*0188 |
CBT [12/03/19(日)-23:12] |
| まとは |
%今回はどこを襲撃するんですかね?台湾の大使館はないし(笑)。
今台湾省では李登輝を抗議するデモが繰り返し、警官と衝突しています.
| (210.153.173.008) |
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*0188-01 '89 [12/03/19(日)-23:51] |
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1989年6月4日、天安門前広場で共産党政府がどんなことを
したかを思い出しながら見守ろうじゃありませんか。
| (210.227.112.090) |
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*0188-02 Goa ai Tai-oan [12/03/20(月)-01:35] |
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こんばんは。
なんか、東チモールで併合派が騒ぎを起こしたのを想起させますね。
間接的にではありますが、「ごろつき中国政府」を利することになり
そうです。
| (202.219.190.091) |
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*0188-03 Goa ai Tai-oan [12/03/20(月)-01:46] |
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こんばんは。
宋楚ユ氏が、新政党結成を発表したらしいですね。
これまでの国民党非主流派であった外省人政治家などが、参加する
動きを見せています。
馬英九台北市長も合流するかもしれません。
ただ、新政党成立時の問題の一つは、膨大な国民党の党資産の継承
問題でしょう。
# まぁ、本来は台湾国民全体に帰属すべきものですが。
| (202.219.190.091) |
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*0188-04 蓬莱山 [12/03/20(月)-06:55] |
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|今台湾省では李登輝を抗議するデモが繰り返し、警官と衝突しています.
|なんか、東チモールで併合派が騒ぎを起こしたのを想起させますね。
|間接的にではありますが、「ごろつき中国政府」を利することになり
|そうです。
台湾で騒擾を起こしている人の中には「別有用心」な人もいるかも知れませんが、台湾では日ごろ、暴力を伴わなければ統一派だろうが独立派だろうがデモ自体は合法ですから、一貫性はあるでしょう。反米・反日・反台湾デモは許すが、民主化デモは禁止のどっかの国と違って。
|宋楚ユ氏が、新政党結成を発表したらしいですね。
李登輝氏は、「本音は陳水扁氏を後継者にしたいのではないか」という観測は、本気・冗談両方で語られていましたが、ここで国民党が分裂あるいは大幅に弱体化し、相対的に民進党が強化されると、図らずも(図って?^^;)その「本音」通りになってしまいますね。
議会との協力関係があるのですぐには無理かも知れませんが、陳氏の公約からすると国民党の資産の精査と台湾国民への還元は不可避のような気がします。
#でも宋氏の資金疑惑が事実で、今後逮捕されるようだと、さすがに新党首脳は
#無理だろうし、ますます混沌とするかも知れませんね。
| (205.188.199.033) |
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*0188-05 亀井義嗣 [12/03/20(月)-07:39] |
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国民党本部を囲んでる連中、皆、外省人の顔。言葉も外省人の発音だ。
あれは、デモなんだろうが、中央委員の車を襲い、壊し、委員を殴りつけ、蹴りつけ、暴行しているぞ。 マイク持ってるおばさん、どっかで見たこと有るとおもったら、宋楚瑜を弁護してた奴だ。これも、外省人だ。
始めは,宋楚瑜の旗をもって押し寄せ来た。 次ぎ来た時は、国民党旗をもってた。
| (203.140.129.009) |
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*0188-06 自転車 [12/03/20(月)-08:00] |
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皆さん、ごぶさたしております。
今回の台湾人の判断を祝福したいと思います。
現地では、宋候補の支持者がキツいデモをしていますね、国民党分裂の可能性も指摘されています。
選挙戦の終盤になって、新党の李候補は宋支持にまわりましたよね。国民党が分裂した場合、
宋支持派と新党が合流する可能性や、国民党の一部が民進党に合流する可能性もあるのではないか?と思います。
いずれにせよ、普通選挙なんて逆立ちしてもできそうにない国の脅しに屈することなく、自らの道を進んでほしい。
| (210.131.034.114) |
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*0188-07 しろくま [12/03/20(月)-10:10] |
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国民党本部を取り囲んでいる連中はほとんどが外省人でしょう。
国民党が本格的に分裂すれば、日本の資産を接収して、台湾人の労働力を搾取
して、外省人特権階級に甘い汁を吸わせていた党営企業をはじめとする膨大な
資産も四分五裂になってしまいますから、その資産を死守したい人たちの群れ
なのでしょう。
宋氏自身はこの人たちほど馬鹿ではありませんから、新政党の名前は「新台湾人」
という名前がつくことが有力なんだそうです。外省人だけで政党を結成しても
現在の「新党」のように、絶対に2割以上の勢力にはならないからです。
| (202.219.193.228) |
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*0188-08 蓬莱山 [12/03/20(月)-10:23] |
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こんにちは>しろくまさん。
|新政党の名前は「新台湾人」
これは民主進歩党などより、よっぽど「台独的」な党名ですね^^;)。
| (152.163.204.194) |
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*0188-09 亀井義嗣 [12/03/20(月)-11:25] |
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そのおばさん,外省婆の名前わかりました。謝啓大です。 態度もでかいです。
党本部の隣が台大で患者さんや職員が「うるさい」と抗議してますね。
| (203.140.129.009) |
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*0188-10 LARK [近畿] [12/03/20(月)-14:51] |
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皆さん、はじめまして。LARKと申します。
陳水扁氏の当選おめでとうございます。台湾民主化運動の代表的人物、
黄信介氏との関係が、産経新聞に出ていました。李登輝氏による民主化
も、これら民主化運動があればこそ出来たそうで、改めて敬意を表した
いと思います。
与えられた民主主義でしかない日本でも、官僚制を打倒して、真に民主
的な国家にしていかなければ、後れを取ってしまいそうです。あ、社会
主義や共産主義を支持しているわけではありませんので、お間違えなく。
科挙を通った官僚による支配という、儒教的なものに反対しているだけ
です。最近の警察不祥事なんかを見ていると、やはり腐っているとしか
思えません。民主的に立て直していかないと、台湾の人たちに笑われる
ことになるでしょう。
| (210.147.128.207) |
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*0188-11 Goa ai Tai-oan [12/03/20(月)-23:32] |
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こんばんは。
残念ながら、李登輝大統領の任期中に、教育分野の台湾化、党営企業
(党産)の国家化、マスコミにおける外省人支配の解消は不十分なまま
に終わりました。
今後、これらは阿扁大統領が完成させなければならない課題として、
残されています。
ただ、今回のような劇的な政権交代を目の当たりにすると、李登輝
大統領が、様々な困難を排して、「国防法」を成立させ、「軍隊の国
家化」を済ませていたことは、極めて大きいと言えそうですね。
「ごろつき中国政府」が対岸で台湾侵略を企んでいることを見ると、
選挙結果が出てから直ちに阿扁新政権に三軍が忠誠を誓ったことをみ
ても、李登輝大統領の「先見の明」は明らかですね。
| (210.131.040.060) |
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*0188-12 蓬莱山 [12/03/21(火)-07:29] |
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こんにちは>Goa ai Tai-oanさん。
|残念ながら、李登輝大統領の任期中に、教育分野の台湾化、党営企業
|(党産)の国家化、マスコミにおける外省人支配の解消は不十分なまま
|に終わりました。
神ならぬ身では限界があるでしょうが、陳政権になったことは、これらを改革する上ではベストな選択でしょう。
| ただ、今回のような劇的な政権交代を目の当たりにすると、李登輝
|大統領が、様々な困難を排して、「国防法」を成立させ、「軍隊の国
|家化」を済ませていたことは、極めて大きいと言えそうですね。
将軍・士官も台湾人が大半になっているし、職業軍人の志願動機も「反共救国」ではなくて祖国である台湾を守るという意味での「国防」になっていますね。民進党も、台湾独立という党是があり、野党時代から国防力強化には積極的でしたから、軍との関係は円滑に行くと思います。
こんにちは>LARKさん。
日本で言えば、中坊公平氏が首相になったようなものですから(世代がまるで違うけど)、確かに快挙ですね。リークアンユーがここ数年は耄碌して「中国人」みたいな言動が目立ったり、マハティールが権力維持のため形振り構わず政敵を弾圧したりしているので、アジアの国家指導者としては陳新総統は人格・能力ともベストじゃないですかね。
でも、産経が社説で「両岸関係」と書いていたのは間抜けですね。「中台関係」と書くべきでしょう。
| (205.188.199.037) |
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*0188-13 自転車 [12/03/21(火)-21:02] |
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Goa ai Tai-oanさん、皆さん、こんにちは。
>> ただ、今回のような劇的な政権交代を目の当たりにすると、李登輝
>>大統領が、様々な困難を排して、「国防法」を成立させ、「軍隊の国
>>家化」を済ませていたことは、極めて大きいと言えそうですね。
私、寡聞にして知らなかったのですが、李総統までは国家の軍隊では
なく、国民党の軍隊であったということでしょうか。
軍隊が党に属するようでは、複数政党による普通選挙は極めて困難ですね。
政権交代の度にクーデターのおそれがあるようでは・・・。
中国が普通選挙を行うには、前提条件として、人民解放軍の国軍化が
あると思いますが、果たしてできるのでしょうか。
| (210.131.034.105) |
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*0188-14 蓬莱山 [12/03/21(火)-21:40] |
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自転車さん。
|私、寡聞にして知らなかったのですが、李総統までは国家の軍隊では
|なく、国民党の軍隊であったということでしょうか。
軍隊だけでなく、行政・教育・公営企業の全てが、国家と国民党の二重の支配を受けていたのです。台湾経済の飛躍は、こうしたところで出世が見込めない台湾人がベンチャーで頑張ったからできたのです。その意味では、中国共産党とよく似ていますね(モデルになったのがソ連だから仕方ないけど)。李時代には、こうした各系統で国家と党の分離及び政治的中立性の確保が進められました。
|中国が普通選挙を行うには、前提条件として、人民解放軍の国軍化が
|あると思いますが、果たしてできるのでしょうか。
軍も「国軍化は絶対しない」と言っているし、不可能でしょう。
| (205.188.199.191) |
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*0188-15 Goa ai Tai-oan [12/03/22(水)-01:28] |
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自転車さん、蓬莱山さん、こんばんは。
>|私、寡聞にして知らなかったのですが、李総統までは国家の軍隊では
>|なく、国民党の軍隊であったということでしょうか。
蓬莱山さんやしろくまさんがいらっしゃる掲示板で、浅学な僕が答える
のもおこがましいのですが、「そのとおり」です。
蓬莱山さんが
>軍隊だけでなく、行政・教育・公営企業の全てが、国家と国民党の二重
>の支配を受けていたのです。
と、書かれているとおり、もともと「台湾の国軍」は、1920年代の中
国大陸における「国民革命」の過程で国民党の「党軍」として作られたこ
とに始まります。
途中、国共内戦に敗れ、台湾に移動してきた蒋介石による清党清軍を経
ましたが、1990年代に至るまで、「中華民国国軍」といいながら、法
的な裏付けの無いままでした。
蒋家独裁時代には、行政・軍・警察・教育・公営企業等の国家のあらゆ
る分野に、国民党の党部及び特務機関が置かれ、その上に外省人グループ
が、そしてその上に蒋家が君臨していました(党国家体制)。
それを1988年に総統に昇格した李登輝大統領が、外省人による包囲
網の中、政府・党・軍・特務機関の台湾化ないし国家化を一歩一歩進めて
きたのです。
軍隊の台湾化は、90年代に入り、「カク柏村」氏の影響力を徐々に減
らしながら、三軍の中枢に、台湾人将官を抜擢していくことで、成し遂げ
られました。(確か、海軍の台湾化の方が、陸軍の台湾化よりも早かった
はずです。)
その総仕上げが、去年に立法院を通過した「国防法」(国防部組織法)
で、この法律が制定されたことにより、晴れて中華民国三軍に法的正統
性が与えられ、また、シビリアンコントロールが制度化されたのです。
ちなみに、
>台湾経済の飛躍は、こうしたところで出世が見込めない台湾人がベンチ
>ャーで頑張ったからできたのです。
蓬莱山さんが書かれている通りでして、「台湾経済の強さは中小企業に
あり。」とよく言われていますが、これは外省人主体の党営企業がメイン
を抑えていたために、台湾人は仕方なくベンチャー的な分野に活路を見出
したというのが、真相です。
実際、今でも台湾の金融機関の大部分は、国民党、国民党系の華僑、国
民党の党営企業、外省人などが握っており、台湾人企業家は満足に借入も
出来ない状況でした。
ただ、無借金経営をせざるをえなかったことが、かえって健全経営の契
機になったという点で、今では逆に台湾人資本の強みにもなっています。
(この点、韓国の財閥系企業とは対照的です。)、
>|中国が普通選挙を行うには、前提条件として、人民解放軍の国軍化が
>|あると思いますが、果たしてできるのでしょうか。
>軍も「国軍化は絶対しない」と言っているし、不可能でしょう。
これも蓬莱山さんの言われる通りでして、つい先日、「中国人民解放軍」
の重鎮が、党軍としての位置づけを変えることには反対であると、明言し
ていますので、よほどのことが無い限り、無理でしょう。
その意味でも、台湾と中国はおよそかけはなれた別の国なのです。
以上、書き込みましたが、誤っているところがあれば、ご教示ください。
>蓬莱山さん、しろくまさん
| (210.131.041.141) |
| |
*0188-16 しろくま [12/03/22(水)-07:35] |
| |
みなさん、おはようございます。
国民党による一党独裁を前提とした国家システムは、そのほとんどを李登輝総統
が改革しましたが、まだ国旗と国歌の問題があります。
国旗(晴天白日満地紅)の左上の青い部分(晴天白日)はまさに国民党の党旗
であり、国歌は「三民主義、吾党所宗」で始まっているところからも明らかな
ように、国民党の党歌です。
国歌については、「吾党」とは国民党という意味ではなく、「われわれ」という
意味だ、と言う見解が現政府から出されているようですが(^^;;歴史的経緯から
すると無理があり、今後国旗・国歌の見直し(民進党は以前から主張していた)
も具体的に検討されることでしょう。
| (202.219.193.237) |
| |
*0188-17 自転車 [12/03/22(水)-15:44] |
| |
皆さん、こんにちは。
蓬莱山さん、Goa ai Tai-oanさん、しろくまさんの書き込みを読んで、国民党から
民進党への政権交代が如何に重い意味を持つのか、改めて分かりました。
日本のマスコミからは、「台湾名物」と揶揄されることも多かった乱闘国会ですが、
これは改革というより維新というべきものですね。「静かなる御一新」か。
| (202.219.182.242) |
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*0188-18 しろくま [12/03/22(水)-21:19] |
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asahi.comによると、宋氏の新政党は「新台湾人民党」という名前に
なるそうです。
外省人政党に留まらない、という意志が明白になっており、ある意味李登輝
路線の踏襲です。「新台湾人」というキャッチフレーズで外省人の馬英九氏を
台北市長に当選させた李登輝氏の手法をマネしています。
国民党の出方次第ですが、連戦氏が主席になるようでは、国民党の財産の処分
が決まったら、国民党はもしかしたら解体の方向(あるいはイギリス自由党や
日本の社会民主党のように)大幅縮小になってしまう可能性も出てきました。
| (202.219.193.231) |
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*0188-19 Goa ai Tai-oan [12/03/23(木)-00:57] |
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こんばんは。
どうも、国民党の分裂は避けられないようですね。
気になるのは、膨大な党産の行方です。
ただ、「国共内戦」史観から解放され、「国共再合作」というたわけた言説
が通用しなくなるという点では、国民党の分裂は悪いことではないでしょう。
ちなみに、国民党内の李登輝派の立法委員の中には、「台湾国民党」への
改名を主張しているものもいるそうです。
国旗・国歌の見直しは今後必要となるでしょうが、まずは桃園国際空港の
「別名」も改められるべきでしょうね。
| (202.219.190.123) |
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