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May 20, 2009
中国って、どんな国?
相当深刻な中国の“水”問題



 日本人が考える “国” というものは、国境というものが目には見えなくとも国と国の境がはっきりしていて、そこまではひとつの体制で行政が行われていると考えています。
 では中国とはなんぞや?
 …と考えると中国と呼ばれる広大な土地の中で、各地からの出身者、軍閥、閨閥が権力を取り合っているという状態ではないのでしょうか?
 過去より中国と呼ばれた地域は固定されたものではありませんでした。 時代と共に変わってきたのです。 満州が中国となったのは第二次大戦後のことです。
 中国とは、中国で権力を持つ人間が「 ここは中国だ 」と宣言したところを言うらしいです。 チベット然り、東トルキスタン然り!
 とにかく時代が下がるほどに、中国の指導者( 独裁者 )が中国とみなす範囲は拡大する一方です。
 つまり、中国の歴史とは「 侵略と虐殺の歴史 」なのです。
 4000年の歴史は戦争に次ぐ戦争であり、頼れるのは家族、親戚という身内と一 族、同郷の出身者だけ。 後は傭兵か使用人で、残りは敵であり、真の友はいないのです。 そんな訳で、中国人 の「 交渉 」に「 妥協 」はありません。
 瀋陽総領事館事件で、「 自分の非 」は棚上げにして「 言いがかり 」( 連行は日本側の同意があったと強弁 )をつけ、論点をそらしたのは図太い中華思想的交渉術の典型なのです。
 中国は日本を属国もしくは朝貢国扱いにして露骨な内政干渉を繰り返したのに対し、日本政府が靖国・教科書・南京虐殺・歴史認識問題で唯々諾々と一方的に謝罪を繰り返し、毎年2000億円、合計6兆円をむしり取られています。
 「中華思想」は独善的主観。
 中国の歴史的体質は怨念の繰り返しなのです。


 ソ連崩壊が想像もつかないほど突然だったことを覚えていらっしゃるでしょうか?
 80年頃に小室直樹がソ連は崩壊すると語ったとき、話題にはなったけど信じた人は少なかったと思います。
 89年にベルリンの壁が崩されたとき、それから2年後にソ連が崩壊すると想像した人はどのくらいいたでしょうか?

 日本のバブルが崩壊する直前まで「 あがる!あがる!」と叫んでいた経済評論家、株評論家がどれほどいたかご存じですか?
 化学反応でも核分裂でも社会現象でも病気の流行もいったん始まれば爆発的に進行します。 ものごとはそのようにできているようです。

 では中国はどうなのでしょうか?
 以前から中国はバブルだ!いつか崩壊するぞと言われてきました。
 世界の多くの人は中国は崩壊する中国バブルは破裂すると読んでいます。
 論点は中国のバブル崩壊がいつ、どのような形で起きるか?ということでしう。
 もちろんこのようなことは多数決で決まるわけではないので、多くの学者や評論家が語っても真実となるわけではありませんが…。

 中国では、所得格差の拡大食糧危機水不足環境の悪化エネルギー不足などなどの問題によって現在の社会に不満を持つ人が非常に多いということ、そして現在の状況すら維持できなくなりつつあるということが問題となっています。


 環境問題は、今や世界的規模と世界的に考えない限り、解決できない問題となっています。
 しかし、中国では砂漠化や酸性雨、車の排気ガスによる大気汚染などのような大規模なものではなく 「 街にゴミがあふれている 」「 河川はヘドロが溜まって流れを失っている 」など、目に見えて明白な環境を害する問題ですら何もしていません。
 環境問題を語るような、とてもそんな価値観のある “国” ではありません。
 ゴミはただ捨てればよいだけの世界なのです。


 中国の常識は、世界の非常識
 とにかく欲得だけで世界を渡ろうとしている。
 自分たちの常識、自己都合が通用すると思っている。
 個人のモラルや人権は中国では「 無い 」のだから。
 中国人がこれに気づくのは少なくともオリンピックのあとだろう。



共産党、司法以上の存在
 中国で共産党は司法を超えた存在だと言われる。 指導部は法治の重要性を訴えるが、憲法も前文に「 共産党の指導の下 」 での国家建設を明記している。 党幹部には権力が極度に集中し、公権力の乱用による「 冤罪事件 」 が後を絶たない。
 唐山市の裁判所は08年7月、国有財産を横領した罪で懲役6ヶ月を受けて服役を終えていた市物価局の元幹部に無罪の判決をあらためて出した。 上司の腐敗を通報したため逆恨みされ、ぬれぎぬを着せられたと訴え続けていた。 上司の失脚にともない「 冤罪 」 が晴れたのだという。
 瀋陽市では06年に公安局の副局長らが腐敗を理由に検挙されたのを受けて、無実を訴えながら傷害罪で服役していた弁護士の再審が認められ、07年に無罪判決が出た。 市の警察関係者は「 権力が代わったので罪に問われないやつらが出てきた 」 と平然と話す。
 権力者の交代で有罪無罪が一変すること自体が、権力を握る者が意のままに法を操りうる現実を物語っている。



中国は【 日本への犯罪者輸出高、世界一。 】
 犯罪者が「 日本の刑務所はきれい。 テレビも見られ、中国での生活より楽 」「 刑が軽く、初犯なら執行猶予 」という理由で日本での極悪犯罪に励み、平成14年度の検挙総数は12,667件。 外国人の検挙人員のうち約4割は中国人。 国籍別の検挙順位は『 10年連続1位 』という快挙を成し遂げた犯罪大国。

中国は【 考え方の基礎のレベルで世界中の誰とも共存不可能。 】
 総額3兆3334億円ものODAを貰っているのにODAをもらう調印式を図々しくも欠席し回覧で調印するという礼儀知らずな国。 しかも金を貰っておきながら感謝もせずに東京・名古屋・大阪・静岡・新潟・広島・福岡・長崎・仙台・札幌など、日本の主要都市へ核ミサイルの照準を向けている恩を仇で返す国。

中国は【 独裁政権を維持するために、どうしても日本の邪魔をしたい。 】
 国連常任理事国で唯一の独裁国家。 また常任理事国で唯一サミットのメンバーではない国。 独裁国家の指導者は「 民意による正当性がない 」ので対外的な権威( =国連やサミット )を体制の安定に利用したいが、中国は民主化しない限りサミットの正メンバーに「 なれない 」というコンセンサスがあり、独裁者のジレンマとなっている。 また、最近では安保理よりサミットのほうが注目度が高く、既にサミットのメンバーである日本がもし常任理事国入りすれば中国は日本の格下になり、アジアでのハッタリがきかなくなると考え、必死で日本の足を引っ張るセコい独裁者がいる国。

中国には【 羞恥心なんてものは無い。 】
 仕切りのないトイレで互いにウンコする姿を見せ合って普段から国際社会で恥を恥とも思わない図太さを鍛えることに余念が無い国。

中国は【 政府にとって都合の悪いことは人民に教えない。 】
 日中記者交換協定により中国に不利な報道をするマスコミは中国から追い出すという言論弾圧をやってのけ、その甲斐あって2004年度の国境なき記者団での「 報道の自由 」の格付けでは『 166か国中162位 』という仮にも大国にはありえないような素晴らしい恥記録を残した国。

中国は【 モラルも知性も無く、暴力的。 】
 日本人留学生の寸劇をネットで広まった捏造をさも事実かのように大々的に報道し数千人規模のデモを煽動。 「 日本人狩り 」と称し、事件に無関係の女性を含む日本人留学生に対し暴行。 さらに全く無関係の日本料理店まで襲撃し、日本人バンドのコンサートでは「 FUCK JAPANESE! 」と罵声を飛ばし生卵や石片、土塊、瓶を投げつけ負傷させる事件があったモラルのない国。

中国政府は【 日本に借りや恩があっても人民には隠し通す。 】
 そのODAの存在を国民には知らせず、授与の式典の席で感謝も言葉も無く、出席した江沢民首席もただ一言「 評価する 」とだけ。 おまけにその席上で、小泉総理の靖国参拝を抗議するという感謝の精神のかけらも無い国。

中国では【 犯罪はお手軽で身近で当たり前?】
 親切心でお茶とみかんを差し入れた日本人老夫婦を「 施してくれたから、金があると思った 」という理由で殺害。 福岡では金銭目的の為に一家四人を惨殺。 手錠をかけロープで鉄アレイを結び博多湾に沈める…という日本での中国人犯罪を「 中国では一切報道しない 」ばかりか、逆に日本での中国人犯罪の報道を加害者側の口で「 騒ぎすぎ 」「 誇大報道 」と批判する痛い国。

中国は【 外交が不利になると“都合のいい歴史”を捏造する。 】
 当時人口20万人しかいなかった南京でどうゆうわけか30万人の大虐殺があったという作り話( しかも被害者数は年々水増しされる )を世界中に向けて報道。 原爆ですら数十万人の被害者なのに上陸した一軍隊が核兵器より多く殺したという糞フィクションを信じる洗脳された人民国。 そもそも南京大虐殺など存在しないので、日本が「 では調査しましょう 」と言うと、すぐに嘘がバレてしまうので調査を避けて逃げ出す頭の弱い国。

中国は【 日本企業から泥棒するためには国ぐるみでインチキ。 】
 中国で日本の医薬品メーカーが1994年に新薬の特許を出願。 4年後の1998年に中国メーカーが同じ新薬を特許出願したところ、中国企業が日本企業の先を越して2000年に登録されるという国家ぐるみの特許泥棒が平然と行われている異常な国。

中国は【 終戦時は馬賊だったのに??】
 終戦時にはまだ国さえ存在せず、サンフランシスコ講和条約に呼ばれもしなかった国がなぜか「 戦勝国 」を勝手に名乗り、抗日戦勝60周年を祝ったり「 日本は戦争の謝罪も賠償もしていない 」とわめいたりするなんだかよくわからない思考回路の国。
 ( 参考:1945年 日本敗戦 →1949年 中華人民共和国建国 )

中国は【 国家主席まで下品で幼稚。 】
 豪クラーク首相がアジアの安定の為に日中親善を提言したのに対して、当時中国首相だった李鵬はなんと「 日本は20年後にはなくなるから放置 」と返答。 国家の代表になるには稚拙すぎる狂人が政治家をやる国。

中国は【 法治国家ではなく放置国家?】
 デモという名の暴動・破壊活動、つまり犯罪を政府が黙認してしまうスーパー放置国家。 対話ができずにすぐに暴力に訴えてくる野蛮さで世界の笑い者という世界でも類をみないオモシロオリンピック開催国。 勢い余ってサウジアラビア大使館の日本製乗用車をひっくり返す迷惑さ。 しかも破壊活動に日本からの抗議すると、謝るどころか「 中国に責任はない 」と言い放って犯罪行為を肯定する目も当てられない厚顔無恥な国。

中国大使館は【 オモチャの鉄砲で反撃する?】
 中国で反日暴動をやっている昨今、横浜にある「 中国銀行が入居するビル 」に玩具のBB弾が打ち込まれたことに対して、「 何者かに銃撃され中国人は身の危険を感じた。 これは一種のテロ行為だ 」と『 中国大使館が 』批判。 ギャグみたいなネタでポカーンとさせてくれるアホ大使館を持っている国。

中国は【 国連PKO分担金滞納割合ワースト2位。 ※1位は韓国。 】
 韓国65%、中国64%、独25%、仏31%、伊31%、米41%。 ちなみに日本0%で滞納も無く誠実に全額を納めている。 中国と韓国ではやはり「 世界平和は他人事 」なので惨めなワンツーフィニッシュを決めた。 「 金も納めていない国 」が「 他国では立派な国と評価されている日本 」を偉そうに批判する状況で『 PKOとは何か 』という国家認識を体現する国。

中国にとっては【 条約違反など戦前からのアタリマエ?】
 日中友好条約で「 内政不干渉 」「 主権及び領土保全の相互尊重 」「 覇権を求めない 」などと約束しておきながら自分だけは平然と破る困った国。 数年間には原子力潜水艦をもぐったまま領海侵犯させた。

中国は【 慌てすぎてすぐ論理破綻する。 】
 沖縄が日本に返還されて、尖閣諸島で石油が見つかったとたん「 我々の領土に日本が居座っている! 」と言い出す卑怯な国。 自称戦勝国のくせになぜ平和憲法を持つ敗戦国に占領されてるかは説明できない石油泥棒の国。

中国では【人の命はウンコ同然。 】
 1949年チベットを自国の領土にするためチベットに侵略し120万人以上虐殺。 チベット民族を文化ごと潰し、中国文化と中国系民族を強制的に植え付け僧侶を政治犯と称して拷問・虐殺し、チベットをまるごと中国に作り変えることを中国では民族『 浄化 』と呼んでいる。 また、他国の人間だけでなく文化大革命と称する政策では2000万人以上の「 自国民 」をも虐殺できるという、人の命をゴミ同然に扱う人間が政権を握っている悲惨な独裁国家。 ちなみにチベット寺院の9割は破壊、チベット文化を破壊するため、中学以上の学校教育ではチベット語を使うことは許されず、中国語教育を強制している。 アジア三大文明の一つチベット文明は、インド北部に逃れたダライ・ラマ14世の亡命政府により細々と守られている。

中国は【 自国の教科書は歪曲OK。 】
 中国の教科書から意図的に消されているものの一つに『 1937年 通州事件 』がある。 通州事件とは、主力不在だった通州の日本守備隊を、支那保安隊が10倍以上の人数で全滅させた後、上がりすぎたテンションの勢いであろうことか避難していた“民間人”をレイプし、殺戮し、住宅に火を放つという『 国際法違反 』をしでかした事件。 しかもこの日本人居留民虐殺は停戦協定の後。 つまり協定違反でもある( しかも一回や二回ではない )。 こんなキチガイじみた過ちを犯しているにも関わらず「 謝罪も補償も一向にせず 」、なにをどうトチ狂ったか日本に対して「 正しい歴史認識 」とか片腹痛いことを言える、鏡のない不思議の国。

中国は【 洗脳教育で人民をコントロールしてる。 】
 思想も情報も政府のコントロールしやすいように育てられた人民たち。 文革後、「 孔子・孟子は封建思想なので禁止。 」「 魯迅は親日的かつ資本主義的なので禁止 」など、古典や近代文学が“禁書”になったため教養が低下。 何の自由も与えらず政府を疑う知識も持たない悲惨な国。

中国は【 反日教育でバカの大量育成に成功。 】
 中国人の若者は反日教育をされて育ったため、「 日本人を殺すことは正義なのだから、福岡で日本人一家を殺害した中国人を重い刑にするな 」という国際社会を呆れさせるような嘆願が大量に出まくる電波系の国。 しかもあろうことか中国政府がそれを判決に反映。 日本人への殺人許可が出た国。

中国は【 歴史から学んで進歩することはない。 】
 自国の図書への検閲どころか、内政干渉ともとれる日本への教科書非難。 歴史問題で難癖をつけるわりに、自国の歴史は自国民には教えない。 中国自身はチベットに対し「 過去は水に流そう 」などと過去の責任すら果たさず誤魔化しているくせに、日本( とっくに補償と謝罪を完遂している )には過去の責任を持ち出してもう一度金を奪おうとしているヤクザな国。 しかも国連から注意されても知らん顔。 過去の歴史から何一つ学んでいないので今も侵略戦争が大好き。 チベットでの大量虐殺以外にもベトナム戦争や朝鮮戦争に介入したり、南沙諸島で武力占拠したりと侵略のオンパレード。 台湾を恫喝している理由は「 台湾は中国のものだから 」という危険思想。 そうやって「 今もなお 」他国に侵略戦争をしかけているどこまでも無節操な国。 …にも関わらず「 他国に対してのみ 」歴史歴史とうるさい国。

中国は【 死体ドロボウ。 】
 1928年の済南事件では中国居留の日本民間人を中国兵が虐殺。 この死体の検死記録は中国政府も同席し確認したもの。 にも関わらずその日本人の死体写真を「 日本兵に殺された中国人の死体 」と偽って中国の歴史教科書にまで掲載して嘘の教育を徹底。 中国政府の嘘が暴かれて内部崩壊するのを恐れて国内で厳しく情報統制して真実が広まることを阻止する洗脳国家。

中国人民は【 何も知らされてないことに気付いてもいない。 】
 中国では「 イギリス等は謝罪をしたが日本は謝罪をしてない 」という都合のいい嘘を学校で教えている。 賠償金、ODAのみならず北京の新空港にまで日本が出資してるのに「 日本人は中国にビタ一文出していない 」とウソを教え込まれているので、今でも彼らは日常生活がMADE IN JAPANに支えられてる事実も知らず、世界中で中国人民だけは、中国という国が日本からの多大な援助を受けて成り立っているということすら知らない。 また「 中華人民共和国 」の「 人民 」や「 共和 」などの言葉は西欧文明から日本人が翻訳して作った言葉。 彼らはこのような「 日本で作られた言葉 」が『 自国の名前 』にまで使われているという文化交流も知らない。 日本から受けた恩や援助などの情報やニュースは中国国内には流れず、日本について彼らが知っていることは「 過去の戦争をネタに日本を憎悪すること 」だけ。 要は『 政府が都合がいいように選んで与えた情報 』しか人民は知らない。

中国は【 知りすぎた中国人民を殺す。 天安門事件。 】
 1989年の天安門事件( 欧米では「 天安門の虐殺 」 Tienanmen Massacre と呼ばれる )では、自由と民主主義を求める学生・市民を軍隊が虐殺した。 原因は、学生たちが西洋文明を学び「 中国人民にも自由と民主化の権利があるはずだ 」と気付いたため。 独裁者が政権を守るだけのために北京では死傷者3万人、北京以外では死傷者6万人もの被害が出た。 しかも、その汚れた歴史を書き直すために、北京政府は人民日報で「 中国軍は中国人民を誰一人殺害しなかった。 反革命分子には抗戦したが軍が発射したのは空砲だけ。 だがその事件で将校、兵士、警官の4人が、これら非人間的な抗議参加者によって残忍にも殺害された。 これら分子の残忍性は一般人民の想像を絶するものである 」とウソを書きたてて事実を過去に葬った。 だが、事実の証拠になる写真も外国人記者の証言も多数あるため、国内でそれらの情報が流布しないように情報を管理しつづける人民をも裏切る卑怯な国。

中国は【 すぐ忘れたフリをして同じネタで何度も金を要求する。 】
 繰り返すが『 賠償問題は片付いてるし、謝罪もしたし、なにより互いの合意による日中友好条約もとっくに締結している 』。 そもそも「 反日教育と日中友好条約締結 」を同時に進行する時点でオカシイのだが、そんな矛盾も人民は情報不足のため気付いてすらいない。 また、田中角栄から小泉純一郎まで歴代総理揃って謝罪し続けているのに いまだに「 謝罪してない 」と言って金をせびろうとする国でもある

【 謝罪コメント参考 】

●田中角栄総理大臣( 1972/9/29 日中共同声明 )
「 日本側は、過去において日本国が戦争を通じて中国国民に重大な損害を与えたことについての責任を痛感し、深く反省する。 また、日本側は、中華人民共和国政府が提起した『 復交三原則 』を十分理解する立場に立って国交正常化の実現をはかるという見解を再確認する。 中国側は、これを歓迎するものである。 」

●小泉純一郎総理大臣( 2003/08/15/ 全国戦没者追悼式内閣総理大臣式辞 )
「 また、先の大戦において、我が国は、多くの国々、とりわけアジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えました。 国民を代表して、ここに深い反省の念を新たにし、犠牲となった方々に謹んで哀悼の意を表します。 」

【 他 】
●鈴木善幸総理大臣( 1982/08/24 教科書問題での記者会見 )
●宮澤喜一内閣官房長官( 1982/08/26「 歴史教科書 」に関する談話 )
●中曽根康弘総理大臣( 1984/09/7 歓迎昼食会 )
●海部俊樹総理大臣( 1990/05/25 大韓民国大統領盧泰愚閣下ご夫妻歓迎晩餐会での挨拶 )
●宮澤喜一総理大臣( 1992/01/16 大韓民国大統領盧泰愚閣下ご夫妻主催晩餐会でのスピーチ )
●細川護煕総理大臣( 1993/08/23 第127回国会( 特別会 )細川護熙内閣総理大臣 所信表明演説 )
●村山富市総理大臣( 1994/08/31「 平和友好交流計画 」に関する談話 )
●衆議院決議( 1995/06/09 歴史を教訓に平和への決意を新たにする決議 )
●橋本龍太郎総理大臣( 1997/09/06 総理内外記者会見 )
●小渕恵三総理大臣( 1998/10/08 日韓共同宣言 )
●小渕恵三総理大臣( 1998/11/26 平和と発展のための友好協力パートナーシップの構築に 関する日中共同宣言 )





中国の反日

 中国は清の時代イギリスとアヘン戦争をし、清は負けた。  これにより、清はイギリスと南京条約を結ばされた。

 その後、1857年にイギリス・フランス両軍が清へ共同出兵した。  これにより、清は、広東・天津を取られたではないか!

 しかもその後、天津条約を結ばされただけでなく、イギリス・フランス両軍は北京西北に 『 侵略 』 し、清の離宮であり大宮殿であった、 『 円明園 』 をこともあろうに焼き払ってしまったではないか!

 貴重な大宮殿を焼き払われた上に、北京条約まで結ばされ、この時清は、香港対岸の九龍半島も取られてしまったではないか。

 これを 『 侵略 』 と言わんとしてなんと言うのか

 反日活動ばかりして、イギリス・フランスには全くものが言えない中国人には、あきれる。

 反日教育に熱をあげている中国人は、まったく情けない。

 更に情けないのは、日本という国に寄生している“媚中派売国奴国会議員”と呼ばれる“ウジ虫”たちである。





 それにしても、中国を統治するとは、想像を絶することだろう。
 従って今も、中国の権力者と群集は、紙一重の動きで「 為さざる無き状態 」( 何でも為す状態 )に移行しうる。 済南事件、また、文化大革命の惨害。

 さて、中国の民衆!
   人類史上これほど気の毒な民衆はない。

 二十世紀に限っても、この民衆に対する最大の加害は如何にして為されたのか。
清朝末期、辛亥革命、国共内戦、日中戦争、また国共内戦、共産党勝利と大躍進、文化大革命、天安門事件‥‥‥加えるに、チベットやウイグルやモンゴルやマンチュリアンや他の多くの少数民族の悲劇を思えば、今も続く「 暗黒大陸 」はアフリカではないと断定できる。
 これらの悲劇は、言うまでもなく、「 政権は銃口から生まれる 」というテーゼを実行し、「 内乱から戦争へ、戦争から革命へ 」を実現した共産主義者により二十世紀の悲劇・人類史上最大の人為による惨害は生まれた。

 そして、我が国の存在は、この「 中国 」という存在・現象( 国ではない )と近隣として接触しつつあるという構造も、百年前と変わらないのだ。


中国の権力抗争

 共産党の一党独裁下にある中国では、ある日突然、権力の座からすベリ落ちたり、逮捕されたり、あるいは不審死を遂げたりするのは、決して珍しいことではない
 栄耀栄華を誇った人間が、翌日には自殺してこの世から消える、というのが当たり前のように起ってきたのが、中国の権力抗争の歴史なのである
 古くは文革時代の毛沢東と劉少奇・ケ小平らとの暗闘、林彪の失脚、四人組の逮捕……等々、この国の命をかけた凄まじい権力抗争は、とうに折り紙つきだ。
 「かつてお世話になったから」といって、ターゲットにされている人物を庇えば、今度は自分に災厄が降りかかってくる。
 誰も庇ってくれず、ひたすら自らの延命だけを図らなければならないのが中国社会の現実。 げに恐ろしき国というほかない。
 今回の陳良宇(前上海市長・党中央政治局員)逮捕に始まった上海汚職事件も、胡錦濤・国家主席が上海閥の江沢民派を叩きつぶすという権力抗争の始まりなのだ。



なぜ中国は平気で嘘をつくのか

 中国には「 人民日報は人民を騙し、北京日報は北京市民を騙す 」という諺があるが、嘘はメディアだけにかぎらない。 朱鎔基元総理ですら「 すべてが嘘。 嘘でないのはペテン師だけ 」と嘆いたほどだから、嘘はむしろ伝統文化だという方が正確だ
 なぜ中国人は平気で嘘をつけるのか、そしてなぜ日本人は何度も編されるのか。
 たとえば中国人には品格と道徳観念がなく、嘘もつけば謝罪もしないし、想像以上に残酷で、言行も乖離して実利的だが、「 誠 」一筋の日本人は、なかなかその「 詐 」の民族を理解できない。 ことに戦後の日本人は自虐史観で育ったため、中国に振り回され、日中間の齟齬もそこからきているのだ。 なにしろ中国は独裁皇帝と中華思想を生み続けた風土を持つから、国際ルールを守るはずもないし、そのような歴史的伝統があるかぎり、外国と対等には付き合えない。
 一方、日本の風土は天皇制と武士道を育んできた。 物産は豊かで神仏信仰が精神的な支えとなり、名誉と信用を追求する武士道の精神は、戦後もなお受け継がれている。 しかも天皇が日本人の精神的シンボルとなっているので、独裁体制でしか人民を統治できない中国と違い、政権交替は穏やかで、文化的にも寛容性を持っている。
 中国の腐敗と混乱の根源は専制独裁にあり、帝国は何度滅んでも、その風土はなお巨大な帝国を再生させざるを得ない理由がある。
 日本の弱点は政治家、官僚、学者と巨大メディアに自虐史観のマゾヒストが多いことだが、恐れるのはかの無法国家が、それを衝いてきていることだ。 それは外務官僚、ことにチャイナスクールの連中が中国の罠に陥り、利用されていることだけではない。 中国は十三億人民を統治するには世界で覇権を握るしかなく、日本を冊封化する戦略も不可欠だ。
 ではいかにして中国人に本当の日本人を理解させ、独裁のマインドコントロールから解放すればいいのか。 中国人は饒舌にして、抜群の交渉力と政治力を持つものの、政治の話になると「 沈黙は金 」だ。 そしていかに高潔な人でも友人すら平気で裏切るという、実にほめようのない民族性だが、あの厳しい風土のなかでの悲しい生存本能によるもので、同情せざるを得ない。
 結局は日本に来る留学生に日本の心を教えるとともに、中国の生存に不可欠とされている世界覇権の野望を砕くため、その核兵器を含むハイテク兵器を上回るレーザービームなどなどのハイテク技術を持たなくてはならない。 力しか信じない中国に対しては、それ以外にない。
 中国は歴史、経済だけでなく、あらゆるものにおいてどこまでが真実なのか、神さまでさえ知りようがない。 この詐の文化に対しては「 なぜだ!? 」と、歴史を追って探索し、さらに「 どこまで嘘だらけなのか!? 」を徹底的に探っていく必要がある。

嘘を1,000回言えば真実となると信じたのは、ナチ北朝鮮韓国、そして中国だけです。

-=-=-=-=-=-=-=-=-=-                     .

 李鵬首相はオーストラリアの外相に、「 日本などという国は20年経ったら消えてなくなる 」と発言して、中国が日本を属国にしたい(日本人を奴隷にしたい)という意思( 本音 )をストレートに吐露したことがありました。 中国の要人のドス黒い本音を確認できた珍しい出来事でした。

 こんな日本の主権を踏みにじる行動を繰り返す中国をこのまま経済発展させてしまうと、中国は儲かったお金を使って経済的かつ軍事的に日本を支配し、日本人を奴隷にしようとする筈です。 対中ODAの中止はもちろん、日本企業はもうこれ以上、中国に技術移転、工場進出や投資を絶対に行なうべきではありません。

 なぜなら、このまま中国の経済発展を放っておくと、日本人は、今後数千年間( 半永久的に )中国人の奴隷にされ続ける時代が来る可能性が充分あるからです。

 ピンと来ない方は、ライブドアに子会社化されたニッポン放送の社員が、ライブドアの社員に永遠に頭が上がらない( 支配され続ける )光景を思い浮かべてもらえば、中国人の手で、日本人がどんなに情けない運命を半永久的に歩まされかねないかを、容易に想像していただけると思います。

 まぁ、資本主義社会ではライブドアは悪くなくて、フジサンケイがマヌケなだけです。 だから、それと同様に、国際社会では中国が悪いというより、自ら奴隷にされる道を選ぶ日本人がマヌケなだけです。

 日本( ニッポン放送 )がどんなに経済的に発展していて利益( 1600億もの剰余金 )が出ていようが、東アジアの実質的支配権、覇権( 株式 )( 軍事力、核兵器、政治力や経済規模など )を、中国( ライブドア )に押さえられたら、親の総取り( 利益は中国ライブドアのもの )となり、もう日本人はおしまい( 奴隷 )です。

 残念ながら中華思想の軍国主義国と、日本が共生できる可能性はゼロです。 なぜなら、中華思想では中国一国だけが主人で、他国は全て家来か奴隷だからです。 ですから他国( 日本 )が経済的に上回る事どころか、共に発展する事すら、中華思想の中国が許す余地はありませんので、中国( 主人 )が経済発展すればするほど日本の属国化( 奴隷化、子会社化 )が加速度を増して近づいていくだけです。  また中国の軍事力も増すので、中国と対立したくなくなった米国が中国と手を組み、日本を、中国と米国の草刈場にする可能性まであります。

 だから逆にいえば日本が生き延びる唯一の道( 戦略 )は、中国を、未来永劫、日本よりかなり貧乏な国のままキープする戦略のみです。 これが最重要戦略です。

 もし身近な中国の方が愛嬌がある良い人なら、その中国と仲良くするのは自由ですが、中国というとは一歩退いて、戦争にならない程度の仲良さでよいという冷徹な付き合い方を日本人は選ばないと、日本人は中の奴隷にされるでしょう。

 聖徳太子や元寇の頃は海のおかげで大陸国と日本は対等に共生することが可能でした。 しかし、交通手段や軍事力の進歩により狭くなってしまった現代の東アジアにおいて、現代日本が、中華思想の大陸国を相手にする場合の選択肢としては、奴隷にするか、奴隷にされるかの2択しか、残念ながら残されていません。

 こう書くと、日本人は優しすぎるので「 そんな極端な‥‥‥( 笑 ) 」と思われるでしょう。 また、中国の技術が日本を上回るわけないよと高をくくっている方もおられるでしょう。 しかし、その甘い人間の成れの果てが、上記の全然儲かってないライブドアに占領された剰余金1600億のニッポン放送社員です。 ( 奇しくも、日本放送でしたね。 )

 もうこうなっては泣いてもわめいても永遠に手の打ちようがない( 永遠に奴隷 )ですから、日本人は手遅れにならないうちに中華思想の軍国主義中国とは袂を分かちましょう。 ( 資本の引き揚げや技術供与の停止 )

 それでも自分の会社さえ良ければいい、と中国に投資し技術供与を続ける企業中国万歳の記事ばかりの朝日工作新聞などの報道機関に対しては、生暖かい目で、生暖かい対応( 不買 )をしてあげましょう。

 だけど…、中国という幻想、世界市民という幻想からいい加減日本人も気づくべき時期なのですがあと100年かかっても無理そうですネ。



礼節と誠実の国・中国





中国・侵略と虐殺の歴史




‥‥ついでに

 東シナ海資源問題

 そもそも中国ODAとは何か?

 たかられる国・日本

 “遺棄化学兵器”は
   中国に引き渡されていた


 核実験場ウイグル
   奇形児の悲劇


 恐怖の中国輸入食品

 中国の血

法輪功学習者から強制摘出
 「 臓器狩り 」の恐怖

 中国の過酷な「奴隷労働」の実態

 相当深刻な中国の“水”問題



中国にNOと言える日本!
中国人を永久に黙らせる100問100答



番外:
街角スローガンから見た中国人民の常識




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