Welcome to my blog :)

Create a unique and beautiful blog quickly and easily.

zakki

甘い野菜が苦手です

料理のレシピによく「野菜の甘みをひきだして、」というフレーズを見かけます。が、実は私は甘い野菜が苦手。こういう好き嫌いは珍しいでしょうか。 例えば、生で食べるにんじんは好きですが、煮たりゆでたりして甘くなったにんじんは苦手です。味付けが甘いものも好きではありませんが、野菜自体の甘みもどうも駄目なのです。 その流れで、もともと甘い野菜も苦手です。さつまいもやかぼちゃなど、女性に人気、とよく言われていますが、こちらも私は例外のよう。 基本的に生で食べる野菜の味が好きなのかもしれません。となると、40度以上のものを食べないローフードやナチュラルハイジーンは向いているのかもしれません。一度試してみようかな、と思います。

Continue reading...
zakki

市販のルーでは物足りないカレー

カレーは市販のルーを使えば簡単に出来る料理なのでよくします。市販のルーもたくさん種類が出ているので気に入っているルーもあるのですがどちらかというと日本のルーは日本人好みなのかどちらかというと甘いルーが幅を利かせている傾向にあるように思います。子供用のカレーのルーだけでなく一般のルーでも甘口でなくても中辛や辛口でもまだまだ甘いように思います。スパイシーと書いてるルーでも他のルーが甘くマイルドな傾向があるのでそれほどスパイスがきついカレールーは市販の物にはないように思います。また辛いものは唐辛子のような辛く、舌が痛くなるようなタイプの香辛料が強いだけ物もものでいわゆる奥深さや幅広さのスパイシーさが足りないように思います。このあたりのルーは市販では難しいのでスパイスを取り寄せて調合するところからやらないと理想のカレーは実現しないかもしれません。

Continue reading...
zakki

食生活をおろそかにしていたようです

耳鳴りに最近悩まされている私ですが、色々と改善方法を探してみると、生活習慣の改善や食習慣の見直しが効果があるそうです。 といってもこれは耳鳴りだけじゃなくて、メタボやお肌トラブルにも同様のことがいえますよね。 疲労やストレス、寝不足だったり肩こりを放置しておくのが耳鳴りを引き起こす原因ともいえます。 ストレスやイライラを抑えるためにはビタミンCやカルシウムなどが有効とされていますが、そういえば食生活でも不足していた気がします。 疲労対策や肩こりにはやっぱりビタミンBがいいですし、そういった事を考えると食生活をおろそかにしていたのかなとも思います。 ドラッグストアでもマルチビタミンサプリなども販売されていますので、そういうのを補助的に飲むのも良いのかなと思いました。

Continue reading...
zakki

花壇に植える花の苗を買ってきました

今日は花の苗を見にホームセンターへ行ってきました。 春になって暖かくなると、無性に庭いじりをしたくなるのです。 花壇を花でいっぱいにしたいところですが、そんなに沢山の花の苗を買うことはできないので、アネモネの苗をいくつか色違いで買うことにしました。 アネモネのポップな色がとても可愛らしく、花壇に植えてみるととても見栄えがします。 アネモネは球根で増えるらしく、秋に分球したものを植えておくだけでさらに来年も楽しめるそうです。 アネモネの苗だけではスペースが余ってしまうので、ついでにいくつか花の種も買ってきました。 今から蒔くと夏には花を楽しめるそうなので、楽しみにしています。 できるだけ立派な花が咲くように、こまめな手入れを心がけなくてはいけませんね。

Continue reading...
zakki

愛しのシナボン

シナボンって知っていますか? アメリカに本社がある菓子パン類のチェーン店です。 もちろんメインはシナモンロール!! 日本でもシナモンロールはブームになりました。 今ではすっかり定着して、コンビニなどでも販売しています。 しかし…このシナボンのシナモンロールとは全く違うんです。 シナボンのシナモンロールは分量も多く、もっと甘くて、シナモンの香りがスゴイ!!いかにもアメリカーン!!なお菓子なのですよ!! …実際はそのせいで、多くの日本人の味覚には合わず、カロリーが高いため敬遠されて、とうとう日本からは撤退してしまいました。シクシク…。 ちなみに、横須賀基地内には店舗があるらしいのですが、もちろん一般人は入る事ができません。 あのシナボンのシナモンロールをもう一度食べるには、アメリカに行くか、横須賀基地にお友達を作るしかないんですかね…。 あの味!もう一度食べたいなぁ。

Continue reading...
zakki

美味しいホットケーキの作り方

小腹がすいたので、その辺にあるものを組み合わせたら、美味しいホットケーキが焼けました。 牛乳は150cc、それに卵を2個混ぜて、ティースプーン2さじ程度のマーガリンを足します。 今になって考えれば、マーガリンは無くてもどうにかなるかもしれませんね。 そこにお砂糖60gを足し、薄力粉200g、べーキングパウダー小さじ2を加え、さらに混ぜます。 あんまり練ると、グルテン化するとかよく言われますけど、家庭料理ですからそこまで拘らなくていいんじゃないかと思いました。粉もふるわずに入れても平気でしたしね。 香りづけにはバニラエッセンスと、シナモンパウダーを。 とにかくスイートに仕上げる特製ブレンドなんです。量は適当です。 あとは普通にホットケーキを焼くように、油を引いたフライパンで弱火で焼き上げます。 ホットケーキミックスが無くても美味しく作れたことにびっくりでした。

Continue reading...
zakki

超人・山本昌

野球に興味のないかたはご存じないかもしれませんが、プロ野球界の生ける伝説に「山本昌」という方がいらっしゃいます。彼は今年で46歳になるのですが、恐るべきことにまだ現役バリバリの選手なのです。それも比較的、選手寿命の短いピッチャーをやっているというのですから、たまげたものです。 しかも山本昌選手は、ただダラダラと現役を続けているわけではないのです。彼の年俸の推移を見ると、デビューした年は360万円だったのですが、右肩上がりに増え続け、42歳で「2億4000万円」稼ぐ選手に成長しました。 金額もさることながら、40を超えてもなお進化しつづける山本昌選手は、まさにレジェンドというほかありません。今年もさっそく勝利をあげました。山本昌の活躍は、まだまだ見逃せません。

Continue reading...
zakki

年齢とともになんだか耳鳴りがしてきました

若い頃は全然気にならなかったのですが、年齢とともになんだか耳鳴りに悩まされてきています。 断続的に低い音や高い音の雑音が聞こえてくるのです。 日中だったらテレビを見たり、外の車の音などでそこまで気にならないのですが、夜寝る前など静かになると耳鳴りが気になってあまり寝付きがよくない時もあるほどです。 耳鳴りの原因にはさまざまあるようで、突発性難聴などもあるようです。 以前、浜崎あゆみさんも突発性難聴になったとニュースで見ましたが、特定の周波数の聴力が極端に落ちてしまって、キーンという耳鳴りが常にしている状態なんだそうです。 治療方法で決定的なものはまだ発見されていないようで、県によっては障害者認定もされているのだそうです。 耳鳴りの治療法として中心となっているのは、薬物による治療や、心理療法による自律神経の調節、TRT療法という耳鳴りの音を意識から閉め出す訓練ながあるようです。

Continue reading...
zakki

乾電池を「噛む」と、どうなる?

いったいぜんたいどこからの情報なのか、子どもの頃の耳にした「それ」が今となって私を悩ませます(笑) 「乾電池を噛むと、乾電池の寿命が延びる」 大人になってあらためて考えるとなんだか笑っちゃうような話ですが、子どもの頃に耳にしているからか、私はそれを鵜呑みにしています。だって、乾電池が消耗した後、噛むと本当に寿命が延びるんです!(実体験です…笑) なので、私としては当たり前のようにやってきたのですが、先日この話を複数の友人に話したら、 「危ないから、やめなさい!」 「そんな話はデマだよ〜」 「聞いたことない」 というような返答が返って来ました。 そこでようやく、危険性や信憑性について考えるようになったのですが、真実は未だ謎のまま・・・ 本当のところ、どうなんでしょう。 ちなみに噛んだあとはほんの少しだけ使えるという状態になります(笑)

Continue reading...
zakki

デザイナーさんの発想に脱帽

昨日、今日と続けて、夕方同じ番組を見ています。 海外の番組で、デザイナーの卵たちが、毎回違うテーマにそって、服を作ります。そして、一番評価の低かった人が脱落することになります。 デザイナーの卵たちの発想や努力、工夫から生まれる、服が個性的で、思わず次のテーマではどんな服を作ってくれるのだろうかと魅入ってしまいます。また、評価する人たちの批判が、率直で、時にそこまで言わなくてもと思うくらい遠慮がないのですが、それがデザイナーの卵たちの愛のムチに思えます。それがあるからこそ、真剣に自分のデザインと向き合い、さらなる高みへと向かうことができるのかと感じます。 だから、脱落する人たちが、他では得られない経験をしたと言って去っていくのでしょう。 有料チャンネルをたまたま、視聴しているだけなのでずっとこの番組を見ることはできないでしょうが、とてもいい番組だと思います。

Continue reading...