飾れない自分
職場ではいろんな人がいます。
それぞれの場面でいろんな状況の中で、自分の考えや意見を自分の考えにそって主張します。
でも仕事に一生懸命になればなるほど、自分が出てきます。良いにしろ悪いにしろです。
だから皆飾れません。本当の自分が姿を見せます。
本当の自分とは人から見ても自分から見ても嫌な自分です。
それでも自分を肯定します。
自分を褒め認めることができるのは自分しかいないからです。
そして自分を奮い立たせてまた明日も職場で仕事するのです。
知らず知らず人を傷つけてしまう自分。そんな自分を他人は目ざとく見ます。
自分自身に築かない悪いところが他人には本当によく見えるんですね。
良いところはなかなか見てもらえないような気がします。
くじけないであしたも笑顔で元気な声で「おはよう」と言っていきていきます。
ポジテイブに前向きに自分の良い面を大きな目でたくさん見ます。
悪いところはすぐに忘れて固執しません。
あなたもそうしてみませんか?
ずっと楽に生きられると思います。