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Consulting

サ−ビス 概要

私達が貴方の為にできる事。

貴方の将来の夢を聞かせて下さい。

イーメールやインターネットが普及している現代では、日本からでもアメリカの全ての大学(院)のホームページにアクセスし情報を得る事ができます。ほとんどの学校のホームページには、留学生としての出願の仕方、授業料やその他必要な費用、その大学で取れる学部/学科やクラス、キャンパス内の写真、大学のスポーツチーム(体育会)の試合結果/予定までも見る事ができます。勿論、全て英語で書かれていますが、辞書と根気さえあればたとえ何日間かかろうとも読む事はできるわけです。ではなぜ、わが社の様な留学コンサルティング会社が必要なのでしょうか?

日本では情報は無料と思われがちですが実際はそうではありません。アメリカ留学においてもインターネットを駆使して情報を得る事が容易だとしても、その中のどの情報が正しいのか、どの情報が自分にとって役立つのかを判断する事は決して簡単ではありません。それらの情報を取捨選択する事が重要になりますが、日本には無いアメリカの学部、見た事のないアメリカの大学、経験した事のないアメリカの教育システム、日本とは違うアメリカの生活、等を判断する為には、日本とアメリカの両方の文化や教育システム等を熟知していなければなりません。わが社にはそれができる知識と経験があります。

また、わが社の仕事は単に貴方をアメリカの学校に留学させるだけではなく、(入学後、卒業後の)貴方の将来に焦点を当てた指導を売りにしています。人生においてアメリカ留学は貴方の将来を左右する重要な経験ではありますが、貴方の未来へのワン ステップだとお考え下さい。ただ漠然と留学したいと思っている方は、学校卒業後の自分の将来を考えてみて下さい。アメリカに留学する事、卒業する事を最終目的にせずに、留学を将来の夢に向かっていく上での通過点とお考え下さい。ゴ−ルに向かって努力する時に、人間は初めて未知の力が湧いてくるものです。

わが社のサ−ビスに含まれるもの
コンサルティング/学校選び
  • アメリカの大学(院)、地域の情報の提供。
  • 将来(夢)へ向けての学校選び。
  • どの地域/タイプの留学が適しているかの分析。
  • 留学経験者との対談の手配。
  • 留学を含めての人生相談。
  • その他、アメリカ留学における疑問の解消。
出願手続き
  • 願書の取り寄せと書き方の指導。
  • 出願料の払い方。
  • (願書と一緒に提出する)良いエッセイの書き方の指導と英語のチェック。
  • その他出願に必要な書類(推薦状等)の書き方の指導と英語のチェック。
  • 出願する大学との直接交渉。
渡米手続き
  • パスポ−ト、学生ビサ等の渡米に必要な書類の取得方法。
  • 航空券と到着空港でのお出迎えの手配。
  • 合格した学校の中から入学する学校を選ぶ方法。
  • 入学する大学(院)へのディポジットの払い方と入学契約書の書き方。
  • 夏期英語集中プログラムの手配。
夏期英語集中プログラム(オハイオ州北部)に参加する方々には
  • 空港までの送迎と寮の手配。
  • 到着してすぐに、日用必需品の買い出し。
  • 事故、問題が起きた時は、いつでも電話で連絡が取れる。
  • 緊急時には現地に直行し対処致します。
  • 近くの巨大遊園地(シダ−ポイント)への日帰り旅行。(料金は各自で負担する)
  • メジャ−リ−グ(クリ−ブランド インディアンズ)観戦。(料金は各自で負担する)
アフタ−サ−ビス
  • 夏期英語集中プログラム終了後、正規入学する大学(院)までの航空券、空港までの送迎の手配。(航空券代は各自で負担する)
  • クラスの選び方と登録の仕方。
  • 入学後、転校したい場合、その手助け。

サービス料金(正規料金)    ......<語学留学は一律10万円です>
Yen
●留学手続き依頼時(前金として)
10万円

●学校決定時
10万円
-------------------------------
合計 − 20万円

※プラス実費(出願料、授業料、食費、滞在費、ビサ/パスポート代、航空券、等)は各自の負担になります。

※お支払いの方法は、PayPalを利用する方法か、または、最寄りの外国為替取扱銀行にてUSドルの送金小切手(井本信吾宛)を金額分購入し、留学依頼書と共に本社まで書留にて郵送して下さい。もし万が一、どの学校にも入学できなければ、料金全額を返金致します。

PayPal AmexDiscoverMasterVisaについての説明のページへ

アメリカ留学までの理想的なスケジュ−ル
2月から9月
(留学する前年の)

留学の1年半前から1年前
  • ソウサ・コンサルティングに留学の手続きを依頼する。
  • なぜアメリカの大学(院)に留学したいのかを考える。
  • アメリカの大学(院)で何を学びたいのかを決める。
  • それは日本の大学では不可能な事かどうかを調べる。
  • わが社が紹介する留学経験者と会って話を聞いてみる。
  • 留学費用を準備する。
  • 未成年者は両親(家族)から留学の同意を得る。
  • 卒業後はどうするのか考える。
  • TOEFLを受けてみる。
12月(留学する前年の)から
2月(留学する年の)

留学の10ヶ月位前

  • アメリカのどの地域(西部/東部、都会/田舎、等)に留学したいのかを決定する。
  • どんな大学(州立/私立、巨大大学/小規模大学、等)で勉強したいのかを決める。
  • TOEFLの成績が悪ければまた受けてみる。
  • 大学(院)へ提出するエッセイを書く。
  • 大学(院)を決定し、願書提出する。
4月から6月
(留学する年の)

留学の5ヶ月前から3ヶ月前
  • 合格通知が送られて来る。
  • その中からどの学校に行くかを決める。
  • 夏期英語集中プログラムを申し込む。
  • 留学の準備(パスポート、国際運転免許の取得、等)を始める。
6月から8月
(留学する年の)

留学の3ヶ月前から1ヶ月前
  • 夏期英語集中講座に参加する。
  • アメリカの大学(院)に慣れる。
  • アメリカの生活に慣れる。
  • できれば大学のクラスの予備知識を入れておく。
8月末から9月初め
  • 授業開始。

※1月入学も可能ですが、わが社では秋学期(8月、9月)からの入学をお勧めしております。秋学期から入学する生徒がほとんどという現状では、1月入学は何かと不都合な事があります。例えば、
  • 他の生徒より1学期遅れて入寮するので部屋の希望をあまり言えない
  • 大学によっては夏にしか新入生の為のオリエンテ−ションが無い
  • ほとんどの生徒は先に入学しており既に友達になっているので仲間に入りにくい
  • 秋学期のクラスを習得してからでしか取れないクラスがある
等の問題が考えられます。


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TEL : (216) 849−0717
E−mail: [email protected]

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