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2001.3.20
先ほど中田さんから寄せられた雑誌『ディドロと百科全書研究』の情報は、早速ページにしてアップしました。資料室から入れます。それから、資料室に Mathesis 科学史叢書の内容もアップしました。エピステモ系の本もありますので、そちらに関心がある方もチェックして見て下さい。次には、国際科学史アカデミー叢書を特集するつもりです。 また、資料室用に「フランス科学史のクラッシク」というページを始めました。取り敢えず、僕のBHのサイトから流用できた、宇宙論、生物論、物質論に関する歴史の古典をメインに入れておきましたが、分野や時代的にも偏っていて、まだまだ工事中の段階です。良ろしければ、皆さんも各自の研究分野から推薦書をお教え下さい。古代・中世・アラブ、18-19-20世紀およびエピステモ系歓迎です。 |
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2001.3.19
この度、リンク集とは別に、雑誌や叢書をまとめる資料室を作る事にしました。取り敢えず、叢書 Corpus を打ちこんでおきましたが、各雑誌の専用サイトのアドレスやその他の雑誌をご存知であればお知らせ下さい。それから、現在考えているのは、Vrin 書店から出されている 叢書 Mathesis 用のページと、雑誌 Corpus のこれまでの号の内容一覧です。(既に膨大な量の文献を収めている雑誌の内容一覧は、フォローし切れませんが、Corpus ぐらいなら良いでしょう。) ま、時間を見て漸次進めて行こうと思います。ご意見&ご提案などドシドシお寄せ下さい。
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2001.2.22
現在、僕が確認できたところで連絡会のページへリンクを張って頂いたサイトは、以下の通りです。この場を借りて御礼申し上げます。 杉山さんの「北大科学史教室」 http://www.hps.hokudai.ac.jp/hsci/links.htm 吉本さんの「『化学史研究』公式サイト」 http://members.jcom.home.ne.jp/kagakushi/ 田中さんの「科学史関係のリンク」 http://www.histec.me.titech.ac.jp/~ktanaka/hstlinks/ 『インターネットからのフランス研究 』HPの名古屋大の飯野さんには連絡済で、4月のHPを改編する旨を教えていただきました。また、『瓜生洋一の研究室』HPの大東文化大の瓜生さんにも相互リンクお願い中です。『アリアドネ』の二木さんにも、近々お願いするつもりです。 機会があったら、連絡会の e-広報にもご協力下さい。 |
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2001.2.21
おかげさまで、18名のML登録が済んだようなので、「全員へメール」ボタンは消去しました。ご協力ありがとうございました。あとは、皆さんご自由に当MLを使って情報交換用に発言下さい。
リンク情報などできるだけ拾って、会員からの情報ページに載せます。フランス学関係の日本のサイト情報も大歓迎です。ウェブ上の各種仏語辞書の情報とか。それでは、皆さま、今後ともよろしくお願いいたします。 |
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2001.2.19
自己紹介の呼びかけに快くお答えいただきありがとうございました。会の立ち上げ時のメンバー12人は、杉山さんを残して一応一巡しましたので、後の参加の方は、また適宜最初の発信なり、ML参加時なりに自己紹介してもらうことにしましょう。 ところで、現在、MLへの各自「自分で登録を行う」移行期間ですが、今のところ登録済みは全参加者16名中の半分の8名です。ML設定会社の方針で運営者の僕もどなたが登録済みかは分かりません。スムーズな情報交換には、MLの方が断然有利なので、是非とも速やかな登録をお願いいたします。 |
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2001.2.14
現在、MLリンク設立を受けて、各自登録による移行期にあり、既に、MLリンクも稼動し始めていますが、現在登録済みの方は、全14名中まだ7名だけですので、仮の措置である「全員へメールボタン」にてメールしています。登録が、まだの方はよろしくお願いします。皆さんの登録済み次第、「全員へメールのボタン」は消去します。 |
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2001.2.12
皆さん、自己紹介の呼びかけに答えてくださってありがとうございました。中村君が終わって、大御所のお二方を前に僕も自己紹介しますが、その前にお知らせです。 メール・リンクは立ち上げたのですが、現在、何らかの理由で運営者が皆さんを一括登録できなくなっています。一時的なことでしょうから待てば良いのですが、メールリンクの案内のページから登録用のページへリンクできるようにしてありますので、各自で、ご自分が配信を受取りたいメールアドレスを四角の中に入れて登録してくださると助かります。皆さんが登録でき次第、『全員へメール』ボタンは消去します。 初めは準備 Version の1ページでスタートした会ですが、情報量の増加で少し負荷が高くなってきたので、幾つかのページに振り分けました。メール・リンクのプレ・フィックス SJHSF を尊重して、この際アドレスもそれで統一しようと思います。でも、今までのページも当分の間残しておきます。新アドレスは: http://www.geocities.co.jp/Technopolis/9866/sjhsf.html それから、東大修士課程の三村太郎君も新規加盟してくれました。そのうち自己紹介してもらいましょう。まだ幾人かに声を掛けているの最中ですので参加者数はもっと増加すると思います。なお、自己紹介のページを公開するとマズイと思われている方が居られたら申し出て下さい。余分なところ等カットします。 また、個人的に幾つか調べて18世紀関係のリンク情報も増やしました。前々回の繰り返しになりますが、情報は、大・小・ゴミ、なんでも良いですからお寄せ下さい。みなさんのメールリンク登録が一通り済み次第、僕もいろいろ良い情報を投下して行きたいと思います。 |
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2001.2.8
自己紹介作業へのご協力ありがとうございます。その途中ですが、一応ココデのML設置の作業が済みましたので、お知らせします。勝手ですが、会の名称の仏語版として Societe japonaise d'histoire des sciences francaises (アクサンが表記できないので許して下さい)とし、頭文字をとって配信用のプレフィックスは、sjhsf となります。科学史MLでは [kagakusi:****] となってますが、[sjhsf:****] となる訳です。 これから皆さんのメールアドレスを入力します。そのうち、ココデ・メールというところから確認のメールが届きますが、それを加工せずそのままココデに送り返して下さい。それでOKです。もちろん登録は無料&退会自由です。後で、僕の方からは、誰が入っているか確認できませんので、ニュースが流れてこないようなら、登録が上手く行ってないことになりますので注意して下さい。 僕の調べた範囲では、日本の科学史関係のサイトでは、ほとんどフランス語圏関係のリンク情報などないので、小さい会で、まだまだ情報発信量も少ないですが、現時点で既に、それなりに意味があると思っています。自己紹介が一通り済んだら、日本の他のフランス系の学会やサイト関係の情報交換をして、リンク情報を増やしましょう!
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2001.1.31
高橋さんの参加で、現在(2001年1月31日)のところ、参加者は12人になりました。会の運営や会のページに対するご意見・ご感想をお知らせ下さい。なお、HPをお持ちの方は、各自のリンク・コーナーにこのページへのリンクを張ってもらうと嬉しいです。 参加希望を寄せられた段階で、皆さんからの自己紹介を、僕は個人的に頂いてますが、そういうものは皆さんに対して簡単にでも流してもらう方が良いと思うのですが、どうでしょう?(>>上から順に隠岐さんからでもお願いしましょうか?)あと、現在(や過去に)フランス語圏の研究機関に居られる方には、どんな場所か、WEBサイトのアドレスなどと共にお知らせ頂くと良いかもしれません。 会のページ(準備 Version)の方も、あまり「カッコイイ」ものではありませんが、中身で勝負と行きたいと思います。(他にもっと上手な人に作ってもらった方が、もちろん良いのですが...)。内容については、鋭意情報充実に向けますが、リンクやその他の情報は、やはり皆さまのお力をお借りしなくてはなりません。寄せられる情報は、大・小・ゴミ、何でも構わないと思います。新刊案内など歓迎です。 立ち上げの段階でメールリンクを希望された方が多いのですが、個人的には良い方法が見つかりません。僕が自分のサイトBHで多用しているのは、ココデ・メールという民間のものですが、そんなもので良ければ、ココデで作ってみようかとも思います。皆さまのご意見をお待ちします。それまでは、「全員へメール・ボタン」にてご勘弁願います。 皆さんの協力でより内容の充実した「入ってて良かった」といえる会にしましょう!
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2000.12.12
フランス語圏の科学史を研究されている皆さまへ
先ごろの来年のフランス科学史年会のパンフレットの件でリアクションを頂いた方達とメールをやり取りしている時に思いついたアイデアなのですが、フランス科学史関係(フランスやフランス語圏の科学に関する研究)や、フランス語のマテリアルを多用している研究者の連絡会を Web 上に設けてはどうか?ということになりました。 賛同頂ける方・参加希望の方は連絡を下さい。具体的な活動内容は何も決まっていませんが、マテリアル入手方法や最新の研究動向、各種研究所に関することなどの情報交換をメインの目的としたいと漠然とながら考えております。 平井 浩 (ベルギー、リェージュ大学 科学史研究所 客員研究員)
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