雨の日の服装はちょっと控えめになります

雨や雪の日は、足回りが悪くなって、靴やズボンが濡れたり汚れたりするので、どうしても晴れの日と違って濡れても大丈夫なような服装に抑えてしまいます。
もっと濡れても大丈夫なテンションの上がるアイテムを揃えて楽しめるようになりたいです。
日本の梅雨の時期は毎日がもう雨ですし、シンガポールをとっても途中で一回はスコールで濡れてしまうのです。
雨だからといって、捨てられる服装や控えめな服装だと、気分まで朝から萎えてしまいます。
雨でも目立つカッコいいアイテムがあってこそ、雨の日でも一日をパッと気分も明るくできるようになると感じています。
晴れの日は好きな服を着て、雨の日はツマラナイ日になってしまってはもったいなく思うのです。

This article was updated on May 24, 2022