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zakki

絵は才能と練習法と環境

絵という物は大まかに分けるとメインとなる対象物の線画、背景、パース、色づかい、構図などがあります。これをひとつづつ習得していくことがトータルで絵が上手くなるということだと思います。とても気の遠くなる様な話ですが絵というのは一長一短ではうまくなりませんし上達には個人差があります。3年でプロレベルにまでなってしまう人もいれば10年たってもアマチュアレベルということもおおいにあります。これには才能もあれば練習法、または環境によるところが多いのですがなんとかするしかないです。才能はもうどうしようもないですから練習法と環境をどう改善していくかが重要になると思います。自分の頭をフル回転させてどう今の現状を打開できるか答えを出してみてください。

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ニート脱却方法

ニートが働くには動機付けが重要だと思います、普通は生きるためや食べるためという意見があがると思いますが一度ニートになったものはそんなことのためには働けません。というのも現状働かなくても何不自由なく衣食住があるという現実があるので将来不安をもっていたとしてもどうもピンとこないのです。なので長期的な目標と短期的目標を考える必要があるのです。この場合は食べていく生きていくというのは長期的な目標で短期的な目標はあれがほしいから働くといった事だと思います。どんな事でもいいですからお金を稼いだら何かしらのリターンがあるというある種の人間的な欲望が人を動かす動力となるのです。いうのは簡単ですが本当にほしいものとかやりたいことがないという方もいるのでそういう人はかなり大変かもしれません。

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絵の上達には大まかに二つのものが必要だと思う

絵を描くことを上達させたいなら、絵の上達のプロセスには主に二つある事を覚えておいてほしいです。まず一つ目は思い通りの線が描ける事、これは模写とか頭にあるものを描きだしてみるとか量を描くことによって得ることができる能力だと思います。そして二つ目は頭の中でどれだけ描く対象を創造できるかです。頭の中で創造できないものは描くことが出来ません、これを身につけるには描く対象のものを細かく見て覚えることです。この二つを習得することによって絵は上達していくと私は考えています、もし天才ならばこんな風に分析しなくてもすむのかもしれませんが私は凡人です、ただがむしゃらに練習を重ねても上達しません。上達するにはどうしたらいいのかを考えなくてはなりません。

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絵を上手く描きたいなら比率をもとめる

絵が上手くなりたいならまず描く対象となるものを知ることが重要です。例えば人間なら骨格はこうなっていて筋肉はこういう風になっているということをしらなければ描くことはできません。そうです、ここが重要で見落としガチなんですが知らないものを描くのはムリなんです、創造物なら話は別ですが例えばアマゾンに生息するなんたらというそこだけにしか生息しない動物を描いてくださいといわれてもムリな話ですよね、なのでまずは知ることが重要です。一度描く対象の比率を求めてみるとすごく描き易くなります、人間なら頭何個分がその人の身長なのかとかここのパーツは頭何個分に相当するのかという風に目安を頭にいれておくだけで全然違います。

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絵はパーツを分解して覚える

イラストを上手く描く為には一度パーツを全部分解してパーツ毎に分析する必要があります。その対象となる物体の形状はどうなっているのかまたその物体の内部構造はどうなっているのかそこまで調べる必要があります。ここの部分がでっぱってここがこういう風にひっこんでと本当に細かく見て覚える必要があります。またその物体は一方向から見たものを覚えるのではなく全方向、角度から見て覚える必要があります。これは本当に時間がかかることですが上達するには一つずつやっていくしかありません。またパーツを単体で覚えた後は全体を同時に描く練習もしなくてはなりません。パーツだけの練習では全体のバランスは身につかないので両方やるようにしたらいいと思います。

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イラスト上達法

私はイラストの上達法を日々考えています、というのも絵がうまくなるには知識が必要となるからです。絵をただ描きまくるのもいいですが、だいたいの物事には実技と学科が存在すると思います、つまり勉強をする時間が必要なのです。絵の場合はいろいろな本をみたりネットを検索して知識を得る事が普通ですがそれだけでは絶対的にたりません。というのもそんなにすべての事が書いてある媒体が存在しないからです。本当なら師となる人がいてくれると上達スピードは格段にあがるのですが見つけるのもかなり難しいものがあるのでそうなるともう自分で考えるしかないわけです。大変な作業ですがひとつづつ分析していけば上手くなる可能性は十分にあると思います。

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ファミレスに長時間いすわってごめんなさい

おしぼりで動物を作る本を読んでから、自分もすっかり家族や友人を驚かそうと、必死に練習したことがあります。しかし、自分でわざとらしくおしぼりを準備しない限りなかなか、理想のおしぼりが出てこないのです。理想とするおしぼりはタオル地のものですから、紙では困るというがあります。なので、ほとんど披露する機会もなくブームがさっていったのです。 それがここにきて、大きなブームがやってきたのです。それが、ミカンの皮むきにより、動物を作るというものでした。しかし、ミカンをそれほど食べるわけではないので、これはおしぼりと違って、材料数の限界と失敗ができないリスクが多く、早々に挫折。 この直後、訪れたのがストローをハサミで切って、昆虫や鳥を作るというもの。これは自宅でも大量に購入できたり、どこでも置いているので、うまくツボにはまったのです。しかし、これにも問題がありました。簡単にできるものではないので、一度は友達をファミレスに誘ったまではよかったのですが、完成するまでに約3時間。長居をしてしまったのです。 時間制限がないので、いいといえばいいのですが、ちょっとやりすぎかなと反省しています。

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アニメ制作はすごい

アニメってすごいですよね、よく考えるとアレッて一枚の絵を何枚もあわせることによって動画にしているのですがよくあんなクオリティで作れるものです。30分のアニメをつくるのに何十人とかかわっていて何百枚何千枚と絵を描くらしいです。線画を描く人や絵と絵の間の動きをうめる人、色を塗る人から背景を描く人などいろいろと役割がわかれているそうですが、どうしてあんなに動きに違和感なくつくれるんでしょうか、本当に謎で仕方ありません。私も絵を描くのですが1枚の絵はなんとかなってもアニメーションとなるともう次元が違います、おそらくいままのノウハウと綿密に計算された何かがあるのでしょうがすごく興味があります。私も一度はアニメーション制作をしてみたいと思います。

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年末恒例がきの使いは面白いです。

昨年の2011年の大晦日に放映された あの番組はやっぱりおもしろいです。 紅白歌合戦もいいですが、我が家では毎年ダウンタウンの二人が 出ている「がきの使い」の笑ってはいけないシリーズを 見ることが恒例になっています。 簡単に説明すると笑ってしまうと罰ゲームでお尻を叩かれる という企画です。ダウンタウンやココリコ、山崎邦正を 笑わせるための笑いの刺客があの手この手で仕掛けてきます。 毎年いろいろな職業関係の企画があり、今回はCAの コスプレでした。実際の空港も借りて本格的でした。 笑いの刺客は芸人だけでなく、プロレスラーや大御所の俳優も 出てきます。俳優は見た目とのギャップで思わず笑いがこみ上げて きます。 大晦日の特番ということもあり6時間くらのSPでした。 さすがに長いのでレコーダーに録画して残り3時間は後日 ゆっくり見ることにしました。 そして先日見終わりました。さっそくですが今年の大晦日が 待ち遠しいです。さすがに早いですね。

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雪山を歩くこと

子供がクロスカントリースキーをやっていまして、今日初めて山に連れて行ってきました。何キロもの距離の山道をスキーで走るのです。小学生でもとんでもない体力が必要です。上の子供達で経験したのですがクロスカントリースキーはとても根性がつくスポーツです。子供にはやらせてよかったと思うスポーツです。父母達も一緒にコースについて歩いたりするので親もかなりの体力がつきます。正直大人になってこんなに体力を使うことをするなんて思ってもいませんでした。大会の時は親も一緒になって何キロものコースを追いかけます。我が子の気持ちが切れないようにです。子供にスポーツをさせる親の気持ちはとても分かります。子供の頑張っている姿を見ると涙が出てきます。

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