7/01/01
Im writing this on my way to Narita. The date today is actually July
2nd, but as im using my sisters cell phone to connect online, i dont
have time to create a whole new July section. Ithink i had fun in japan,
i met a really nice girl here, whom i may have fallen in love with.
Now i have to leave her for Lima, Peru via New York City. Im taking
the United Airlines flight 800 to John F Kennedy.
今成田に向かう車の中でこれを書いている。 ニューヨーク・アトランタ経由でペルーへ向かい向こうで夏期講座そして少し旅行をします。ペルーか…楽しみだな。何の予定もないけど、やっぱり不安よりも期待が上回る。ペルー滞在中このメモを更新できるかどうか分らないけど、どうにかしてせめて旅行記くらいは書きたい。
岐阜にいる彼女へ:しばらくはなれるのはしのびなけれど、1ヶ月後の再開を楽しみにしていてください。帰ったらいろいろとまた話が出来る事でしょう。僕は君にペルーの事とか話をするのを楽しみにしています。では 行って参ります!
6/27/01
I went to Gifu/Nagoya via the bullet train to visit this girl i've fallen
for. we listened to a Barber piece together over head phones, and i
(attempted) to play the piece for her.
今朝の新幹線のぞみで名古屋から帰ってきた。淡い、そしてまた 満たされた思いを胸にしまいながら… 行く前はただに惚れていた娘で 帰ってくるころにはもう少し大切な気持ちを彼女に対して感じるようになっていた・ まほこと空間、時間、そしてまた 音楽までも共有できたのがこの上ない喜びだった。僕にとって サミュエル・バーバーのExcursionsVは思い出深い曲になりそうだ。
その晩 彼女のためにピアノを弾いた。
ショパン マズルカ 作品6の1
ショパン ワルツ 作品64の1(子犬のワルツ)
ショパン ワルツ 作品64の2
モーザルト ソナタ 5番 K283
モーザルト ソナタ 11番 K331
バーバー Excursions(遠足)弟V部
ベートーベン ソナタ 作品13(悲愴) 間奏部
全然技術的には未熟だったと思うけど、彼女のために弾いていると思うと
ピアノの音は いつも以上に優しく鳴っていた気がする。
6/23/01
It's 6:oo am, too early for a respectable college student on a summer
vacation. But here i am bumping to a 6 yr old coolio album and translating
a document...
Last night (6/23) i again went to my old university to drink with my
buddies from soccer. It was nice, we went to a nomi-ya where people
drink and chill.It was especially nice cause this year we had an extra
large number of managers (that is girl managers). So we drank and had
fun. But it was nicer talking with my old buddies. took the last train
home and have been typing in front of this IBM ever since,..bumpin to
coolio.
慶應理工体サッカー部の納会。そして日吉でマネジャー参加して (重要!?)ちょっと廼み。ここでもお笑い路線で行って 「清水君って面白い人ね」で終わった気がする。好印象(?)なだけ良いか… それより それより 女子マネよりもサッカー部の友達と久しぶりに話してるのが楽しかった。..といってもずっとマネの席で座ってた。
でも今はあの娘に多分惚れてる。ちょっと近畿東海地方まで行ってくるね。友達以上にはなれないのかな。
6/22/01
So far ive completed a revised "front page" and a "profile
page" using Dreamweaver. The rest of the pages should be completed
very soon. I've extended my stay here in japan for 2 extra days. Then
its off to Lima and S. America.
日本には7・1まで居ることにした。旅行会社では変更むりと言われていたけどユナイテッド航空に直接問い合わせたらOKだった。ユナイテッド様様や。
実は前回母校である慶應志木高校に行った時、社会科担任だった先生に「どうだおまえちょっとゼミにきて生徒にアメリカの戦争感について話さんか?」と言われてたんだ。全然アメリカ政治なんて専門ではないんだけど、また志木校に来るのも良いかなと思い、今日行ってきた。金曜午後の課外授業テーマは「戦争と平和」。相手は高校1,2年生、生意気盛りの、難敵だよ(まず自分がそうだったし)。行ってみると慶應の付属にありがちなダラーっとした雰囲気。「やっぱり高校はこんな感じだったなぁ」と思いつつ生徒のプレゼンを聴いてた。
一通りのプレゼンが終わり彼らが僕に質問とかする時間になった。しばしの沈黙の後一人がおずおずと質問。 確かどのような大統領に人気があるのですか?とか言う質問だったと思う。そこは単純に答えてもつまらないから、大統領の(求められる)資質と言うテーマで彼らにも興味のあるようにそして質問されたもの以上答えることにした。そういうのは得意なので…。こちら側の熱意をみせてもっとどんどん聴いて頂戴とアピールする為に。そうするとだんだんと彼らも矢継ぎ早に質問するようになってきた。大学の様子とか(例えばロチェスター大では毎年春にポルノ映画を上映する事など)いらない事までも。一時間はあっという間に過ぎたんだけど、後輩達(気恥ずかしい言葉だけど)と時間を共有するのは楽しかった。特にうちの高校は慶應の付属と言う事もあり、少しばかり高飛車な面や受験がないのでダラ〜とした面(こっちは好き)が在ったり一筋縄では行かないやつが多いと思うんだけど、実は素直な子が多いと思った。
夜は松井のバイクで2ケツして南柏へラーメン食いに行ってベレー帽を買った。
次は岐阜行だ
6/20/01
My recent journal entries have been in japanese. this is probably because
when im writing my journal entries in japan, i feel that im writing
to a japanese audience. Who AM i writing to ? 'cause i know not too
many of my friends in the States know of this site. even if they do,
im pretty sure they arent heavy users, not that anyone is, particularly.
After a month back home, i notice myself thinking in synch with my "japanese"
self more. I guess that is why ive been writing in japanese. But tonight
i find myself naturally typing in english. A little chage of heart.
もろもろの状況を思い出させる曲って有るよね。 この曲聴くとこれを思い出す 思い浮かべるみたいな。今 コンピュターで翻訳作業しながら山崎まさよしのSheepって言うアルバム聴いてる。留学でロチェスターへ行く前 たまたま買ったんだ。 何故 山崎まさよしと言うのも特に無く、ほんとになんとなくレコード屋さんに在ったのを手にとったやつ。飛行機が出る2日ほど前かな、大学の友達 浅野君が初めて家に来ていろいろ話しをしていたんだ、その時買ったばかりのコレをステレオでかけてた。浅野にはいろいろ話し相手にもらってたのを思い出したよ。 ロチェスターでの寮でも最初はよくコレ聴いてたのを思い出す。大きな期待と同じように一抹の不安を抱え 寮の窓から見える針葉樹をずっと眺めていたのを思い出す。その期待と不安の入り混じった複雑に微妙な気持ち全てがよみがえる。
6/18/01
前夜 柏の友達 松井主催のコンパでオール。オールでも残念ながらべつにやましい事は何も無かったが とにかく徹夜して、今朝 カナダの電車で知り合い 今 岐阜に住む、、まほこと新宿で会った。
徹夜明けでちょっと疲れていて、ひげもボーボー、いつもの汚い格好で会いに行った。軽く会うだけだしそれでもいいやと思っていて、千駄ヶ谷の駅のホームで半分寝そうになりながらまっていたら、やってきた彼女めちゃくちゃかわいくなってやがる。
負けました。 惚れてそうです
6/16/01
Attended a recital by a piano trio composed of the principal players
of the Vienna Philaharmonic. one of the more moving concerts ive ever
attended. the violinist was able to make the instrument really sing.
it was very moving. pieces that were played: Haydn, Beethoven, and Shubert
trios.
東京文化会館でウィーンフィルトリオのリサイタルを聴いた。かなり良い演奏でした。特にウィーンフィルコンサートマスター(ヴァイオリン)の音色には感動した。
そうそう 近々ホームぺージを全面的に改装する予定。あんまり期待しないで期待してて・
6/13/01
Visited my old university at the yokohama-campus, on a cloudy
wednesday. School by them is not over yet, so naturally, i contemplated
auditing a course...then thought better. I chilled a bit at the library
watching the passer-by's from above reading "under the wheel".
Why i was reading Hesse, i do not know.
The campus was very crowded, but mostly of people i did not know. My
class, unless they've been held back, would have moved on to the tokyo-mita
campus. But as i entered the computer room i saw someone i knew from
my drama circle. then from there i met three more. Ah~ so theyve remained
for me.... it turns out 3 of my fellow drama-mates have been held back
a grade roaming 'round the yokohama campus. We chatted for awhile and
caught up on stuff. Then i went over to the yagami-campus (science &
tech) where i'd played soccer. They havent changed a bit, and i felt
i havent either. We kicked aound bit (big mistake considering my f*cked
up ankle) and had tea, and talked girls. 'twas a fun day indeed
何ヶ月ぶりの日吉キャンパスだ?
前日かつての日吉での超廉価アパート(家賃28,000円也)で一緒だった友人宅にお邪魔。
久しぶりに 日吉へきた 懐かしいサッカー部の練習でも見に行こうか早めについたのでうろうろして図書館で時間をつぶす。僕らの学年は三田キャンパスにいるはず。 だから知ってる人にも会わんし普通にポツリと座っていたしていたら コンピュータ室のところにいるとなんと予期せぬ知り合いが-創造工房の茂木-が居たよ。そこから茂木つながりで 創像メンバーさらに二人会う。(進級同士たんすか?) トモと鈴やん。懐かしいな。 変わってないな。 ちょっとうれしかった。 久しぶりに「ふてつ」(何時もふてくされてる様にみえるから)とも呼ばれたのもちょっとうれしかった。あ〜良いな 久方ぶりの再会は。 茂木に新人公演のチケットおらったので今度行こう。
それから目的の矢上グランドへ。
おいおいみんないるよぉ 変わってねーな(多分自分も沿う思わたれたろう)。はー 良いな。グランドに立っていると楽しい思いがよみがえる。剛も山田も奥井も亀も井合も結城も高原もキム(木村)もくすのきも生野も小西も田部も。やっぱこのサッカー部良いね。部の雰囲気が好きさ。井合 山ちゃん高原とケンタで食い、 というかおごらされて、 ガールトークに花咲かせて 今日は帰路についた。帰ってみると家の電灯の明かり誘われた くわがた が 一匹 ヒョコヒョコ。 そりゃもう 気分の良い日でした。
6/05/01
朝のTBSラヂオ番組 「おおさわゆうりのユウユウワイドぉー」
を聴いていたらビッグバンドジャズの楽団がゲストできていたのでジャズについて
…そうそう今現在青山の東京ブルーノートにはChick Coreaのピアノトリオが来日中なのです。
チックコリアというピアニストはジャズ界でもかなりのビッグネーム。その天才肌の演奏に圧倒されます。ただカバーチャージは一万円とかなり高め。これは微妙に予算外… 海外からきてるから旅費なのかな。でもそれならニューヨークで聴こうと思ったりする。
NYCといえばジャズのメッカ、多くのジャズクラブ(クラブといっても全然入りづらくない)がイーストヴィレッジなどに密集している。超有名なVillageVanguardとかSweetBasilとかも大概 地下鉄から徒歩圏内にあるし、ヴィレッジあたりなんかは夜遅くても人通りは多いしそんなに危険な雰囲気はない。あとSmallsというジャズクラブなんかは夜の10時から明朝8時までやっていてたったの10ドルと言うのもある。ペン・ステーション/タイムズスクエア近くには本家ブルーノートも有ります。カバーチャージ(音楽を聴く為の料金 場所によってはミニマムドリンク制 ”なんか買っていってチョ”)は演奏者にもよるけど大概30ドル位。これを高いと思うか安いと思うか?僕は30ドル取られるんだったら本当にすごい演奏者を期待してしまうと思う。
話は戻るけど先週来ていたロン・カーター(Eastman 音楽院卒)や今週来ているチック・コリアは超一流のビッグネームなのでむこうでも高めの料金設定になる気がする。
あとロチェスター普通にジャズは聴けるイーストマン音楽院の学生や教授がちゃんとしたリサイタルから地元のカフェまででもよくセッションしている。ジャズはトリオTrio(大概ドラムス・ピアノ・ベース)が好きで、ピアノがすごいともうそれでオッケー、ベースもボン ボォン ボン と渋く決められるともう参ってしまう。今(全然新しくないけど)お勧めなのはHerbie
HancockのChameleon-カメレオン、ベースがかっちょ良すぎ。でも今日ラヂオで流れていたビッグバンドも良かったな。ビッグバンドっていうのは昔ながらの大編成のジャズバンドってこと。それにあわせてコロとスウィングしていました。
6/05/01
Fiddling with Dreamweaver. the study abroad section, though yet very
incomplete, will be the next segment of reform for my homepage. patience...patience.
ドリームウィーバー使って留学セクションのさわりの部分を作ってみたけど、どう? 結構 穴あったりして。フレームは移動なので左部分はどかしてみてください。 …ま、いいや。 気長にやろう。
今日篤志が遊びにきた。日本酒と漬物でつまんで すし食って いや〜 じじくさい。でも旨いんだな。ホッとするひとときでした。
6/03/01
Today i went out on a date with a co-worker who had asked me out to
dinner the week before. i , with nothing to do, obviously obliged. A
date with an older women. yes, sir i thought i was don juan. not really,
but anyway i went. it wasnt a big deal we had tea and dinner at an indian
restaurant. we chatted, and agreed how "young" and "cute"
i was. no, cute isnt quite the word, but it was somewhere along those
lines. well thats about it. t'was fun.
翻訳の同僚の方と御デート、高田馬場で。べつに深い意味は全く無いのだけど。
突然誘われていたのでちょっと戸惑いつつ、駅でミントのガム噛んで自分を落ち着かせたりしていたり、..でもいささか緊張気味。
クールに行こうと心がける。
ただ普段クールでないヤツがクールを装うとさらにギクシャクしたりするもの。
でコチコチ。
しかし会ってみると結構直ぐ雰囲気になれてなかなか楽しい会話が楽しめた。喫茶で殆どが僕の奇妙な性格・性癖についてのトーク。
それで清水君って奥手・幼いのねということに関し一致し会話は盛り上がる。
食事の会話(ちなみに馬場のインド料理屋(結構いける))も盛り上がり好感を持たれ良いのだが、“かわいい”とかいわれてるのもちょっとなという感じ。
自分は幼いのかなっとおもった一日でした。 おわり
6/01/01
After my piano lesson I visited my old high
school today. I took the JR line and the Tobu line for the 1hr and a
half trip to Keio Shiki H.S.
a lot about the school has not changed. We have an artificial pond right
behind our gates. For the past 8 years, we have had ducks migrated,
and this year was no different. Also i was able to meet some of my old
teachers, but some were gone. it was nice walking along the old campus.
久しぶりに志木校へ行ってきた…昔の先生たちにちょっと会いたくなったので。
担任の梅地さん、 パイナ(山崎)さん、宮橋さんなどには会えたが。課外の授業のある金曜の午後であったため専任教師は他にはあまりいなかった。
特に会ってみたかった伊達男の河野さん、バリトン歌手かつ音楽教師のポA−(新保A)さん、あとラガーマン竹井には会えなかった。
高校2年の時一番悩んでいた時の担任で 一番の伊達男であった河野さんは慶應NY校に赴任中だと聞かされた。そして新保さんは新保さんは定年退職されたと聞いた。…でも ラガーマン竹井は健在らしい。
いっしょに飲みにでも行きたかったのに残念だ。
それにしても志木校は自然に囲まれていた。相変わらず森のなかに校舎があるような所だった。通っている間はいろいろ葛藤していてつらい時期だったけれども今は放課後の校舎が包んでくれているようだった。
それにしてもキャンパス内でへびが生息するところなんて志木校くらだよね。