教育について...

どこの国(陸)も、「正しい教育」は同じです。
違いは、その陸の自然です。
このHPをすべて、読んでみてください。
記憶の引継ぎは「正しい教育」ではありません。
人間には1人1人、自分の成長過程上、健康上の「記憶」があります。
それだけが「正しい記憶」です。
そして、その中で人間ならだれでも必要なことが「正しい教育」になります。
もちろん、男性、女性、まだ体のできていない子供等、わけて考える教育もあります。
ちなみに私が、義務教育のときに考えてたことを、今思い出せるだけで書いてみます。

国語・・・
なんで、これが「日本語」なのか?この疑問が、はじまりです。
ひらがな、カタカナ、漢字、疑問を持たないほうがおかしいです。
英語、漢字で、とりあえず、中国あたりと英語圏の国と、つなぎ言葉という理解をして、漢字のほうがわかりやすいのと、英語のほうがわかりやすいのをわけて、時代や歴史上の悪い言葉と商売言葉(敬語も含む)を「必要ない」にして、話すとき(短さ)と、文章にしたときをわけて、基本に戻って「伝える」方法。
これが、日本語です。そして「英語でいい」と思います。
そして、日本語は並び(先に説明)がいいのがわかります。
上記のHP内の「音楽について」の所にも書きました。
日本並びの英語が、今、現在ある中では「最良」だと思います。

英語・・・
TV等でもとりあげられてるとおり、英語の教科書は「?????」が多いです。
理由としては、以上の「並び」だと思っています。
英語圏でまず思いつくのは、U.KとU.S.Aでしょう。
そしてU.Kは文章、U.S.Aは会話というわけかたを、多くの日本人がすると思います。
U.Kのほうは、説明の所も一緒に伝えたくて「文章」。
U.S.Aのほうは、人間なら「同じ理解」があるで、説明とばし。
私は、単純に「陸」の違いだと思ってます。
「陸」の大きさてきにU.Kにしてみたり、健康やいろんな国の人がきたことを考えてU.S.Aにしてみたりしてますが、私は日本人(解決済)なので「柔道」です。
この理由も、上記HPを読んでもらえればわかると思います。
そして、解決だけを伝えるための「言葉」として、漢字や英語のいりまじった言葉ができたんじゃないかと思ってます。
なので、今、こうしてメールも書いてます。

数学・・・
私は、応用問題の方は、でてきた形を食・衣(必要なこと)にすることで理解できました。
関数とかは「元は+、−、×、÷でしょう」と「なんで、あえて難しくしてるの?」で終了。
そして、これもHP内(パイパー・ペラーポの所)に書き(オレンジをむきながら数学の授業を聞いてるシーン)ましたが、さらにこの映画の細かい所の正しさは、むき終えた後に割ってないんです。
役者さんの顔の演技ばかりを見てると見逃しますが、このむいてない所に「人間を数えるほうが先」という「良い食の公平さ」という教育があります。
そして、数学とは関係ないかも(あるかも?)しれませんが、人の顔色(商売?金?)ばかり気にしてると「必要」なほうを忘れるという教育もあったりします。

理のつく学・・・
理のつく学は、あーなって、こーなってで説明できること(例えばこのPC等)という理解をしてます。
今、現在の義務教育として必要だと思えるのは衣のつくり方とフリーザーです。
あと、元の電力(HPにも書きましたが、自転車でこぐ程度の動力で十分)です。
フリーザはパナソニックさんが、省エネの技術向上をしてます。
それと、電力は元をたどれば「自然現象」なのはいつかわかります。
それまでに学んで、変な「恐怖」を持たないようにすることも解ってます。
電力は火起こしの煙のでる前、という説明が1番いいと思います。
これで乾風摩擦なんかをされると困りますが...。
アフリカのような「0」の所には、HP内の「映画について」のアンジェリナ・ジョリーの所のリンクしたページの「低い」と「運び」の所に、ベストと思う「理のつく学」を書いておきました。
よかったら見てください。
衣(コットン)のほうは、だいたい4,5歳くらいに指で学び終えてるはずなのですが、ナイロン(溶けもの)ものやカーテン(肩だけに重さがかかる)ものを着せられていた子供たちは遅いです。
これは「悪い遅さ(誰かに負担がかかる)」です。
悪いほうを説明するのはあまり良い解決ではないので、良い方(正しい方)を教えることでの「解決」のほうだけをHPに書いておきました。
あと、ナイロン(溶けもの)ものやカーテン(肩だけに重さがかかる)ものは、はじめは「楽」だと感じるかもしれません。
これは、後々とんでもない「疲労」になります。
これが原因の病気、怪我は、意外と多いと思います。
柔道着は、解決済。いわば「未然の学」です。
手がまだ「グー・パー」のときに選んでしまうものへの「NO」の教育は義務教育前(親の教育)にすることです。
小学校に入学してから「負担」がかかっているのは、先生ではなく生徒です。
「グー・パー」のまま入学した人を、先生(大人)が教えるだけでいいんじゃないかと思ってます。
もちろん、義務教育前の教育も良くすることもしながら。
最悪なのは、中学校の入学してからの制服(ナイロン(溶けもの)ものやカーテン(肩だけに重さがかかる)もの)、その両方です。
悪い方は、公平じゃなくていいことです。
日本の「未然の学」を理解してる、国外の人は「何で?日本人じゃないの?」という疑問を持っていると思います。
これの解決は、上記の義務教育前の教育、4,5歳までに子供が手に取るもの(おもちゃ)や、衣で解決(全てじゃない)できます。
1番大変なのが、見る、聞くものです。
これはすぐには無理です。
私はできる限りHP内で整理(すべて解決ではない)して、健康をKeepできるようにしました。
アフリカのように「0」ではない所、そして、たぶん、その人たちも、いつかフリーザーを「選ぶ」でしょう。
良い学は、昔に戻ることができません。変な課程もたどりません。
フリーザーやこのPC(紙、ペンなし)等の、人間が長い時間をかけて考えだした「生」につながる学は、これからも「正しく」引き継がれると思ってます。
そして、「商売」というムダな電力とゴミを見続けて、うんざりしてる私たち世代が、こうやってメールを送っていることにも「少し」安心を感じてくれればと思っています。
もちろん、全員ではありません。
極端に「理数」を拒否する人もいます。
それは、この「うんざり」のせいです。
そして、社会について。

社会、経済・・・
記憶にあるのが、ゴミを燃やすときの火力を、電力にしてる所を見学に行ったこと。
その時は、これが「今」の大人で、できる限りの「ムダをなくす」と「未来」なんだなと思ってました。
その時は、モーターとかをいじってた同級生のほうが、明らかに「未来」を感じました。
そして、この人が大人になったときに「良い学」ができてて、それが社会にでたときに、うまく引き継ぎされればいいなと思ってました。
そして、上記の「うんざり」を見てて、力としてのお金や商売が間に入ると、この引継ぎ(理解と善良投資)がうまくされないんじゃないかという不安もありました。
これがストレート(解決)に引き継がれていれば「死に急ぎ(ご褒美ゴール)」もなかったと思います。
でも、事実、こうしてPCを使えるのも、このストレートを「うんざり無視」で地味にやってくれた人のおかげだとも思ってます。
「うんざり無視」を「景気が悪い」なんていう大人。
それが、今、現在、子供たちが見てる「社会と経済」なんじゃないかと思います。
子供たちに「悪いほう(死)」を見せてるTVやメディア。
この解決としては「生へ向かう教育」しかありません。
私は、警察きどりで「悪いほう」をみつけずに、「良いほう」「正しいほう」「必要なほう」だけを探して学んでました。
「悪いほう」ばかりを見せようとする中で、この3つ(「良いほう」「正しいほう」「必要なほう」)に目を向けることは、大変でした。
この大変さを、これからの子供たちに与えたいとは思いません。
そして、この「大変さ」は歴史の教育、伝え方に問題があるとも思っています。

歴史・・・
U.Kの場合は、本なんか誰かが書いた「作り話」。これで終わりです。真剣に読んでないので、あまりメガネかけになりにくいですが、思考錯誤になりやすいのが欠点。
U.S.Aは、上記U.Kの方法と、短い歴史をリズムだけで伝えて「さあ、今、これから」という方法。
「これから」という所で「考える」時間なく「DO」になるのが欠点。
日本の場合は「悪いほう」多め、それと「悪いほう」前提の「良いほう」。
これを「学習能力」という人もいます。
これが「学習能力」なら「悪いほう」も、なきゃいけません。
よって「正しい」ほうの「学習能力」は、この「悪いほう」をなくすことです。
よって、この「悪いほう」と悪いほう前提の「良いほう」は、学ばなくていいことです。
HPのはじめのコンテンツページにも、同じことを書きました。
昔も今もこれからも、人間が人間に伝えたかったことは「同じ」だと思ってます。
その伝え方(教育)の1つに「柔道」という「すべて」当たり前に学べる教育があったことを幸せに思います。
オリンピックくらいでしか見れませんが「柔道」には試合も勝ち負けもありません。
正直いって「すもう」を見てる気分です。
これは、ストレ−トに学ばず、変な課程をたどった人間がつくったことです。
悪い人間集め(客席TVで応援したり、喜んでる人たち)は、すもうで終わらせたかったのが「日本」だと思っています。
そして、これを子供たちにみせることも「うんざり」しています。
悪い歴史ばかり見させつづけた「警察きどり」、これの「最悪」なのが上記の悪いこと前提での「良くみえるほう」、この「良くみえるほう」の為に「悪いほう」をつくってしまうことです。
もっと悪い方は、お金(生活)の為にこの「悪いほう」をつくるのが、へっちゃらな人間がいることと、同情して「仕方ない」と思う人間がいることです。
悪い循環は、いつまでも人間を「健康」にさせません。
そして、「今、現在」も「過去、歴史」になります。
私は「必要なこと(食、衣 だいたい年間計算)」をメインにしてるので、このようにならなかったのですが「運び」の所で、この悪い循環が迷惑であることは事実です。
私は、服屋(衣)で働いてました。そして「運び」は石油最小ルート(排気ガス最小)にしてました。
全部の企業では、ないのですが「衣」は「食」の運びへの優先でそうしてるのも事実です。
今、現在の「健康Keep」と「これから」を考えるときに、この必要なこと以外の「迷惑」は「ありえない」事です。
正直な所、学校の教科書で学んだ歴史は必要ありませんでした。
学ぶ必要もないことだと思いますが、最後に「これは過去(歴史)であって、あなたがたの今、これからではありません。」という事をしっかり教えてから卒業させてください。
変に記憶させて、変な恐怖心やルールを頭の中につくってしまわないように、テストをなくすことも忘れないでください。
私は、この「歴史」に関しても「良いほう」を探しました。
探した理由は、教科書にはなかったからです。
もちろん、必要なこと(食、衣)の歴史です。
そして、それには地球儀と地図が必要でした。

地理・・・
歴史の場合、もちろん船ルートです。
こんな所から来たのか…と思いながら、半分「歴史だし、そこにいたわけじゃないし」と思いながら学んでました。
そして服屋で飛行機。
インド綿からの石油最小ルートの輸入事業の企業と、U.S.A企業とおしの企業で学びながら働きました。
2つとも、今、現在の「衣」の主要ルートだと思います。
もちろん日本のビーチ(草木を切ることなく)あたりで、コットンから生産までできたらいいなと思ってましたが、ビーチを見ると漁師と海の家。
なんか、こんなに長いと申し訳なくて「古着」を選んでしまう。
こんな若い人たちがたんさんいる事に、うれしさを感じてました。
今でも「可能」にしたいという気持ちはあるので、一気ではなく着々と「可能」にしていきたいと思ってます。
それと、たぶん、これの分のコットンがインドに大量にあると思うので、このような解決も在日インド大使館に送りました
私は別に「お金も権力」もありません。
でも「いい握手」はできます。
あと、日本でビーチ以外でこれをやると「食」が悪くなります。
国外だけではなく、国内の陸(自然)の理解(建築、車多すぎ)も地理の教育の大切な所だと思います。
私は、自然、環境保護のHPを開いている所にこのようなメールを送りました
地理を学ぶときに地図をみるとき、広さと遠さしかわからないことが「誤解」をまねく場合もあります。
私は北海道にいます。日本の中では広い所だと思います。
なので、まだ建てれる、まだ耕せるという考えを持つ方がいると思います。
開拓という悲惨な歴史がある北海道で、この考えは「危険」です。
私は、どこの陸に行っても「植える」ことと「着々」しか思いつきません。
これが「正しい」地理の理解だと思ってます。


最後に・・・
HP内の「読みおえた方へ」の所に3本の映画をつくりたいと思ってます。と書いてあります。
この3本の映画は、学校という所で「これから」が見えなかったことと「解決」じゃなく「問題」しか与えてくれなかったことへの答えでもあります。
別にうらんではいませんが、子供たちにまた与えることのないようにしたいとは思っています。
「これから」ばかりではなく、今という「健康」をKeepしながら、着々とやりたいと思っているので、いつになるのかぜんぜんわかりませんが「一気」よりは、早くできると思います。
PC等は「これから」を感じるものだと思いますが、SF(ありえない想像)的になりがちなのも事実です。
今の健康Keepと「これから」の教育は、大人も子供も同時のような気がします。
もちろん「仕事」としてやるのは大人のほうですが…。
私は、今のところ、この「これから」に不安を感じていません。
たぶん「正しい理解」と「正しい行動」してる大人(社会に出てからが多い)を見てたおかげだと思っています。
もちろん私もしていましたが、女性が社会にでることでメインとしてやる事は「教育(子育て)」の為だと思ってましたので、今、こうして書いてます。
ウーマン・リブのマネはしてませんでしたが、気づけば50代の人とも話せるようになって、老若男女問わずの「解決」しかできない人間になってました。
なので、上記の3本の映画は、老若男女問わずです。



Back

Hosted by www.Geocities.ws

1