自然、環境保護について...
私は、北海道の札幌に住んでる女性です。
私は、車や建築を選ばずに「人間(衣)」と「自然(食)」を選びました。
結果、健康です。いい意味で自業自得です。
上記の「人間(衣)」と「自然(食)」の理由はこのHPをすべて、読んでもらえればわかると思います。
自然や環境というと、草木のみをじーっとみがちですが、あんまりそればっかり見てるのはメガネの元になります。
人間にとっての自然は、段階があります。
日本の場合、ほとんど自然のサイクルなので、これ以上の開拓(建築)をしないことと、と車を減らす事で「良い方向」になると思います。
人間がゆっくり歩いて着々と生えてきた自然、悪い人間がいなかった事である森林。
そのどちらも、私が大切に思う人間です。
大切な人間が伝えてくれたことを、私も大切にしています。
そして、悪い人間を罰するように「くわ」を渡すことよりも、誰もがやることとして、オレンジの種を渡したいと思ってます。
HP内に書いてある「人間(衣)」と「自然(食)」については、誰もがやることです。
今、現在、日本では、これ(必要こと)をなかなかやる事ができません。
必要のない道具を減らして、必要な道具(衣)だけにすると、自然が答えをくれたことがわかると思います。
自然は人間に「苦労や疲労」を与えてません。「健康」を与えてます。
あと、野生動物という人間が勝手につくったジャンルを、自然という話になるといれたがりますが、これは「臆病さ」からの想像です。
同じ陸の上にいるのは「陸の友達」、鳥は「地球の友達」、人間とはそれくらいのつきあいです。
共通してるのは、「生きよう」と思ってる限り、両方とも「人間にとっても、良いこと」をしてます。
「生きよう」を弱肉強食だと勘違いしてる人もたまにいますが、これは現実として「ありえない」ことです。
この「陸の友達」と「地球の友達」2つは、人間同様、いつかは死にます。そのための、ビーチと海です。
人間は、上記に書きましたがオレンジを植えることで、この長かった問題はなくなります。
オレンジが食べれなくなったら、その木を火葬用につかえばいいだけです。
現実として、今は「陸の友達」と「地球の友達」と同じところか、石油やガスなのだと思います。
自然(森林)保護を考えるときは、このくらいまで考える必要があります。
木を切らない「火葬」の解決はオレンジでした。
森林へいくときは、オレンジの種を持っていってください。
もちろん、周りの木は切らないでください。
それが育つまでは、その木が足元を支えてくれてます。
人間の健康は「結果」です。
死の準備をする人は確かにいます。
その人の説得と、健康維持にもオレンジを植えることは良いことです。
もちろん、オレンジも食べて(飲んで)ください。
苦労を残さない方法でもあるし、オレンジは体すべてにいいです。
死の準備をしてた人も「これから」を感じてくれるだろうと思います。
みなさんも、人間の健康のことを考えた上での自然保護をしてください。
そして、自業自得の「健康」をKeepしてください。
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