野球場裏釣り場の詳しい説明だよ!


市営の少年野球場の奥側に川が流れているのだ。だから野球場裏釣り場と呼んでいるのだ!



注:写真はそれぞれ撮った時期が異なります。そのため緑の感じ、水量の多少は、ちょっと連動が取れてません。

ポイント1:「駐車場下」
 文字通り駐車場から川に降りてきてすぐの釣り場です。橋があるので、その下側が多少深くなってます。ここでの今までの最大は41センチですが、駐車場から近いぶんだけエサ釣りの人にだいぶ攻められてます。
 駐車場から、「駐車場下」「実績深場」「木の下の大岩」「上流の深場」の順に釣り上がり、また元に戻ってくることが多いです。

ポイント3:木の下の大岩
 正面の大きな木の下に大岩が沈んでいて、必ずバスがついているようです。夏になってから特に調子がよく、35センチ前後がよく釣れます。ちなみに、70センチくらいのコイもここで釣れました(笑)。
ポイント2:実績深場
 写真だとよくわからないと思いますが、水深1.5メートルくらいの深場になっています。写真の右側がちいさなワンド状になっていて、スポーニングの季節にはネストがいっぱい。42センチを筆頭に、大物が一番でてます。
ポイント4:最上流の深場
 駐車場から1キロメートルくらいのところにある深場です。奥側には岩畳状の浅瀬が延々と続くため、まともなポイントとしては、ここが最上流になります。水深があり、ポテンシャルは高そうですが、今のところ大物は出ていません。

 


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