「Artificial Life」は、CG Artistの原田大三郎氏が生物的な興味から始め、6年かけて制作したもの。
形を少しずつ変化させて作り、1300種類ほどのものからCD-ROM作品集とし、コンピュータ上で飼育できる。Shizuka Arisakaがオーサリング全てを手がける。Arisakaにとっては初のCD-ROM制作で思い出深い作品。