霊波之光を倒せ!
2002年10月28日から2003年2月18日までの過去ログです。
真光の投稿や創価学会の投稿は削除しました。Tさんの投稿は長くて改行が多いので改行コードを削除させてもらいました。また、Tさんは二重投稿が非常に多かったので重複してるものは片方だけ削除しました。二重投稿はいけないことです。特に常軌を逸脱した長文を二重投稿するのは、他の方の議論を妨げる意思が見え隠れします。
無宗教論者 <> 18 Feb 2003 01:21:07
すみません、Bさんの情報でした。(いろはさん、Bさんごめんなさい)
無宗教論者 <> 18 Feb 2003 01:17:16
いろはさん 有り難う御座います、私が一番知りたかった情報です。 そうですか癌で亡くなったのですか。 天罰ですよ、きっと!
末期癌でも亡くなる一週間前にここ(霊波之光)に来れば
必ず治ると報道特集で言っていたような気がするけど・・
癌を治すと言って信者から多かれ少なかれお金を徴収していた本人が癌で亡くなるとはまさに奇跡ですな! このことなのですかね、霊波の奇跡とは(笑い、笑い)。
私はこれで神を少し信じることが出来ますよ。 悪い事したら天罰食らうと。(人を騙すのはやめましょう。真面目に人生しましょう)
話し変わりますが、最近、北朝鮮の事がテレビをにぎわしておりますが、あの「将軍様」を「二代様」に変換したら霊波に思えて来るのは私だけでしょうか?
一之瀬 <> 18 Feb 2003 00:51:47
Bさんへ
御守護神様は、「人間は800歳や900歳まで生きる力がある。それが本来の人間の寿命です」と仰ったことがあります。ところが平均寿命よりはるかに若く死んでしまったので、ずいぶんと驚きました。癌で亡くなったとは知りませんでしたが、体は内臓までボロボロだったと聞いております。癌だとすれば、全てが合点が行きます。癌にならない為に、私はビタミンCを多めに摂っております(笑)。だって、霊波之光の仲の良い友達が数人、癌で亡くなっているのだから私だって疑いますよ。
そらさん、初めまして。
新興宗教に限らず、きちんとした宗教でも熱狂的だとか狂信的な人には近寄らないほうが良いと思います。そうは言っても彼氏では近寄らないわけには行かないですが、結婚した後どれほど苦労するか・・・です。仲の良い信者夫婦が居ました。ご主人も奥さんも人格円満なので夫婦円満だと私は思っていました。ところがあるとき急に離婚寸前になりました。奥さんの言い分は「殴る蹴るの凄い暴力で信仰を強制されて今までやってきたけど、御守護神様なんて最初から信じていなかった」と言うのですから、私は本当に気絶するほど驚きました。結局離婚にはならなかったのですが、奥さんは嫌味なのか自己防衛なのか突然クリスチャンになってしまいました。でも、今は本当の夫婦円満だそうで訳が分かりません。恐いですね。
いろはさんへ
いろはさんも同じ経験をしたのですか。それは驚きです。そして嬉しいです。やはりいろはさんの守護霊の働きでしょう。守護霊はいろいろと自分の子孫を守ろうとしてくれますが、霊波之光の図々しいところは、「それは二代様を通じて御下賜された御守護神様の霊波のおかげです」と、他人の手柄を横取りすることなんですよね。それで金を無心するのだから、何をか言わんやです。無意味な、本当に無意味な箱ものが次々と作られて、せっかくの御神域が団地みたいになってしまっても二代様は作るのを止めませんでしたね。やはり業者からもらうリベートの魅力には勝てないのでしょう。・・・というよりも多分自分から求めたのだと想像してます。
一之瀬 <> 18 Feb 2003 00:47:31
ゆみこさんへ
ゆみこさんの書き込みが気になったのは、言霊を感じたからです。まじめ、礼儀正しい、一生懸命、暖かい心、そういったゆみこさんの人柄が伝わってきました。レスありがとう。短い文章ですが、ここでも心の底から感動するような、素晴らしい何かを感じました。ぜひ、元気に有意義な人生を歩んで欲しいと思います。というより、貴女には既にその能力が大いにあると思います。では。・・・・なお、これに対するレスは要りません。
無宗教論者さんへ
レスありがとうございます。御守護神様とか二代様とか、そういうのは私も抵抗があるのですが、「御守護神様」で一つの名前だし、「二代様」で一つの名前なんだそうです。笑いますね。会社を一流会社にしたければ、会社の名前を「株式会社 一流会社」と名付けるのが手っ取り早いという冗談を地で行っていますね。ところで、ビジネスの話ですが、神の名を騙って「我は神なり」と言ったり「私は神の遣いです」と言ったりするのは昔から禁じ手なんですよね。誰だって多少は神を信じているし、そのようなことをすれば天罰が恐いのでやらないわけだと思います。ところが御守護神様はやっちゃった。そうなると、「嘘だったら大変に恐ろしいことを言うのだから
本当なのだろう」と思う人もいることでしょう(笑)。
私の考えでは、誰でも出来ると思うのです。神をも畏れぬ不信心な心と、他人を騙して不幸のどん底に突き落としても金さえ儲かればそれで良いと言う冷酷な心があれば、誰でも出来るし成功すると思います。したがって、御守護神様を尊敬するのはちょっと待ってと私は言いたいです(笑)。
不思議な光は私も入信して間もなく見たことがあります。夜中にふと目を覚ますと壁に大きく光で一文字が書かれていました。でも、そのことをキリスト教の人に自慢げに話したら「それはサタンの仕業です。サタンは神の振りをして光と共にやってくることが多いんですよ」と言われ、何を知ったかぶりしてるんだろうなと思いましたが、それから十数年後に霊波之光では「地獄のサタンも金次第」ということが分かりましたよ。
R <> 17 Feb 2003 22:55:33
前例から言ってTさんは書き込みにこないみたいですね。
夏のゴキブリみたいですね。
散々、夏には出現して、神経を逆撫でして、寒くなると姿を消す。
嫌だ嫌だ。
>そらさんへ
彼の言っている真実をまず聞いてみてはいかがでしょう
冷静に、それが真実かどうか。考えてみてはどうですか?
霊波が奇跡を起した、という証拠はどこにもないと思います。
奇跡は霊波でない人にも起こっています。
私の知る限り、霊波でされていることは
宗教である必要が無い、お金を払う必要が無いことばかり。
宗教とは関係なく
挨拶や信じる気持、感謝の気持は持ちたいですね。
それが、人のため、自分のためになるから
霊波で集まってそうしましょうとか導きましょうなんて
まさに偽善ですから。
個人で心がけて生活するのが常識ですよね?
しかも、お金を払うなんて。
どこの世界でお金を払ってさらに奉仕して幹部が喜ぶ組織があることか。
絶対に入信はお勧めしません。です。
いろは <> 17 Feb 2003 18:38:53
PS・・Tさん御愁傷様!
一生、霊波で因縁背負ってください!
永遠にさようなら!
いろは <> 17 Feb 2003 18:35:16
一ノ瀬さんゆみこさんこんばんわ!
>私も同じ経験をしたことがありますよ。なんでか分からないけどある日突然「無い」んで仕方なくサーチエンジンで検索したら、霊波関連の掲示板がごっそり出てきてそのままそこの住人になっちゃいました。今から考えると、「本当の神様」が導いてくれたのか「ご先祖様の霊」が心配して導いてくれたのかのどちらかだと思います。
・・全く私も同じでした「びっくり」しました。
入信30年近い状況の中で、本当に霊波関連の掲示板を発見した時の衝撃は忘れられません。
当時はあるお役をしていたのですが、それから、一ヶ月で御札諸々教会に退会届と一緒に宅急便で送りました。
それっきりです。
その時、その瞬間はケッコードキドキものでしたけれども今は晴れやかな気分です。
「霊波」なんて存在しなんですよ、「神通力」も嘘!
教会も要らない!訳のわからない存在価値ゼロの「はこもの」も要らない!奇跡なんて無いんですよ!
目的は荷台目、散大目及びそいつらに群がる乞食の私利私欲のみですよ!
皆さん馬鹿馬鹿しいから退会しましょう。
因縁云々どうのこうの脅しに屈て被害者を増やす片棒になってはいけません。
自分自身の人生です。インチキ宗教に惑わされる事無く
しっかりと自分の足で人生を切り開きましょう!
Tさんがんばりましたねー
簡単な内容を非常に難解な表現で・・でも、こちらには何にも伝わってらないんですよ。
反論するのも馬鹿馬鹿しい中、勝手にトンズラしていきましたね〜
そら <> 17 Feb 2003 18:23:40
はじめまして。
はじめて投稿させていただきます。
今、おつきあいしている彼氏が少し前に「霊波の光」の信者だとわかりました。
いままで宗教とかそういったこととはまったく関わりなかったので、ネットで検索していてこちらの掲示板を見つけて、なんだかすごく不安になってしまいました。
一緒に集会(?)に行きたいとか、本当に奇跡がおこせるとか、私に幸せになって欲しいからすすめるとか…彼に悪気はないと思いますが、どうしても妄信してるのではないかと思ってしまいます。
妄信してる人をやめさせたりするのは無理なのでしょうか?
彼の家族もみんな入信してるみたいです。
自分で調べられるだけ調べてみたいと思いますが、どれが本当なのかわからず混乱しています。
彼に言っても真実を知らないで批判はしないで欲しいって言われるんですが、真実ってどうしたら分かるものなのでしょうか…。
自分も入信して批判するしかないのかな。
B <> 17 Feb 2003 15:32:33
Bです。
今やっと昼休みです。働かなくても食っていける二代様とか三代様が羨ましいです。というのは嘘です(笑)。他人を騙して巻き上げた金で贅沢な生活をして子供を育てたりしても私には空しいだけですから羨ましくはありません。
ところで私もくだらない情報もってます。
私もこう見えても結構古いんですよ。御守護神様が昇天(?)するちょっと前におつながりしました。そのときの班長はとても立派な女性の方で、仮本山時代からの古い人で、御守護神様とは一緒に奉仕をしたりして、直に話し掛けたりしてたそうですが、御守護神様が亡くなった時仮本山時代からの古い人で班長以上の人は遺体に対面できたそうです。その
時に、身内の人が「癌は恐いですね。あっという間でしたね」と話しているのを聞いたそうです。ということは私の想像ですが、大腸癌ですかね。
これは見つかってから一ヶ月ぐらいであっという間に亡くなってしまいますからね。その班長が、「なんで御守護神様が癌で亡くなるのかしらねえ」とこぼしたことがあります。この人は数年たってから霊波之光を辞めてしまったので、この御守護神様が癌で亡くなったことが疑問を持つきっかけになったのかも知れません。御守護神様は、死ぬ一週間ぐらい前から「私はもうじき居なくなる」としょっちゅう言ってたので、予言ではなく、そのときには癌の末期だったのだとあとから分かったそうです。教会が一般信者にした説明では、全信者の悪因縁を吸い取ったのでそれで死期が早まったとか、全信者の罪を背負ったために亡くなったとか、なんかはっきりしない、歯切れの悪い説明でした。
ともかく、御守護神様は「癌」で亡くなったのです。
考えると自分の禿が治らなかったというか、治せなかったぐらいだから癌を治せるわけはないかというのが私がずっとあとになってから抱いた疑問です。Tさんだったら、検証できないからという理由で疑問を持たないのでしょうね。お気楽な人が羨ましいです(笑)。
無宗教論者 <> 17 Feb 2003 00:52:53
一之瀬さん 良い情報提供有り難う御座います。
あなたの言うことが真実としたら、私は御守護神(これ使うの嫌なので以降は長谷義雄氏と称します)はビジネスの成功者として尊敬出来ますね。街の写真屋さんからどのようなきっかけで嘘の自分の奇跡話を作り上げ何十万と言う
信者を獲得し城(天使閣)まで建てた。 これこそ、ビジネスでの奇跡ですよ。 私もそのノウハウを教えてもらいたいですね。(笑い)
ところで、Tさんの奇跡話の中で不思議な光を見た様なこと書いていましたが・・これって、奇跡なの?
わたしにはこの話しが本当だとしても不思議な現象にしか
おもえませんがね。この現象がどの様に信者の幸せにつながるのか? この現象は信者さん全てが見ているのでしょうか? 見ていない人がいるとしたらどうすれば見られるのでしょうかね。(高額賛助金を払えばいいの?、多くの人を導けばいいの?)・・まったく幼稚な奇跡話しか聞こえないのは、私がまともでないからですかね。
そうそう、ゆみこさんに一言いいですか?御書の教えを全て悪いとはいいませんが、宇宙の話しは・・・ちょっとね。 宇宙のパワーは人間をはじめ、地球上の全ての物に公平にあたっていますよ。 そう全ての物は宇宙の分身なのです。
あと四次元を霊の空間と定義づけている点・・・世間一般で時空の空間とされているけど。
たしかに各個人の肉体、精神的な幸不幸は先祖からの血(血統)に左右されることは否定しませんが、自分自身の心構えでどうにでもなります。(そう信じましょうよ)
最後に貴方の幸せを誰より願っているのは・・・長谷一族では、ありません。 もっと近くにいる人ですよ。(もう分かっているとは思いますが) すこし、教団と距離をおいて、違うことにも興味を持ちましょう。
ゆみこ <> 16 Feb 2003 18:26:50
一ノ瀬さん、とても丁寧に返事をくださり ありがとうございました。途中で泣けてきました。これからは、親を大事に
誰に対しても平等に、まっすぐに生きて行こうと思います。
一之瀬 <> 16 Feb 2003 16:17:25
ゆみこさん、こんにちは。
ゆみこさんの書き込みが気になったので、ちょっと一言二言。
>「お気に入り」に入っているはずの霊波の光のホームページが見当たらなかった
私も同じ経験をしたことがありますよ。なんでか分からないけどある日突然「無い」んで仕方なくサーチエンジンで検索したら、霊波関連の掲示板がごっそり出てきてそのままそこの住人になっちゃいました。今から考えると、「本当の神様」が導いてくれたのか「ご先祖様の霊」が心配して導いてくれたのかのどちらかだと思います。いろいろ疑問があるでしょうけど、私は噂がどうやら本当のことじゃないかと思ってます。
例えば、霊峰山で神様に出会ったということでしたけど、たしかにあるホームページで言われているように霊峰山なんて地図に書いてないです。霊波が急に御聖旅の山と言い出したのはあのホームページに霊峰山のことが書かれてすぐですから「ばれちゃった」ので名前を変えたのでしょう。御守護神様が非常に小柄な人だったのは誰でも知っていますけど、二代様が非常に背が高いのも、「御守護神様の種じゃないだろ」とか「御守護神様が修行中に
御内室様が浮気して出来た子供じゃないか」とかいろいろ噂がありました。
なにしろ、山で修行してたまに帰ってくるときは、頬もこけてげっそり痩せて帰ってくるし、すぐにまた修行に行ってしまうという話でしたよね。
頬がこけるほどげっそり痩せては到底子供なんか出来ませんし(つまり精子が出来ないです)、わずかに家にいる間に子供が出来るほど御守護神様も御内室様も精力絶倫だったとは思えませんしね。
それに、二代様が育つときはえらく貧しくて「今日はご飯はないのよ」と言われたとかご飯の中にお芋が入っていたとか、そんな話ばかりでしたよね。それなのになんで父親よりはるかに背が高くなるのか、おかしいですよ。
金町に知り合いが数人居ますが、「霊波之光ってあれだろ、写真屋のオヤジがある日突然神様に出会ったとか言って作った新興宗教だろ」とか、「写真館ね。結構繁盛してたから貧しいなんてことはないはずだけど」とか、中高年の方は近所だから良く知ってますよ。だって普通の写真屋じゃなくて、信仰宗教団体の教祖様になったんだから地元では知らない人は居ないほど有名だったそうです。
それに、「修行なんて行ってねえよ。あのオヤジいつも店にいたもん」と言う人も居ますしね。昔は、入学とか入社とか出征とか言った特別なときだけでなく、特に何もなくてもたまに写真館に写真を撮りに行くのが習慣でしたから、御守護神様に写真を撮ってもらった人も沢山居るわけですよ。
こういったことは、やはり第三者に尋ねるのが一番です。私は、最初のうちは教会で尋ねましたが理事も説教者も「作られた話し」を信じているのでそれに沿った答えしか返ってきませんでした。霊波之光のホームページが出来てからはE−mailで尋ねましたが、数回尋ねても絶対に返事が来ないんですよ。うんでもなきゃ、すんでも無い、つまり、無視って奴です。
>しかし、二代様が よく協力金をよろしく と言っていたことを思い出します。
御守護神様がこの世に居たときはたしかに不思議なことがありました。亡くなって数年はまだ有ったように思いますが、二代様が「なんでもかんでも金、金、金」となったころから急に不思議なことは無くなりましたね。二代様がお金第一になったのは、北朝鮮が朝鮮総連を通じて在日朝鮮人に本国に送金するようにやかましく言い出したころと時期が一致してますから、二代様が在日韓国人というのは間違いでしょう。多分、在日朝鮮人なのだと思います。
>しかし うちの班長は、ぜんぜん強引なところがないので、お陰さまで今まで嫌な思いをしたことありません、金銭面では
それは良かったですね。私が辞めるときの班長も非常に立派な方でした。しかし、その前の班長はともかく強引で「だって教会からお金を集めろと言われてんだから仕方ないじゃないの。教会の命令ってことは神様の命令なのよ」とか、「お導きが足りないってすごく怒られたんだから私の立場になってみなさいよ。あんたたち今年何人お導きしたの。えっ、それで信仰者のつもりなの。ともかくこのままじゃ(二代様の誕生祭の会場を)他の県に取られちゃうのよ。しっかりしなさいよ」とかなんとか、もう鬼班長でしたね。しかも、班長会では、「信者さんに言ってはいけないこと」を注意されるのですが、この人は何でもペラペラしゃべるので実態が良く分かりました。
こういったことは組長にもありますから、ゆみこさんが組長になればある程度霊波の実態、つまり信者さん向けの顔と内部の顔が、飽くまでもある程度ですが、分かると思います。
>御つながりしてすぐに、本当に不思議なことがあったのは、いったい何だったんでしょう
平成10年のおつながりですね。それは悪霊の仕業です。絶対に間違いありません。御守護神様の修行中も「我こそは真の神なり」と言って出てくる変なものが多かったと言う話ですよね。悪霊が、まばゆいばかりの金色の光を放って出てくるとほとんどの人は「これは本物の神様だ」と信じてしまいますよね。
悪霊だってこの程度のことは簡単に出来るんです(断定)。だから御守護神様だって、本物の神だと自称する悪霊にころっと騙されたか、あるいは神様になりたい悪霊と結託して分かっちゃ居るけど止められないことになったかだと思います。だって悪霊だろうが、本物の神様だろうが、不思議なことが起きればそれでいいわけでしょ。それを奇跡として宣伝すれば信者が集まってきて、御守護神様はガバッと儲かるわけだし、悪霊だって「神様、神様」と崇められれば、気持ち良いわけです。
>私は、低級霊によって、これらのページに導かれてしまったのでしょうか
霊波之光の神様が本物であれば、信者は守ってもらえるのでそのようなことは絶対に起きません。霊波に対して疑問を持たせるようなページに導くのは、低級霊だって信者が減って自分が損するからやらないでしょう。
多分、ゆみこさんの先祖の霊、つまり守護霊がいよいよ心配になって、神様から特別の許可をもらってやったことだと思います。ずいぶんと徳の高い、強力な守護霊のようですね。ご先祖様の墓参りをするとか、感謝の気持ちを持つと更に強く守ってもらえると思いますよ。守護霊だって勝手には動けませんから神様から特別な許可をもらうことが必要です。拡大解釈ですが、このことは、間接的に本物の神様に(霊波之光から)守ってもらっていると言えるのではないでしょうか。守護霊という制度を作ったのは本物の神様なのですからね。ともかく御先祖様に感謝ですね。いい御先祖が居て本当に良かったですね。
ではではまたまた。
PS これは、金町の情報と、御先祖様の守護霊について書きました。もったいないのでひょっとしたら別のホームページにも投稿しちゃうかも知れません。採用されたらいいなと思ってます。では元気で。
B <> 16 Feb 2003 15:12:52
Tさんには、本当にがっかりしました。竹田さんとかランさんと同じように、そしていつものように言いっ放しでさっと逃げていくのは、何故でしょう。
IPアドレスに関しては、管理者は見られるけど普通の人には見えませんよね。それなのにあの言い草。まさに逆切れです。自分が悪いことをしたという認識がないから逆に言いがかりをつけれられたと思ってあのような答えを返してくるのでしょう。霊波の信者全員ではないですが、特有のものを感じます。
まじめに応対すること自体が馬鹿なことだと再認識いたしました。
ところで無宗教論者さんの疑問である
「御守護神は本当に空飛んだの・・・これはどう考えても嘘でしょう!
その嘘つきが、宇宙神の分身?なにを根拠にその様なこと言うの・・・?
その死後も(二代を介して)霊を送り続ける・・・ここまで行くとお笑いの世界ですよ。」というのは、私も非常に同感します。本当に空を飛べるなら、なんで多数の信者の前やテレビ局を呼んでやって見せないのと思います。わざわざお金をかけてアニメにしたり、俳優を雇って特殊撮影をしたりでおかしいじゃんよというのが私の信者時代の疑問でした。
オウム真理教の麻原も、同様にアニメにしてましたね。座禅を組んだまま宙に浮かび上がり、そのまま壁も天井も突き抜けて行くアニメを見ましたが、本当に出来るならアニメにする必要なんてないんですよ。
ひょっとしたら、麻原=長谷という宇宙の法則があるのかも(笑)。
無宗教論者 <> 16 Feb 2003 01:41:11
久々に見ました。 Tさん頑張りましたね。(その勇気には感銘しました)
しかし、その批評はスポット的で結局主旨が伝わってきませんでした。(多分、私が馬鹿なのでしょう)
でも、もう少し議論したいですね。(霊波の枠組みを超えて宗教全般で!)
わたしが霊波之光で疑問な事は単純ですよ。 御守護神は本当に空飛んだの・・・これはどう考えても嘘でしょう!
その嘘つきが、宇宙神の分身?なにを根拠にその様なこと言うの・・・? その死後も(二代を介して)霊を送り続ける・・・ここまで行くとお笑いの世界ですよ。
Tさん 私が言いたいのは神棚がどうだこうだじゃありません。 妻を守り幸せに導くのは、御守護神でも二代でもなく私だって事を理解して下さい。
それに教えを間違った解釈している信者さんいるって言っておりましたが、そのような教えをしている教団がおかしいのですよ。 私が知っている信者さん霊波の言う奇跡を信じている純真な方が多いですよ。
私は神の存在を否定しません。ただ、御守護神をはじめとした長谷一族を信用していないだけです。(わたしが思うに長谷一族を神と同列にする方が、神を冒涜していると思いますけど) まぁ、結局は何を信じても良いですがもっと広く世の中を見ましょうよ・・・。それにしてもよくあのように理屈を・・大した人ですよ『Tさん』もしかして、二代より教祖に向いているのでは?(笑い)
C@信者じゃないです。 <> 15 Feb 2003 23:38:44
正直、Tさんの書き込み、全然説得力ありませんでした。傍観してましたが(笑)。
自分は霊波を本当に理解してるぞー!ってただのアピールって感じで。「間違った解釈してる信者が多い」みたいに
書いてましたが、だったら、ここで批判派を諭す前に、内部をまとめることからやればいいのに、、、と思ったのは
私だけでしょうか。
いやはや、しかし自己満足な書き込みでしたね。
がんばって内部改革してくださいね、Tさん。
私には全く関係ないことですが、世間の迷惑にならない活動をしてください(笑)。
・・・関係なくは無いか、気持ち悪い思いをいっぱいしてるから(笑)。
R <> 15 Feb 2003 23:00:36
Tさんへ
>実は、もう6年程前からになりますが、私は自己の職業
>および自己の興味から、インターネット上の犯罪について
>研究しておりましたが、本来、検証には馴染まないもの
>ですので、その本質についてよく知る必要性を感じていま
>した。そこでその後、2CHを中心に掲示板での各種の行為
>と責任ということに関して特化して研究しています。
ネットよりも宗教上の犯罪についてその本質を良く知って
この分野での法整備を充実させなければならない
と強く感じたらどうだろう。
自分のいるその世界も、野放しなんでしょう?
ゆみこ <[email protected]> 15 Feb 2003 20:42:43
先日、「お気に入り」に入っているはずの霊波の光のホームページが見当たらなかったので、検索で調べたら、こちらのページや、霊波に関するほかのページを知りました。二代様が、本当の息子でなく韓国人であること、贅沢三昧してること、その他色々本当ですか?平成10年に御つながりして、今の今まで
それらの噂のことぜんぜん耳にしたことありませんでした。しかし、二代様が
よく協力金をよろしく と言っていたことを思い出します。しかし うちの班長は、ぜんぜん強引なところがないので、お陰さまで今まで嫌な思いをしたことありません、金銭面では…もちろん班の中には嫌いな人はいます。理科大の人のページもあったけど、霊波の悪い噂を色々知っていることには、びっくりしました。御守護神様に関しては、どうなんでしょう?御つながりしてすぐに、本当に不思議なことがあったのは、いったい何だったんでしょう…ぜんぜん信じてなく、何の期待もしてなかったんですよ。私は、低級霊によって、これらのページに導かれてしまったのでしょうか…私は、人のわずらい身に病う方だから。本当のこと知りたいな…誰か返事ください。
T <> 15 Feb 2003 14:14:06
Bさん、はじめまして。
IPアドレスは管理者の方が確認できるわけですが。ですから、管理者の方に投稿者の同一性を確認していただくなどすればいいのではないですか。
HPの表示上確認できることを前提とした覚えはありませんよ?
また、そもそもの天誅のご指摘は、いわば言葉尻を捕らえて揚げ足を取るようなものと同種のものです
から。
そんなことは承知の上で、批判するのでしょう?みなさんは。
あとは、どうにでも言ってください。さようなら(笑)
B <> 15 Feb 2003 13:37:15
Tさん、こんにちは。Bともうします。
議論は終わったけど閲覧だけはするそうですので返事をください。
天誅さんへの反論で
>ちなみに、IPアドレスと記事を確認していただければ、
>個々の記事は「T」として書いたものであることは自明
>でありますので
と書いてありますが、IPアドレスはどこに書いてあるのでしょうか。自分で書いたものではダメですよ。いくらでもインチキが出来ますからね。
この掲示板は投稿者のIPアドレスを表示しません。自動的にするところもたまにあるけど、ここはしません。
そんなことは百も承知でしょうし、自身が書き込んだものを見ても、他の人の書き込みを見てもIPアドレスが表示されないのは一目瞭然で明らかです。
それなのに、あえて「IPアドレスと記事を確認していただければ」と書くのは、どういうことですか。
よほどのおっちょこちょいか、馬鹿か、現実を見ないで想像だけでものごとを断定する癖のある人にしか出来ない芸当です。結局、今まで貴方が言ったことは、全て想像の産物だったということですね。霊波之光に入ると精神に異状をきたすとは、別の掲示板でも書いてありましたが、Tさん、貴方は異常です。
これは言われの無い中傷ではありませんよ。
二つ心と言われても我慢してすぐさま病院に行ったほうが良いと思います。貴方には、無いものが見えてしまうわけですから絶対におかしいと思います。
そうでないと言うなら、嘘を書いたことをきちんと謝罪してください。
R <> 14 Feb 2003 22:41:26
自分で始めて自分で終わって行きましたね。
利用された気持です・・・・
Tさんへ
>つまり、個々の信者間での様々な不正、不誠実、不謹慎、
>不道徳、不心得、およそ非信仰者の常識にすら劣後する
>精神的未熟さは、私は全く否定しません。むしろ、その
>ような事実があったとして、驚きません。
>一般の会社でいえば、その社員は、
>会社の看板を背負っているから、その看板に恥じない行動をせよ、
>ということになりますが、霊波之光の信者の多くにそれがない、
>というわけです。
そんな信者さんのいる宗教に入ろうと思いません。
もはや、自由に、野放しですね。
オウム真理教に例えると、サリン事件も信者個人がやったことで
教団には関係なく、むしろオウム真理教が被害者とも言える
といっているのですね。信じられません。
>私は一信者にすぎず、教団の構成員ではありません。
それでは構成員に不正、不誠実、不謹慎、不道徳、不心得はないと
言い切れませんね。
一部しか見えていなくて、書き込みの真実の可能性まで否定するTさんに
理解はありえませんね。自分は正しいと信じているのですから。
オウム真理教の末端信者は、あんな事件が起ころうとは全く思っていなかった
でしょうね。きっと、その部類なのでしょう。
もと信者です <> 14 Feb 2003 14:04:27
なんか議論終わっちゃいましたね。
ところで元組長の話の続きですが、あれほど熱狂的な信者夫婦がなんで嫌気がさして辞めたかというと霊波の現実を見ちゃったからだと思うんです。
親が病気になるまでは、神様に、つまり霊波之光に守ってもらってると思ってたんでしょうね。
それで、いざ病気になっても奇跡とか神通力とかでパッっと治してもらえると思い込んでたんだと思います。でも現実は厳しいんです。
霊波之光っていざというときは本当に何もしてくれないんですよね。
それどころか、もっとお金を出せとかもっとお導きすれば神様が誠意を認めて助けて下さるとか、もう口からでまかせの舌先三寸の言葉を言われて病院の
治療費とか病人の世話とかだけでも大変なのに霊波にたかられてお金も手間も2倍の原則なんですよ。
彼も、自分の親を助けてもらいたい一心でお金も沢山出したしお導きも沢山しちゃったわけです。
つまり、彼も加害者なんですね。しかし、上手いシステムですね。いざ困った人は助からないから辞めちゃうでしょ。
それで辞める前に沢山お導きさせるから、彼が辞めても霊波は何も困らないわけです。ネギをしょった鴨を沢山置き土産にしてくれるので、今度はそこからカモれば
いいんですよね。
御守護神様がえらく早死にしたのも天罰が下ったからじゃないかと思います。
神様を詐欺の道具にしちゃあいけませんよ。
御守護神様に男の子が生まれなかったのも神様が「こんなインチキな宗教が長続きしないように」と考えたからなんでしょう。
まあ、現実を知らない人は一生懸命霊波之光を弁護し、批判している人を非難するという釈迦に説教の類を繰り返しているわけです。
今回登場した人も、まだ現実を知らないか、教会から給料をもらってやっているかのどちらかでしょうが、金のために人間の魂まで悪魔に売り渡すのでは、
天罰が恐いですね。
繰り返しますが、元組長の親が病気になったのは彼が霊波之光で悪霊に取り憑かれたか、他の人の悪因縁をもらって親にうつしちゃったからです。
もし元組長が霊波に入らなければ、親は今頃元気で旅行にでも行って人生を楽しんでいたことでしょう。
ではまた。
霊波之光の信者’T’より謝罪 <> 13 Feb 2003 10:12:10
>おまえ、竹田だろ。
そうです。竹田です。
でも竹田の頭文字が’T’だってことぐらい
チョンでも分かると思いますよ。
最後に <> 13 Feb 2003 09:03:39
おはようございます。
また、名前欄に件名として書いてしまいましたが、
Tと申します。
実は、もう6年程前からになりますが、私は自己の職業および自己の興味から、インターネット上の犯罪について研究しておりましたが、本来、検証には馴染まないものですので、その本質についてよく知る必要性を感じていました。そこでその後、2CHを中心に掲示板での各種の行為と責任ということに関して特化して研究しています。
そして、このような形での検証をここで実施したわけですが、予想通りであったという面と、予想外の面があり、承認され、また放任された匿名世界での行動形態など、直接法的責任根拠と追求根拠とは関係のない部分でありますが、その前提たる部分につき(他の医学的専門分野と重なる部分であるのですが)、大変参考になりました。また、同時に個人的に行っている信仰に関しても、その反射として理解を深めることができました。
今後、この分野での法整備を充実させなければならないと私は非常に強く感じているのですが、他にもウイルス関係などの物的加害なども研究していく必要があり、この世界での未整備は深刻重大なものであることを本質から理解できる下地ができたようなきがします。
管理者の責任のみが重くなってもいけないのであって、やはりインターネットの括弧たる、かつ最低限のルールが必要で、今後この分野での発達はそう遠くないでしょう。
反応いただいたみなさんには、まずお礼申し上げるとともに、密かにそう願うことが無駄であったとしても、無意味な活動をしないように願っております。
それでは、失礼いたします。ありがとうございました。
天誅さんへ <> 13 Feb 2003 02:15:36
Tと申します。
HNをコロコロ変える意図はありませんでしたが、なるほど、私はフォームの「名前」の部分に「題名」のつもりで入力していたりしました。
もっとも、名前欄または記事中のいずれかまたは双方で「T」である旨表示していますので、もし「HNを使い分けた」趣旨のご意見であれば、それはまったく悪意に出たものであると、一度だけ言っておきます。
ちなみに、IPアドレスと記事を確認していただければ、個々の記事は「T」として書いたものであることは自明でありますので、あとは管理人の方が対処願います。
以上です。
Tより。Rさんへ。 <> 13 Feb 2003 02:08:08
Rさん、こんばんは。
さて、これまで、いろはさん、通りすがりさん、Rさんから反応を頂きましたが、みなさんどうもありがとうございました。
ところで、ここまでのやりとりを振り返る限り、中々、論点のベクトルの向きが合わず、議論として成立するような反論が出てこないので、私としてはこの投稿に対する反応を確認することを最後に、元記事に関する提案を終了したいと思います。したがって、これ以降の反応に対して対応するか否かはわかりません。しかし、これに対する直接直後の反応は少なくとも閲覧するつもりですので、どうぞ投稿を期待しております。というよりも、その投稿に対して、反論を投稿しないことを保証します(笑)
ともあれ、批判者の方々の本質に関しては、ある程度理解できたと思います。ただ、もっと教えの内容そのものに対する批判をいただけるものと思っていましたが、この点皆無だったことが残念でした。なぜなら、教えに対して「論理的に」批判を加えるのはまず不可能ではないかと思っていますので、それをもし批判者の方がまさしく論理的に成すことができるのであれば、一聴の値があるものと思っていたからです。しかし、ある意味予想通りの結果となりましたが。
それでは本題に入ります。
1.「規制の無い自由でお教え〜」〜と思います。
なぜ、そのような結論になるのでしょうか?教えとは、いわば情報と言ってもいいですが、情報どおりにすることを提案していることにつき、それに対して、どう行っているのか、というのはまさに本人の責任ですから、当該人間の不覚についてまるで無過失に責任を負えといっていらっしゃることになります。そうだとすれば、もはや言いがかりの類という他ありません。言いたくはなかったですが。
2.「導きとは布教活動のことだと〜」
形式的に見て、その通りで異論ありません。そして、その導きというのは、正しい教え、信仰があるということを伝え、社会的な表現で言えば「宗教への勧誘」であると言わなければならないでしょう。
そして、霊波之光として、はっきりと、その勧誘行為として、社会における常識をもって、偽りやごまかし、その他欺網することなく説明するのは当然であることを周知しています。さて、この導きの奨励というのは、強制力の全くないことから、個々人に対して圧力的監督等は一切できない性質のものなわけですが、この点おわかりになりませんでしょうか?
そして、「信者(加害者)にて被害が今後も増えること」と述べられていることに関し、もしあるとすれば、なぜ合法的に対処されないのでしょうか?
さらには、具体的にどのような事案をもって「被害」と述べているのでしょうか?社会的に「不法行為」と認識されるべき事柄であれば、その事理に従って解決するのが本筋なこと、さすがにおわかりと存じますが、因果関係のないことをもって被害者たることを声高に表するのは、はなはだ因縁付けであって、またそのようなものであるからこそ、逆に社会的にフォローを受けられず、したがってかような掲示板において中傷するに至ったという成り行きと理解します。
3.「被害者側からすれば〜」
要するに、教会が信者個人の責任をもって、自らの責任を軽減するように利用している、という趣旨の主張と読みますが、よろしいでしょうか?
そうだとすれば、繰り返しになりますが、第一には何をもって「被害」といっておられるのか。第二には、およそ教会の監督権の及ばない個人の行為の結果に対して、教会が他に転嫁しなければならない責任とは一体何なのか。この2点のうち、後者は先述の通り、そのようなものを観念できないことは事実であるし、前者に関しては、仮にその被害を具体的に説明したとしても、真実、信者が他人に不法な行為を行ったのであれば、それは事件なわけですから、法に則り対処するべき問題ということになり、それを何が何でも教会そのものの責任であるとして中傷を加える唯一の根本的材料とされている。やはり繰り返しになりますが、この部分が批判者の本質ということになります。
4.「私が感情的にならないで〜」
まさにRさん自身が、他の批判者の記述が「感情的であること」を認識しているということですが、つまり、それが感じたこと、Rさんの本音です。
そして、そもそもその被害と表していること自体が、この掲示板での中傷行為である以上、無根のものと言わざるを得ないことは、Rさん自身、本来よくおわかりのことと存じますが、匿名を利用して不実な内容を随時書き加えていく行為を行うこと自体がもはや信頼性がないのですが、この点おわかりにならないのでしょうか。そのようなわけはないですで、やはり、わかっていながら、ということになるわけです。
5.「同情ではなく亡くなられた事〜」
まず、なにをもって、亡くなられた、と思われるのでしょうか。私は、亡くなられた旨の記述は拝見していませんが、そのような記述を見たとしても、それを事実として見ることはありません。中傷行為やその中傷行為を行う方の記述を私はいかなる場合も正当視および真実視しません。なぜなら、それ自体非常に軽蔑すべき、行為だからです。仮に同情しようとしても、真実視できない事柄について、同情することは不可能です。
また、無意識にと思われますが、以下の6とともに、再び、論点を転換されようとしています。
6.「論理的であることが〜」
元の記事にて、説明したとおりですが、どうしても批判目的的志向であるということですか。
7.「皆、最終的にはそ〜」
「皆」、つまりRさん自身も「個人」と言っているわけですが、なにゆえ、その個人の理解が、霊波之光の教えになるのでしょうか?個人がそのように考えているとしたら、その個人は、先述したとおり、誤った理解をしている方です。また、霊波之光の目的があって信者はその目的を共有するのが本筋であるわけですが、なぜ、共有することができなく、勝手に解釈する「皆」の目的が霊波之光の目的であると捉えてしまうのでしょうか?ここでもまた、批難可能性のある信者像を霊波之光本体にすりかえることによって、霊波之光を中傷しようという無意識または有意識的な意図が出ています。
そして、そのようなすりかえを前提としたうえで、すりかえなのですから、否定するのは当然であるにもかかわらず、「もし、それを否定するならば」とおっしゃるのは、いかにも批判感情満足のための構成といわざるを得ません。
ちなみに、利用目的の献金等などは当然断るべきものであり、そのような名目での金員の授受はないわけです。そして、先に投稿しましたとおり、教えの中には3種類の奉仕というものがありますが、それを中心にして、いわゆる感謝金というものがでてきます。その感謝金はすべて、本人の任意のものであり、また、施設に関しても、その利用者は信者なのであり、信者の利用する施設を信者の手で作っていくというのがその発想であるわけです。そのため、多くの支部が霊波之光本位でなく、地方の信者本位に提案されて、それに応じて本部が動いた結果拡大されていったものですが、そのような事実をご承知することなく批判行為に執着している方達であるということです。
したがって、むしろ社会的常識レベルでは最高位に値する発想であると言わなければならないでしょう。
結局、無根の事柄をまず呈示して、そしてそれを前提にして具体的中傷を加えるという記述構成に終始されていくものがほとんどのようですが。
8.「また、困っていたり病気だっ〜」
なぜ、それが「利用しなさい」と言っていることになるでしょうか?霊波之光における現象の意義は先述したとおりですが、その部分をお読みになられていないようですが、どうなのでしょうか。なぜ、今困っている方に伝えた場合、神を利用できることを伝えることになるのでしょうか。霊波之光ではそのように教えている部分は見当たりません。現象は、本人が、当該信仰が真実であることの証明としてなされるに過ぎません。したがって、そのような現象に浴した後が、ご本人の信仰のはじまりなのであって、その後、自ら教えを身に付けようと努力せずして、病気治しや問題解決を得られるとか、他人より裕福になるなどとうことになりません。また、幸せというのは、自分だけの利益のことを言うのではないのですから、つまりそもそもご利益信仰ではないということを霊波之光は宣言しているところ、霊波之光に助けを求めてくる方のほうが、ご利益信仰の気持ちでいるだけでしょう。そして、批判者の方ももとよりその域での観念しかないため、ご利益信仰を前提とする中傷行為に励むのでしょう。
最後に、お金の流れについての質問に、私は答えられないと思います。なぜなら、私は一信者にすぎず、教団の構成員ではありません。さらに、仮にお金の流れについてなんらかの批判を呈示されても、一体、そのどこに真実性があるのか、むしろ単に感情的に批判するため、中傷するための行為にすぎないので、私としてはその点について予め回答をお断りすると同時に、匿名であるとはいえ、低次元化しないことをお勧めします。もちろん、すべてご自分の責任でなすことですから、無理に中止を求める気もありません。
'T'より'いろは'さんへ <> 13 Feb 2003 01:54:00
名前かえるの俺も真似してみた。
霊波の二代目タコは近頃全然
教会に顔出さないけど何してるかな。
毎日犬肉でパーティーか。
「やっぱ、冬は犬鍋が体があったまって
いいナー」とか言ってるのかな。
「よーし、精力が付いたぜ、あとは
神子とやりたい放題の酒池肉林だぜ」とか
言いながら、たいして大きくも無く硬くもない
あそこをさすっているんだろうな。二代目タコのバーカ。
天誅 <> 13 Feb 2003 01:40:02
Tよ、いい加減にして、もう止めろ。
おまえ、コロコロ名前変えやがって。
今までおまえが使った名前は幾つある?
>この掲示板において、私は以後 ”T ” と称します。
なんて言っておきながら、投稿するたびにコロコロ
名前変えやがって卑怯な奴だ。
以下は、今までおまえが使った名前だ。
霊波之光の信者’T’より提案
Rさんへ
「Rさんへ」に関する追記
TよりRさんへ
Tより追記
議論の仕方
おまえバカか、こんなにコロコロ名前変えたって
ばれてんだよ。おまえ、竹田だろ。
全く卑きょうな野郎だぜ。死ね。
R <> 12 Feb 2003 23:37:26
Tさんへこんばんわ
それでは、お教えとは異なる活動をする信者(加害者)にて被害が今後も増えること、今までも起きているであろうことに対し、「規制の無い自由でお教えなので対処できない」というのはまさにそのお教えに問題があるのでは、と思います。「導き」という教え(?)はいったいどんなものなのでしょう。
・・・導きとは布教活動のことだと認識しています。
>責任転嫁をすることによって不都合にあった原因を、
>第三者にすることによって精神的負担を少しでも解消
>しようという心理
被害者の側からすれば「責任転嫁をすることによって不都合にあった原因を、理解のない信者個人にすることによって教会への負担をすべて解消しようという理屈」と思えるのでしょう。
私が感情的にならないでいられるのは被害にあっていないからだと思います。自分の家族がさまざまな掲示板にかかれているような事になっていたら、この様には話せないと思います。
>暖かい心とは、同情ではありません。
>つまり、同情し同調せよというのではありません。
同情ではなく亡くなられた事に対しお悔やみの心も持たずいるわけでなければいいのですが。論理的であることが冷たく感じられることがあります。
>もはや神の利用目的
皆、最終的にはそれを期待しているように思えますが。目的は幸せ、手段がお教えを実行すること。ですね。
もし、それを否定するならば、教会側は
神利用目的の高額献金、お布施はお受けできませんと断るべきです。お金だけ、はいはいともらっておいて、すべては心次第、と言うのは、社会的常識から逸脱していると思いますがいかかでしょうか?
また、困っていたり病気だったりする人に誘う、という行動も利用しなさい、と誘っているのだと感じられます。
お金の流れについては沢山の不信感がございます。
以後、質問させていただきたいと思います。
***************
通りすがりさんへ
もともとお札とかカレンダーとか領収書もらわないから利益とかいくらでもごまかせるしね。信者からいくらもらっても、わからないし解らないから、たとえ報告されても信じる気もないけれど。だから、払いたくないし。
何より、その霊波が神と通じてる接点って思えないからもらったお札もカレンダーも、「印刷工場が作ったもの」と思ってるよ。神様が創ったわけじゃないからね。私はもっと違うところにお金と時間をかけて悔いなく人生を終わりたい派です。明日、大病が発見されても、残った時間を有効に使いたいです。明日、交通事故にあっても、もしもの時に備えて、と準備しておくことが、周りに対する愛情だと思っています。
あ、和泉の建物請け負った会社潰れちゃったんですか?
私、仕事もしてるし、家事もしてるし、子供も小さいし本当に昼間は忙しいんですよ(笑)
この時間は激フリーですが。
通りすがり <> 12 Feb 2003 13:45:21
Rさんの文章って暖かくて、しかもすっきりしてますね。
近頃、子供の屁理屈のような理屈を振り回して無機質で意味のなさない言葉を羅列し、
氷のような冷たい無味乾燥な長文を書くことを得意とする者が約一名居るようですが、
Rさんのものとは非常に対照的です。
>暇つぶし(気分転換)に忙しい・・・かも・・・・。
いや、笑いました。余裕ですね。
ところで二代目は、たしかに金集めに忙しいようですよ。数々の使途不明金というか、信者から集めた莫大な金が無くなっちゃうんですよ。
それと、二代目が作った会社を通して御書だとか御教え本だとかカレンダーなどを宗教法人霊波之光が購入することになり、帳簿の上でそのトンネル会社を通すだけで、二代目は莫大な利益を上げるわけです。
建物を建てるたびに、形の上で競争入札を行なうわけですが、何故か高い業者が落札するという怪。リベートなんでしょうね。霊波之光が表立って反論出来ないのは、背任罪または背任横領罪に問われて二代目が刑務所行きになったらたまらないからじっと我慢してるだけで、広い心で批判者を許すなどという類のものでないことだけは確かです(笑)。
「御守護神様は神様です。ですから神様の息子さんである二代様も神様です。人間の肉体を持っていますから人間のように見えますが違います。生神様です。」と何度も繰り返し言われました。全てお見通しだとも。これを言ったのは、教会の説教者や、理事たちです。私は、直接理事に会って尋ねてみたところ、霊波之光の公式見解だと言われて、「ああ、ついにここまで落ちたか」と思いましたね。
批判する人たちは、事実に基づいて批判をし、霊波を擁護する人たちは事実を知らないか、目を背けて「神の忠実な僕になることによって自分だけでも助かりたい」と思う人々だと言えると思います。
信者がこんなことを言うのも変ですが、霊波之光なんて地球のゴミみたいなものですよ。あまり真剣になるほどの価値も無いですから、適当に暇な時に遊んで行ってやって下さい(笑)。
TよりRさんへ <> 12 Feb 2003 12:09:07
Rさん、こんにちは。
まず、Rさんの今回の記事を含めて、私は概ねその議論的志向性を確認することができ、非常に好感を持てます。特に、匿名の掲示板ではそもそもこの種の議論については成立しないことが通常であるため、Rさんは匿名か否かにかかわらず常識に配慮できる方だとお見受けしているとともに、真摯にお付き合いいただいてありがとうございます。
1.「神の心は〜」について
これは、必ずしも一元的に説明するのは適切でないものです。そして多元的に説明するのは、非常に困難を極めます。しかし、だからと言って、説明を放棄することは致しませんので、一元的な説明とならざるを得ませんが、以上をご理解の上、お読みください。
一般に日本では古くから、何々の神様というように、神とあがめるものが多数、並存的に存在することが珍しくありません。神棚に、数種の神の本尊といわれる札を祭っていることはよく見受けられるものと存じます。しかし、本来、「神」というものは、宇宙またはそのはじまり以前の世界も含めて、その中の実在の中で最頂点にあるものを指します。したがって、それは当然、唯一無二の実在であるということに帰結します。以上から、第一に「神」は唯一無二のものである、という解が導きだされます。
第二に、第一の解を前提として、それをあえて、複数の神という観念を作り出し、奉る行為は、自分の利益をかなえるものであれば、どの神でもよいのだ、という精神状態であると言わなければなりません。それはまさしく、ご利益信仰であり、霊波之光の目的とは真逆のものであり、したがって、そのような方には救いはないと宣言しているものです。端的に言えば、神を二股にかける心では救われないということを言うものです。
次に、「心は神に、体は〜」についてですが、まさしくその通り言われています。Rさんは、これを二つ心に救いなしとの教えに矛盾するものという趣旨で言われているのだと思いますが、そう推してお答えいたしますと、これは以上に先述した通り、「二つ心」に当たらないというのが正解です。むしろ、「心は神に」というのは心は神に集中しているわけですから、一貫しているということになります。また、霊波之光は、医学や科学、その他の人間の能力を否定するものではありません。霊波之光の目的は人類救済であり、それは世界平和の実現でありますから、そもそも人間の現在もっている能力そのものを否定する理由がありません。あえて言えば、その能力の使い方が問題視される、というならば正解です。
真摯なRさんであれば、以上から次の問いに関してもお分かりになったと思いますが、「医者に行くより祈れ」との理解は、まったくの誤りであり、信仰を理解していない場合おうおうにしてこのような短絡な主張をすることになります。このような人(信者)の存在は、私は十分存じております。つまり、理解は本人の気持ち次第であり、外部から操作するべきものでないため、これが信仰の難しさの一面を端的に現していると言えます。
「他宗教にいけません〜」に関しては、本人が他宗教に入り、または霊波之光と重複して別の宗教に入ることをなんら強制的禁止できるものではありません。また、もしそのようなことをすれば、それ自体、もはや信仰とは呼べず、宗教に名を借りたなんらかの物となりましょう。
先述したとおり、ただ、それでは教えにはそっていないわけですから、教えにそって救われるべきことが教えでありますところ、当然の事理として救われないということを宣言していることになります。
2.「信者が亡くなったときはどのように〜」について
まず、教会葬儀というのはあります。ただし、信者一般にそれが行われているという事実は私の知る限りありません。
この点について、疑問と思うとすれば、それは、葬儀葬式などと信仰との関係に誤解があるからと思われます。
霊波之光の目的は人類救済、世界平和でありますから、もっとも大事なのは現に生きている人間であります。したがって、葬儀そのものについては、信仰そのものではありえず、本来、それを信仰自体に含めているとすれば、霊波之光の教え自体に反するからです。たとえば、一般にまたは正規の宗教の中にも、先祖の供養や亡くなった人を供養して願いをかなえてもらう等々の観念を潜在的にもっている場合が多いわけですが、霊波之光の教えによれば、亡くなった人間の霊にそのような力はないものであり、葬儀葬式、その他の供養行為は、現存する縁者の心を癒そうというもの、または、現存者が祖先への感謝の気持ちを持ち、自己の寿命をまっとうすると、自らのために誓う等々精神的作業をするための儀式に過ぎないのであって、それによって何らかの災難を除こう等のものではない(また、そのような効力というべきものもない)ものです。
そこで、霊波之光として、葬儀を信仰の中に取り入れるという必要性は、個々の信者にとっては「信仰」とは離れたところでは必要という性質のものですが、便宜を考えて、将来的にはそのような環境を整備する方向でいるとのことです。ただ、霊波之光の目的に直接貢献する部分から整備していくものでなければ、単に宗教法人としての体裁のために成すものというべきですから、冠婚葬祭に関する整備はその他に関する整備に劣後せざるを得ないのが筋であると私は考えています。
しかし、将来そのような環境が整備されたとしても、これもまったく信者であればそれをしなければならないものではありません。
まず、前述1についての補足にもなりますが、二つ心とは「神とあがめるもの」、つまりは奇跡や助け、救いを求める対象を複数もち仰ぐことであるわけです。そして、そのような「心」が、教えにそっていないため、当然の事理によって、救われることができない旨宣言しています。
次に、「日本の慣習としての仏事」は、仏教徒である必要はなく、いわば残された縁者の心を癒すための社会的儀式に他ならず、それは、抽象的な「信仰心」に基づくものであっても、もはや宗教でも信仰そのものでもありません。さらに、霊波之光は一般社会常識を真っ向から否定する目的をもちません。むしを、信仰する以上、当然に最高道徳を備え、最高道徳を備える以上、一般常識人たれ、というべきです。したがって、社会一般的慣習である、仏事の参加や実施は、縁者に対する社会的道義といっても過言でなく、他人に霊波之光の教えを強要できない性質のものである以上、一般慣習による仏葬を行ったとして、なんら複数信仰者ということになりません。これは、結婚式をキリスト教会に類する様式で行う場合にも妥当します。
これに対して、一般的慣習といえない形式での冠婚葬祭を行う場合は、信仰者としての一貫性は疑問視されるものと思います。
さて、以上から、「なければ、複数信仰と〜」という
点につき、「なければ」それをもって「二つ心に救いなし」との教えと矛盾する趣旨の指摘は成立しないことになります。この点、以上でよろしいですか?
念のため、以下に整理しておきます。
--------------------------------------------
・教会にて、独自の葬儀を持たなければ複数信仰と呼ばざるを得えず、二つ心に救いなしとの教えに矛盾するので はないか?
解) 葬儀は人間の心理的作業の道具であり、信仰そのものでないため、矛盾しない
・信者が、他宗教方式による冠婚葬祭を行う場合、霊波之 光の教えに矛盾するのではないか?
解) 一般慣習である方式で行う場合、矛盾せず、むしろ、社会的道義に従うべきである。しかし、方式が一般慣習を逸脱するものであれば、矛盾する。
その場合、「二つ心に救いなし」に該当している可能性がある。
---------------------------------------------
3.「加害者は理解の浅い〜」について
当然の事理であると言わざるを得ません。その点に私は異論ありません。
4.「任意、自由〜お断りすれば〜」
まったく、そのとおりです。信仰は、自ら行うものです。自らの見極めによらなければなりません。
問題は、信仰を理解できないまま活動する信者の存在と、そのような信者を見て、それに対する評価をそのまま、霊波之光自体の評価に転嫁するという批判者の性癖であると考えます。
5.「「教えを理解してから〜」
言われても仕方がないのではないかと思います。むしろ言ってあげた方が良いでしょう。
6.「ただ、〜」
先述のとおり、信仰は、自ら探求し自己を規律しなければならないものです。霊波之光の「法人」の構成員またはその具体的指図による行為「以外」を一体どのようにして監督する権限をもちえるでしょうか。逆にその範囲では明確に監督を行っているものであり、それが宗教法人 霊波之光の責任と承知します。
7.「その被害の気持を感情的批判というのも、〜」
つまり、身内の方が亡くなったのは、「被害」であるという気持ちをもつことは、感情的批判といわざるを得ないわけですが、これ自体を否定されるとすれば、それに対しての反論は無意味であるため行いません。Rさんにおかれては終始、論理志向性を貫いていただければと期待します。
8.「暖かい心って〜」
暖かい心とは、同情ではありません。つまり、同情し同調せよというのではありません。神から「助けられた」利益を自己のみのためにせず、いまだ知らない方へ伝えることを本質として、さらに精神的観察からして劣後する感情を持たない心理状態があること、が暖かい心です。
9.「私は信者でなくとも暖かい心、挨拶、道徳心」
信仰とは、道徳の、さらには最高道徳の更に上位概念のものです。したがって、それはいわば信仰をする上での前提であって、それによって完結するのではありません。
そして、霊波之光では、人間は真実の「神」に守られなければならない道理になっているというのが教えなのですから、その教えに従うことが信仰ということになるわけです。つまり霊波之光の教えによれば、単に一般社会における善人であっては、不幸は善人悪人問わず降りかかるのであって、善人であれば幸であるとはならない道理になっていることを明らかにするものであります。そして、その理論の証明は「神通力」が担保するわけであり、ただ、同情によって行われるわけではないから、教えを徹底的に行い、現象を体験したのなら、以後、信じ、迷うことなく行えといっているわけで、以後もなお、信じられず迷うのであれば、そのときに何らかの不都合が惹起してきても、当然に助けを期待するのは、もはや神の利用目的であるということになります。また、そもそも信じられないまでにしろ、教えを徹底的に行ってみることもしないのであれば、証明としての奇跡、現象がなくても、そもそもなんら要求できるものではないわけですが、批判者の方々にはどうにもこの事理を認めがたく、それはなぜかといえば、責任転嫁をすることによって不都合にあった原因を、第三者にすることによって精神的負担を少しでも解消しようという心理に出たものということになります。
10.「お金を払ったり、祈ったり〜」
この点、以前の記事にて先述したとおりです。
R <> 11 Feb 2003 23:38:06
Tさんへ。
疑問はまだまだたくさんあるんです。
「神の心は真実一つ 二つ心に救いなし」とはどういう意味ですか?「心は神に体は医者に」と霊波之光では言っていると聞いたことがあります。
一方、「医者者に行くより祈れ」といわれた信者さんもいると聞きます。「二つ心に〜」は病気とは関係なく、多宗教はいけませんという意味ですか?
霊波之光の信者の方はお亡くなりになった時にどのような葬儀を行うのですか?
霊波之光独自の葬儀がありますか?
なければ、複数信仰と呼ばざるを得ませんが。
理解の浅い信者さんがいるので問題が起きる
どちらが被害者か・・・どちらもでだと思います。
加害者は理解の浅い「霊波之光の」信者さんですね。
すべてに規制はない。任意、自由であるため。嫌だ、と思う人は、入信を進められたらはっきりとお断りすればいいと言うことですね。
それでも強引に勧めてくるのは教えを理解していない証拠とも思えます。「教えを理解してからいらっしゃい」と言えばよいでしょうか
ただ。その問題を強制できないとして見過ごすのは物事の道理として、宗教法人の責任としてどうなのかとは思いますが・・・
そして、身内の方を亡くされた方に対し、その被害の気持を感情的批判というのも、道徳的にどうなのかと思います。
暖かい心ってなんですか?
私は信者でなくとも暖かい心、挨拶、道徳心など心がけていくことができます。
お金を払ったり、祈ったりする必要性を感じません。
>いろはさんへ
間違えられちゃいましたね。霊波の信者の方って地方の特性って感じますよ。南の方ってTさんみたいな本来のお教えを基本にした方が
多いと思います。
本山の方は・・・・ね・・・・だけど。
奇跡は霊波じゃなくても起こることをテレビの番組でアンビリバブー!!ってやっているので皆わかるはずなのに。
>通りすがりさんへ
暇つぶし・・・・いや、忙しい忙しい。(笑)暇つぶし(気分転換)に忙しい・・・かも・・・・。
お金のことですが、間違いなく莫大なお金が二代様の所に入ってますね。宗教法人だから非課税でね
これ、課税対象にしたら国の赤字の足しになるのに。
議論の仕方 <> 11 Feb 2003 22:26:08
Tと申します。
だれにとは言いません。反論の例を差し上げる。この手の主張者に、当然の理屈は通用しにくいという事実はあり、無駄に終わるものとは思うが、それ以外の人へ、安易に低次元の投稿をして自らをおとしめないよう情報提供しておきたい。低次元とは、記述に真摯さ、誠実さがないものを言う。
>「なんでもお見通しの生神様であられる二代様が」
なぜ、二代様はなんでもお見通しだと思うのか。その前提自体に誤りがあるのであって、それを認識してか、またはしないで、なお押し通すとすれば、もはや、そのような記述を行う者は、なんら正当性ある他人評価を得られないものである。
>「なんで相手から婚約破棄なんでしょうね」
人間は信仰をしない選択をすることができ、それは本人の「意思」によって決まるものである。もとより、婚約ともなれば、すべては最終的に当事者の意思によるのであって、本来当然の事理を逆手にとって、霊波之光の真実性をおとしめようとしているに過ぎない。まして、二代様にしろ三代様にしろ、本来、人間として信者たることに変わりないものを、勝手に人間であるという本質を超える存在とする前提を置いたうえで、更にその存在性を否定するというのだから、いわば自作自演に等しい。もっとも、その幼稚さに関しては、私がここで具体的に指摘するまでもなく、通常の判断力をもって読みくらべればおのずをわかることである。
>「婚約の祝い金を信者からごっそりもらって」
ことごとく、無根のことを並べる想像力に半ば感服する
ところではあるが、およそ婚約に関して信者からの感謝金
というものは募った事実がない。もっとも、この点私は
これを論証できない性質のものであり、それは逆に反対の
主張も論証できないので、単に感情的批判かそれ以下のものであるが、あえて事実として表示した。
>「こんな簡単なことも分からないとは情けないですね」
そのまま、主張者に帰る言葉であり、主張者は、なぜこれほど明快な解を理解できないのか?それは、理解できないのでなく、主張が悪意に出でたものだからとしか説明のしようがない。つまり、当該IPアドレスの所有者は批判目的的存在に過ぎないということである。
議論に勝ち負けという観念は本来馴染まないものであるが、もしそのような観念を借用できるとすれば、このような主張をする者は、私との議論には到底勝つことができない。なぜなら、そもそも主張が論として成立しない性質のつまりは感情的批判に過ぎないものばかりであり、同じ土俵にすら立つことができていないからである。
この点、Rさん、および いろはさんの第一の反論は
一応、論として評価に値する。
通りすがり <> 11 Feb 2003 21:17:22
いろはさんの仰る三代目の婚約解消。あれはひどいですよね。まず、三代目が婚約した。なんでもお見通しの生神様であられる二代様が了承した。そして天上界におわします御守護神様から祝福の御言葉を頂いた。
それなのに、なんで相手から婚約破棄なんでしょうね。二代様も御守護神様も一寸先のことも分からないってことがばれちゃった訳ですよね。えらい恥かきでございました。
驚いたことに、婚約の祝い金を信者からごっそりもらっておいて、婚約破棄になってもそれを返さないってんだから心臓に毛が生えたような図々しさ。
これは詐欺の一種でしょう。
すぐに別の女に手をつけてそちらと婚約したんだからいいじゃないかという論理なんだろうけど、信者が出した祝い金はAとBの結婚に対する祝い金であってAとCの結婚に対するものじゃない。
こんな簡単なことも分からないとは情けないですね。しかも、信者が出した祝い金は二人の結婚に対して出したものだから、二人のもののはずでしょう。
それを、独り占めした挙句に婚約破棄しても返さないというのだから、横領罪が成り立つかな。三代目ってのはとんでもない野郎だ。今頃あの金は
朝鮮銀行から万景峰号に乗せられて北朝鮮で金正日の小遣いにでもなってるのか。なんの説明もないね。
Tより追記 <> 11 Feb 2003 19:04:59
Tより私の11 Feb 2003 18:24に追記します。
できれば、私の反論に対して再反論を加え様とする場合は、それぞれ私の反論を特定し、それを論理的に反論してみるのが本筋なわけですが、おわかりでしょうか。
または、霊波之光の教えそのものに対する批判や論理的矛盾を呈示するものでなければ、おそらくすべて感情的批判の域を出ないものとなるものと予測します。
つまり、およそ信仰、宗教である以上、霊波之光を批判するためには、その教えに着目するのでなければ、それは不法というべきであり、単なる誹謗中傷行為でしかありません。
つまり、真に批判的立場で議論しようとするのであれば、以上の点に関して反論をして見せていただくのが妥当なわけです。
T <> 11 Feb 2003 18:24:02
Tです。
まず、いろはさん、通りすがりさん、はじめまして。お付き合いいただき、ありがとうございます。
ところで、通りすがりさんの11 Feb 2003の記事は、直接私に対するメッセージとして指定されていないのでそうではない可能性もありますが、一応、私に対する反論等と捉えて、対応させていただきます。しかし、その対応とは、これを無視させていただくものです。この点、どうぞ私の「議論の元」として投稿しました記事内の「2.説明」における、「最低限のルール」により、ご承知ください。ともかく、私ごときの意見にお付き合いいただいたこと自体には、感謝いたします。
いろはさん、こんばんは。Tと申します。
I(1)(2)について、いろはさんの記事についての反論でしたね。
まず始めに、Rさんに対する再反論などの中でも申しましたが、私は、感情的な意味で霊波之光を肯定するつもりはまったくなく、むしろ、批判派の方がどのような点を批判しており、そして、そのうち、真摯な「批判」として合理性のないものを阻却していった場合に、最終的に残る批判内容はあるのか?またはあるとすればどのようなものであるのか?を究明することと言ってよいでしょう。ちなみに、「である調」にしている点、「議論の元」として投稿した記事の前段及び2説明などを参照して頂くとともに、重ねて、意味内容の不明確さを排除する趣旨ですので、以上の点、どうぞご承知ください。以下、たびたび「である調」が出てくることご了承ください。
それでは、本題に入ります。
いろはさんの記事
>「1、〜強制です」につき、
この点につき、いろはさんの言っている趣旨、私にもよくわかる。しかし、それは主観的な側面にのみ着目してしまう点で、議論としての客観性を失わせてしまう。つまり、掲示板上の範囲で論証できない性質のものと言わなければならず、したがって、制度的に自由としている以上、感謝金の類を強制であると言ってみても、批判としての合理性、論理性がなく、この点は感情的批判と分類することになる。
>「2、なんで〜」につき、
さて、「集会場の類は信者施設として必要だ」という点、まさに私の解といろはさんの解は一致しました。
次に、体育館等が「ある特定人のみがプライベートにしか使用しない施設」たる趣旨の反論に関し、第一にはこれも、私が、そうではない、といってもこれを論証できないことと同様、それ自体が論証できない性質のものであり、感情的批判の類ということになる。ただ、あえて論証に試みれば、少なくとも教会の信者で構成する集団で行う、パフォーマンスに関して、全国的な一般の大会に出場するためにも、その練習等のために利用しているのであり、これに関して、受賞していることは、客観的な事実であるので、そのための練習に使用したことは、自然に客観的に推定すべき事柄だから、すくなくとも2の主張と比較して、以上の反論は論証されたと言って過言でない。もっとも、2の主張自体、上の通り、論証の対象となりえないため、感情的批判と評価されるから、ここまでの段階では1、2ともネット上の主張として、無価値といわなければならない。補足として、2について、私が取り上げた部分以降の部分に関しては、私が取り上げた部分を前提としている記述であるから、その前提たる部分が主張として無価値となるから、それ以後の部分も無価値のなる。つまり感情的批判の類である。
>「3、奇跡云々〜」につき、
これらは、まず改めてI(2)を読んでいただかなくてはならない。なぜなら、すでにこの問いには解答済みであるからである。また、奇跡自体についての定義は、いろはさんの定義を私はなんら否定しない。
もう一つ、この点を考えるに重大な事柄がある。それは、いろはさんが、A)霊波之光の奇跡は何のために存するか?という点、そして、B)霊波之光として神は人間の道具か?という点、以上2点に答えられるのか?ということである。これにきちんと答えられない場合が多く、また、その点を考えていないため、いわゆるご利益信仰の精神的次元から脱却できないのが、一つのパターンとなっている。なぜなら、AとBに正確な解答は霊波之光の教えであるが、これに正確に解答した場合、いろはさんに代表される、批判派の一般的理論は根底からその無理解の上になりたっていることを露呈するからである。
次の元記事「・・・繰り返しますね!」に関して
前半部分は、先述したとおり。
>「婚約解消して何の説明もないまま」につき、
婚約解消について、その理由は、相手方にて、大役を預かることを躊躇し、ご辞退されたというのが真実でだが、その点、全信者へ向けて説明がなされてる。これについては印刷物が保管されてあるから、教会にて確認できる。よって、当該主張は、偽りに出でたものであり、感情的批判に過ぎない。
さらに、いろいろな儀式の具体的形式は、すべて、信者のうち一定の資力ある者が中心となり自らが提案して実施、または形作られていったものである。この点、霊波之光の歴史が始まって依頼、そのようなスタンスで受け継がれているものであり、霊波之光の歴史を十分知らないまま、二代様なり霊波之光が決して反論行為を行わないことを奇貨として短絡に反感情を流布している人間が多い。以上、いろはさんの2件目の記事については、1件目で維持されていた論証的思考が失われ、やはり批判目的的な次元へ後退したように思われる。
いろは <> 11 Feb 2003 15:32:33
>通りすがりさんとRさん
スイマセン!ごめんなさい!
TさんとRさんの名前間違いました。
以下の内容は引用番号IのTさんへの反論です。
通りすがり <> 11 Feb 2003 14:30:59
通りすがりのはずがまた来ちゃいました。
えーとね。いろはさんの意見に賛成です。
でも、Rさんは信者さんじゃないようですよ。
Rさんは霊波之光に対して疑問を持っていらっしゃる立派な方だとお見受けしました。
それでは、このような立派な頭の良い方が何故Tさんのような人の相手をしているかというと・・・暇つぶしでしょう(笑)。
「・・・ざるを得ない」という言い方をやたらと好む方がいらっしゃいます。
「私はこういう風に言いたいなぁ」が「これこれは、このように言わざるを得ない」とか「私はこのように思うんだけど違うかなぁ」が、「これはこうだと考えざるを得ない」というように言い換えると説得力が増すというのはディベートの基本中の基本です。
ディベートというのは、正しいかどうかや筋が通っているかどうかではなく、ともかく相手を騙してでも説得し、納得させる為のテクニックの集まりなんです。したがって基本は、デタラメな論理、子供のような幼い理屈でも断定的に言ってしまうことで、相手を煙に巻き、論理の飛躍や破綻に気付かせないということなんですよね。
霊波之光では、これらが非常に多かったです。私の母は体育館とRHKホールの寄付金を強制的に出させられました。
母は非常に体が弱くてしょっちゅう寝込んでいましたが、ある夜に組長が電話をかけてきて今から行きたいというので、病気で病の床に伏せっているからまたにしてくれと母は答えました。ところが組長は、神様の話なのに病気ぐらいなんだと言って、それでは30分だけと言って、母はその30分も起きるのがつらいので勘弁してくれと断りました。
ところが組長は家に来て、ドアをドンドンとすごい勢いで叩くので、母は死ぬような思いで起き上がり、玄関を開けました。それが運の尽きです。30分だけどうしても家に上げてくれと言った組長は4時間近く居座って母は、気が遠くなって死を覚悟したそうです。それで仕方なく体育館の寄付金の10万円を出したら組長はおとなしく帰っていきました。
RHKホールの時も全く同じパターンでやられてしまいました。
これって強制というよりも、強要罪とか恐喝罪に当りますよね。たとえ殺されても断ることは出来たんだから「任意」だ、という人も居ることは居ますが、そういう人は広島に落とされた原爆も「断らなかったんだから任意でしょう」なんて言うんでしょうね。馬鹿馬鹿しくて話になりません。
私は、すぐに教会に抗議しましたが「二代様は神様ですから何でもお見通しなんです。だからもちろん分かっておいででした。でも、止めさせるとか、そういうことはしないんですよ」というような訳の分からない返事でのれんに腕押しでしたね。
いろは <> 11 Feb 2003 13:02:56
Rさん・・・繰り返しますね!
初代が言っていた事です。真の宗教には奇跡を起こす「神通力」がある。本物と偽物との違いは奇跡を起こす神通力があるかないかである。ここでいう奇跡を起こす神通力とは末期の癌患者を一瞬で治す力などの事です。
つまり、初代が言っていた事を整理しますと、簡単な事ですよ、真の宗教には癌患者をも治せる奇跡を起こす神通力がある。だから霊波は真の宗教である。
つまりは奇跡を起こす事が出来るのが真の宗教、他は偽物であるという初代の理論からすれば、現在の霊波は明らかに偽物です。
カモシレナイ・・類を集めに集めて人類救済世界平和って言ったて説得力無しです。
偽物の宗教団体にひと集めは必要でしょうか?
不必要です。故にばかばかしい「はこもの」も不必要です。
次に御伺いしたい点があります。
「はこもの」に次に荷台眼のわけのわからん誕生祭!
北朝鮮の荷台眼と同じ馬鹿騒ぎ!信者の気持ちでは無い筈です。又婚約しといて祝儀集めまくった後、婚約解消して何の説明もないまま次の女と帝国ホテルで信者から毟り取った金で芸能人顔負けのドハデな結婚式をした馬鹿散大の結婚式の意義はなんですか?
世界各国に餓えに苦しむ人々がいる傍らで贅沢この上ない宴の数々????横浜では支部かあゆみ館かの建設費を全国から集めまくって建設中止(100億円?どこいったの???)
もはや霊波に世界平和人類救済ってヒト集めのスローガンでしかありません。
現在そして未来への霊波の存在理由はただ一つ荷台眼、散大眼一族の私利私欲が存在理由であります。
奇跡の無い詭弁誤魔化しの偽りの宗教団体が霊波です。
いろは <> 11 Feb 2003 08:53:38
Rさんへ
>施設があることによって参拝をし、交流もする。参拝や交流によってさまざまな事柄は伝わる。そのような施設が小さければ少人数しか収容できない。収容力を大きくするためには施設も充実しなければならない.
なかなかの論客者ですね。今まで登場頂いた「らんさん、竹田さん」とはかなりレベルの異なる方です。
霊波の信者にしては珍しい方だと思います。
簡単な疑問を大きく曲がって表現する親霊波、簡単な事ですよ?Rさんあなたのおっしゃる事は一見まともですが大きな矛盾を含んでいます。
1、寄付金感謝金は強制ではない・・強制です。
強制か任意かの違いは負担を強いられる方が精神的に「いや」になる事です。日本全国の本部支部において命令一下大規模な感謝金収集活動が行われています。
2、なんで「はこもの」いるの?
要はRさんの言われることは「ヒトが沢山来るには「はこもの」が必要って事でしょう
集会場の類は信者施設として必要だとは認めますが荷台眼しか使わない野球場、荷台眼が神子と遊んでる事のみに使用している体育館。これって信者から強制的に集めた感謝金でしょう。に
いったい、こったいなんの必要性があるのですか?
霊波の目的の人類救済世界平和と荷台眼が遊ぶ為に作られた野球場、体育館???なんの関係があるのですか?
すべて信者からの感謝金、奉仕の労働ですよ?
3、奇跡云々については・・・「インチキ」です。
断片的に「かもしれない」程度のまやかしをもって「奇跡」などと大層な表現は混乱をまねくだけです。
Rさん、、、いいですか?全ての信者に大きな驚嘆の現れる奇跡って霊波にありますか?
初代が「かぜを治すのも、癌末期患者を治すのも一緒、一瞬で治して見せます」この表現みてもわかるでしょう?
初代の定義する奇跡とは「癌患者も一瞬で治す」奇跡です。「かもしれない、気のせいだが奇跡としよう」じゃあ話になりません。
「手の無いヒトの手はえてきた」「胃全摘出の胃が再生した」「失明したヒトに視力がもどった」等々が奇跡であって霊波のいう「かもしれない」を奇跡などと表現する事はいくら昨今信者離れが進行中とはいえ不幸な人々を増やす
混乱を招く表現は止めて頂きたい。
繰り返しますが、霊波に万人を救う奇跡など存在しません。かもしれない現象で大層な驚嘆の演技を持って一般人を欺く事の一縷の人間としての恥じらいを感じない霊波信者に同情は禁じ得ませんが、未だ霊波にぶら下がっている狂信者にはどちらかと言えば軽蔑の感情であります。
「世界平和、人類救済」が霊波の究極の目的であるならば狭い日本の野田あたりでウロウロせずに世界的に戦争の危機状況打破の為、どーぞ「荷台眼、散大眼」と一緒に世界布教を実践して下さい。
いつまでもいつまでもこのままじゃ「世界平和人類救済」は無理ですよ。
Rさんここに書き込みしている場合じゃないですよ。
霊波に万人を救う奇跡が本当にあるならば、そして本当にそれが霊波の目的であるならば
感謝金も野球場も体育館をいらない!
結論;霊波ってインチキ・・・ですよ!
通りすがり <> 11 Feb 2003 03:04:43
二代様の奥さんてテニスをすると道具も
そのままだし、掃除もしないで帰っちゃうけど
信者を家来だと勘違いしてるようだ。
これは韓国の風習なんだって。
そう言えば、二代様が奥さんと結婚してずいぶん
経つのにまだ日本語がたどたどしい。
ほんとにやる気あんのかね。二代様は日本生まれ
なのに二代様自体日本語がまだまだ怪しいところ
をみるとやる気もなにもないんだろうな。
TよりRさんへ <> 11 Feb 2003 01:57:34
Rさんへ(11 Feb 2003に関して)
Rさん。こんばんは。Tです。
まず、はじめに、Rさんにおかれましては、私ごときの下手な理詰めの行為に対し、これまで唯一真摯におつきあい、反論等をくださったことに心からお礼申し上げます。ほとんどの方は、静観し、または無視することによって、本質を究明することを放棄し、誹謗と中傷の世界に甘んじ様とするものと思われるなか、素直に感心を覚えるところです。
>「解ってきました〜疑問視いたしません。」につき、
少なくともこの部分では、私とRさんの認識は一致したことになります。
>「少しでも霊波之光に携わらなければ〜」につき、
霊波之光に直接間接に関わりを持ったことなく、単に誹謗中傷する目的でネット上に根拠ない情報を流布する人々が私はいるものと考えています。また、一方、霊波之光に直接間接に関わりを持ったことがあって、信仰活動内における信者間の人間関係その他の不満から自己の希望要望が満たされないと感じたため、その原因を宗教に転嫁し、誹謗中傷する目的でネット上に根拠ない情報を流布する人々も私はいるものと考えており、その点は異論がありません。そして、それは100%、教えに関する理解と実行に関する自己の責任はなんら果たさないまま、利益を要求し、その中で起こってくる何らかの不都合については、宗教の原因であるかの錯覚ないしは逆恨み的感情を惹起させてしまっているものと私は考えております。
>「嘘ですか?あるかもしれませんか?」につき、
その点につき、あると考えます。ただし、真摯にお付き合いいただいているRさんにおかれましては、特にご承知いただきたいのは、「霊波之光教会」としての、つまり、法人としての活動に関して何かを不正に購入させ、金員を不正に出資させるための行為は一切ないものと、私自身が可能な限り客観的に霊波之光を観察する限り断言できる、ということです。つまり、個々の信者間での様々な不正、不誠実、不謹慎、不道徳、不心得、およそ非信仰者の常識にすら劣後する精神的未熟さは、私は全く否定しません。むしろ、そのような事実があったとして、驚きません。霊波之光では、自発性が信仰の本質の一つを構成しており、個々人が教えを守ろうということに真剣になるか否かは全ては最終的に当人の心のあり方に期待するほかないわけです。
>「すべてが、Tさんのような〜」につき、
「正しい信者」であるか否かは、正しく理解しようとし、または理解し、教えに従っていないとすれば、そのことを認めることのできるか否かということに尽きるものと思われます。霊波之光の教えは、むしろ、人間として何らのミスなく行くことを厳重に強要するものではなく、過去の善悪は一切どうでもよく、常に教えに従おうという前向きな精神をもち続けることである、というような、精神的なものが最終的な到達点であると私は理解しています。そして、私もそのような一人たることに挑戦している一人に過ぎません。そして、私は可能な限り、教えの正しさを検証し、偽りのないことを確認しながら、最終的に、少なくとも批難すべき点を持たないもの、と結論づけたわけです。もっとも、主観的には、まったくもって神通力といわれるもの及び唯一無二の信仰たることを信じているわけです。また、霊波之光としては、あらゆる誹謗中傷、その他の不法行為に対して、教会本体として反論や訴訟等、また、さらには政治的活動に拡張する等の行為はこれまでも、今後も一切ないでしょう。それは、霊波之光は真実であるという前提に立っているから、そのような行為は不要であるとだけ言っておきましょう。
>「本来の意味を理解していない〜」につき、
まさしく、その通りです。そして、それは自分も人間である以上、明日の自分である可能性も否定はできないわけです。つまり、個々の信者は人間なのであり、信仰しても神になるわけではないわけです。したがって、個々の人間が起こす、数え切れないミスを一つ一つ批判するのであれば、それ自体が批難されるべき行為といわなければなりません。なぜなら、ミスには故意があらず、批判は故意に基づくものだからです。
>「それと同じ事が霊波之光で〜」につき、
まったく、その通りです。
ところが、一般の会社等とは根本的に異なる点があり、それは、雇用関係、また雇用関係に伴う意味での監督関係というものがない、という点です。
つまり、霊波之光としては個々の信者に対して、いかなる行為も強要することはできないのであり、個々の信者は、霊波之光の教えをよく勉強し、その意味を実体的にとらえ、自己の日常生活の中でことごとく体現し、その結果を振り返り、振り返ったときに、何も解決していなければそれはその信仰が偽りなのであり、正しいものであれば、必ず結果によって評価できるものである、ということです。したがって、すべては個々の信者の「任意」「自由」なため、不誠実な行為をしないことを強要することもまたする「権限」がないわけです。したがって、本来ならば一般の会社ならば、そのような権限を行使し、不誠実な行為、社会から批難されるような行為をしないように、統制したいのであり、霊波之光ではそれができない、やってはならないという「制約」がでてきてしまうので、私から見れば、そのような教会はいわば被害者といわなければならないのです。つまり、一般の会社でいえば、その社員は、会社の看板を背負っているから、その看板に恥じない行動をせよ、ということになりますが、霊波之光の信者の多くにそれがない、というわけです。
それだけ、個々の信者はご利益信仰、つまり、本当の神があったとしても、それによって自分さえ助かれば良いというような感覚から脱却できない人間がほとんどであるということになってくるわけです。
そして、もっとも注目すべきは、そのような信者であるにもかかわらず、なぜ信者は爆発的に増加し、現在もその一途を辿っているのか?ということです。これは某番組で過去に言われていた、「社会的背景」のみで説明するのはあまりにも、短絡的で説明力に足りないといわなければなりません。
>「Tさんは、なぜ、霊波之光を〜」につき、
先述したように、私は、霊波之光を可能な限り、客観的に観察するよう心がけています。それは、「盲信」に陥らないために必要だからです。
そして、そのような観察をするということは、「検証」しなければなりません。検証して、その結果を観察し、良いのか悪いのかをその結果を見て判断する、という、いわば化学的仮説を立て、それを検証するために、実験を行い、その結果を見て、仮説が正しいのか正しくないのかを判断する過程と同じです。そのような過程を同じであれば、それはつまり、自分の観察行為は客観的になされたということができます。
さて、そのためには、第一に教えを知ること、第二に教えを実行すること、第三に実行を相当程度(たとえば一年間)に区切って継続すること、第四に期間経過後、その期間の全てを振り返り、その期間前の人生と、期間内および期間後の人生を比較すること。期間内および期間後によって確認されたことが結果であり、その結果が教えに整合したものであれば、その教えは正しく、不整合のものであれば偽りであると半ば機械的に出てくるものであります。ただ、中でも、特に教えが精神的な心の持ち様に関することであるからこそ、人間はだれしも、自分に甘いのが通常であるため、それを実行「しきる」ことは、なかなか難しいわけです。
そして、批判派の多くの事例では、第一の部分または第二の部分が、徹底的になされていないことに、まず大きな原因があるのであり、これはいわば、医者から必要な治療を指示されたのに、面倒だからといって、その指示どおりに治療を受けずに、良い結果がでなかったからといって、その治療および医者に責任を転嫁するかのごとき行為を日々行っているわけです。
話を戻せば、そのような機械的過程の中から、私にとって結果というべきものはいくつか認められ、それは教えに整合するものであるから、正しいという結論に至ったものです。これは、神通力の存在についても非科学的、人的能力の範囲外の現象による決定的なものを含みます。ただ、この神通力の点は、私はあえてこの掲示板上で強調してこなかったのはご覧の通りです。なぜなら、それを掲示板上で証明できないからです。
>「教え事態に根拠、信憑性、論理が〜」につき、
教えの信憑性は、神通力による奇跡によって証明され、その証明によって教えの正しさが根拠付けられ保証されます(人間にとっては五感に感じるものでしか見極めができない)。そして、教えは文理的にも至って簡潔であり、従って論理的なものになっています。
次に、個々の奇跡等を霊波之光によるものと、「人間が」証明すること、それは不可能であり、またそれが不可能だからこそ人間なのであり、可能であればそれを超える実在たる神は不要というべきでしょう。
先述したとおり、批判派の方々に、神があると仮定していただくとして、人間と神では神は人間の上にあるのであって、本来、奇跡や幸福を人間は要求できるものではなく、神から、その任意によって与えられるものということを理解し、認めなければなりません。つまり、なぜ、人間が神に対して、自己を助けろ、救えと要求できるのでしょうか?これではまるで人間の方が神の上に立った思考といわざるを得ず、はなはだ筋違いといわなければなりません。従って、人間は神に従うべき地位にあるものであり、これに従わず、神の恩恵を受けられないことをもって、「神なし」とし、逆恨み的感情をもって神を否定するのが批判派の人間の本質的性質なのです。
結論として、まず自己が先述した第一から第四までの過程を完全にやりきってみなければならない性質のものであって、たかだか一人の人間ごときが、ある信仰が真実の神であることを証明してみせることができる、と考えること自体、矛盾していることを見過ごしていると気づくべきなのです。
「Rさんへ」に関する追記 <> 11 Feb 2003 01:43:08
Tです。少し、付けたしが必要と思われる点を加えておきます。
それは、二代様が養子である類の呈示に関してです。まず、手続上で養子であることが確認できない場合には、それは養子の手続きが「なかった」という消極的証明とな
ります。
次に、嫡出としての虚偽の届出をすること自体は、時代的な観点からも、一応、不可能ではなく、むしろ現在から比べれば比較的容易であったといわなければならず、この点、形式的には虚偽の手続きを経て、親子関係を偽装することは可能ということに私は異論ありません。
次に、一方で、養子の手続きをした形跡はないことを私は個人的に知るものであることを、一応表明しつつ、しかし、それはこのインターネット上では、なんらの証拠もないことであり、この主張をここで行うことは収拾のつけようがなく、私はそのような主張を放棄します。
次に、そのことは反面、嫡出親子関係を偽装している、つまり、養子なのである、とか、実子でないのに、実子として届けたのである、との主張もまた、インターネット上において、なんら証拠の呈示のしようがないものということになります。したがって、本来、そのような主張は、掲示板上で論理的発言力を持ち得ない、意味のない文言ということと言わなければなりません。
次に、それでも、あえて、以上を踏まえた上で、客観的に実質的養子説ともいうべき、嫡出親子関係偽装説が偽りに出でたものであることを掲示板上で論理性を完結できる方法にて論証しなければならず、私はそれを成して差し上げます。
さて、第一に、そもそも「親子関係を偽装する必要性」が果たしてあるのか?という点と、第二に、幸い、現在は三代様の存在があり、つまりは御守護神様と二代様が自然血族関係であることは、三代様と御守護神様の自然血族性から、その少なくとも蓋然性あることを証明できるわけで、その場合、すくなくとも、実質的養子説は偽りであったことの証明となります。
第一の点につき、ご守護人様が、親子関係を偽装するとすれば、そのメリットは一体何なのか?具体的にそれを観念することは不可能でしょう。なぜならば、もし、御守護神様が、神の名を語る、虚偽の教祖であるならば、何もわざわざ二代、三代と御守護神様と人間をつなぐ人類の代表者という仕組みを作る必要はないわけです。なぜなら、自分が死んでからのことを一々考える必要はないわけで、仮に考えたとしても、単に信者は死亡した御守護神様をそのまま、単に本尊として奉り、霊波之光教会がこれを運営すれば足りるのであり、そのような場合に、ご守護人様は唯一無二とした上で、わざわざ、これと別個に二代、三代と承継させる仕組みを設けることに何らの合理性も必要性もないことに気づかなければならないわけです。これを逆に言えば、真実だからこそ、単に宗教法人を営利的な合理性によっては理解できない、そのような人間から見れば非効率的といわざるを得ない、厳格な法則的仕組みがあると気づかなければなりません。これによって、第一の点、そもそも「親子関係を偽装する必要性」がない、ということが証明されました。したがって、本来、この第一の点のみをもって、実質的養子説は完全に論理破綻をきたすわけですが、いわば駄目押し的に述べれば、次のようになります。
次に、御守護神様と三代様の自然血族関係に関して、その容貌のうち、顔の部分を比べれば、合理的に血族関係を推察できるのであり、したがって、その間にある二代様と御守護神様も自然血族ということになり、法定血族である養子ないしは事実的関係であるその偽装ということはありえうべかりしものといわざるを得ないわけです。しかし、この点につき、あくまでも単に似ているだけではないか、という反論も容易にできるわけではありますが、通常人が写真を見比べて、通常、祖父と孫の関係にあってしかるべきと考える程度に似たものを、あえてその関係を否定する主張はもはや背信のものと言わざるを得ず、まったく説得力を失ったものといわなければなりません。
もと信者です <> 11 Feb 2003 00:23:34
みなさん久しぶりですね。
最近になって元組長が突然電話をくれました。「また霊波之光に戻ってきて」と言うのかと思ったら、この元組長も去年の末頃に辞めちゃったそうです。
この人は奥さんも熱心な信者だったので、「奥さんはどうしてますか」と尋ねたら、「そんなん、とっくに辞めましたよ」と怒りの口調で言われちゃいました(^^;)。
それじゃ久しぶりに一杯やりましょうかということで居酒屋で会うことにしましたが、話の内容は霊波の悪口ばかりで、数年前には考えられないことでした。
元組長が辞めるきっかけは、3年前に親が難病にかかったので、すぐに入信させて親子で一生懸命歩んだのに、去年亡くなったそうなんです。
亡くなる一年ぐらい前から入院して、意識不明の植物状態で全身がスパゲッティ状態という悲惨なものだったそうです。
お金もずいぶん使い、お見舞いや世話に心身ともに疲れ果てたそうです。
ところが霊波之光は何にもしてくれなかったそうです。ただお金を取るばかりで、布教だとかご奉仕だとかでこき使っただけで奇跡も神通力も何も無し。
病人を抱えた家族の家族愛を利用して金儲けの道具にされただけだと悟ったということでした。
こんなこと言っちゃ悪いんですけど、その元組長、霊波之光で病気や悪因縁を背負い込んじゃって、それを親に移しちゃったんじゃないかと思うんですよ。
だからその元組長がもっと早く霊波を辞めていれば親も難病にかからずに済んで、今頃は親子ともども元気だったかも知れないんです。
霊波之光は本当に恐い。悪霊の巣窟と言っても過言では無いと思います。
私も早く辞められて本当に良かった。辞めてからは変なことが一つも起きずに、本当に爽やかです。まだ辞めていない方には強く警告します。
一刻一秒でも早く辞めて縁を切ったほうが良いですよ。ではまた。
R <> 11 Feb 2003 00:04:10
Tさんへ。こんばんわ、Rです。
解ってきました、と言うのもおかしいですが、お教えよりも、前評判を先に読んだのが私の感情論の原因ですね。
私が、「養子云々」の話を持ち出したのは二代様も神様で神通力があると思っていたからです。
そうでないのなら、実子でも養子でも疑問視いたしません。
養子云々も二代様に対する情報もネットからのものです。それは少しでも霊波之光に携わらなければ発し得ない言葉だと思います。
いくらお金をつぎ込んだ、とか、何かを買わされたとかいう話もございますよね。
それは、嘘ですか?あるかもしれませんか?
すべてが、Tさんのような正しい信者さんなのでしょうか?
本来の意味を理解していない信者さんが
問題を起しているということも考えられますよね?
それは、一般の会社と同じで一社員が問題を起せば「あの会社はダメだ」と評判が下がります。
それと同じ事が霊波之光で起こっているのではないかと思います。同じく、ネットワークビジネスにおいても
それぞれのグループにより性質が異なり、良くても悪くても評判は悪い方が先行していると思います。
最後に、Tさんは、なぜ、霊波之光を信仰されているのか伺いたいです。
私の発言に対してその根拠や信憑性、論理等反論していますが、お教え事態に根拠、信憑性、論理がございますでしょうか。
個々の奇跡、幸福は霊波之光によると証明できるのですか?
Rさんへ <> 10 Feb 2003 01:49:42
Rさん、こんばんは。Tです。
まず、前提として申し上げますと、私は、元記事にて、批判派の記事を引用し、それに対してことごとく反論しておりますが、それは、感情的に肯定派にたちまたは一信者として霊波之光を擁護しようという趣旨のものではありません。これは、批判派の当該引用記事部分である程度、取り上げる価値のあると判断したものが、それぞれ、元記事にて反論・批判申し上げているように、論理的に矛盾等が著しいため、それを客観的に、霊波之光に関する私個人の知識経験に従い、反論等をして見せて差し上げたわけです。
したがって、後に述べるように、たとえば、霊波之光に対しても、一般社会的常識等からまたは社会的合理性という点から、妥当な批判を加えて見せることも可能なわけです。
ともあれ、本題に入ります。
第一に、>「疑問なくして理解は〜」につき、
「疑問なくして〜」の文言だけをとれば、まったくその通りです。しかし、それは理解(必ずしもそれに共感する必要はない)しようとする上でなければ成り立ちません。つまり、理解するために必要な議論上の作業でなければ成り立たないのです。ところが、Rさんの当該記事内容からして、「養子云々」を持ち出し、かつ、その持ち出した事由の根拠を論理的に示すことない態様からして、批判目的的記述といわなければなりません。そのような場合には、理解不足を指摘されたことにつき、「疑問は理解のため」である趣旨の再反論を呈示することは背信であり、無意識にまたは認識をもって論点を他へ転換しようとされているものです。なぜなら、「理解していないこと」には変わりなく、本来、当該理解を前提として、その理解そのものに対する批判でなければ、感情論の域を出ないからです。以上の点、お分かりでしょうか?
第二に、>「ネット上での〜」につき、
その点、十分承知しているつもりです。またそれを前提として、ここに投稿したという点につき、ぜひ、議論の元記事を再度ごらんになって確認ください。これはかなりの長文なため、非常に恐縮なのですが、全文をお読みになっていただき、その中から、反論ないし疑問を投げかけていただければ、それは無意味でないのではないかと思います。
第三に、>「二代様には神通力が〜」につき、
二代様は、先に書いた通り、普通の人間です。また、御守護神様に成り代わったわけでもありません。したがって、二代様が直接神通力を使うとか、奇跡を起こすということは絶対にありません。次に、それでは何なのか?という疑問がおありになると思いますが、それは、われわれ信者の、もっと言えば、人類の神に対しての代表者たる地位ということになります。そして、従来、御守護神様が神と人間の中継点であるように、御守護神様の御光になられたあと(人間的に言えば死亡し、霊魂は心我一体のため大霊として地球に留まること)、御守護神様と人間の接点を維持するための中継点として存在し、その地位は3代、4代と連綿と続いていくのだ、ということになります。これでよろしいでしょうか?
第四に、>「知り合いが霊波の信者〜」につき、
何もわかってない信者、と言う点、まさにその通りです。そのような入信者は非常に多いと思われます。いわゆる役員以外の大多数はその部類といっても過言ではないかもしれません。さらには、それに加えて、役員その他の幹部にあたる方々についても、信仰の理解という点からして発展途上かそれ以前の問題の方もいることを否定しません。ただし、批判派の一般的でかつ根本的な誤りは、このような「信者に対する批判心」がそのまま「宗教法人としての霊波之光またはその教えないし御守護神様」に転嫁されている、という点です。信仰は強制ではない、と私が言う意味を理解できないでしょうか(Rさんを言う趣旨ではありませんが)?この点を逆にお聞きしたいと思います。
第五に、>「まずは、一貫した〜」につき、
まったく、その通りと存じます。そして、それを実行すべきはやはり人間であるため、それが徹底できないという点に、この信仰の難しさがあるといわなければなりません。それは、既述の通り、個人の心の問題であり、信仰は強制ではないから、当事者の意思に委ねられている、つまり、御守護神様が何を教えを説こうと、それを身につけるも付けないも、決して強制できるものではなく、本人がそれに挑戦することを期待するほかないのが究極的結論ということです。なぜなら、霊波之光の神通力の存在意義は、教えの正しさ、信仰の正しさを知らしめるためのものでしかなく、教えを守ることが本分であり、個人的利益のみを求めつづけるものを同情をもって助けるのが神通力ではないからです。以上のことは、特別、この信仰固有の論理でなく、一般的な道理として十分理解できるものであるわけですが、ところが、「宗教」という言葉に対して、さまざまな社会的背景から偏見があり、本質を考えることなく、まず批判「精神」が先立つことにより、道理に関して理解されないまま、人間側の醜態が、まるで霊波之光自体の醜態であるかのような錯覚を惹起させるわけです。
最後に、霊波之光を社会的妥当に批判できる可能性について私の考えられる範囲でご紹介いたしますと、次のものがあります。
◆教会公式のHPに関する批判
霊波之光の教えには3つの奉仕というものがある。これは教えの中でも常に直接的中心的な部類のものである。特に社会的観点からは金銭的奉仕がもっとも重要な要素ともなりうるものである。にもかかわらず、HP内では、金銭的負担に関する説明は実質的にはないと言って良く、たとえば、入信する際に3,000円必要という点と、祈願にあっては有料である、ということだけが述べられているに過ぎない。しかし一方では、参拝から入信手続き、あゆみ、までを一連のものとして紹介しているのである。したがって、HPを見ている限り、布教活動的奉仕、労働的奉仕、金銭的奉仕に関してはその存在を事前に知ることはほとんど不可能であり、仮に、HPのみを見て、入信手続きをした場合、入信後にそれらの内容を知ることになるのである。しかし、御教えである御書の内容はかなり重要な部分がHPで公開されている結果、全体として、HP内の情報のみでほぼ主要な情報は占められているかのような外観を呈しているのである。ところが、実際、通常人は以後に知らされる、奉仕の類の存在や組織的活動こそ、事前に知っておきたいものであり、真実、社会に堂々と教えを公表し導くものであれば、いわば入信前の人間にとって、ネガティブな情報であるそれらのものも、教えを根拠に置くものなのだから、正々堂々と掲載すべきなのである。
HP上では、参拝し、入信し、祈願を受け、御書を読み、お祈りをすることによって救われるがごときの体裁を整えているのであり、しかし、実際は一祈願は2週間であり、その祈願はできれば途切れることないのが理想とされる以上、またそれが有料である以上、金銭的負担の伴うものであり、さらには、その金額を半額にする資格として賛助会を位置付け、賛助会への入会を事実上、全信者へ奨励するのである。つまり、事実上、入信すれば賛助会に入会しなければ、信者として消極的評価の対象となっていくことになるのであるから、その賛助会の制度も根拠あるものだとすれば、堂々HPで紹介すべきである。
また、HPに音楽を挿入する点について、いまだに大抵のネット利用者はナローバンドの利用者と言って良く、その結果、HP表示時に音楽が途切れ途切れになり、熟練したネット利用者であればあるほど、苦痛ないし不快に感じるものであり、これを是正しないのは、これを見る人々への配慮にあまり関心のない表れであり、単に形式的にHPを保有することで満足しているものと考えられてもいた仕方のないことである。しかし、HPおよびサーバー保有にしても、経済的負担のあるものであり、それらの負担は究極的には信者の負担に出でたものであるから、そのHPの構築に関する態度には、一定の出資者であれば疑問を持たざるを得ないであろう。
◆しかし、以上の点を除いては、宗教法人 霊波之光本体のあり方として、またその内容について、私個人の検証の限りは、矛盾なく、むしろ本質から人類の救済を唱える趣旨および奇跡ということに関する実績から、大いに賛同すべきであり、また賛同せざるを得ず、容易に否定することは危険であるといわなければならないというのが結論である。ともあれ、合理的な批判点として私の考えることのできる以上の点を指摘してみた。
また、以上の点、補足すれば、HP内にはさまざまな、書籍やパンフレット、カセットなど購入を要するものも紹介されている一方で、それらの価格等は表示されていないのであって、収益活動的意図は感じられず、したがって、単にこれら信仰活動上有意義な道具類を紹介する意図であるに過ぎないものと考えられる。そうだとすれば、以上に言った、いわば、入信前の人間にとって消極的評価となりうる3つの奉仕の存在がHP内に表現されていない現象は、HP作成側が無意識にそのような消極性を感じ、除外してしまっており、その状況に甘んじているのではないか、と思われるのである。
R <> 9 Feb 2003 23:22:21
Tさんへ
初めに言わないといけませんでしたね。私は過去も、今も信者ではありません。
>霊波之光の教えを理解されないまま、疑問を持たれたのではないでしょうか?
疑問なくして理解は得られないと思いますが。
もしあるとしたら、それは押し付けなのではないでしょうか
ネット上でのやり取りが気になるようでしたら
ここはほんの氷山の一角です。
http://www.soutokuhu.com/bbs/psy/index.html
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/5409/
まず、第一の窓口です。
二代様には神通力があるのですか?
私がなぜ、霊波に疑問をもつのかというと知り合いが霊波の信者なんですね。
でも、何もしりません。私の質問には答えられません。
解らないことは誰かに聞きますって言います。
何を信仰してるのかわかりません。
こういう、何も解っていない信者はたくさんいると思います。
まずは、一貫した教えと導きが
トラブル防止に・・・と思います。
私は入信しませんが。
Rさんへ <> 9 Feb 2003 13:35:40
Rさん。こんにちは。Tと申します。
8 feb 2003の投稿が、その下の私の投稿に対する返信であるのか、文面からは推測にとどまりますが、その前提でお話しますので、もし間違いでしたらお許しください。また、私の当該記事の表現についても、あえて「である」調としていますが、個人的な判断等を押し付ける趣旨でなく、論旨を明確にするために必要な語調と判断したものですので、どうぞ不快に感じられませんようご理解ください。
また、できましたら、今後は反論する対象の記事番号および語句等を示し、特定していただけるよう、お願い致します。この点、ご不便おかけして、申し訳ありません(元記事でも編集時に文字が飛んでるものが一部あるようですが、意味としては通る範囲ですのでご了承ください)。
>「信者のすべてがそのような〜」につき、
信者はすべて教えを守れるのかといえば、むしろ、守りきることは難しいのであって、だからこそそれに挑戦する必要がある、ということを私は明らかにしています。そして、そのようなものですから、当然、信仰活動を具体的に行っていく上で、人間的な問題は生じてきます。なぜなら、信仰は最終的には個々人自ら学ばなければならないものであり、本人の心のもち方にかかっているから、というのがその説明として最も適切なものということです。以上の点、私の「議論の元」として投稿したものの「反論等F(1)」を参照してください。
>「神あっての〜二代様は神ではないと〜」につき、
まさしく、そのとおりです。もし、批判派の方が、改めて、そのような疑問的確認を求められているとすれば、その事実をもって、それは真実の内容を把握しないままに感情的批判を加えようとしたことの証明といわざるを得ないでしょう。
>「養子である〜」につき、
まず、二代様が養子であるという事実については、私は全く存じ上げません。また養子であるか否かは最終的には適法な手続きをもって当事者以外も知ることができますが、誰もが簡単にというわけではありません。ということは、「養子である」ということを、Rさんはどのようにして知りえたのか、その知った過程をも説明しなければ、なんとも評価のしようがない事柄といわざるを得ないのです。さらに、最終的には誰でも調べることが可能な事実である、ということを付記しておきます。おわかりでしょうか?
また、養子であるか否かにかかわらず、二代様は、霊波之光の正規の教えとして、まさしく普通の人間であることに変わりありません。生涯、普通の人間であり、途中から神になるわけでもなく、御守護神様に代わって御守護神様になるということもありえません。
>「もともと御守護神様も〜」につき、
そのとおりということになります。つまり、御守護神様は、出生から死亡に至るまで、終始人間であったことに異論ありません。また、御守護神様は自分が神であると一言も言ったことはございません。さらに、自分は神と人間をつなぐ、いわば「中継点」であると宣言されております。ですから、「神」なのでなく、「心我一体」なのであり、肉体は人間そのものといわなければなりません。そして、中継点としての役割を果たすべく、神通力という人間の力を超えた力を行使する役割を与えられ、人間として死亡した後は、「心我一体」であるため、そのまま神の分霊として地球上に留まっている、ということになります。そのため、御守護神様は人間として生存中も、人間としての自我をもって、その判断で神通力を行使することはできないわけで、ただ、その行使だけがご守護人様の身体を通しておこなわれたと言わなければなりません。そのため、御守護神様は一代限り、唯一のものであり、地位そのものが世襲されていくのではありません。
よって、二代様は人間であり、御守護神様から二代、三代と承継されていく意義は、地位の承継なのでなく、人間側と、留まっている御守護神様たる「霊」との接点の創造および受け継ぎであるという理解をしなければ、誤った批判をしなければならなくなります。
つまり、Rさんも、前提知識として霊波之光の教えを理解されないまま、疑問を持たれたのではないでしょうか?
R <> 8 Feb 2003 23:55:37
信者のすべてがそのような意義のもとに活動していれば問題も起きない。
神あっての御守護神様である、「分神」であるという教えは
二代様は神ではないということですか?
養子である二代様にどんな力があるのでしょう。
養子に入る前は、私たちと同じ普通の人間だったはずです。
もちろん、もともとご守護人様も人間だったと思うのですが。
霊波之光の信者’T’より提案 <> 8 Feb 2003 17:30:56
はじめまして。わたしは霊波之光の一信者です。
この掲示板において、私は以後 ”T ” と称します。
過去の記事を少々読ませていただきました。
その中で、主にいわゆる批判派(今後も以下の引用に類する内容の書き込みを一律批判派と表現し、その反対を肯定派ということにします)の方の記事内容に着目し、反論・疑問の余地のある部分を以下に取り上げ、個々に反論・疑問を提示したいと思いました。そこで、これを実施します。万一、真摯に議論をし、霊波之光を客観的正確に把握することに意欲のある方は参加してみませんか?なお、客観的正確に把握することに努めるための批判、肯定の主張のための議論であり、感情的意図の域を出ない次元の方は以下をお読みになっても無意味であることをご承知ください。
また、下記「※【目的】」で述べたことの他、過去の記事で、霊波之光の信者は議論ができない等の趣旨のご発言があったということにも留意したものです。ですから、私”T”が、現段階において霊波之光の一信者である以上、「議論」を意識した投稿を心がけ、このような内容となりましたことをご理解ください。
さらに、過去、この掲示板において霊波之光の信者と称する、どなたともネット上での交流はなく、個人の特定はし得ず、したがって現実世界においても面識があるかないか、それ自体が不明であること、そして、それらの方々の意見に必ずしも共感・賛同する趣旨でないことは、念のため付け加えさせていただきます。
==================================================
◆以下の内容
1.引用(議論の元を列挙)
2.説明
3.議論の元(引用)と反論等・・・・本題
==================================================
1.引用(議論の元を列挙)
●9 Dec 2002自称批判派、非信者さんの記事
を引用(番号@)
●11 Dec 2002なんちゃって信者さんの記事
を引用(番号A)
●15 Dec 2002無宗教論者さんの記事
を引用(番号B)
●15 Dec 2002無宗教論者さんの記事
を引用(番号C)
●15 Dec 2002無宗教論者さんの記事
を引用(番号D)
●15 Dec 2002中村さんの記事
を引用(番号E)
●20 Dec 2002月さんの記事
を引用(番号F)
●9 Dec 2002神津さんの記事
を引用(番号G)
●2 Jan 2003無宗教論者さんの記事
を引用(番号H)
●12 Jan 2003いろはさんの記事
を引用(番号I)
●18 Jan 2003霊波之光倒れろ!さんの記事
を引用(番号J)
==================================================
2.説明
・本文は-----で囲まれています。
・各引用は番号で整理することとし、議論中も、議論の元 を特定するには最終的にはその番号を利用することとし 、たとえば、「番号@について〜」などのようにすくな くとも議論の元となっている私が引用した記事に付した 番号を付して下さい。
※【目的】
私がこのような記事を投稿し、議論を提案する目的は、 批判派と肯定派の主張を個人的感情から引き離し、客観 的かつ公平な視点で霊波之光を分析するための情報に高 めることができるのではないか?と感じたことによって 、そのために一般的客観的な評価として霊波之光のどの ような部分が不鮮明であり、批判がどの程度正当であり、また社会的客観的な肯定的見解はどの程度可能であり または不可能ないし不当たりえるのか等々を真摯な議論に参加する方々(私も含め)が把握できるようにすることです。
※特に、心情的に肯定・批判に偏るというより、自ら霊波之光について研究した範囲でその内容が論理的に矛盾するとはいえないことや、批判派の方の記事内容が論理的に矛盾しないといえないこと、またはそれらの反対のことを提示できるように心がけたいと思います。
※私によって引用記事に対する個々の反論等が行われている場合は、被引用者のみに特定して向けるものではなく、当該引用に賛同する方々に向けられているものと考えて下さい。
※【お詫び】
また、過去の記事から多数を一度に取り上げているため、またそうせざるを得ないため、はなはだ長文化しており、全てを読んでいただける方には私が書く労力をはるかに超える労力を強いることになりますことをお詫び申し上げるとともに、建設的な態度に感謝いたします。また、ここに投稿するのは初めてのため、投稿時にどのように表示されるか把握しておらず、改行等が意図した通りに反映されず、非常に見苦しいことがあるかもしれません、その場合は以後気をつけますので、お許しください。しかし、この記事が表示上、相当に乱れたとしても、二重投稿は致しませんので、適便、テキストをペースト編集してごらんになるなどしてください。(ただし、一投稿の文字制限等があり、記事の全てを投稿できなかった場合は、その投稿できなかった残部を続いて投稿することとしそれらを一体として一投稿と致します。)
※【最低限のルール】
いわゆる他人の記事内容を、単に誹謗し中傷するに過ぎない記事は、この議論においては無視されます。誹謗中傷、単に感情的表現でしかありえない不快感、畏怖を覚えさせる内容を含んだ場合、その方との議論はその時点で中止し、その方は議論を放棄し、逃避したものとします。少なくとも当該HNに対する応答は致しません。
==================================================
3.議論の元(引用)と反論等
---------------------------------------------------
ここからは議論の元とする各引用記事とその反論等です
●Dec 9 2002 の自称批判派、非信者さんの記事を引用(番号@)
[引用]
(1)自然を美しいと思う心=高価な盆栽集めは結びつきません。
(2)人類救済、自然を美しいと思う気持ちがあるなら、自然保護運動とか、植林活動をするほうが真っ当でしょう。神域をキレイにしたいのは、自己顕示欲・自己満足以外に理由はありません。
(3)他人のためならもっと意義のあることが山ほど他にあります。城も門も、ホールも不必要。その建設費を今までに一度でも「人類のため」に使ったことがあるのかどうか、知りたいですね。
[反論等]
@(1)につき、
意見それ自体として、根本的に賛成いたします。しかし、霊波之光が「高価な盆栽集め」をしたとして、なぜそれが霊波之光の批判原因となるのか?という点に言及されなければ、肯定にも批判にもなり得ません。つまり、「高価な盆栽集め」がなぜ霊波之光を非難すべき材料として提示されたのか?が意味不明となり、単に理屈抜きの批判的感情を表した、無機的な文言でしかありません。
@(2)につき、
自然保護運動等は、信仰そのものではありません。自然保護運動等のごときは、道義、道徳、一般社会的共同生活人として、いわば当然の環境保護活動に過ぎません。信仰とは道義・道徳的観念の上位的概念であり、二者択一的な対象ではありません。したがって、霊波之光の信仰生活をする「なら」、自然保護等の活動をした「方が」真っ当である趣旨の主張は、どちらか一方の選択を言っている点に根本的な誤りがあると言わなければなりません。また、霊波之光の信仰活動によって、道義道徳的、共存社会的活動を否定し、または信仰の名のもとにそれらの活動を劣後する教え、指導等は、私の知る限り存ぜず、むしろ、その教義は道義道徳、一般社会的秩序は当然のごとく、非信仰者以上に厳格に身に付けていかなければならない趣旨のものであり、被引用者は、その点の情報にそもそも誤解があるものと思われます。
次に、神域を清掃清潔に保ちたいのは、自己顕示欲・自己満足以外に理由なしとすることには、論理的基礎を欠いており、その根拠を何に求めているのか不明であります。人間が、自分自身を清潔に保つのは通常人の通常の心理であり、社会的に好ましいことであり、この理は自己の心身、自己の居住空間、自己の活動空間へとすべて妥当していくものです。したがって、神域を、これを支配または利用するものが自ら清掃等を行うことはむしろ社会的に当然のことであり、これを批判原因であるかのように主張するのは、すでに論理的に破綻しているものといわざるを得ません。なぜなら、自己顕示欲等でなく、「少なくとも」社会的責任を基礎に置いているからです。
@(3)につき、
他人のために最も意義のあることは、霊波之光の信仰を伝え、真実神が実在すること、および、その教えを身に付けることであるとされているのであり、被引用者が「他にも山ほどある」といわれているのは霊波之光にとって副次的なものとなります。意義はあるが、「最も」意義があること、ではないということになります。なぜなら、それは副次的問題を解決しても根本的原因がなくならない限り、解決にならず、霊波之光は根本的原因を消滅させることを通して真実の世界の平和を目指しているからです。したがって、なんら論理的矛盾はなく、むしろ、被引用者の記述は論理的矛盾または前提情報の不足を指摘せざるを得ません。
以上の点、いかがでしょうか?
●11 Dec 2002 なんちゃって信者さんの記事を引用(番号A)
[引用]
(1)日本国内では有色人種は本当にお断りらしいですよ
(2)私の友人が在住9年のインド人の方をおつながりで連れて行ったときは、理由も無く、けんもほろろに断られましたし、別の友人が在住13年のパキスタン人の方を連れて行ったときも、元イスラム教徒だからダメと言われました。
[反論等]
A(1)につき、
私の知る限り、白色人種、黒色人種の方が信者となっている例があります。しかし、私の証言が正しいと証明する方法は掲示板上である限り、不可能です。したがって、(2)に関する反論等をもって、被引用者の記述が信憑性のないことを消極的に論証したいと思います。ただし、朝鮮、韓国人、さらに日本人も有色人種なのであり、これだけでも、記述の不正確さを露呈するものと評価できます。
A(2)につき、
まず、霊波之光では、公式に人種による入信制限を設けていません。さらに、在住9年のインド人の方を連れて行った事例について、本人が真実、入信する意思を有していたという前提に立っても、正規の入国者でない場合や、外国籍の場合には特に身元の確実性が要求されてもそれは社会通念上、合理的な対応と考えられます。そのような場合あえて、理由を開示しない扱いとしても、一般社会的責任を負う法人としては、むしろ原則的対応と考えられます。また、無理由に入信を断るケースは外国人に限られたことではなく、内国人でも入信の申し込みを拒否する例があります。しかも、およそ入信契約の申し込みを受けた者が、必ずその承諾をしなければならない道理は少なくともありません。ちなみに元の宗教を理由にして入信を拒否することは、信者の拡大を目指している霊波之光にとって、そのような発想をし得ず、むしろ他宗教からの移行は歓迎すべきものであるから、これもまた論理的に説明のつかない記述といわざるを得ません。つまり、被引用者は、論理的に根拠付けられない記述をもって、霊波之光に対する批判を加えようとしているに過ぎず、正当な態度とは、この段階では評価し難いと言える。
●15 Dec 2002無宗教論者さんの記事を引用(番号B)
[引用]
(1)もう一つ加えて質問です。 御守護神様が宇宙、地球を創世させた証拠を示して下さい。
(2)示せる訳がありませんよね、だって嘘だもの。
[反論等]
B(1)につき、
まず、「御守護神様が宇宙および地球を創造した」との教えは過去も現在も一切ありません。したがって、被引用者には事実認識自体に誤りがあり、よって、それを前提におく記述も誤りとなります。
ちなみに、宇宙を創造したのは「神」であり、その神からの使いとして地球上に、人間の身体をもって降下され、心我一体となられたのであって、まず神あっての御守護神様である、「分神」であるという教えを理解しないことによる誤りです。
B(2)につき、
まず、示すことができない=虚偽であるとする思考過程そのものにミスがあり、真実は証拠によって作られるのでなく、真実に先立つ証拠はないという事実を見落とした思考といわなければなりません。したがって、証拠が示せない、だから、嘘である、との論理は原始的に破綻しているわけです。次に、「神」とは神なのであって、他人のような対等対象ではありません。そして、対等でないとすれば何かといえば、人間にとって最頂点の存在であり、したがって、これに対して証拠を示せという要求が通るとする認識自体が、誤りということになります。つまり、被引用者は霊波之光の教えについて、まず内容を把握しないまま、非難していることになり、よってそもそもその信憑性については0の評価を下さなければなりません。
ちなみに、証拠は「現象」として神の任意に表され、過去から現在まで、この点変わりなく実行されております。むしろ、その証拠の存在こそ正しい信仰と偽りの信仰を見極める唯一の基準であると、霊波之光自らそのことを宣言しているわけです。
●15 Dec 2002 無宗教論者さんの記事
を引用(番号C)
[引用]
(1)竹田さん、(ホテル等に常備している)新約聖書でもみたらどうです。あなた方が持っている御書と同じところだらけですよ。つまり御書はその聖書のおいしい所をパックただけです。
[反論等]
C(1)につき、
真正なキリスト教典、真正な仏教典における、その教えの本質的事柄は、そもそも霊波之光の教えと一致するものであります。したがって、そもそも真理は、ただ一つであるから真理なのであって、原始的に同一なのであり、模擬、借用等を行ったといっているのは全く根拠の提示しえないところであり、無根のことを記述し、その無根の事実を前提として非難しようとしているに過ぎません。
また、教えは正しいが、助け救う力がない、というのが現在までのあらゆる宗教の姿であり、今後淘汰される原因であり、まさに、その力があること、したがって唯一無二の信仰すべき対象であることを知らしめるために現象があり、その存在こそが真偽を見極めるただ一つの基準であると説かれているわけで、これを知ること無いままに批判する行為は誹謗中傷の域を出ません。
●15 Dec 2002無宗教論者さんの記事
を引用(番号D)
[引用]
(1)賛助金の話ですが、強制的なのであれば廃止すべきでしょう? 廃止しないまでも金額は設定せずに信者さんにまかせるのがいいと個人的に思うのですが?
(2)私は奇跡と称した宗教を一切信じません。神仏は私の心であり、私が存在する事実(先祖)であると定義付けし、時に手を合わせる程度しています。
[反論等]
D(1)につき、
賛助会への入会は強制的ではありません。したがって、その記述は誤りです。金額が設定されるのは、特にこれをいわゆる「奉仕」の一つとしているからです。霊波之光の教えは、神に守られるような心を造ることがまず第一にあり、そのためには他人を導く(客観的に見て入信させるための行為をする)ための活動をすることがあります。しかし、それは心が要求されているのであって、結果(入信させたという結果)が要求されているのでは必ずしもありません。そして、そうした活動に並列するものとして労働的奉仕の他、金銭的奉仕を用意し、それらの行いによる損失は神による守りおよびそれ以上の利益(りやく)によって担保されることになります。この道理を理解するためには、御教えとして説かれている、他人の幸せを偽りなく望む心理を理解しなければならず、そのような精神的状態がまさに神からは要求されているのであり、そして、そのような精神的状態に高められたといえるためには物質界に存在する人間としては、自己の一定の損失をもって表現せざるを得ず、その表現方法を、むしろ人間の利便を考慮し主に3方法に限定したものが「奉仕」ということになります。そしてその一つを構成するのが賛助会であります。したがって、被引用者の当該記述はこれらの道理を知らないために薄弱な情報および固定観念ならびに偏見という感情的観念のみに依拠した発想をされているものと考えられます。
D(2)につき、
奇跡と称した宗教を一切信じないというのは被引用者の信条に過ぎず一定の論理による帰結ではありません。したがって、それをもって、奇跡を論じる宗教を否定または批判する論拠になり得ません。次に、神仏は自己の心であり、自己が存する事実(祖先との関係)であると定義し、それに手を合わせる程度としているが、第一に神仏は自己の心であるとしながら、第二に祖先との関係で自己の存する事実であるとする定義は支離滅裂というべきであり、定義そのものがなされていない状態を定義としていることに気づいていない。さらに、祖先との関係での自分の存在という事実は、いわばルールであり、ルール自体を神としているのは、本質において、太陽や月、雨や風、台風を神とあがめることと大差ない。なぜなら、祖先と自己の存在の因果関係を認めているということはそのルールを認めているということであるが、ルールがあるということはルールを定めるものがあるということと不可分一体のものであり、このような道理を見落としてその下位概念であるルール、規範性自体を神としているのはあまりにも短絡的な理解だからである。すべて、自己に先立つものを無視した帰結であって、中途半端に先立つ祖先のような対等存在は認めながら、それ以上、つまりは人類の誕生、果ては地球誕生、果ては宇宙誕生に先立つ実在を無視するのであるからやはり短絡的または逃避といわざるを得ないのである。つまり、自己と同等の人類としての存在は認めながら、自己を超える実在である奇跡力を持つ神は否定するという、まさに人間に勝る力を認めたくないというエゴの延長上の解釈に他ならないのである。
●15 Dec 2002中村さんの記事を引用(番号E)
[引用]
(1)仮に神が存在するとすれば、それは各人の心の中にあるのではないかと考えます。
[反論等]
E(1)につき、そのような考え方が、一見もっともそうに聞こえるのは人の弱さあるなぜなら、やはり論理破綻しているにもかかわらず、ともすると納得してしまうからである。各人の心の中にそれぞれ神がある、と考える場合、その各人それぞれがあたかも神であるかのごとき事態となってしまう。これは個人が自己を世界の中心として認識することによって起こる精神的現象です。なぜなら、人間はせいぜい100年足らずで死亡し、生まれ変わらないというのは周知の事実であるところ、その理論で行けば、何百、何万どころか、これまでの人類の総数を計算できるとすれば、人間の計算能力を超えた数の神があることになり、またその神は人間の死亡とその運命を共にするという不可解な事態となります。
次に、神そのものの存在を否定すること事態が論理的に破綻しているのは明らかであり、現実逃避であるということは、宇宙に先立つ人間はいないということから明らかである。
つまり、このように論理的に破綻している文章に対して、なぜか論証することなく、疑問を持つことなく、むやみに納得してしまいやすい事実に着目する必要がある。
●20 Dec 2002月さんの記事を引用(番号F)
[引用]
(1)何度も支部に行ったことがありますが、私の信仰心がないことがわかっているので、輪になって奇跡を語っている役員?の人達は、私を見る事すらしません。まるで子供の集団無視です。そんなことを平気でできる集団が、人の為に奉仕をしたいなんて、すごくおかしい。
[反論等]
F(1)につき、
まず、「私を見る事すらしません」「まるで子供の集団無視です」について、これを前提として述べて差し上げますが、霊波之光の信仰はこれまで真実の信仰をしていない人が、助けや救いを求めて入信することになります。そして、そこから、その方達の信仰生活が始まります。一方、信仰は強制はできません。また、仮に強制しようとしても実体として信仰になり得ません。なぜなら、信仰は本人の自らの意思によって心が浄化されなければならないことを本質とする性質を有するため、強制ということによっては信仰自体成立しません。
そして、厳密に言えば、入信したことをもって信者となることはできても、それによって当然に「信仰者」になるものではありません。また、昨日まで信仰者であっても、次の日に信仰者である保障はありません。それを保障するのはすべて自分自身であり、心の問題であるということに尽きます。
したがって、信仰活動をしている人々は本来、信仰がわからないからこそ信仰活動によって信仰を身に付けようとしているのが大多数なのであって、入信者であることによって当然に信仰者として正しい行いのできる保障など他人からはまったくしかねることであり、むしろ、その逆だからこそ、信仰の正しさを否定できない現象をもって諭された事実を契機に、その信仰の習得に紆余曲折を経ながら挑戦しているのが実体といっても過言ではありません。
ですから、入信者が常に自分にとって人間的に善行的であるという前提に立つことが誤りなのであり、信仰は自分の心を正しくしていくものである以上、自分の心を差し置いて、他人の心を責めるのは、既に筋違いといわなければなりません。
●9 Dec 2002 神津さんの記事を引用(番号G)
[引用]
(1)盆栽の実態を見たことがありますか? 私は夜警の奉仕を10年以上やりました。広大な盆栽置き場の警備も含まれておりますが、50万円から200万円ぐらいした盆栽が千鉢近くあり、みんな呆けてしまって、二束三文の価値しかありません。
(2)一度でも呆けてしまうと、どんなに枝を詰めたりしても、二度と価値ある盆栽にはなりませんので、盆栽置き場は盆栽の墓場のようでした。
[反論等]
G(1)につき、
私も夜警の奉仕をしていました。そして、盆栽置き場の警備はしたことがありません。また、被引用者の書かれるように、それらの盆栽の性状が低下しているということも低下していないことも、わたしは知りませんし、特に否定する点もありません。よって、そのような性状が低下した状態であるという前提にたった上で被引用者の記述に論理的に反論して差し上げ様と思います。
G(2)につき、
まず、盆栽の所有者は霊波之光またはその関係者であるとします。少なくとも、霊波之光から組織的に依頼されて、被引用者を含め、その盆栽を警備し、また手入れをしていたわけですが、およそ他人に管理を依頼し、その管理が不行きであったため、被害を被った依頼者が批難されるいわれはない、というのが道理であります。したがって、批難されるべきは、究極的には管理・警備を受け持っていた個々の奉仕者であり、被引用者は、自らその奉仕者の一員であったことを露呈しているものであって、他人の評価をおとしめようとする意図で、逆に自己の評価をおとしめる結果となっており、霊波之光固有の教義を引用するまでもなく、無責任な奉仕者のために高価な財産について損失を受けた霊波之光であったという事実が紹介されているに過ぎず、被引用者の短絡である点だけが明らかになっただけと結論付けることになる。
●2Jan 2003 無宗教論者さんの記事
を引用(番号H)
[引用]
(1)新妻さん、ララさん ご心中察します。実は私の妻も信者でした。 家庭内でのゴタゴタが入信のきっかけでした。 私も彼女が心安まるのであればと大目に見ておりましたが、その内に神棚が霊波之光のお札になり、他のお札を否定するようになってきました。 私もあまり、宗教と言うものに興味がなかったのですが、ついつい、正月は普通の神社のお札 にするしないで喧嘩になってしまったのです。このままでは、霊波之光以外を彼女は否定するのではないか(初詣も一緒にいけなくなる)と不安になり、脱会させる決心がつきました。
(2)まず、霊波の事について、HPあるいは御書、RHKなどそれと同HPのような批判的な情報を全て頭にたたき込み、それ以外の新興宗教、宗教の歴史等々も調べまくりました。
(3)調べていくうちに感じたのですが、妻に対する心構えが足りない自分が見えてきました。(妻が空飛ぶ嘘つきおじさんに騙されるぐらい) まず、私自身の意識改革(妻に対する思いやりが足りなかったことを認識)をし、妻の親(ちなみ信者ではありません)にも、相談にのってあげるようお願いをしました。その後、何度も霊波之光のつまらない教えだと言うことを、喧嘩をしながら諭しました。(本当に大変です。) でも、最終的には脱会してくれました。(強制的なところもあるのでどこまで妻が納得しているかは現在のところ不明) このあと、ゆっくり私も結婚当初に思いを返し妻を大切にしようと思います。
[反論等]
H(1)につき、
要するに、被引用者は、自己の妻が自己の賛同できない宗教に対する本来、個人の絶対的自由である入信行為を、その直接原因が自らも加担する家庭不和であるにもかかわらず、そして、本来信仰とは一本に特定すべき性質を有するものであり、その当然の心理的帰結として該妻が入信先のお札のみとし他のお札を否定することを一方的に否定し、この場合、夫婦共通の神棚にまつるお札の件だけの問題を排除すれば済むものを、その入信状態自体を排除しようと、過度な個人の自由意思への介入を決心した、ということになります。
H(2)につき、
要するに、当初から、強制的に脱退させるために、批判的な情報を意図的に収集し構成したことになります。
H(3)につき、
要するに、強行な手法から一時的に穏健な手法に変更しただけであって、脱退を意図した圧力を結局は家庭不和を起こすことによって脱会させたということになります。
さて、この状況の中で、何ゆえ霊波之光が批難対象とされる理由となるのでしょうか?霊波之光は終始間接的に登場しているだけであって、家庭不和を発生させ、自己の希望にそぐわない事実に対しては強行な態度で中止させようとさらに家庭不和を継続し、最終的にその目的を達成しただけのことであって、むしろ被引用者の個人としての尊厳は無視されていることに気づいていないようです。
「妻を大切にしようと〜」とは、「自己の賛成できる範囲で」という条件つきということになる。
●12 Jan 2003いろはさんの記事を引用(番号I)
[引用]
(1)ヒトを救う事が究極の目的であるならば意味不明の「ハコモノ」建築に伴う感謝金、霊波門、あゆみ館、野球場等々人類救済になんの必要性があるのでしょうか???
(2)あなたの周りに霊波の言う奇跡はありましたか?奇跡です。奇跡?「かもしれない?」じゃあ奇跡ではありません。人智を超越したもの・・それが奇跡です。「手の無い人のてが生えてきた」「ダウンの子供が普通に子になった」「胃の摘出した患者の胃が再生した」等々が奇跡です。霊波の言う・・・かもしれない。「後天性因縁・先天性因縁」の類は全て誤魔化しです。
[反論等]
I(1)につき、
まず、無意味な語句を省きますと、被引用者の記述は以下のとおりとなります。
「神の目的に感謝金制度や施設建設は何の必要があるのか?」
感謝金制度については、[反論等D(1)]の通り。それと合わせて、施設建設の必要性については、物質界に生きる人間にとっては、行動ということがどうしても必要になる。単に精神的に観念するだけでは信仰を悟ることは不可能である。それは人間は他の人間とかかわらなければならないように仕組まれているのであって、常に他人や他の物との関わりを通して全ての事象を生じ、またそれが物理的にも生きているということになる。すなわち物質の次元で生きているからに他ならない。したがって、人間が何かを行うためにはそれを表現する物が必要になる。施設があることによって参拝をし、交流もする。参拝や交流によってさまざまな事柄は伝わる。そのような施設が小さければ少人数しか収容できない。収容力を大きくするためには施設も充実しなければならない。また、施設を利用するのはあくまでも信者その他一般参拝者であることに留意する。時には霊波門のように記念的施設を人間心理は要求し、そのような人間的性質に応じて、信仰への道へ誘導する必要がある。なぜなら、本来非信仰者であった者が自らの心に厳しくするべき信仰を、なんらの人間的魅力なく自発的に行うことは難しく、さまざまな文化的、美術的、自然的、近代的魅力を用い、人間の潜在的欲求にも答えながら、少しずつ正しい道へ誘導する必要がある。したがって、人類救済に施設の充実は不可欠のものである。
I(2)につき、
まず、被引用者が例示した事例については、すべて奇跡と言うべきものであるということを付記した上で、まさに例示された事例が既成の事実として存在する。加えて、それ以上に医学との関連のない事項における奇跡を紹介すれば、たとえば、自宅において、神棚のお札の中から御守護神様が現れたケース、または光が発せられたケース、御守護神様が寝室に現れて、九字を切られたケース、空間に光の文字が描かれたケースなど医学と離れた物理的現象も様々にある。
そして、私自身においては、神棚自体から光が発せられたケースを体験している。また、空間に光の文字が漢字の筆順に従って描かれた現象を体験している。
さて、仮に、真実このような現象があったとご自分が認めた場合に、なおその存在を否定するとすれば、その方はもはや否定するための否定者と言わざるを得えない。
よって、まず大切なのは、多くの信者の話を聞き、資料を見、教えの通りに実行してみる他ないということに尽きる。
脱退後に批難する方は、その点を徹底して行っていないまま、自己の希望が満足されない場合に、責任を転嫁しているものといわざるを得ない。つまりは単なる否定のための否定者なのである。
●18Jan2003霊波之光倒れろ!さんの記事を引用(番号J)
[引用]
(1)宗教にお金をつぎ込むより募金した方が世のためになる。
(2)祈ってるより公園のタバコの吸殻でも拾ってる方が公園であぞぶ子供達のためになる。そんなこともわからないだろうか。なにに奉仕して善人ぶってるんだろうか。
[反論等]
J(1)につき、
宗教の形を有するもの、全てが偽りだという前提に立っている点で誤りである。宗教の形を有するもののうち、一つ真実の信仰がある場合には、被引用者の論理は成立し得ないので、論理的に証明できない記述である。さらに、募金するより宗教にお金をつぎ込んだ方が世のためになるという可能性を否定する根拠は提示し得ない。
J(2)につき、
正しい信仰が存在する可能性を考慮せずに祈りを否定しているため、説得力をもち得ない。また、奉仕者は善人ぶっているのでなく、善人になろうと努力しているに過ぎず、真実の姿を見誤っているに過ぎない。
<> 19 Jan 2003 23:38:44
霊波関係者にハッキングとか、名前勝手に使われたりしてるみたいです。
専門の人に調べてもらおうと思います。ほんとに陰湿な人たちの集団ですね。
霊波之光倒れろ! <> 18 Jan 2003 23:09:04
宗教にお金をつぎ込むより
募金した方が世のためになる。
祈ってるより
公園のタバコの吸殻でも拾ってる方が
公園であぞぶ子供達のためになる。
そんなこともわからないだろうか。
なにに奉仕して善人ぶってるんだろうか。
まだあったか霊波 <> 14 Jan 2003 16:57:48
人それぞれ事情もあるだろうから一概に言っては気の毒ではあるのだが、《いろは》さんの仰ることはすべて誰にもはっきり目に見えるもの、これみて気づかない、まだ止められない、信仰続ける、悩む、迷うような人ははっきり言ってドウシヨウモ無い、救いようが無い。
相手にしても時間の無駄だろうね。
佐々木 信孝 <> 13 Jan 2003 15:05:12
納得さんも辞めちゃうんですか。私はもう辞めちゃったんですが、他にも辞める人が居ると知ると、なんだか嬉しいです。
私は、福祉機器の仕事に転職するつもりです。これが、私に取ってやらなきゃいけないことかなと思ってます。
車椅子の人が、もっといろいろ動き回れるような研究の仕事がしたいですから、やらなきゃいけないというよりもやりたい、すごくやりたいです。
霊波は、口先だけ、舌先三寸だけで、何もしませんでしたが、福祉機器の仕事ならいくらか人類救済に役立ちそうです。
でも、遊びも沢山したいです。29800円の安いツアーでグアムに行った時に、車椅子の人が気楽に外国旅行に行けるようなシステム
を作りたいと思ってしまいましたから、これからは遊びと仕事が両方楽しめちゃいそうです。
霊波の本山なんて、車椅子の人のためのスロープもエレベーターも無いですからね。礼拝堂だって階段を登るしかないでしょ。
だから、21年信者やってて、2回しか見た事がないです。それも周りの親切な信者さんがみんなで車椅子を持ち上げてるわけでこんなの奇跡でも
なんでもないですよ。霊波って身体障害者には冷たいんです。人類を救うのではなくて、困っている人を網ですくってお金を搾り取ってカスになったら捨てる。
それが今の霊波之光なんですよね。
さて、しばらくは復讐の毎日です。これも、楽しんで復讐します。遊びですから飽きたらやめます。2ちゃんねるの、「既婚女性掲示板」に
「霊波之光って危険ですよ」というスレを立てたらかなりの反響が有りました。嬉しかったし、楽しかったです。
(スレはもう消えましたが、暇なときにまた立てます。あくまでも遊びです)
いろはさんの仰る、「意味不明の「ハコモノ」建築」や「人類救済になんの必要性があるのでしょうか」などは全く同感です。
「北朝鮮の物まねの誕生祭」も同感です。あれほどやり方がそっくり同じというのは、気味が悪いです。北朝鮮も個人崇拝のカルト宗教団体のようなもの
ですから似てしまうのか、二代目がそういう文化を持った人なのかです。
観客Aさんの
>そろそろ竹田さんの登場かな?
は、笑いました。そうなんですよね。こういうまじめな議論が続くとすぐに、竹田さんの類がウジのように湧いて出てくるんですよね。
では、また。
いろは <> 12 Jan 2003 22:05:58
>納得さん
>例え不幸が起きても・・・
不幸は起きません!人間一律の可能性はありますが
「絶対」に霊波之光を退会したからといっての不幸はありません。断言致します。・・・・っという以前に全ての、全ての霊波之光の所謂、御教えがデタラメなのです。
デタラメな御教えの根底にある因縁云々の脅迫に屈してはなりません。霊波之光のいう奇跡は無いのです。つまりは霊波之言う因縁も無いのです。デタラメです。
デタラメのあっちこっちの宗教団体からの寄せ集めた御教えに真理はありません。
安心して下さい。大丈夫です。
ちなみにお聞きしますが、あなたの周りに霊波の言う奇跡はありましたか?奇跡です。奇跡?「かもしれない?」じゃあ奇跡ではありません。人智を超越したもの・・それが奇跡です。「手の無い人のてが生えてきた」「ダウンの子供が普通に子になった」「胃の摘出した患者の胃が再生した」等々が奇跡です。霊波の言う・・・かもしれない。「後天性因縁・先天性因縁」の類は全て誤魔化しです。
安心して自分と自分の未来の為に、そして家族と家族の未来の為に。。お互い有意義な人生を送りましょう。
観客A <> 12 Jan 2003 21:01:46
そろそろ竹田さんの登場かな?
納得 <> 12 Jan 2003 19:40:51
いろはさん。脱会しますよ。。俺は自分のやりたい事を犠牲にしてまでやるつもりは一切ありません。男は仕事して家族を守って行かなきゃいけません!!仕事を犠牲にしてまでは参加しません。使途不明金これは、確かに事実です。一番の近道は脱会する事!!これからは自分なりの人生を歩んで生きます。例え不幸が起きても自分で乗り切ります。乗り切れば、これからの人生の教訓としてプラスになるはずですから。。
いろは <> 12 Jan 2003 19:28:38
>納得さんへ
久々の登場です。
・・・脱会しましょう。
現状での霊波之光教会の存在価値、目的は荷台眼、散大眼一族の私利私欲のみであり、「人類救済世界平和」などただの意味を持たないスローガンであります。ヒトを救う事が究極の目的であるならば意味不明の「ハコモノ」建築に伴う感謝金、霊波門、あゆみ館、野球場等々人類救済になんの必要性があるのでしょうか???
荷台眼の誕生日の狂った北朝鮮の物まねの誕生祭。散大眼の婚約そしてお祝い金集め放題での何の説明の無いままで婚約破棄。またまた懲りずに行なう帝国ホテルでの芸能人顔負けの贅沢この上ない披露宴。。。すべて信者から毟り取ったお金です。
金出せ、導け。働け!因縁・因縁・因縁・・・全ては誤魔化しです。真実などありません。
あなたが教会の言いつけ通り、信者獲得の為に「導く」ことは不幸な人間を確実に増やす事です。
霊波之光に奇跡などもはやありません。人類救済など只の人集めの為のスローガンです。
荷台眼は日本人ではありません。ですから荷台眼一族は日本人の幸せなど全く考えていません。
荷台眼は相変わらず信者から毟り取った感謝金の数々で赤坂六本木のクラブ活動に勢を出しています。
・・・霊波之光に奇跡も人類救済の目的もありません。
勇気を出して退会しましょう。あなたが幸せになる第一歩です。
納得 <> 12 Jan 2003 18:52:59
霊波乃光。。自分も脱会をしようとしてます。正直にやってる趣旨が全く分かりません!!感謝金の数々。
御奉仕作業。。自分は正直。やりたいとは思ったことは一度もありません。嫌々やるのであれば、やらない方がマシです。色んな集会にも行きました。しかし、話している内容は、理解出来ません。一度きりの人生ですよ??他にやらなきゃイケナイ事ったないんでしょうかね??
佐々木 信孝 <> 10 Jan 2003 13:40:41
去年やめたのに、組長が霊波のカレンダーを持って来てくれました。(すごい迷惑です(^^;)
次の日がゴミの収集日だったので、封から出して、そのまま、なるべく人目に付くように
表にして、ゴミの上に載せて来ました。ゴミ回収車が来てもって行ってくれました。 これで悪霊退散です。
実は、数年前からやめたいと言ってたんですけど、なかなか辞めさせてくれないので、内容証明郵便で「辞めます。以後は、訪ねてこないで下さい。
連絡もしないでください」と書いて出しました。
それできちんと辞められたと思ったんですけど、組長は辞められちゃたまらないと思ったのでしょうか。今までは勝手にカレンダーを持ってこられても
一応お金を払ってたんですけど、今回は払いません。受け取って、即、ゴミに出しました。いい気持ちです。
年末の大掃除の時に、霊波グッズ(本当はバッズと言うの?)は全部捨てました。全部です。全部です。全部です。(しつこい?)
御書、御教え本、誓訓、機関紙、パンフレット、お肌守り、賛助会の会員証、御守護神様の写真集、御神体御札、神棚、行衣、トレパン、水行衣、ぞうり、
運動靴、その他の霊波グッズを全部ゴミに出しました。家から20メートルのところのゴミ収集場所に全部捨てました。
信者歴21年分の溜まった物を全部捨てました。かなりの量でした。
重さもかなりありましたので捨てるだけでも大変でしたが、きれいさっぱり捨てて、すごく爽やかな気分です。
私がはっきり辞めようと決意できたのは、あるホームページのおかげです。
最初は半信半疑でしたが、疑いの目で見たり考えたりすると本当だということが段々分かってきました。やっぱり、自分だけの目で見てもあまり見えないし、
自分だけの頭で考えても自分で自分の考えを否定しちゃう感じで勇気が出ないんですよね。他にも沢山の人が疑問を持って辞めていったのだと
いう事を知って本当に勇気が出ました。これからは私も沢山、沢山旅行に行きます。
そのホームページにも書いてあったけど霊波を辞めたら金はあるし時間もあるし(の予定(^^;)、
短い人生ですもの楽しまなきゃ。みなさんも頑張ってくださいね。では、失礼します。
ララ <> 5 Jan 2003 01:33:20
無宗教論者さん、ありがとうございます、
あれから、新年の挨拶をしに、実家に行きました。母はあれから、宗教の話はしなくなりましたが、子供が顔をぶつけたりしたらすぐ、お祈りをしていました。やっぱり、分かってない・・・と思いました、
無宗教論者さんは説得できて本当によかったですね。でもウチは無理そうな気がします。最近は諦め気味です。とりあえず私の家族だけは巻き込まないでほしい。それだけです。無宗教論者さん、また奥さんがはまらない様に大切にしてくださいね。その奥さんは全然素直に聞く方だと思いますよ、家の母は気が強いから(それに関しては)うらやましいですよ(o^∇^o)ノ
無宗教論者 <> 2 Jan 2003 02:23:39
新妻さん、ララさん ご心中察します。
実は私の妻も信者でした。 家庭内でのゴタゴタが入信のきっかけでした。 私も彼女が心安まるのであればと大目に見ておりましたが、その内に神棚が霊波之光のお札になり、他のお札を否定するようになってきました。 私もあまり、宗教と言うものに興味がなかったのですが、ついつい、正月は普通の神社のお札にするしないで喧嘩になってしまったのです。 このままでは、霊波之光以外を彼女は否定するのではないか(初詣も一緒にいけなくなる)と不安になり、脱会させる決心がつきました。
まず、霊波の事について、HPあるいは御書、RHKなどそれと同HPのような批判的な情報を全て頭にたたき込み、それ以外の新興宗教、宗教の歴史等々も調べまくりました。 調べていくうちに感じたのですが、妻に対する心構えが足りない自分が見えてきました。(妻が空飛ぶ嘘つきおじさんに騙されるぐらい) まず、私自身の意識改革(妻に対する思いやりが足りなかったことを認識)をし、妻の親(ちなみ信者ではありません)にも、相談にのってあげるようお願いをしました。 その後、何度も霊波之光のつまらない教えだと言うことを、喧嘩をしながら諭しました。(本当に大変です。) でも、最終的には脱会してくれました。(強制的なところもあるのでどこまで妻が納得しているかは現在のところ不明) このあと、ゆっくり私も結婚当初に思いを返し妻を大切にしようと思います。
そこで、新妻さん、ララさん個人的な意見ですが「空飛ぶ嘘つきおじさん宗教」に頼らなくても人生に幸せを感じ、感謝していることを強調して下さい。 (そんなインチキ宗教に頼る人が可哀想ですな)そうすれば、もう入信を強要することは、無くなると思います。なにより、あなた方が幸せを一杯感じることです。頑張って下さい。
霊波って幼稚だよね <> 1 Jan 2003 21:05:05
新妻さん
「知られざる情報」のHPには、似た境遇の方の投稿がありますよ。一番つらい立場ですね。お気持ち察します。
他の某板でも似たような事が話題にあがっていますが、結婚生活の上で、とても厳しい状況になりやすいと思います。
子供さんはいらっしゃるのでしょうか?あなたが入信をしなくても、子供がいれば子供を入信させるでしょう。
そうなったとき、あなたは堪えれますか?
ご主人が否定的なのは、大変救いだと思います。
家族の将来を、早く話し合って方向性を決めるべきだと思います。徹底してやらないという結論を出すべきだと
思いますが、義理両親との折り合いとかもあるでしょうし難しいとは思いますが、頑張って下さいね。
だけど、妥協はしないほうがいいと思います。人生の方向性が決まってしまうのだから、軽く考えないほうが
いいですよ。
被害者 <> 30 Dec 2002 00:43:47
ララさん
ここは、霊波之光のリンク集が充実してます。
http://www.geocities.co.jp/Milkyway-Kaigan/5409/
三年前の大晦日。霊波之光を辞めるとはっきりと組長に告げました。翌年すぐに組長は御札交換券を持って来て、
「立て替えておきました」と言いました。
腹が立ったのでドアを閉めて、「二度と来ないで下さい」と言いましたが、この前組長が来て、「ずっと立て替えてますよ。安心してください」だって言うのです。
ほんとしつこいです。
ララ <[email protected]> 29 Dec 2002 14:04:32
私は今のところ信者です。母親が熱心で幼稚園のころから教会によく連れて行かれました。その頃は良く分からず、病気を治してくれる神様、守ってくれる神様と母から言われ続けてきたので大きくなっても自然にそう信じてきました。でも母と話すと必ず、宗教の話に持っていかれるのがいやでした、私は普通にはなしたかったのに。最近結婚して旦那その両親がとても宗教を避ける人たちで、神棚を置くことで、すごくもめました。今は宗教の話は避けていますが、子供が病気になっては、すぐお札を持ってきたりします。
最近このHPを拝見して、私も前から疑問に思ってた事がいろいろ書いてあって、ますますいやになりました。辞めたくて、母に言ってももう守られないとかいろいろ言われました。退会はどうしたらよいのでしょうか?
別居が一番です <> 28 Dec 2002 00:16:28
新妻さん、非常に多いパターンですね。すぐに別居しましょう。
でも旦那さんて小学生で気付いたんですか。それはすごいですね。ぜひ、大事にしましょう。
なんだったら、義理の両親の貯金を全部下ろしても良し。
同居の親族間では窃盗罪は成り立たないのでその金でマンションを買うも良し、世界一周旅行も
良し。
文句を言われたら、「神様に守られてるなら、お金を盗まれるはずが無いでしょ。信仰が足りないわねえ」
と言えばそれで解決です。それでもガタガタ言ったら家の権利証も売っちゃいましょう。それでもガタガタ
言ったら、どつく、つねる、ひっぱたく、殴る、蹴るの暴力が一番です。暴力の前には何者もひれ伏すのです。
新妻 <> 26 Dec 2002 20:18:44
>私も、霊波の光に悩ませている一人です。
すみません、「頭を悩ませている」の間違いでした〜。
失礼しました。
新妻 <> 26 Dec 2002 20:16:42
はじめまして。
私も、霊波の光に悩ませている一人です。
今年結婚したのですが、嫁ぎ先の両親と義姉夫婦がそろって信仰しています。主人は小学生くらいの頃に、どうにもうさんくさいことに気づき、信仰をやめています。
結婚後、信仰しなさいと言わんばかりのことをいわれ、ほとほと参っています。「君がやれば(入信すれば)、息子もきっとまた戻ってくる」・・・・その時ははっきりと断りましたが、あきらめてはいないようです。
義父の姪が巫女らしく、義父の実家・親戚はこぞって一生懸命らしいのが、また頭の痛いところです。
ひとりふたりの目を覚まさせるならともかく、大人数ですから・・・。その上、義父は組長さんのようなので、私の実家をも巻き込もうと考えているようで、それだけはやめてほしいと思っているところです。
これから何十年も共に生活していくわけですから(同居です)、うわべだけでも信仰しているフリをすべきなのでしょうか・・・・
でも、でも、絶対にイヤなのです。
どうすれば、目を覚ましてくれるのでしょうか?
似たような境遇の方いらっしゃいましたら、アドバイスお願いします。
コリン <> 25 Dec 2002 17:55:26
現在付き合っている彼女とその母親が、8年前の彼女の病気がきっかけ(ここの宗教ではありがちのようですが)で入信しております。
最近、御つながりと称するものを小生にするように会うたびにすすめられます(それも別れ際に・・・後味悪い)。
何を信じようが本人の勝手と思い、今までそのことには触れずにいましたが、とうとうぶち切れしてしまいました。
困ったものです。
この宗教で病気から命が救われたとかたくなに信じており、何を言おうが辞めさせられそうにありません。
ほんとにとほほな状況です。
似たような経験をお持ちの方いらっしゃいませんか?
無味乾燥 <> 22 Dec 2002 18:00:01
ごめんなさい。脱会届を脱出届と読み間違えました(笑い)。
私も爽快感がなくてやめようかと思っていたら
たしかに変なものが邪魔しようとしてた感じです。
でも、思い切ってやめたら爽快な感じです。
「霊波之光、辞めました」 「おや、爽快」・・なんちゃって。
お後がよろしいようで。では失礼します。
yutaka <> 22 Dec 2002 12:09:40
先日、脱会届を組長宛に出しました.今年二回位ご奉仕に行きました.以前には、教会の悪口は、聞こえていませんでしたが、教会職員の給料は、高いとか聞きます.又、以前のような爽快感は、ありません.翌日体が、重くごろごろしていました.ただやめようとすると職場でのトラブルが多くなるような感じです.教会に神様は、いなくて悪霊が、いると思います
ははは <> 21 Dec 2002 10:58:48
>>竹田通信さ〜ん
つぎ、「らんさん」通信お願いします。
みんなをもっとワラカシテ!
竹田通信 vol.4 <> 21 Dec 2002 09:32:48
>>はははさん
念のため申し添えます。
よく読んでみてくださいね。
洒落ですよ洒落ね。
竹田通信 vol.3 <> 20 Dec 2002 21:27:32
慈悲深い、偉大なる尊き二代様、三代様の暖かい御慈愛のモト、私は降り注ぐ神の思いやりに感動の涙が止まりません。合掌、感謝。
竹田通信vol.2 <> 20 Dec 2002 21:23:50
↓私は正気です。ましては基地外のまねなどでは毛頭ございません。
ははは <> 20 Dec 2002 21:16:46
>>竹田便り
あ〜あ、みっともない、はずかし〜
ついに竹田さん、基地外のまね?
でも、あんなり変わりませんな〜!
霊波の兵隊って都合がわりーと馬鹿のまね!
みんな似たりよったりね!
山渡 武 <> 20 Dec 2002 20:29:32
突然の書き込みをお許し下さい。
本人が、真心を持って神様、仏様に手を合わせれば、それでいいのではないでしょうか。
私は一切の宗教が無くとも神様仏様はいらっしゃると思います。そして本当の神様仏様は寛大であり、大御心でいらっしゃると思いますので、人間のように差別したり、誹謗中傷をするような事はしないはずです。
そのような事をする人は、神様仏様の御心にかなわぬ行いであり、またそのような教えであるならば、その宗教は偽物であると考えますが、いかがでしょうか。
勝手な事を書き込みまして申し訳ありませんでした。
皆様の幸せをお祈り致します。
月 <> 20 Dec 2002 11:37:02
霊波之光って、本当に素晴らしいのでしょうか?
実は、私の母も信者です。母は私を入門させたいらしいのですが、私は嫌なのです。どうも宗教というものが信じられません。神様の存在を否定はしませんが、神様は自分の心で信じていればいいと思います。何も人と同じ幻を追いかける必要はないと感じるのですが・・・・。間違いでしょうか?何度も支部に行ったことがありますが、私の信仰心がないことがわかっているので、輪になって奇跡を語っている役員?の人達は、私を見る事すらしません。まるで子供の集団無視です。そんなことを平気でできる集団が、人の為に奉仕をしたいなんて、すごくおかしい。どうにか、母を辞めさせたのですが心のより所を求めているので、それも難しいと思います。
竹田便り <> 18 Dec 2002 01:32:16
ご無沙汰しております。
二代様の尊き御慈愛により、皆様方のような魂の汚れた救われない方々と接して迷わぬように交通事故にあいまして二度と書込みが出来ないようになってしまいました。何と深い、ありがたいことでしょう。私は今感謝の祈りで一杯です。
↓あなた方は低級霊の支配下にあります。心して歩んでください。ここの書込みを見てそれでも尚寝惚けた事を言ってるようではとても救われません。
仲村 <> 17 Dec 2002 06:56:28
中村さんへ
反論というほどではないですが、私は子供の頃から幽霊はずいぶん見ました。
腕力も非常に強くて、投げ跳ばされたこともあります。まあ、幽霊が居るぐらいだから
神様も居るだろうと考えるのが、科学的な考え方かななんて思ってます。
>ちなみに、人間以外の動物には宗教に似た行為はありません。
この部分は私の意見とちょっと違うかな。
私が子供の頃は、犬が満月に向かって遠吠えしているのを良く見ました。
狼だった頃の本能が残っているのでしょうかね。これは、犬の宗教行事です。
猿が作る猿酒にしても、神様に捧げる為に作っているように思えます。
(つい2週間ぐらい前の新聞記事に、最新の研究結果として、やはり犬の祖先は狼
だったと載っていますので、ジャッカルだと信じている人は古いかも)
中村 <> 15 Dec 2002 23:26:39
あらためて読んでみるとかなり怪しい文章になってしまったみたいですねー
要は、何が言いたいかというと、、、神も仏も存在しない。
なぜなら、神は人間が創った偶像だから。。
でも、、神は否定しますが全ての宗教を否定するわけではありません。偶像のおかげで救われている人も世の中にはいるわけですから。
偶像が金をむしり取ったらただの貯金箱ですけど。。。きっと後頭部あたりに長四角の穴があるはずです。
ちなみに、人間以外の動物には宗教に似た行為はありません。って事は、神様を信じるのは人間だけという事になりますね。
なぜなら、、、神は人間が創った偶像だから。。
中村 <> 15 Dec 2002 22:40:00
手荒い歓迎を受けてしまったようですね。
その分、皆様から名前を覚えて頂いたので会話に参加しやすくなりました。
証明できるものは何もありませんが、私は信者でも馬鹿兵隊でもありません。ただただ霊波に不安を抱く非信者です。
自身の紹介も兼ねて、少々私の宗教に対する考え方を明確にしたいと思います。
私は神の存在にすら否定的で、宗教とは信仰の対象ではなく古来から伝わる祭事のためだけのものだと思っています。お祭り、祝儀、不祝儀、、神との関わりを一切拒んだら常識的な生活は営めません。お祭りは余暇のためであり、冠婚葬祭は世間への対面上の都合の儀式だと思っています。仮に神が存在するとすれば、それは各人の心の中にあるのではないかと考えます。全ての宗教は祈りをささげる時、目を閉じ、頭を垂れ、両手は胸の前に置きます。(そうじゃない宗教がありましたら私の知識不足です)
人は悲しい時はうずくまり、考え込むときは腕を組みます。これは人が深く物事を考える時に共通してみられる姿勢です。
深く考えに集中するとき外敵に対する注意力が薄くなるため本能的に体を小さくし、急所を守る防御の姿勢だと言われています。
祈りをささげる時、自分の心と向き合う時、どちらも非常によく似た姿勢だと思いませんか?人は自分では気がつかない能力を持っています。
あるいは、能力の100%を出し切れていないものだと思います。ふと立ち止まり自分を見つめ直したとき、今以上の力が発揮できるのではないでしょうか?
かといって私は全宗教を否定するものではありません。神という名の自分自身に問い掛けができるように導く宗教であれば、それは社会にとって意義のある存在だと思うからです。
少々のつもりが長くなってしまいました。けっして怪しい者ではないことをお分かり頂けたでしょうか?
身近にいる盲信者をやめさせたいが一心でここに書き込みをしました。ここの板はよそと比べるとかなり活発に実のある論議をしていると感じたので、タイトルにあるように「霊波之光を倒せ!」が現実に結びつく場所になれば、、、とほのかな期待をこめて前回あのような問い掛けをしてみたのです。盲信者に事実を分かってもらうことがどれほど大変なことか、皆さんもお分かりでしょう。昨日、御書を手に入れたので敵の尻尾を掴むための取っ掛かりとして、隅から隅まで頭に叩き込みます。
また来ます。
神津 <> 15 Dec 2002 20:19:34
霊波の公式ホームページの担当者の神津寿一氏とは、長い付き合いでした(過去形)。
そういうわけで私のハンドルも神津なのですが、長い付き合いでピンと来るものがありました。中村さんの
ものの言い方、文章の流れは神津寿一氏のものに良く似ております。
中村(神津寿一)さん、お役目ご苦労様です(笑)。
牌 <> 15 Dec 2002 16:43:32
どうせ納得できる回答などあるはずもないと思っているので(その位霊波のインチキは確信してます)恐らく返事はないと考えてました。一寸興味があるのはらんさん以降の人たちのその後の内心の動きですね。もし教会関係者の指示での書込みなら教会に梯子をはずされてしまったわけだし、自主的なら論破されたのと同じ結果になるわけだし。まあ宗教に縋る人なんてのは宗教自体を否定はしませんが(インチキ教は別にして)当然の思考過程はとらないのでしょうね。
無宗教論者 <> 15 Dec 2002 02:46:21
竹田さん
霊波之光を批判している事を証拠を示せと言う前に、私が以前に質問した矛盾点について内容に回答願います。(精神論で回答なさらないように) 事実、霊波之光が発行している、くだらないマンガ(いくらするの?)等で記述されていますよね。
御守護神様を信じているのであれば、何の迷いもなく回答出来るはずです。
じゃ、もう一つ加えて質問です。 御守護神様が宇宙、地球を創世させた証拠を示して下さい。 示せる訳がありませんよね、だって嘘だもの。
確かに奇跡を起こす人はいるかもしれません。 でも、その人は他の人と違う才能があるだけで、神様ではないでしょう。
竹田さん、(ホテル等に常備している)新約聖書でもみたらどうです。あなた方が持っている御書と同じところだらけですよ。 つまり御書はその聖書のおいしい所をパックただけです。
賛助金の話ですが、強制的ではなのであれば廃止すべきでしょう? 廃止しないまでも金額は設定せずに信者さんにまかせるのがいいと個人的に思うのですが?
私は奇跡と称した宗教を一切信じません。
神仏は私の心であり、私が存在する事実(先祖)であると定義付けし、時に手を合わせる程度しています。
竹田さん、盲信はやめたらどうですか? 貴方を守るのは御守護神でも二代でもありません。 貴方自身です。
霊波さん <> 14 Dec 2002 16:56:26
らんさん、竹田さん、中村さん、の次は誰?
登場お待ちしています。二代様、三代様!
あ〜あ <> 14 Dec 2002 13:47:25
先週元気いっぱいの竹田さんと中村さん
残念、自滅しちゃってカッコわる〜
霊波のまわしものって、奥が浅いな〜
所詮、この程度よ霊波の馬鹿兵隊のレベルは、
こりゃ潰れるは、
ほっといても・・・
御愁傷様、竹田さんと中村さん、ついでにらんさんも
・・もしかして同一人物?・・っなわけないか!
匿名じゃ <> 14 Dec 2002 03:14:59
中村さんも竹田さんも、自分では一切証拠を出さずに、霊波の被害者や反霊波の人たちに、
「誰もが否定できないような、決定的な証拠を示せ」と言ってるわけだね。なんとまあ、呆れてしまうなぁ。
二人とも霊波の回し者なのかい。えらく見苦しい抵抗だねぃ。
よほど信者が減ったんでしょうね。それで苦し紛れに思いついた手がこの程度とは。あ〜っ、霊波をやめて
良かった〜(藁)。朱に交われば赤くなるからレベルダウンするところでした。くわばらくわばら。
変なの <> 13 Dec 2002 02:28:07
中村様
>盲信者が持つ妄想を根底から覆す情報が欲しいのです
ここにある書込みのなかには追加確認不能の情報を基にしたものじゃなく公開情報で論理的に矛盾を突いてるものもたくさんあるじゃないですか。それで疑問を持たないで盲信してるようならはっきり云ってまともじゃありませんよ。あきらめた方がいいですね。結婚生活は多くの場合長く続くんですから、無理はいづれ大きな綻びになりますよ。
またか <> 13 Dec 2002 00:55:34
中村さんへ
>盲信者が持つ妄想を根底から覆す情報が欲しいのです。
そんなものはこの世に無いでしょう。いまだに天動説を信じている人も居ますし、世界一の科学技術の国のアメリカでも、高校の授業で進化論を教えた教師が「聖書に反する罪」で起訴されたぐらいですからね。地動説にしても何も証拠は示せていないでしょう。人工衛星が撮った地球の写真だって、そんなものはいくらでも特殊撮影で作れますからね。
>実は、プロポーズした彼女が霊波の信者でした。(後から分かった事ですが・・)
悪いのですが、あなたが本当にプロポーズしたという証拠は無いし、その彼女が本当に霊波の信者だという証拠もあなたは提示してませんね。
人間なんてこんなものです。話はこれにてやめましょう。
非信者 <> 12 Dec 2002 18:19:27
>>中村 さん
はじめまして、こんばんは。
仰る通り、批判意見の多くは事実関係の証明が難しいものばかりです。これはインターネットの匿名性や、性質のため仕方がないことではあります。
確かに感情的書き込みは、批判派の私もイヤな気分になることはあります。
しかしです。これだけ多くの批判的な話、意見、また感情的な書き込みがあるということは、それだけ霊波に対して批判的思いを抱いている人たちがいる
という証拠にはなると思いませんか。
少なくとも、「信仰を持とう」という心がけを持って正しく生きたいと思うから霊波に入ったのでしょうし(なかには付き合いで入った人ももちろんいますが)
そんな方たちがいたずら半分で、あることない事を書くという可能性は低いと思います。
いたずら半分もナイとは言いません。悪意ある書き込みもあるのは事実でしょうが、極々一部で、しかもそれは常識的な人が読めばすぐわかる内容でもあります。
事実関係の証明はできないですが、でっちあげであるという証明もありません。ただ一つの真実は、
「霊波に被害を受けた、霊波に対して批判的である」と言う人がこれだけ多くいる、という事実です。
霊波のことでお悩みだそうですが、私も非信者で霊波に悩まされている人間です。お気持ちは察します。私はカルト研究をしている団体や、専門家に具体的に相談をしました。
専門家の方は私の被害を認めてくださり、霊波をカルト新興宗教として考えられる団体だと認識もしてくださいました。
ネットでいろいろな専門家や専門団体を調べられますから、まずはあなたも相談されてみてはどうでしょうか。
また、ここで事実を証明できる話をして下さいと言った所で、霊波からの報復が怖いので、みなさんもやはり
個人を特定できるようなお話は、ここではできないと思います。それが霊波をつけあがらせているのですが・・・。
いろは <> 12 Dec 2002 14:57:05
竹田さーん
12月8日に「明日返事します」といったきりですねー
今後霊波の立派な幹部になる為には、自身の発言に責任を持つ事です。
もしかして竹田けーサンって「らんさん」のお友達?
いろは <> 12 Dec 2002 14:21:23
竹田さん・・・
>>明日また回答します。・・・・っと12月8日に言ってそれきっり。
ほんとにヨーロッパ帰りの関西在住のブラインドタッチが出来ない霊波ゴリゴリの竹田けーさん、あなた自身恥ずかしくないのですか??????言いやすい事だけ適当に言って、応え難い事はダンマリ!逃げまくり、その姿勢を直さないと霊波の立派な幹部にはなれませんよ。
もしかして竹田けーさんって「らん」さんのお友達?
親戚?
中村 <> 12 Dec 2002 02:47:48
霊波信者ではありませんが、かなり深刻な悩みを抱えており、皆様の助言が頂ければと思い投稿させて頂きます。
ネット上には霊波に対する批判や擁護の意見が数多く寄せられていますが、どれ一つとして事実関係を証明できるものがなく噂話や感情的な意見が溢れかえっているように見受けられます。
新参者の意見で誠に恐縮ですが、どなたか公的機関や信頼のおける新聞社などのHPで事実関係を第三者に明確に証明できる情報をお寄せできる方はいらっしゃいませんか?
批判派に評価の高い”霊波之光・知られざる情報”も「全てでっち上げだよ・・」と言われれば反論する為の証拠がありません。
盲信者が持つ妄想を根底から覆す情報が欲しいのです。
実は、プロポーズした彼女が霊波の信者でした。(後から分かった事ですが・・)
極めて不真面目な信者ですので深入りはしていませんが、それ故教団の矛盾点にも気がついていないようです。
数多くの板を見てまわりましたが、ここが一番建設的な論議がなされていると感じ投稿させて頂きました。
また来ます。。。
匿名 <> 12 Dec 2002 00:52:24
先日匿名で投降した者です。
「組長さんが家にやってきて教会からやめた人をまた引き戻すように言われたのでやめた人の家をまわっているそうです。」と発言しました。
竹田さんもやはり教会に頼まれて、あるいは業務命令を受けた教会員だったのでしょう。だから「株式会社だいき」をカルトだとか言って非難
している人まで霊波の元信者だと勘違いしてしまったのでしょう。
つまり、命令されて書き込むのが仕事ですから、パッパッと見て他の人の発言をろくに読んでいなかったのでしょうね。
今まで他の掲示板でもそうでしたし、この掲示板でも「らん」さんという方が、一方的に言い募って都合が悪くなるとそのまま逃げてしまいました。
これが霊波之光の実態だと思います。信者だったときに教会に何度メールを出してもついに一言も返事が来ませんでした。それも私がやめる原因
の一つだったのですが二代様は気付いているのでしょうか。
霊波潰れてくれ <> 11 Dec 2002 11:04:30
なんとなく、もう、竹田さんは来ないような気がします。
教会内部の人が誰かに言われて、迷い中の信者を引き戻すための書き込みをしろ、みたいに言われて書いた、って
感じがしません?だから曖昧で適当なんですよ。やることが汚いけど、ツメが甘いんですよね。霊波って。
牌 <> 11 Dec 2002 00:58:12
↓高収益の見込めない営業所は不要ということですかね?
なんちゃって信者 <> 11 Dec 2002 00:32:09
竹田さんてヨーロッパに住んでたんですね。でも、ヨーロッパって言う国は無いんです。普通の人って国の名前を言うよね。タイに住んでたとは言うけど、アジアに住んでましたとは言わないでしょ。オーストラリアに住んでた人なら、オセアニアに住んでましたとは言わないよね。だから、どうも、竹田さんの話はうそ臭いです(^^;)。
だってヨーロッパ諸国の中で支部があるのはイギリスだけでしょ。たしかにロンドン支部にはイギリス人の信者さんが居ます。私は今でもイギリス人の信者さんと、E-Mailで文通しているので確かに居ると断言できます。
でも、日本国内では有色人種は本当にお断りらしいですよ。私の友人が在住9年のインド人の方をおつながりで連れて行ったときは、理由も無く、けんもほろろに断られましたし、別の友人が在住13年のパキスタン人の方を連れて行ったときも、元イスラム教徒だからダメと言われました。御守護神様も元気な頃は、世界人類救済に向けて外国支部はなくてはならないものだと考えたようです。でも、二代様は日本国内で日本人や朝鮮人の方を相手にするだけで十分に儲かるということで、新たな外国支部は許可しません。グアム支部の話がいつまでたっても許可が下りなくて、ついに話が消えてしまったことなどは古い信者さんなら覚えているかも知れませんね。つまり、お荷物なんです。外国支部は勝手にやっておけという感じです。だから外国支部でこうだったと言われても、何にも関係ない話であって、証拠にも何もならないんです。どうも実態が分かってないでうわべだけ見て物を言ってるようで、まっ、霊波の盲信者の典型だと思いましたね。言い逃げするのも典型です。竹田さんは他の方を「可哀相な人たち」なんて言って喧嘩腰で議論を始めたんだからね。
言い逃げは勘弁してよね。
河原 <> 10 Dec 2002 14:54:33
>非信者さん
ホントですね。私も閑人なものだからこの板をすべて読んで見ました。竹田さんの登場当時からの書込みを見ますとなんとも都合のよい所取りですね。機関紙、月刊誌にも出ていないなどと断言したり、この板をみて可哀想に思ったなど、適当かつ文句を言いやすいところだけ言ってますね。随分と傾聴すべき書込みもあるし(論理的に)広報誌の矛盾もあるのにね。まあ霊波信者などこのような無責任者ばかりなのでしょうね。堂々と討論できる人にあったことがありませんからね。
神津 <> 9 Dec 2002 23:13:40
済みません。下の書き込みは「竹田さん」に
宛てたものです。
神津 <> 9 Dec 2002 23:12:49
盆栽の実態を見たことがありますか? 私は夜警の奉仕を10年以上やりました。広大な盆栽置き場の警備も含まれておりますが、50万円から200万円ぐらいした盆栽が千鉢近くあり、みんな呆けてしまって、二束三文の価値しかありません。一度でも呆けてしまうと、どんなに枝を詰めたりしても、二度と価値ある盆栽にはなりませんので、盆栽置き場は盆栽の墓場のようでした。
これはどういうことかというと、高い金を出して買った盆栽や金持ちの信者さんが寄付した盆栽をただ溜め込む一方なのです。水をやるだけで盆栽としての世話を全くしないからです。礼祭日や大祭日には御神域の中に見事な盆栽が飾られますね。あれらは、全てレンタルです。盆栽のレンタル業者から借りてきたものです。竹田さんは、あれらを見て二代様が自然を愛する方だとか言ってますが、貴方、どういう神経ですか。
信者が大切にしていた桃屋の駐車場は、沢山の松の木がまばらに生えて、地面はきれいな草に覆われて、それはきれいでした。松の木の間に車を止めるので、木は全く邪魔にならず、信者さんたちの多くが大変に気に入っておりました。それを二代様は、ブルドーザーで全部なぎ倒して草も取り払ってしまい、アスファルトで固めてしましました。工事業者からいくらのリベートが出たかは知りませんが、多くの信者さんたちが、「心がなごむ、美しい風景」として愛していた桃屋の駐車場を二代様は無慈悲に破壊してしまったのです。これでも自然を愛する立派な人だと言えるでしょうか。
神津 <> 9 Dec 2002 22:58:56
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
竹田さんの発言
>正義貫徹さん、すすむさん達は御守護神様のことが分かる前にお辞めになったようで。
私の発言の一部
この正義貫徹という人は、霊波之光とは全く無関係の人ですよ。それは、長い文章の
どこを読んでもすぐに判りますが、特に判りやすい部分を抜粋してみました。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
私は前回の書き込みで竹田さんに、上記のことを言いましたが、そのことに全く答えてないですね。
それどころか、「笑ってしまいたくなりました」などと言って、全くとんちんかんな的外れなことを、さんざん書いた挙句のブラインドタッチが出来ないから仕方が無いんだ
というような子供のような逃げ口上には呆れました。
非信者 <> 9 Dec 2002 20:02:16
一連の議論(?)、拝見させていただきました。
私も河原さんと同様、批判派の方の意見には納得させられるものの、「竹田さん」をはじめ、かなり前の書き込みの「らんさん」の盲信派の方の意見には閉口です。
「証拠を示せ、具体的に説明しろ」と言ってる本人が、「二代様は〜〜だそうですよ。」「朝も早いんだそうです」という噂レベルの表現。
2回偶然会ったから、いつもそうだ、と思い込んでしまっていますよね。毎日確認されてみてはどうでしょうか。
心から信じて人生を捧げている教祖様の潔白のためならそのくらいしてから発言してほしいものです。
できないのなら、批判派の意見を「噂だろう」とか「信者じゃないですね」等、言わないことです。
盆栽の話も、あまりにもあからさまな自分を納得させるための思い込みです。河原さんのご意見通り、自然を美しいと思う心=高価な盆栽集めは結びつきません。
こんなことは人から説明されなくてもわかることです。本当は竹田さんも気がついているはずなのに、それを無理やりこじつけて「信じるため」に思い込んでいるように思えます。
人類救済、自然を美しいと思う気持ちがあるなら、自然保護運動とか、植林活動をするほうが真っ当でしょう。
神域をキレイにしたいのは、自己顕示欲・自己満足以外に理由はありません。他人のためならもっと意義のあることが山ほど他にあります。
城も門も、ホールも不必要。その建設費を今までに一度でも「人類のため」に使ったことがあるのかどうか、知りたいですね。
しかしそれよりも、竹田さんに対して、失礼ながら奇妙な感覚を覚えます。自分が徹底的に攻める事ができると感じてることにだけ熱心に回答されて、言い負かそうとしているのを感じます。(実際にはとんちんかんな意見ですが)
何かマニュアルに沿って攻撃しているように見えるのですが、私の気のせいでしょうか。
竹田さんの文面からは、真心だとか人類救済だとかかかれているのに全くそういうのが感じられません。非常に攻撃的で意図的なものを感じます。
大阪の方ですが、横浜あゆみ館の件など異様に詳しいですね。地方信者の方や一般の方でもあんなにキッパリ言い切れるほど情報は行き届いているのもなんですか?私は信者ではなく、迷惑をこうむっているだけの非信者なので、
この辺はあまり強くいえないですが、『「集める」や「募る」ということは教会では一切しておりません。』と言い切ったり、なんだかとても奇妙です。
・・
河原 <> 9 Dec 2002 11:45:59
懐疑渦巻くリーダーシップ、何の結論も目に見えない長時間の会議(もしやってるならね)疑問だらけの組織の目的、同族の世襲、トップ自らは行動しない、資産の放縦、非効率的な取得、活用‥‥‥。
崩壊企業の条件すべて備えてると思われますが、いかが?
河原 <> 9 Dec 2002 11:23:55
盆栽も牌さんに賛成。
きれいにすることと高価なものを収集するのは全く別問題。信者のお金で負担をかけてるのに何も高価な盆栽でなくてもきれいに出来るでしょう。そんなこといったら世の中きれいな公園なんてできなくなっちゃうよ。それともあれかな、神様は美の基準として値段を重視するのかな?心の豊かな神様ですね。
河原 <> 9 Dec 2002 11:04:13
いやはやなんともですね。
牌さんをはじめとする霊波批判派は
通常の大人なら当然そうであろうという論理展開ですが竹田さんは○○はこういってました、という伝聞のみですね。幼稚園児じゃああるまいしこれでは議論は成立しませんね。何処まで言っても時間の無駄です。
>二代様は早朝から夜遅く(会議などで)教会を出られるのは夜の10時前後だそうですよ。それより遅くなる時もあるそうです。
信じる方が馬鹿です。理由は
(1)教会の実体、運営状態、誕生際や日ごろの発言か ら見て其処まで霊波に尽くしてるとは到底思えない。これは他の批判内容に出尽くしてる。
(2)もしそうなら人類救済、世界平和の進行度合に応じていろいろ指示があるだろうに組織として活動方針、指示などに何の修正どころか変化さえない。もしやってるならそんなに長い時間なにやってるの?自分で一人でも導きしたほうが神様の意思に沿うんじゃないの?
竹田さん、がんばってね。
元信者 <> 8 Dec 2002 13:48:24
竹田さんが言ってた「二代様が札幌支部に何年か滞在していた時は信者さん達と一緒に街頭布教をしていたようですよ。信者さんの体験発表や写真を通して見ましたよ。」というのも物は言い様だなと思いましたね。
私は二代様の御講話を直接聞いたのですが、二代様は「私も札幌では2時間ほど街頭布教したことがあります」と言ってました。それも、自分が先頭に立ってのことではなくて、ある班がしたときに混ぜてもらっただけです。
これが二代様の人生の中で布教をしたことの全てです。あなたの言い方だと何年もの間、街頭布教したように聞こえます。やっぱりあなたには素質ありです。
牌 <> 8 Dec 2002 07:06:04
すみません。一応お答えしときます。
私は東京地区です。
千葉、栃木、茨城、後東北でもご祝儀集金は熱心でしたよ。
牌 <> 8 Dec 2002 07:00:24
竹田様
お答えいただきましたことにお礼申し上げます。
手元にある機関紙をみたところ、第476号から始まり、平成9年11月15日発行の第477号、それから3回にわたりあちこちの記事に記載があります。二代についての記載は(私の発言に関わる)本山のAyumi館の地下で過去のものすべてを読んだときに出ていたのを記憶してるだけでこの場で特定が出来ません。この点についてはお詫びします。盆栽についてですが夜警の際の盆栽置き場のことをお考えください。御神域をきれいにすることと数千万円の盆栽を収集することは別だと考えます。繰り返しになりますが経済的価値を生んでいない団体が経済的価値の高価なものを取得する行動をすること自体、私には納得できません。別に募金や寄付が絶対的正義とは思いませんがいくら神様に心が向いてないと救われないという教えだとはいっても、不完全な布教活動など幾多の制約、条件がある中で霊波を知らない人を責める事はおかしいと思いますし、取り敢えずアジアアフリカなどの命を援助する活動のほうが私は緊急かつ重要で意義あることと思います。まして言葉は悪いですが、人を救うという目的に対して効率はよいのではないでしょうか。ヨーロッパのどの国のどの都市でお暮らしになったか存じませんがそういった感覚はお感じになる機会は多々あったはずと推察いたします。お金の使い方ばかり云ってますと話が卑しくなりますが、建物群などの不動産施設、および値の張る動産類について解釈は感性の違いによっていろいろでしょう。ただ人の救済ということにあってはマザ−テレサが日本に招かれたとき、時の橋本首相など並み居る有力政治家を前にして静かに語った言葉、「これだけの食事、温かなベットがあればどれだけの人が救われるでしょう」を送ります。この言葉を礼儀知らずとか神の実在をしらないからとか偽善的とお感じになる方もいるかもしれませんが、私は霊波よりははるかに美しいと思いますし自分を恥ずかしく思います。少なくても霊波にいって聞く話で自分を恥じたことはありません。また集めてないのにとか、古手の教会員はこういったというのでは反論ではないでしょう?大人として現象から導かれる当然の帰結というのが共通のものとしてなければ話し合いは成立しませんよ。たまたま竹田さんのところがなかったからといってあったかもしれないという想像さえ出来ないというのではちょっとね。又聖神殿の新築改築は、随分前から本山では協力金受付してました。途中途中でRHKホールだ後由来館だ、なんだとありましたけどね。あるものを出来るだけ有効に使おう、信者さんに負担をかけないようにしようという姿勢ではないですよね。また例祭、大祭のたびに三和銀行頭取名の献花が天守閣の真下に必ずありますね。一般的に考えるといいお客さんなのでしょうね。銀行にとってのいいお客さんってどういう人でしょうね。口座にお金が入ってもすぐに運営費でなくなってしまって、いつもピイピイしてる団体じゃいいお客さんとは呼ばれないでしょうね。まだまだありますが取り敢えずはこの辺で。
竹田 <> 8 Dec 2002 01:25:04
牌さんへ
宝物殿、盆栽見ましたよ。盆栽を見て私も以前思いました。「何故こういうのを育てているのだろう?」人類救済と何の関係があるのだろう・・?」と。でも御守護神様が生前おっしゃられた御講話の中に答えがありました。
信者さんが参拝に来て、木や花を見て「きれいだなぁ」と思う心で霊魂が浄化されていくんだよ、だから御神域をきれいにするんだよ、神の宮城だからきれいにするんだよ」と載ってました。
布教の件ですが・・ これは牌さんの意見に私も「そうですよねー」と思いました。二代様は今はわかりませんが、10年以上前ですか、二代様が札幌支部に何年か滞在していた時は信者さん達と一緒に街頭布教をしていたようですよ。信者さんの体験発表や写真を通して見ましたよ。
私はヨーロッパに住んでいた頃は育ての親に「けーちゃん、御守護神様の目的は個々の病気治しではなく、世界平和だよ、この世界平和の祈りを1人でも多くの人にもってもらうため、人類救済なんだよ」といっつも聞かされてました。中東で紛争が勃発すると、アラブ人達が町に繰り出てデモを起こしたり・・ 私はたまらなくなってアラブ人がたくさん住んでいる
場所へ行っては布教し、アフリカで問題が発生すれば、黒人の人達が多く住む街でお祈りを真剣に持ちながら布教していました。その時に黒人の人を1人お導きしました。
牌さん、実は私も御守護神様は信じれても、当初は二代様のことについては懐疑的でありました。「何が二代目や!どうせ教会のお金で遊びほうけているんやろっ」と思い、「二代様だけは・・絶対信用しない」とか思いました。で、御守護神様が生きていらした頃からお仕えしていた教会員のある方に質問を全部ぶつけました。
牌さんは信じられないかもしれませんが、二代様は早朝から夜遅く(会議などで)教会を出られるのは夜の10時前後だそうですよ。それより遅くなる時もあるそうです。
朝も早いんだそうです。私(大阪在住)がたまに(1年に2回くらい)千葉の教会で御奉仕させていただいた時、2回とも朝から信者と同じ白衣の行衣を着た二代様に偶然会いました。「ご苦労様です。」とおっしゃって、頭を深々
とさげられていたのにビックリしました。
牌さん、ちょっとまってください、西陣織の着物??それについて機関紙に載っていたんでしょうか?私は見てませんが・・ 機関紙の何年何月号に載っていたか教えていただけますか?これについては聞いた事がありませんので。よろしくお願いします。
あと牌さん、機関紙に出ていた・・ という漠然としたものじゃなくて、これは何年何月号に載っていた。と教えてくれませんか? 私は所詮まだ7年目ですので昔の機関紙は持っておりませんので、支部に行って閲覧するしかありません、何年の何月号と明記して下さい。
あと、組織的に集めてるでしょう? と言われても・・
集めてないのに、そうおっしゃられても・・です。
牌さん、あなたは、どこの班とまで聞かないにしろ、どこの地区に所属していたのですか?これをぜひとも私は知りたいです。
私個人の体験からいうと、本当のところは日本に帰国して霊波之光の組織に対して「えっ、これ何〜?」と思うところも多々あります。日本人社会ともいうべき、縦のつながりですよね、私も実際帰国後すぐに、人間関係から迷いに入り、3ヶ月ほど自分の中では辞めたつもりでした。。(私の両親はしていましたが)
牌さん、いろはさん明日また回答しますね、今日は、もうお寝むですぅ。質問にまだ全部答えていませんが、明日にして、今日はすみませんが
もう寝ますー!
咲 <> 8 Dec 2002 00:55:58
竹田さん
大変失礼ですが、あなたは本当に霊波之光と縁のある方でしょうか。
それというのも、あなたが強く主張する内容は霊波之光の表向けのものばかりだからです。ですから、あなたはまだ入信して間もなくて
信じ込んでいるだけなのかも知れませんが。ところで、私は体育館とRHKホールに、それぞれ10万円ずつ出しました。
病気療養中で一円でも節約したかったときに、毎日のように組長がやってきて、10万円出してくださいと泣く様に頼みました。断りましたが、いくら
断っても断っても毎日のように来られて、こちらは体の具合が悪いので今日は勘弁してくださいと言いましたが、組長は「30分だけ」と言って家に
上がりこんでそのまま3時間も4時間も帰ってくれないので失神しそうになったこともあります。それで、居留守を使うようにしたのですが、組長は
ドアをどんどん叩きながら大声で私の名前を呼び「神様の救いは真心ひとつですよ。開けてください」と言い続けたものですから近所の手前恥ずかしくて
居留守は使えなくなりました。仕方なく身を切られるような思いで10万円を出しました。次のRHKホールのときも全く同じでした。
これが組長のやり方です。非常に暴力的な金集めでした。
これはわざとやっているのだと思います。しかし、これらは霊波之光の暗黒部分のほんの一部です。長い間信者をしていれば誰でも一度や二度は
こういう目にあった事があると思っていますが、あなたはまだ経験してないようですね。どうか気をつけてください。
PS
私もお友達のフィリピンの方を教会にお連れしたときは、おつながりを
断られました。あなたもアフリカの方などを御導きしてご自分で体験してみてください。
横レス <> 8 Dec 2002 00:19:20
>>竹田
>確固たる証拠がない限り、信用しません。言い切るのでしたら、証拠を出してからにして下さい。
頭、大丈夫?
あなたの今まで言って来たことで確固たる証拠があるものなんか一つも無いだろ。
証拠なんか一つも出してないだろ。
いいかげん、てきとう、だまし、かたり、うそ、ペテン、のプロの方とお見受けした。
将来は霊波の大幹部になれる素質十分だ。
いろは <> 7 Dec 2002 23:12:41
竹田さん、まだまだ私の質問残していますよ。
しっかりと読んで御回答ください。
その後、まとめてこちらの意見述べさせて頂きます。
質問はハコノモのの存在意義。あゆみかんの集会所の残金。それと「知られざる情報」ご一読しましたか?
まだあります、人類救済世界平和の宗教団体がなぜ日本全国で発生する災害人災対して全く無関心なのでしょうか?
竹田さん、人類救済と謳いながら狭い日本の野田あたりでウロウロでずにどーぞ世界布教の先頭きって教会代表で行ってください。北朝鮮、イランあたりが最も竹田さんの気合に適していますよ。竹田さん霊波の目的である人類救済世界平和を正面きって実践してください。
あなたが救われたのが初代の言う人類救済世界平和であるならばあなたの体験を狭い日本の関西にとどまらずあなた自身の人生を駆けて世界布教して下さい。
残念ながらあなたが仮に世界布教しようと万が一思っても追随する教会幹部役員はいないでしょう。
あたたのみちびきの親と一緒に世界布教お願い致します。
下記のコメントをした以上、あなたのは少なくとも霊波の目的を実線する義務があります。
真正面から私の質問意見にお答えください。
牌 <> 7 Dec 2002 23:07:54
竹田さん、しつこくてすみません。
宝物殿、盆栽置き場みました?
教会のお金で教会員、雇ってるのは人類救済のためでしょう?一寸教会員の皆さんお仕事ってピントがずれてませんか?
初代がホントに神様なら二代三代はそれを知ってるのだから、信者に発破をかけるより、自ら世界各国へ布教、修行に行くと思いませんか?自分の目で神を見ていたら尚更自分から布教に(せめてどちらかだけでも)行動したくてしょうがないのじゃありませんか?
発破をかけてる暇があればね、もしホントに知ってるなら。
やっぱり竹田さんも <> 7 Dec 2002 23:04:13
いつものことですが、質問・疑問を巧みにはぐらかして話題をすりかえてしまわれるんですねぇ。盲信者の方は。
「疑問」さんの当たり前な疑問とか、身近な信者さんの話をしてくれてる人もいるのに
それらに対しては全くの無視だし。班長・組長あたりにネットでの批判に対する言い訳・対策のマニュアルでも落とし込みがあったのか、
なんだか最近、盲信者の人はみんな同じような事をいいますね。だからなんというか、全然伝わってこないんですよ。心に届きません。正直いって。
どんなに霊波を素晴らしいと説かれても、全く伝わりません。申し訳ないんですが。
「確固たる証拠がなければ信じない」というのは、批判派としても言いたいですね。劇的な奇跡体験を聞かされても全く説得力がないことを、盲信者さんたちは知らなければいけません。
信仰することは結構。志をもって生きる事は素晴らしいけど、霊波盲信者および霊波当局の方に申し上げたいのは、「真心」「思いやり」「暖かい心」をスローガンにあげて、
人類救済・世界平和などと大きな目標があるのなら、「導かないと救われない」などとケチな規則を作り上げないこと、そして、導かすなら「本当に」教えの身についている
「世間一般からみても常識的かつ尊敬に値するような」人だけを送り出して活動させてはいかがでしょうか。
「真心」だのなんだのいいながら、俗っぽいあまりに利己的な人が多すぎます。一般社会に適応できないような。これってどういうことなんでしょうね。
竹田さんも、言葉は丁寧だけど、非信者・批判派の方を見下している気持ちがありありと伝わってきます。霊波を信仰しているあなたは、一般社会や世間の中で、
何か高い地位を得ているのでしょうか。ここに集まる人たちを見下ろすような発言や振る舞いをする権利があるような方なのでしょうか。
「議論したければ会いに来い」と煽るようなことをいえるような立場ですか?
だから霊波が嫌いなんです。
牌 <> 7 Dec 2002 22:58:43
それからどんな中小企業でさえ跡継ぎは多少の修行をしなくては会社の後は継がせませんよ。学校出て(それも4流大)すぐに人を指導する立場につけるなんて一般社会じゃ通用しません。また二代三代がホントに初代が神と確信してるなら(言葉だけじゃなく)生活や態度は普通以上に謙虚になるはずですよね?機関紙や月刊誌の文章はどうですか。天皇陛下以上の尊敬語の嵐ですよ。まして自分の誕生祝を“やらせてあげる”なんて言葉を吐いて平気でいられる神経って謙虚とは程遠い傲慢じゃないですか?因みに機関紙の二代の話の中では三代目の教育について経済的な心配はしなくていいから教えを学べといってきた、とか野球好きが高じて野球場を作ってしまいましたなんて発言もありますよ。またこれも古い機関紙に出てますが、二代は御神域内に居住し、給料は30万円と初代がきめてますよ。信者さんの施しで生きてるのだからという理由です。はっきり機関紙に出てます現実はどうですか?明らかな矛盾(教会で公開されてる資料、機関紙だけでも)もっとありますよ。
牌 <> 7 Dec 2002 22:40:40
竹田様
三代の祝儀の件は誰でも知ってることですがもっとはっきりというなら機関紙はどうでしょうか?
あつまった祝儀金、また結婚式のため数千万の着物を京都は西陣へ発注中と明記されてますよ。あれどうしたんですかね?
又横浜が延期なら延期でも構いませんがその後にもRHKホールや御由来館、そして新聖神殿と続きます。信者がすべて喜んで自主的にとはお考えではないでしょう?
組織的に集めているのはわかるでしょう?まして宗教なら出来るだけ信者の負担がないようにと計画して節約するのが当たり前じゃありませんか?今度は三代目の結婚記念碑もできるじゃありませんか。世の中只のものはありません。そして霊波は経済的には何もうんではいないのですよ。人類救済だけを目的にするならちょっとおかしくないですか。また一般人でさえ結婚で味噌つけたら
次回は地味にするのが当然です。帝国ホテルなどで派手にはしません。キリスト教の方などドヤ街で自分でボール紙収集をして自腹を切ってパンなど与えて布教してますよ。また前にもありましたが大昔のキリスト教徒や仏教徒は交通手段、通信手段もないのに世界各地に出かけていきましたよ。人類救済世界平和を祈り、信者の保障で生きてるのに国内でお導きと騒ぎながらも世界に出て行く教会員などいないのはおかしいでしょう?大体日本人が何人集まったって核戦争など防げるはずないでしょう?使いもしない野球場など何が人類救済ですか。
現実の体制と人類救済、そして常識で計れば明らかでしょう?
竹田 <> 7 Dec 2002 20:23:19
ファミレスさんへ
多数目撃してます?こんな文字の1行では信じません。確固たる証拠がない限り、信用しません。言い切るのでしたら、証拠を出してからにして下さい。いい加減な事は言わないように。
いろはさんへ
質問に真正面から お答えしましょう。
横浜あゆみ館は建設中止ではありません。延期ではあります。集会所は出来ました、それに100億も集まってません。
霊波之光の場合は何事も「真心」からさせていただきます。「真心」とは、まことの心、本当の心です。「集める」や「募る」といった事は教会の方では一切しておりません。祝儀もそうです。「三代様の祝儀」なんて言葉、機関紙でも月刊誌でもその文字すら見た事もありませんし、役員会合でも聞いた事もありません。今日問い合わせたところ、各個人が自らの意思でどうしても、という場合は教会では受け取ってはくれていたそうです。私も教会に行ってましたが、「三代様の祝儀受付」なんて文字すら、見た事もありませんよ。
あと二代様は遅くにお生まれになりましたが、れっきとした御守護神様の子供ですよ、最近の二代様の顔ご覧になりましたー? 年々御守護神様そっくりになってきていますよ。それに身長はあまり関係ないでしょう、御守護神様が生きていらした頃と、二代様の育った頃とは時代も違います、当然
平均身長も年々伸びていますよね。
あと、私の育ての親が国際部に所属していて今日聞いたところ、有色人種の方たちの入会拒否なんて事は今も過去にもないとの事。実際
私もヨーロッパに住んでいた時に黒人の男性を布教を通してお導きしました。拒否なんて事はなかったです。実際ユダヤ人の人や、中国人、白人、黒人と様々な国の人が信者さんでした。日本国内においては、教会の方では
おつながりしたいという外国人の人がいた場合、半年間は参拝にきてもらったり、御教えを学んでもらったりして、霊波之光信仰をよく知ってもらった上で
半年後に御札をお渡しするといった形をとっているようです。でないと帰国する時に御札を粗末にしてしまったりする人が前にいたからだそうです。
末期乳がん患者の方の事ですが、教会に財産をつぎ込んだのにも関わらず亡くなった・・ですか。
教会には賛助会制度というのがありまして1年間3万円です。私はかれこれ7年信仰しておりますが、財産をつぎ込んだ・・という話は聞いた事はただの1度もありませんし、教会もしておりません。お金を払えば病気が治るなんて聞いた事もありません。いろはさん、あなたは元信者ではありませんね。
何事も真心からさせていただく事で霊波はいただけます。肉体を守っている霊魂に霊波を頂き、調和がとれることによって病気をはじめ、さまざまな悩み、苦しみが大丈夫になります。霊魂に霊波を頂いて調和が取れるには御教えに従っているかどうか、です。御教えは御書に書かれています。いくらお金を払ったから、ガンが治る・・では決してありません。果たしてその人が真心から世界平和の祈りをしていたのかどうか、という事です。私はあゆみ始めた時は真心からではなく、「毎月の御祈願代が半額になるからそっちの方が得やな」という損得計算で入りました。後に3万円でアトピーも膠原病もリュウマチも靭帯も全部治ったときに、お金3万円しか出してないのに治ってしまった感謝から、建設協力金を千葉に参拝する度に2千円ほどさせてもらうようになりました。金額ではないですよ。以前に目の見えないお婆さんが御守護神様の教えに賛同し、200円を感謝したそうです。受付にいた方は200円?と思ったそうですが、なんと
そのお婆さんは目が見えるようになったそうです。私の組の信者さんでも御神体だけもっていて、賛助会にも入ってないですし、御祈願を頂いた事のない人で1級の身体障害者手帳を持っているほとんど目が見えない信者さんが、参拝に行く度に、最初は色がわかるようになり、段々目が見えるようになっている人もいますよ。
以上、あなたの質問に正面からお答えしました。
あなたは信者ではありませんね、どこか他宗教の人みたいですね。30年も信仰していたとはお見受けできません。
本当にしていたのでしたら、御書を無視していたのではないですか?
関西在住でしたら一度会ってお話をしたいです。
初めまして、どうでも良いことで失礼します <> 7 Dec 2002 13:26:03
二代様の身長は186センチと聞きました。20年ぐらい前ですが、奉仕をしていました。
そのときは工事中だったので特別祈願を受けた信者さんは幅1.3メートルぐらいの細い道から外に出るように
なっていて、一方通行だったのです。そうしたら行衣を着た二代様が一方通行を逆に歩いてきました。
すぐそばですれ違ったので良く分かりましたが、身長180センチの友達よりかなり大きかったです。
それで、理事さんに聞いたら186センチと教えてもらいました。
でも、御守護神様は150センチぐらいの本当に小柄な方でしたし、御内室様も小柄なので、失礼ながら
本当の御子様ではないと実感しました。
たしかに韓国や北朝鮮の方は日本人よりかなり身長が高いですね。
その点を公式ホームページのメールで尋ねてみましたが否定も肯定もされませんでした。
なんだか秘密の多い方のようですね。
いろは <> 7 Dec 2002 10:21:14
竹田さん、すいません続きです。
「霊波の光、知られざる情報」
http://morozov.Ocatch.com/
↑御一読願いたいと思います。
人類救済世界平和と謳いながらの弐台目眼、散大眼の悪行の数々。導け、働け、金を出せ!病気、事業の失敗に苦しむ人達に追い討ちを駆ける教会幹部職員人道に反する行いの数々。阪神大震災を含む日本各国での人災天災に対して他大規模宗教団体はその目的は様々であるにしろ何らかの援助を行い、宗派に関係なく同じ人間としての行いをしているのに関わらず、霊波は全く知らん顔。教会の規模の拡大のみが人類救済世界平和に繋がるという狂った理論。
信者から毟り取った寄付金で毎年開催される意味不明の馬鹿騒ぎ「荷台眼誕生祭」またまた信者から毟り取りまくりの寄付金で建てまくる到底必要と思えないハコモノの数々
霊波の究極の目的が荷台、散大一族の私利私欲の為以外に存在するとは思えません。
私の地区に末期乳がん患者がいて財産殆ど教会に費やし何のご利益も無く亡くなりました。こんな事しょっちゅうです。そのたびに教会幹部は因縁だの歩みが足りないだの死人に鞭打つことばかりの発言です。
教会幹部は初代、荷台眼が決めた人です。私は30年近く信者でしたが霊波の恥部、矛盾、非人道的な悪行の数々から2年前、きれいさっぱり退会致しました。ちなみに私は霊波の幹部職でした。
竹田さんの体験は非常にすばらしい事だとは思い決して否定いたしませんが、あなたの体験のウラで数多くの信者が裏切られ、打ちのめされて志し半ばでこの世を去っております。この事実もあたたの体験と同じ真実です。
竹田さんの真正面からの反論、「もしあれば」待ってます。
疑問 <> 7 Dec 2002 07:45:24
病気を治してもらった、ってさ・・・・・
どんな証拠があるの??何か特別な力が働いた証拠があれば教えてほしいです。
自分の生命力を信じられないのは自分が可哀想ですね。
いろは <> 6 Dec 2002 18:56:20
竹田さん、下記のすばらしい体験発表有難う御座います。
竹田さんはゴリゴリの信者さんの様ですのでね!
では質問です。
数年前、横浜あゆみ館が信者さんの寄付約100億円集めておいて急遽、建設中止になりました。しかし信者からの寄付金、返金されておりません。そのお金何処に行ったのでしょうか?
三台目一度婚約しておいて急遽婚約破棄。信者等から祝儀散散集めておいて一切説明無し。こんな事していいの?
それと、竹田さん、初代に男の子が生まれなくて当時戸籍無しの朝鮮人自分の息子にしたってしってる?それが弐代目ですよ。
初代150cm、弐代め180cm。二台目のヘンな日本語。こんなのあり?
それと最後。人類救済世界平和って謳っておきながら、有色人種特に黒人の入会禁止って知ってる。
ものすんごい矛盾でしょう。
竹田さんが今後、立派な組長、班長になる為には避けられない問題です。
真正面からお答えください。
牌 <> 6 Dec 2002 17:18:05
竹田さんへ、
反論,擁護は相手の文章をすべてよく読んで内容にあった論点をはずさないものにすべきです。それが霊波の外の一般社会の常識です。この板だけではじめから読んでみてから、御答弁願いたいですね。
せいぜいファミレス <> 6 Dec 2002 13:23:20
竹田さん殿
>誰が野田あたりで飲み食いしているのですか?
二代様です。でも野田ではないです。二代様はめったに野田には来ません。誰だってあんなド田舎は
いやですもの。
二代様の専門は六本木と赤坂です。ほとんど毎日のようにあのあたりで豪遊してます。これは目撃情報
多数あります。近所の人も多数目撃してます。
なぜか銀座には行きません。何故でしょうか。でも、六本木でも赤坂でも一晩にウン十万円使うので
信者はたまったものじゃありません。これが宗教者なのか。そこんとこよろしく。
竹田 <[email protected]> 6 Dec 2002 02:55:42
いろはさんへ
様々な疑惑があるのですか?以下コピーしました。
狭い日本の野田あたりでウロウロしながら信者の金むしりとって飲み食い、海外旅行等の贅沢三昧。感謝金と言う名の意味不明の金を更に更に毟り取って到底必要と思えないハコモノ造りに全力投球。
教えも、どっかの新興宗教のパクリ。
しまいに信者の金、使途不明金。朝鮮総連通じて北朝鮮への送金疑惑。拉致被害者、
いろはさん、これらはきちんとご自分でお確かめになられたのですか? 誰が野田あたりで飲み食いしているのですか? 信者さんといえども人間であります。どの辺りで食事していてもおかしくありませんよね。(もっともハメをはずすような事はいけないと思いますが・・)
使途不明金、についてですが、東京にある、宗教団体、と名のつく団体のお金の出納を公にしている機関があるそうですので、そちらで確認されてはいかがでしょうか?
北朝鮮への送金疑惑・・とありますが、これも本当にお調べして寄稿されているのでしょうか?
これについては、霊波之光の御教え通りではありませんので、噂か何かを信じていらっしゃると思いますが・・
御守護神様は、「霊波之光が政治に関わるようになれば、私は昇天します」と生前おっしゃられています。つまり
御教えであります。「暖かい心」は御教えですが、同情心は御教えではありません、神への冒涜である。と御書にもかかれています。あと、海外旅行ですが御守護神様は生前
ハワイへ行かれましたが、それ以降は二代様も行っておられませんよ。
神津さんへ
あの・・笑いたくなってしまいますが、私はお金をもらって寄稿しているのではありませんよ。私の体験からの本当の事を書いたまでなんです。 私は大阪在住なのですが
このページにわざわざアクセスして、寄稿するまで皆さん霊波之光に憤慨なようなのでしたら、一度私と会ってお話しませんか?メールだと時間もかかりますし、(私はブラインドタッチが出来ないんです)別に勧誘しようなどとは思っておりません。私もあなた達のおっしゃる事もわからなくもありません、私は外国(ヨーロッパ)でおつながりをしました。最初の一年でアトピー、リュウマチ、膠原病、靭帯損傷と治して頂いても、御守護神様を信じる事が出来ないどころか、憎んでさえいました。 ある日突然始まった膠原病の症状に苦しんでいた時、いとこの医者からは、「骨の中心部からの激痛があるのだったら、中期は過ぎている」と言われ、泣く泣く夢を諦めて帰国を決断した頃、知人が私の家をたずねて来て、御守護神様の話をしてくれました。最初の日は7時間、次の日も7時間、その次の日も何と、7時間・・(私は科学しか信じておりませんでした)結局、水かけ論になってしまい、知人が言った
『けいちゃん、じゃぁ御祈願の2週間だけやってみたらええやんか、それで何も答えが出ぇーへんかったら、辞めて日本へ帰ったらいいんと違う〜?』の一言には納得し、2週間だけしてみることにしました。
歩く事がほとんど出来ない、字を書く事も出来ない(友人に手紙を書くのでさえ、小さな便箋1枚を、全身の力を振り絞って2日かけて書くのが精一杯・・牛乳をスーパーで1本買っても、「さぁ、これをどうやって持ってかえろうか・・」といった具合でした。2階にあるトイレにも這っていかなくてはならず、高熱のせいで体の血液が半分以下になったような感じで力もなく、「これは絶対悪夢なんだ、」と自分に言い聞かせ、明日になったら元気になっている!と信じていました。毎日泣いていました。
2週間の間に、まず足を治して頂きました。普通に歩く事ができるようになりました「けーちゃん、御守護神様の目的は世界平和、1人でも多くの人が、この祈りをもってもらう為に1人でもたくさんの人にパンフレットを渡そう!
と言われ、イヤイヤながら一緒にしていたところ3日目に
足が治って歩けるようになっていました。不思議な事はその後も続いていくのですが・・・(すみませんが、ブラインドタッチが出来ないもんで、これだけ書くのに1時間半もかかりました)
私は大阪に住んでいます。大阪まで来ていただけるか、
関西エリアにお住まいの方でしたら どこかで待ち合わせをして 私の実際にあった
体験をお話してみたいと思うのですが・・
何を考え、思い、信じている事は 社会に住んでいる私たちにとって、それは完全に個人の自由であると私は考えます。 ただ、1.000人に1人の反発者・・とまで言われ、「宗教なんかは人生にせっぱつまった人達が入る、バカな人達の集まり・・私には一生関係がない」と信じて疑わなかった
私に起こってきた体験、奇跡、現象、は全て本物であります。 と、いくらここで声を大にして言っても、信じてもらえないと思います。
ですので、私の寄稿を見てくださって反発しているみなさん、私とどこかその辺で会ってみませんか?
会って話した方が早いです。
広島の実家に帰った信者さんに、「最寄の支部はどこ?」と昨日たまたま聞かれ、月刊誌には住所しか載っていなかったので、
霊波之光 と打ってみたら色々あったものの1つが、この書き込みのページだったのです、読んでみてビックリ(,-')私個人の体験をお話したく、書いてみたところであります。ブラインドタッチなんか出来ない私にとって、これを書くのは骨がいりましたが、私に起こった事をお伝えしたくてキーボードを見ながら打った次第であります。
知人の信者は・・・・・ <> 6 Dec 2002 00:13:23
奇跡を期待しているのではなく、教えを信じて信仰している、と言いますが、ちょっと普通とは思えないくらい自分本意な身勝手な人たちでした。
自分達は努力することもせず、他人や周りが自分達に合わせてくれることだけを望み、
自分達が不利になるような相手は徹底的に排除するような人たちでした。
あまりの常識のなさに、いくら周りがそれはおかしい、と訴えてもラチがあかず、どんどん周りから人が去っていっています。
人の気持ちを理解できないような人たち。何を信仰してるのか、また、霊波という団体は何を教えているのか、と思いました。
「毎日が楽しくたんたんと生活できる」そうですが、そんな生活を望みません。
イヤなことも楽しい事もあっての人生。それを自分の頭で考え乗り越えての人生だと思っています。
悩んだり心配したりしない人間が、他人を思いやることができますか?努力することをしますか?人間的に成長するでしょうか?
自分で痛みを感じることが出来ない人間が、他人の痛みを知ることができますか?
祈り、奉仕し、教えを守れば幸せになるなんてことはありえませんし、それは本当の幸せではありません。
自分で考えて歩かないと、自分の人生ではないと思います。
いろは <> 5 Dec 2002 17:53:55
>竹田さん
あんた本当にオツム大丈夫!
今の霊波って本当にヘンですよ!
地区長、班長、組長こぞって「導け、導け、導け」ってそして人類救済って言いながら荷台眼筆頭に今のこの世に中、狭い日本の野田あたりでウロウロしながら信者の金むしりとって飲み食い、海外旅行等の贅沢三昧。感謝金と言う名の意味不明の金を更に更に毟り取って到底必要と思えないハコモノ造りに全力投球。
教えも、どっかの新興宗教のパクリ。
しまいに信者の金、使途不明金。朝鮮総連通じて北朝鮮への送金疑惑。拉致被害者、阪神大震災等の事件、災害でも弐台眼知らん顔。おいおいおい人類救済はどーした!
はっきりいって日本人の敵よ!
竹田さん、あんたしあわせね〜!こんだけ馬鹿弐台の正体ばれて、信者が真人間に戻っている昨今。
ま〜せいぜい組長、班長目指して、一般正直市民を騙しまくってください。必ず宇宙の法則で天誅下ります。
御愁傷様。。。
神津 <> 5 Dec 2002 16:01:36
竹田さん、あなたは霊波之光の信者ではありませんね。言っていることが極めておかしいです。
まず、次の一文です。
>正義貫徹さん、すすむさん達は御守護神様のことが分かる前にお辞めになったようで。
この正義貫徹という人は、霊波之光とは全く無関係の人ですよ。それは、長い文章の
どこを読んでもすぐに判りますが、特に判りやすい部分を抜粋してみました。
>「IDAKI」はカルトなのか?! 株式会社の名を冠して、その実宗教
>活動同様のことを行う、株式会社いだきは、全宗教団体の敵であると断言できます。
>この会社のURLは、 http://www.idaki.co.jp/jp/ でございます。
竹田さん、正義貫徹さんは「IDAKI」すなわち「株式会社いだき」を批判しているのです。
霊波之光のことなど一言も触れていません。URLも霊波之光の公式ホームページの
ものとは全然違います。しかも、この人は、全てのスレッドに同文を書き込んでいますよ。
こんなことも判らない貴方が信者のはずがありません。いくらかのお金をもらって教会から
頼まれて書き込んだことが、ばればれです。人間として恥ずかしいことですね。
わずかなお金で神様を裏切るとは・・・。哀れです。
>残念ながら、霊波之光を信仰している人全てが御教えをわかっていないのが現実であります。
なるほど、御教えを分かっている人はこの世に一人も居ないと言うのですね。それならば、貴方と
二代目はどうなのですか。二代目が御教えを身につけていないのは誰でも知っていることですが
、貴方がそれを言うのはおかしくないですか。貴方は霊波を擁護しようとして逆に大変なケチ
をつけています。貴方が、一日も早く、カルト宗教のマインドコントロールから抜け出せますよう
『本物の神様』に祈っております。合掌
竹田 <[email protected]> 5 Dec 2002 14:50:22
みなさん、可哀想というか 気の毒としかいいようがありません。 何を隠そう、私も最初の頃は、が御守護神様だっ、人を騙すのもいいかげんにしろ!と思っていました。
アトピー性皮膚炎・リュウマチ・膠原病の全身性エリテマトーデス・足首の靭帯損傷等から救われても(ほとんど完治しました)御守護神様が大宇宙の御分神という意味においては信じる事ができず、強烈な反発心がありました。
ただ、母親のくも膜下出血による後遺症や、父親の肺気腫
、ヘルニアなど現在の医学では治らないものから助けて頂いたり、それよりも何よりも、霊波によって、母親のヒステリーともいうべき性格がコロッと変わり、毎日がルンルンで生きている母になったのを見て(今まで生きてきた中では見た事がない)本当に嬉しいというか、感謝でいっぱいです。うちのシニカルな父親も、最初は私と同様、御守護神様を完全にバカにして信じていませんでしたが、今では「娘が御守護神様を家にもって来なかったら、竹田の家は崩壊してた・・」と言ってます。
正義貫徹さん、すすむさん達は御守護神様のことが分かる前にお辞めになったようで。また、匿名希望さんも組長さんや、班長さんが数字ばかり追いかけられてたようで・・
お気の毒です。本当の御教えはそうではないのですが・・
賛助会なんかも言われて入るものではなく、自分が助け救われた後、真心があれば感謝の気持ちであくまでも自分の意思で入らせてもらうものなのです。霊波之光においては
強制は全くありません。本部でもそうです。
ただあせって、お役を頂いている人達が信者さんにプッシュしてしまい、結果
「入れ、入れ」になってしまうのでしょうか? 私はそんな事を言われた事はないのですが・・
最後に 霊波之光は病気治しの神様でもなく、私服を肥やす
団体では決してありません。(最初は私もそう思っていました)心が救われます。悩んだり、心配したり、イライラしたり、要するに想念がとれていきます。毎日が楽しく、たんたんと暮らせます。世界中の人達の心がそうなれば
紛争や戦争がなくなりますよね、心の救い・・小さい規模でいうとこれは家庭の中が明るくなる、大きい規模でいうと、世界平和ですよね。
残念ながら、霊波之光を信仰している人全てが御教えをわかっていないのが現実であります。
質問やぶつけてみたい事がある方は千葉県野田市の本部へ行かれ、礼拝堂の地下に行かれ、長谷
司さんに話をぶつけてみる事をお勧めします。実は私も組織の中で色々言う人
もいて嫌になってしまう事もありますが、人ではない、御守護神様の御教えに従っていこう、と思っています。
霊波は組長さんや班長さんが送ってくれるのではありませんよね、御守護神様なのですから・・
霊波之光を信じれずにおられる方がいましたら、まず1年間一生懸命御教え通りにやってみる!事をお勧めします。
私は命のなかったところから救われましたが、その事よりも、心が救われたことの方が、やはり一番嬉しいです。
引用で失礼します <> 5 Dec 2002 00:01:11
>神は冒涜を一番嫌います。
一番冒涜とやらをしてるのは神さんの名をかたって
贅沢三昧、横暴三昧、好き勝手し放題いい放題の二代三代一家でしょうよ。
脇役として変な権勢欲を満足させてる役員教会員たち、そしてまともな疑問
質問を無視してお導きなんていって他人を呼び込むあんたのような人が
一番冒涜してるんじゃないの?
匿名 <> 4 Dec 2002 23:54:51
先日、私が信者だったときの組長さんが家にやって来ました。
聞くと、信者が減ってどうしようもなくなったそうです。
そこで、教会からやめた人をまた引き戻すように言われたのでやめた人の家をまわっているそうです。
その成果を聞くと、ゼロだそうです。「やはり、やめた人の心はかたくなですね」と言っていましたが、
かたくなというのとは違うと思いました。
この寒空に夜遅くまで飛び回っている組長さんが可哀相になりました。
でも、カルトもマルチも、もう懲り懲りです。組長さんに分かってもらいたかったですが、断ると
ガクっと肩を落として帰っていきました。組長さんも何故現実に気がつかないのか、哀れです。
匿名希望 <> 29 Nov 2002 12:56:38
私は今でも神様のことは信じています。でも、心は霊波之光から完全に離れました。
神棚もお札もそのままですが、御守護神様に対してではなくて、大宇宙神(どう呼ぼうと本物の神)に
対して灯明を供えて手を合わせています。今年はお札の更新は断りました。
母も弟も妹も、私より先に辞めてしまいましたが私がその影響を受けたことは事実です。
他の家族が辞めた事がきっかけで真剣に考えるようになったからです。
でも、辞めたのは自分の意思です。また、家族の絆が深まったようで来年は良い正月を
一家揃って家で過ごせると思っています。
すすむ <> 28 Nov 2002 23:31:03
はじめまして。私の家では私が小学生のころ(だいたい20年前くらい)から霊波之光に入信しています。姉が難病を患ったのがきっかけでした。現在姉は健在ですが、病気のため仕事はしていません。信仰に関しては特に母親が熱心です。私はというと、判断能力の乏しかった子供のころは訳も分からず、参拝に出かけていましたが、中学生のころから信仰をしていることがコンプレックになり、精神的に負担になってきました。どうやっても信仰にのめりこむことはできずに、今までごまかしてきました。今は一人暮らしをしているので、正月に付き合いで参拝に行く(これだけでも精神的にかなりの負担です)程度です。
長くなってしまいましたが、私はこの度、結婚をしようと考えています。一人のときはよかったのですが、結婚するとなると今までに様にごまかしてはいられません。家族の信仰までは否定しませんが、私が信仰をしないことは認めてもらおうと思っています。
同じように家族が熱心な信者で困ったことがある人がいましたら体験談など聞かしてもらえると参考になるのですが・・・要領を得ないはなしですいません。
iq@exj <> 24 Nov 2002 06:23:48
>ある在日朝鮮人がカナダに観光旅行中、少女をレイプして現行犯逮捕された。
>カナダの裁判所は、こいつを強制送還することに決めた。送還先は北朝鮮。
これって死刑ってことなの?
咲 <> 23 Nov 2002 13:17:24
先代の御守護神様は、誰でも神様に守られていればその寿命は800歳から900歳まであるとおっしゃってました。
これは、旧約聖書の影響だと思います。
しかし、御守護神様が亡くなったのは、たしか68歳だったかしら。
ずいぶん若死にです。800歳にはほど遠いです。病院にお金を積んで死亡日を調整してもらったのは
縁のある日に亡くなった事にして神格化しようとしたためだと言われています。
可愛い奥様 <> 23 Nov 2002 01:17:31
先代が死んだときに暫く隠しておいてくれって
地元の小針病院に金積んだって話は有名でつよね。
脱退者 <> 20 Nov 2002 12:58:03
拉致問題は大分以前からありましたよね。
今ほどの盛り上がりはなかったけれども報道はされてました。あの頃はほとんどの人が無関心だったと思いますが今多くの人がその話題に熱心なのを見ると一寸複雑ですね。
脱北者 <> 19 Nov 2002 16:26:57
御守護神様は大の犬好きで本山の御神域の中には
沢山のシェパードを飼っていました。
二代様も大の犬好きです。二代様の好きな犬は
肉が柔らかくて筋が少なくて脂身の少ない犬だ
そうです。
二代様もそろそろお年ですから、歯が弱くなって
ますし動脈硬化も心配なので、柔らかくて脂身の
少ない犬が大好きなのだそうです。
脱退者 <> 19 Nov 2002 00:02:27
↓二代目は継承者に足る人に見えたのですか?
脱会予定者 <> 18 Nov 2002 21:11:18
数年前は、ご奉仕の後は、爽快感が、あったが、今体が、ただ重い。信者は、皆精神的に成長しているようにも見えるが、数年以上経過しても精神病は、なかなか治らない、仕事の無い人もいる。どうして信仰してても解雇されるのか.三代様は、とても継承者に足る人には、見えない、ともかく教会には、絶対行きたくない。すでに教会に神様は、いない。
隠れ信者 <> 18 Nov 2002 15:11:14
>それで賛助会なのですが来年はひとつ、高額
>賛助会を目指してみませんか。いただけるものが全然
>違いますよ
値の張るものはやっぱり違いますよ。
高級品はそれだけの価値がありますよ。
というデパートの売り子の台詞とどこか違うだろうか?
宗教の話というより物売りのセールストークに思える
のは私一人だろうか?
サル <> 18 Nov 2002 13:24:34
私も他人のことをいえませんが下にある
“否定はしませんが”さんの通りですよ。
目先の奇蹟や、利益に目が眩んで自然、当然な
発想が出来なくなってたんですね。
北朝鮮の拉致問題にしてもあれは以前から言われ
てた話、関心などあるはずもないでしょうね。
三代目の結婚記念オブジェなど経緯を考えたら
恥の上塗りとしか思えませんが、そんな恥の観念など
持たない奴らなのですね。
信者です <ありません> 16 Nov 2002 18:45:23
検索してここに来ました。
思いのたけをぶつけようと書いてありますので言わせていただきます。
先日組長が家にきたときに、北朝鮮に拉致された人々を霊波之光で救い出しましょうと提案しました。
子供たちも同じテーブルに居て、同じことを言いました。でも組長は、「それはまあそれとして来年の賛助会のことですが」と
言い出したので長女が「それはまあそれとして」とはどういうことですかと尋ねました。
すると「ともかく賛助会が大事ですから、そもそも意義深いことですよね」と言い出したので、次男が怒って「答えてください。あなただって子供がいるでしょう。
いつもあなたは相手の身になって思いやりとか暖かい心とか言ってたのに、拉致された人はどうでもいいような言い方です。おかしいですよ」と言ったのです。
すると組長は「そんなことはありません。毎日お祈りしてますよ。それで賛助会なのですが来年はひとつ、高額賛助会を目指してみませんか。いただけるものが全然
違いますよ」と言ったので、私も主人も長女も長男も次男も全員怒ってしまって、賛助会やめますと言ったものですから組長は涙ぐんでしまいました。
実はこんな簡単なことではなくて、売り言葉に買い言葉のような感じで、段々エスカレートして一時間ぐらいの激論になってしまったのですが、組長の頭にあるのは
高額賛助会のことばかりなのです。それで、私たち家族が一番心配している拉致された人の話になると、子供騙しのようにすぐに話を変えてしまうので喧嘩のようになって
しまったのです。
ともかく高額賛助会どころか賛助会も保留という事で帰ってもらいました。家族会議で取りあえず賛助会の更新はやめて拉致被害者の家族の会に寄付することにしました。
横田めぐみさんのお母さんが書いた本を長女が買ってきて家族全員で回し読みしました。涙が止まりませんでした。
おかげで私は家族を本当に誇りに思いました。教会は何故なにもしてくださらないのか。思いやりとか暖かい心とは単なるお題目なのですか。家族全員が、もう信者を
続けていく自信がありません。また来ます。乱文失礼しました。
匿名 <> 14 Nov 2002 17:21:34
そのロープは宝物殿とかで見たことがありますがカミソリで切ったような感じだったので、「御守護神様が切れ込みを入れてたに違いない」と言ったら
一緒に居た信者さんに受けました(笑)。
そう言えば、私の班長は自動車の任意保険は万全です。「追突御守りがあるのになんで保険に入ってるんですか。御守護神様を疑ってるんでしょ」と
言ったら、「そういうわけじゃないけど」と口ごもってました。人間なんてこんなもんですね。
無宗教論者 <> 14 Nov 2002 00:32:03
度々の登場失礼します。
やさしい信者さんの願いである北朝鮮拉致問題解決を三代様の結婚記念に訳の分からない(確か地球をテーマにしている)オブジェを作るような教団に期待するのは酷です。 基本的に長谷一族の幸せしか考えていませんから。
少し教団を茶化していいでしょうか。(駄目といわれても茶化します)
四国の霊峰山に信者3人で修行中に突然ロープが切れ、信者が谷底に落ちていった。 その時、山頂で座禅していた御守護神様は九の字を切られ突然空を飛びその信者を救い、そのまま姿を消した。(既に下山していたそうだ)。
こんな、今時の子供も騙せない奇跡話を作り上げるなんて、よほど教団の教義に自信がないのですね。
もし真実だとしたら以下の疑問点があります。(盲信中の信者さん回答願います)
1.何故、切れるようなロープ持参で信者さんを危ない目に遭わせるの? 危険予知をして事故に遭わないように最善を尽くすのが当たり前と思うのですが。
2.ロープが切れ信者が谷底に落ちるのを見て、御守護神様が飛び立ち助けるまでの間いったい何秒かかったのですか? 3秒と見積もると何メートル落下するでしょうか?(落下速度より算出して下さい。) 霊峰山って標高何メートルの山ですか、そんな崖あるのですか?
3.そんな事故(再発する可能性)があったのにも関わらず、ひとり姿を消し下山してしまうのか?冷たい神様だこと。(予備のロープはあったのでしょうか)
更に御守護神様の全てを信じている方、次の事が出来ますか?
100mある崖の上から「御守護神様、あなたを信用しないかわいそうな人々に貴方
の奇跡を証明すべく私はこの崖から飛び降ります。 どうぞ御加護を御守護神様」と
言って飛び降りて下さい。 出来ますか(私が同行しますよ)?
出来るわけがありませんよね。死んでしまうから。 つまり、亡くなった長谷義雄さんに助けてもらえないことが分かっているからです。結局、奇跡を信用していない。
(信者さんの都合のいい奇跡が起きることを長谷一族に期待しているだけでは?)
信じているのは奇跡ではなく教団の教義だと言う方、次回はその矛盾点について質問します。
最後に教祖(二代様)は国民年金健康保険や生命保険に加入しているのでしょうか?分かる人がいたら回答願います。
咲 <> 11 Nov 2002 19:13:37
無宗教論者様、御返事ありがとうございます。
御守護神様がただの人だということは私もそう思うようになりました。
でも、神でない者が神を名乗ることは大変な罪だとも教わりました。
その意味から言うと、ただの人ではなくて神に取っては罪人なのかも知れません。
宗教やお金は人をこんなにも変えてしまうものかと恐くなります。
今日本中が北朝鮮に拉致された人のことで持ちきりですが、霊波之光は相変わらず
何も行動しようとはしません。私、数年前から今まで何回も班長、組長に話しましたが、
いつも「祈りですよ」と言われました。祈りで何か解決するのでしょうか。
私だって馬鹿ではありませんから「何かおかしい」とは今まで感じておりました。
班長さんも組長さんも、拉致された人やその家族をなんとかして助けてあげたいと思えば
当然御守護神様・二代様にすがると思います。すがってみれば何もしてくれないことが
分かります。それが分からないということは、助けてあげたいとも思わないのでしょうね。
だから、いつまでも熱心な信者で居られるのでしょうね。大変悔しいです。
否定はしませんが <> 11 Nov 2002 16:02:31
人類救済素晴らしいですね。その通りできたら本当に理想ですよね。地球上の全人類がどのくらいいるか知りませんが、二代三代を始め教会員の皆さんは、その目的のためといって信者さんたちから経済的な保障を受けてるのですから頑張って欧米先進国諸国は当然、アフリカや南米の奥地まで布教に行かなくてはなりませんね。野田で集まってうろうろしていても全人類の心は御守護神様へは向きませんものね。政治的な意味は兎も角、大昔のキリスト教の宣教師たちは命がけで世界中に行ったのですから通信機器、交通手段等比べ物にならない現代では容易いことですよね。野田で祈ってたって埒はあきませんよね。祈ってて済むのなら、日本国内でもお導きなんてしなくても済むことになりますからね。こんな当然のこともしないでよく立派なこと言えますね、それを真に受けるほうもおかしいですよ。よほど浅ましい性根なんじゃないですか?
無宗教論者 <> 10 Nov 2002 23:39:48
>>霊波を倒せさま、サルさま、咲さま
ご賛同有り難う御座います。
>>霊波を倒せさま
本来、教祖たる人は、信者さんを幸せに導くべき教えを説き、信者さんが差し出すありがたいお布施を頂き、常日頃より質素な生活をして修行を行うべきであると個人的に思います。 その教団そのものと教祖の力を誇示することは絶対に間違っていると思います。
>>サルさま
すばらしい経験談有り難う御座います。 地球は偉大です、それを感じた時、もし神がいるとしたらその時に貴方の心の中にしっかりと宿ると思います。
サルさんあなたの経験談は、比較することが失礼なのですが教団の発行する機関誌よりもずっと心にささります。 感動しました。
地球いや宇宙の歴史時間と比較すると一人間の寿命も小さな虫の寿命の時間は殆ど同じなのです。 その一人間(生命体)が地球や宇宙を創世したごとく語るのはおかしいと言うより悲しくなります。
>>咲さま
つまり御守護神様は、ただの人なのです。
さらに付け加えさせて下さい。
いまの教団のシステムでは、各信者さんが幸せになるというより、長谷一族が裕福になるようにしか私は思いません。 間違っていますか私の考え方。
信者さんたちに言いたい。 教団に寄与すお金ならびに労力をあなた方自身と一緒に幸せになりたい人たちに使うべきです。 あなた方が教団に寄与することで幸せの自己満足しているのであれば、まさに教団の思うつぼです。 早く気づくことを切にお願いする次第です。
咲 <> 10 Nov 2002 14:30:35
無宗教論者さんのご意見に賛成です。特に次の部分です。
>しかし、信者が増えたことによりだんだん欲が出てきて神を名乗りたくなったのでしょう。
そうだと思います。御守護神様は多くの宗教家がこのような罠に陥りやすく、神を名乗った者の末路は哀れであると御講話で話していました。
その御守護神様が自らその罠に陥ったのはなんとも皮肉です。
ニダ <> 9 Nov 2002 19:33:45
北朝鮮への送金って、ここが面白いぞ。
http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/8746/
無宗教論者 <> 9 Nov 2002 13:06:00
度々の登場失礼します。
百歩譲って、長谷義雄氏(=御守護神様)は自然を愛し、自然に助けられたのでしょう。
その自然(つまりは地球)のすばらしさと奇跡を伝えたかったのかもしれません。(修行と称してたくさんの山を登山したみたい。では登山家は皆神様か?)
しかし、信者が増えたことによりだんだん欲が出てきて神を名乗りたくなったのでしょう。 なんとも、人間臭い人です。 その息子(養子と言う噂もありますが)はもっと最悪ですな。 親の七光りで教祖に成り上がり、孫にいたっては話しを論ずるに至りません。
つまり長谷一族は普通(少し欲たかり)の人達なのです。 むしろ、この人たちを信じ布教活動し幸せを願う、悩み多き信者さんの方が、長谷家の人たちより神に近い存在だと私は思います。
以下に光のテーマで私の憶測で書かせて頂きます。(既に気づいている人がいるかも)
長谷義雄氏が信者18人と滝での修行中に突然、雷の様な光を御守護神様は発せられたと御書に書かれていたと記憶(違っていたら御免なさい)していますが、私ならこれくらいのトリックはすぐ出来ますよ。
その答えは、長谷義雄氏の奥方は写真屋さんですよね。 そう、フラッシュ(当時はマグネシュウムを燃やす?)を利用するのです。当時、あまりフラッシュ事を知っている人は少ないので、簡単にだませますよ。(滝の裏から誰かがフラッシュを焚けばいいのです。)
フラッシュを利用すればそれ以外の場所でも、いつでも光を発する事は可能なのです。
あとは何も知らないお人好しの信者さん達が噂を流せばそれで奇跡話の出来上がりです。
長谷義雄氏はマジシャンの才能があったのかもしれません。
信者さん達、幸せの定義をもっとよく考えてみてくだい。 教団の矛盾点がいっぱい出てきますよ。
わたしは、教団を信じた人たちを馬鹿扱いしません。 ただ幸せを願う信者さんからあの手この手でお金を集め、修行と称して無償で布教活動させている教団が許せないだけです。
今回はこの辺で失礼します。
サル <> 9 Nov 2002 02:25:17
無宗教論者さま、こんばんは。
全く貴方の仰ることに賛成いたします。
日々暮らしておれば、いろいろ悲喜こもごもですがそれは生きとし生けるものに当然のこと、山や海など自然の営みに身を任せたときの安らぎは何物にも代難いですね。以前親を亡くしたとき、思い立って中国奥地を旅したことがあります。砂漠の中で2昼夜過ごしましたが、あのときの夜明け、日暮れのなかで初めて大自然の中の自分、命を感じてひとりでに神のようなものを感じ涙したことがあります。あれこそ自然に対する畏れ、素直な気持ちですね。ところで下にも書きましたが呼び名である《御》教えを《守》りますから《護》ってください《神様》の《》をつなげたものが御守護神様ですから結局、大宇宙神=初代の長谷ですよね。
霊波を倒せ <> 8 Nov 2002 22:46:01
>>無宗教論者さま
私も大変同意します。
特に天守閣についてのご意見、全くその通りですね。
城を建てること自体がまず勘違いでしょう。寺的なものとかならまだしも、「城」ですからね。
権力の誇張以外何ものでもないでしょう。「神様」よりは「お殿様」になりたい気持ちの現れでしょうか。
人類救済じゃなくて、長谷一族救済のためにお金や労働力を差し出しているということに、信者の人が早く気づいてくれることを祈るばかりです。
無宗教論者 <> 8 Nov 2002 21:24:15
>>霊波を倒せさま、瀬瀬川さま、サルさま
みなさんご回答有り難うございます。同コーナは良い人が多いですね。
いずれにしても、信じるに足りない教団と言うことはよーく分かりました。
大宇宙神とは、御守護神様がいないと名前の割には何の意味もない神様なのですね。
その反対に大宇宙神がいないと御守護神様も意味がないのですか?
なんとも不思議な神様の組み合わせ.....
すみません個人的な意見を信者の方々に申し上げて宜しいですか?
この地球と生命の神秘を趣味の悪い御守護神様、二代様(なーんて敬語使うの嫌なので長谷一族と今後は呼ばさせて、頂きます。)達に語られるほど安ぽい物じゃありませんよ。
信者の皆さんよーく考えて下さい。 教団に礼拝ならびに布教する時間と労力があれば、自然の中にとけ込んでみては? この地球は実に不思議な力をもっておりますよ。 生命の源である太陽が暖かさと光、色を与えてくれ。 不思議に目に優しい青い空と白い雲。 地を見ると心癒える四季の色々。 耳に優しい風や川の流れる音。 そこは賛助金なる年会費もお札を買う必要もありません。 もちろん低級霊もいません。 布教のノルマもありません。自然を大切にする心さえあれば、いつでも受け入れてくれますよ。 思いっきり深呼吸すると心が癒えますよ(だって、みんな地球上の一員だもの)。 そのかけがえのない地球を踏み台にしている銅像を崇拝せよと、おまけに自分達を天皇と勘違いし、趣味の悪い天守閣を建てその力を誇張する長谷一族は、なんて愚かな人達なのでしょうと気づいて下さい。(本当に人間の醜いとされる、欲の塊に感じます。)
まだまだ色々なテーマで書きたいのですが、とりあえず偉大なる地球と宇宙を我が物顔で安っぽく論じる長谷一族が許せないので!
サル <> 8 Nov 2002 16:20:27
御教えを
守りますから
護ってください
神様、というのが御守護神様の由来です
サル <> 8 Nov 2002 16:17:40
>主たる神は大宇宙神様それとも御守護神様(先代ですよ ね)
機関紙等を見ればよく分かりますが、最初は初代は神様に詳しい先生様、次に神様のお使い、そして神様の分身、挙句の果てに神様そのものに出世してます。班長代理のらんさんとやらはわかってない様子ですが鰤や鯔じゃあるまいし仲介者から神様へ呼び名も本体も変化してるのです。
サル <> 8 Nov 2002 16:10:51
瀬瀬川さん、こんにちは。
霊波と北朝鮮ってホントにつながりあるの?
噂とかそんなんじゃなくて具体的で客観的な
誰でも確認できる事実を知ってるならぜひ教えてください。宗教法人の会計報告はこれは主務官庁に報告義務があるし、滅多な事じゃあ宗教団体には警察も手を出すはずないし、過去の民事裁判でもまず宗教には勝ち目はないとしか記憶がないので是非根拠を教えてください。
冷やかしではなく、お願いします。
瀬瀬川 <> 8 Nov 2002 13:28:00
>>無宗教論者さま
ほんの数日前に朝日テレビに、元赤旗の記者だった方が出演して爆弾発言をしました。この方は、赤旗の記者時代に数十回も
北朝鮮に行き、赤旗の記者であるゆえ信用されてある程度細かいところまで見せてもらえたそうです。
その方の発言というのは、北朝鮮に親戚が居る在日朝鮮人を朝鮮総連が脅して、金持ちであれば2億円とか3億円というすごい
高額の金をせびり取るという手口を紹介したものです。つまり、金を払わないと北朝鮮に居るおまえの親戚や兄弟・家族が長生き
できないと言うものです。北朝鮮の実態を有る程度知っている在日の方はその言葉の意味が良く分かるので仕方なくお金を払います。
お金は日本円の紙幣のまま、北朝鮮の不定期貨客船万景峰号にフォークリフトで積み込まれて、核兵器や生物化学兵器の研究開発
の費用になったり、対日工作員の給料になったりします。
赤旗の元記者は、そのような朝鮮総連の実態を良く知っていたので話した訳ですが、テレビ朝日はご存知のように、北朝鮮を支持して
いる朝日新聞の系列ですからキャスターが3人がかりで、大声で言葉をさえぎり、元記者がなお話そうとしたら予定を早めて次の
コーナーに移行してしまいました。
霊波之光でも、支部を作るための寄付金が、途中で建設中止になったのに、残りの数十億円が忽然と消えた事件が有り、現在
国税庁と警察庁が捜査しています。この金は、フォークリフトで船に積まれて送金されたらしいと考えるのが自然でしょう。
朝鮮総連のやり方と、二代様の本当の兄弟や親戚がまだ大勢北朝鮮に残っていることを合わせて考えると可能性は非常に高い
です。
宗教法が改正されても、絶対に会計報告はしませんし、信者から預かったお金は闇から闇へと消えていきます。
日本人拉致に加担した在日朝鮮人が、普段は焼肉店を経営していたり、中華料理店を経営していたりと普通の人の生活をしてい
ることは良く知られています。もちろん、朝鮮総連の中でも比較的高い地位を占めています。霊波之光が日本古来の神道形式の
新興宗教なのに、何故あれほど多くの在日韓国人や在日朝鮮人が信者になるのか、本来なら日本古来のものは毛嫌いするはず
の人々が信者になるのはどういうことでしょうか。答えは二代目にあると思います。二代目は多分総連の中では幹部クラスでしょう。
無宗教論者 <> 7 Nov 2002 23:35:50
北朝鮮に教団が送金したことは本当なのでしょうか?
だとしたら、その目的は人道上のことであることを
切に願うのですが...。 もし、そうであれば、教団は胸を張って説明するかな。うーん、今の時世で北朝鮮に寄付したことが明確になることは大変なことです。
もう少し、霊波之光を個人的について知りたいのですが?
・主たる神は大宇宙神様それとも御守護神様(先代ですよ ね)
まずはこの辺から
信者じゃないけど <> 7 Nov 2002 15:35:29
近所に、いわいるゴリゴリ信者さんがいるんですが・・・・
「病気で苦しんでる人も助かるし、必ず何が助けていただける」といって
かなりのめりこんでいるみたいなんです。
でも言ってることが違うんですよ。「病気も治った人いる」と言うのに、
「亡くなった人もいるのはなぜか」と聞くと、「自分が勝手に信じてお金出して入信したのに、
神様の助けがない」と言って怒ってインチキだというのは
間違いだ。「病気が治る」なんて約束はされてない。
・・・というのですよ。「その人の心が悪かったんだ」と。
結局、どういうことなのかわからないし、どういう団体なのかもわかりませんでした。
今、こうして書いていてもワケがわかりません。
「病気は治らないけど、他のいい事があるかもよ?」ってことですか??
それならなぜ、病気の人に、「病気もよくなるよ」といって勧誘活動するんでしょう??
根本的に詐欺じゃないかと思うのですが、違うんですか??
一信者 <> 7 Nov 2002 14:03:05
らんさんへ
とても幸せそうですね。でも、どうなのでしょう。
教えどおりに他人の幸せを願っても全くかなえられず
にいたら疑問を持ちませんか。
私は北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの悲しそうな
顔写真をテレビで見るにつけ、なんとか助けてあげたい
と思いました。霊波之光全体で結合の祈りをしてくださ
いとか、御守護神様の神通力でなんとか居場所だけでも
教えてもらえるようにしてあげてくださいと頼みました。
何度も手紙を書いて本山に送りました。でも、返事は
一度も来ませんでした。公式ホームページにメールも出し
ました。でも、返事は一度も有りません。
班長も組長も、横田めぐみさんご自身が御守護神様を
求めてないのだから助けられるわけないでしょと言います
が、アフガニスタンの難民のときも同じことを言ってました。
こんな都合の良い詭弁はもう止めてもらいたいです。
どんなに困っている人が居ても今まで何もして来なかった
のが霊波之光です。
らんさん、あなたは北朝鮮に拉致された人のために祈り
ましたか。それはかなえられましたか。
正直な話、どんなことでも他人事に考えている方ばかり
が信者として残ってしまったのではないでしょうか。
私は私が御導きした人にお詫びをしてからやめるつもりです。
ビラを貼る人 <> 7 Nov 2002 01:27:13
岩石さんへ
>私ひとりの力ではこの程度のことしかできませんが、他に霊波之光を倒す具体案をお持ちの方がおられたらご披露してください。
私は、以前にどなたかが提唱したビラ作戦をやってます。まず、パソコンでビラの原稿を作ります。一度印刷して、そのままだと
インクが弱いので、それをコピー機でコピーします。すると大変に雨に強くなります。
小麦粉とかお粥などで作った糊、または買ってきたチューブ入りの大和糊でバス停のそばのガードレールの内側に貼ります。
そうすると、ガードレールの内側だと、まず、凹んでいるので余り雨に打たれないです。次に、雨に濡れてもすぐに乾くので
意外なほど糊が取れません。バスを待っている人はヒマだからついつい全部読んでしまい、霊波之光って恐いところだなあ
と認識してくれるのです。
一枚目を貼ってからもう半年経ちますが、まったくはがれていませんし、まだまだいけます。たぶん二年ぐらいは持つと思います。
たまに、散歩を兼ねてあっちこっちに貼っていますが、良い運動と気晴らしになります。家の周りは大方貼ってしまったので
近頃はバイクで遠くまで行きますが、お導きの親の家の周りを集中的にやっています。
今までは、ただ泣き寝入りするばかりで、悔しい悔しいと思い続けてきましたが、仕返しをする手段を教えてもらい本当に
心が安らぎました。全く仕返しさえも出来なかったら、それがまたトラウマになってしまうでしょう。事実、そうでした。
でも今は、きちんと仕返しをして、ささやかながら自分は社会に貢献しているという満足感もあります。
私のビラは数千人の方に見ていただけるはずです。そして、大勢の方が霊波之光の魔の手から救われると思うと大変に
嬉しく思います。
杉 <> 4 Nov 2002 01:04:11
>班長代理がこの程度、「霊波ばか」の集団に未来は無し。へらへら笑って一生「霊波ばか」で御愁傷さま。
馬鹿じゃあなければやってられないし偉くなれないんだろうな。常識ある人ではアホらしくて聞いてられないもの。
吉野 <> 2 Nov 2002 22:08:15
もうね、アホかと、馬鹿かと!
らんへ <> 2 Nov 2002 21:03:06
おまえみたいな基地外が善良な一般市民を地獄へお導きしているんだよ。荷台散大共々地獄へ落ちろ。
良く覚えておけて自分のあほを正当化している時間があれば霊波のばかの荷台が朝鮮総連に信者から巻き上げた金を送り、日本人拉致に狂力した事を、何が人類救済じゃ
おのれのおつむを精神病院で救済してもらえ!!!
・・・・・・ <> 2 Nov 2002 18:27:59
人類救済って、本気?
まさに、終焉を向えてる。
らんさんへ <> 2 Nov 2002 13:37:42
らんさんは馬鹿ですよ!
いわゆる「霊波ばか」だからまともな回答が出来ずに
笑ってごまかしているんですよ。
班長代理がこの程度、「霊波ばか」の集団に未来は無し。
へらへら笑って一生「霊波ばか」で御愁傷さま。
↓同意しますね <> 1 Nov 2002 07:42:57
なんというか・・・・
確か、らんさんは班長代理だと仰ってましたが、あんなに何にも答えられないのにそんな立場なんですね。びっくり。
下の書き込みでもありますが、そんな曖昧な不確定なもので他人を巻き込む重大さと責任を全く理解してませんね。
笑って得意げになっているのも、すごく腹立たしい感じを受けました。
こんなうさんくさい人がいる宗教に入らなくてほんとによかったと心から思いました。
勧誘されたときから怪しいと思ってましたが、これでダメ団体決定という感じです。
参りました <> 31 Oct 2002 21:35:07
おかしい事がたくさんあるのに、「幸せになる」なれますよ!実際幸せですもの
「因縁が取れる」取おかしい事がたくさんあるのに、「御守護神様」ってほんとにえらい人なのか??偉いんです!
おかしい事がたくさんあるのに、人類救済とかできるのか?? 出来ますよれますよ。そう信じてますから
いや全く滅茶苦茶ですね。自分たちだけなら兎も角、こんな自分たちだけの勝手な思い込みと信念、根拠なき自信で他人を引き込むんですね。度を越した無責任だし大人とは思えません。自分の思い込みで他人を引き入れ、だめなときの責任をどう考えてるのかね?こんな奴らには何を言っても無理無駄です。恐るべきガキというか社会性が全くない。注意されれば薄ら笑いで開き直りです。相手にしても仕方ありません。はっきり言って精神病ですよ。
<> 31 Oct 2002 20:09:27
宗教なんて詐欺そのもの。
もし、宗教の力が本物なら、とっくに平和な世の中になってるはず。
でも、昨日も今日も明日も犯罪や紛争は絶えない。
「その原因は信仰力が足りないから」とでも言うのだろうか?教祖たちは。
くだらない、馬鹿馬鹿しい、面白くない。
むしろ、戦争を起こしているのはイスラムとキリストではないか?
宗教がなくなれば、どんなに平和な世の中になっているだろうか。
被害者 <> 31 Oct 2002 10:25:44
残念です。
結局何も答えてもらえなかったのですね。
私は、「同じことされても被害者だと思う人と思わない人がいる」なんて
程度の話のつもりはありません。悪いけど、人によってどう思うか変わる程度のことで
被害者ぶったりしてるつもりもありませんので・・・・。
「説明できないこともあるし」って、何一つ説明してないのに、わかってることもあるような書き込みですが、自分の中の疑問を認められないようでは、
ここの人たちの疑問にはひとつも答えることはできないでしょうね。
蘭 <> 31 Oct 2002 02:38:52
↓いやいや、やはりおかしな点は多々あるのはわかってるのでは?でもいいこと、神通力(と錯覚できること、噂)に目が眩んで迷ってはいけない、お任せしなくてはなどと無理して思い込もうと努力してるように見えますがいかがでしょう?私の思い過ごしだったらどうしようもない馬鹿者ですが。
クロスケ <> 30 Oct 2002 20:57:56
らんさんへ
やはり、何も分かっ様子ですな。。。。はたして、どのような<人類救済>が行われているのでしょうか?実際に被害に遭われてる方々がいらっしゃるのに、、、。確かに信仰の自由はありますが、いずれは社会問題になると思います。見た瞬間思いました。私も彼女が信仰しています。今は様子を見ています。私の気持ちは、本格的に潰す方向に行きたいと思っています。一人でも!
被害者家族 <> 29 Oct 2002 20:41:19
私の母も元信者でした。母は元々人から騙され易く、実の兄弟や悪徳商法に何度も引っ掛かってました。
それが故、うちには借金が多かったです。母が霊波之光に入会したのは、恐らく2つの理由があると思います。
一つ目はやはり、友人の霊波信者に騙されて。
二つ目は借金苦から逃れたいが故にそういった道に走ってしまった・・・・
しかし、何年信仰しても生活はちっとも良くなりません。しかも、借金は減るどころか増える一方で遂に200万まで膨れ上がってしまいました。
所詮は偶像崇拝でしかなかったのです!!もしかしたら霊波が金を巻き上げていたのではないでしょうか?母は完全にマインドコントロールされていました。
今は脱会させ、平和な日々を送っています。母が零派信者だったころから180度、生活が変わりました。
らん <> 29 Oct 2002 17:11:08
説明しきれなくてごめんなさい。
今は
おかしい事がたくさんあるのに、「幸せになる」なれますよ!実際幸せですもの
「因縁が取れる」取れますよ。そう信じてますから(笑)
おかしい事がたくさんあるのに、「御守護神様」ってほんとにえらい人なのか??偉いんです!
おかしい事がたくさんあるのに、人類救済とかできるのか?? 出来ますよ。 なんです。
認めないとは言っていませんよ!実際いやな思いって言うのは私自身もたくさんしましたから。被害者って思うか思わないかは自分自身じゃないですか?人が決めることじゃないと思うんです。自分で被害者って思うから人にも言うんですよね?同じ事をされても思う人と思わない人がいると思います。被害者さんは被害者と思ったわけですよね?
ただ今回ここに来て私自身戸惑ってます。
説明できないこともあるし。100あったら100は知らないんですよね。
今は信じているのでこのまま信者として続けて行きたいと思います。
少し考えが変わったらまた覗かせていただきます。
歩 <> 29 Oct 2002 09:25:30
らんさま、
当初こそ先生と呼ばれていたけど、たしかに途中から
神様そのものになってるはずです。これは月刊誌でも機関紙でも確認できますよ。また他人は好きなように思えというのは確かにそうだけれど、それは内輪の物好きだけでやってるときの話ですよ。宗教法人として様々な優遇措置をこの社会で受けてるわけだから、社会の人にある程度の説明責任は当然ありますし、何よりお導きだといって更なる勧誘を甚だしく奨励してるんだから教義や内部事情は兎も角、当然の疑問には答えるのは当たり前でしょう。それが霊波の外の大人の常識ですよ。
覧 <> 29 Oct 2002 03:13:03
らんさま、
せめて亡者さんの書込みについてだけ意見を教えてくださいよ。
人はどう思っても構わないというのはわかるけど、導きという名前の他人を巻き込む労働が明記されてるじゃないですか。勝手に言ってろだけでは通らない部分もあるでしょう?又初代は神の使いだったけど途中から神さまそのものになってるはずです。古い機関紙等チェックしてみたらどうですか?二代三代については貴方はそう感じるのでしょうがお得意の常識で判断するのに普通の人に一度見せたらどうでしょう?議論よりそっちのほうが早いと思いますよ。
というわけで <> 29 Oct 2002 00:55:00
らんさん、はぐらかしばかりのごまかしですね。
これまた霊波狂いの信者さんのこれまでのパターンと同じです。質問に真正面から答えず、はぐらかしの答えばかりで話をそらすんですねぇ。。。残念です。
別に誰もあなたに霊波を辞めろとか言ってませんよ。
おかしいと思うことに関しての意見をお聞きしてるだけです。
おかしい事がたくさんあるのに、「幸せになる」とか「因縁が取れる」とか、どういうことなのか??
おかしい事がたくさんあるのに、「御守護神様」ってほんとにえらい人なのか??
おかしい事がたくさんあるのに、人類救済とかできるのか??
それに被害者さんに対してとても失礼な発言をしていますね。
「被害者だと思うならそう思っていればいいし」ってすごくひどい言葉です。
ヒドイ目や辛い思いをした人に対して、「そう思うのは勝手だが事実じゃない」と言う事を言っているんですよ。
勝手に言っていればいい、認めないけど、という意味合いですよね?
確かに信仰は自由だけど、霊波が「信仰」といえるのか?という事をみなさん疑問に思って聞いているんです。
被害を受けた人に対して暴言を言う信仰なんですね、霊波って。独り善がりな営利団体であることがよくわかりました。
それだけでもよかったです。ありがとう、らんさん。
いい旅夢気分 <> 28 Oct 2002 21:36:12
千葉県野田市の三馬鹿名物
@小中学の一日ジャージ強要教育
Aキッコーマンの殿様商売自治体洗脳
B成金主義の霊波之光天守閣
東京から一時間足らずの場所にまだこんなイタイ
「純日本」の光景が在った!!!
岩石 <> 28 Oct 2002 20:49:11
関西礼拝場(この呼び方で正しいかどうかわかりません。明石のJR土山駅から北へ歩いて15分位の所にあるやつです。)の玄関にパンフレットがたくさん積まれていました。
そして、「ここの近くでは布教をしないでください。」と書かれてある張り紙がありました。
周辺の住民との付き合いに骨を折っておられるのでしょう。
私の家にパンフレットが山のようにあります。元嫁の遺産です。
信者のふりをして、これ全部を関西礼拝場の周辺の住宅に配って廻ったら、霊波之光は倒れますか?
私ひとりの力ではこの程度のことしかできませんが、他に霊波之光を倒す具体案をお持ちの方がおられたらご披露してください。
岩石 <> 28 Oct 2002 20:24:07
教団のトップが神様なのか神様でないのか信者間で議論される、ってすばらしい宗教ですね。
元嫁が霊波に走り私にもひつこく勧めたとき、「一度だけ話を聞いてやるから班長さんとやらに来てもらってくれ」と言うと、「班長さん忙しくて当分これないらしい。土曜か日曜ならば、相談員の先生が礼拝場にくるから」と言うので、しかたなく明石の関西礼拝場とかに連れていかれました。相談員の先生に「人間はどうやって誕生したのですか?」と尋ねると、「動物から進化したのです。」とのこと。「人間の存在目的は?」と尋ねると、「そんなこと知りません。」次の質問をしようとすると、「今日は大勢来られているので、あなただけを相手にしていられません。」
ばかげているので帰りました。
人間の創造神だからこそ、奇跡も起こせるだろうし、崇拝できると私は考えます。
何を目的にして生きていけばいいのかわからずに、宗教やっていておもしろいですか?
金粉というのは垢のことですか?
2代目さんが神と思っている人でも神ではないと思っている人でも誰でもいいから教えてください。
らん <> 28 Oct 2002 18:46:08
反響が多くてびっくり(笑)
体験をここで説明するのもどうかと思うので・・・(笑)
毎日チェックしてるわけじゃないので言いっぱなしみたいになってるけど。
もちろんどこでも奇跡はあるし霊波之光だけじゃないです!文字の説明って難しいですね(笑)
いっぱい書かれていて説明するのも大変だけど。
いろいろ読んだときすごくショックだったし『ほんと?』って思うことがたくさんありましたね。
でも人がどう思っても良いんです。
被害者だって言う人もそうだと思ってたら良いと思うし。
御守護神様も昔は『先生』っていわれていて神様じゃないんですよ!信者さんでもわからない方がいらっしゃるようですが・・・ましてや二代様が神様って・・・
二代様が神様って言ってる信者さん!ちゃんとお勉強してください!!
確かに今は御守護神様だから神様って言われてますけど(人間が)
でも神のつかいとしてこの世に生を賜ったんです。
二代様が神扱い???そうですか?私は感じないです
何を信仰されてるのですか?って聞いてた人がいますが
御守護神様です。
二代様はお見通しでもないし神様でもないんです。
二代様は御守護神様の教えを説いているんです。
霊波は信者さんみんなに注がれています。
あっこんなこと言うと『ばか』あつかいかも(笑)
私はこれからも信じてついていきます!
みなさんが言うようにダメ信仰ならやめますよ!
まだそうは思わないしやるだけやりまぁす♪
みなさんのご意見ありがたく受け取らせていただきます(^ー^)
信仰は自由ですし、嫌だと思ったらやめればいいんです。
では!!
濫 <> 28 Oct 2002 18:22:54
↓そうですね。予想通りでしたね。これぞまさに霊波スタイルですね。
<> 28 Oct 2002 16:20:20
あーあ、やっぱり「らんさん」も説明はできない言いっぱなし盲信者だったのか。残念。
ちゃんと逃げずに話せる信者がいない団体なんですね。
説明できないことが多すぎるという事を早く認めて欲しいです。
うんこ <> 28 Oct 2002 00:52:04
あんなお城作って。
お前ら羽柴秀吉&自由連合にかぶれたか? 藁
千葉県野田市の癌。霊派之光。