Izu Trip –
伊豆半島旅 2005年2月27~28日
川津市へ行った。東京から9時半出発した。小田急、JR、伊豆急行で3時間半かけた。
最初雪降った。後、晴れた。川津に着いた時電車いっぱいなった当時桜祭開催中。駅広場で、のんびりした、コーヒーを飲んだ。観光ブースの役員推薦した観光地は今行なわれてる川津川沿い桜木や屋台の所へ向かった。屋台というの物は英語で「stalls」という物である。季節料理は川津の屋台で販売された特徴は焼き魚と蜜柑(ミカン)だった。餡こ(あんこ)が入った饅頭(マンジュウ)をお見上げに買ってきた。


川沿い路では、さまざまな見物をみた。




夕焼けをみた。

その夜Harris Courtユースホステルに泊まった。ホステルの夕ご飯は蟹(カニ)だった。久しぶりたべて、美味しかった。あと、ホステルからバスでまた川津の町へいって、夜の桜に見にいった。

翌日ホステルからでかける、山の道路国土14号線は観光バスの交通量に足りないを感じた。バス亭は走行車線に近くて、恐かった。向かうの山の写真だ。竹林(チクリン)は面白い植物と思う。朝は0°少し上だって、寒かった。

標高差を得るためループ橋は2周回っている。バス乗りで、ぐるぐる回った。温泉の町は深く下です。


下から見るループ橋を全体形。

第1滝:釜滝

蛇のようにぬるぬるの
蔓草(ツルグサ)だ。

第2:
海老滝

第3:
蛇滝

第5 (この旅にまたカニ;〉)
蟹滝

いよいよ滝の谷道は広くなって、お見上げ屋台の所を通て、温泉の村に着いた。天城荘の温泉に行った。昼ご飯付温泉プランを選んだ。猪鍋(イノシシなべ)を食べた。美味しかった。豚肉にっていたが、より甘い。

水着を着て、寒いけど、混浴温泉向かった。洞窟(どうくつ)の温泉も入った。第1滝(大滝)の直下流でそとのは一番暖かったな。体が温めたら、外はそんなに寒くなかった。

帰る伊豆急行電車は「黒船」のテーマ。ペリの歴史上日本開ける時代のポスターは内壁飾った。海側の席は大きい窓を向かった。海撮影機会だった。
