4/30 Dayoff
4/29 (L)
1 回表 Ramirez の 3-Run が飛び出した。しかし、Crawford が 2 回に 6 点とられて今日は無理かな思った。しかし Sox Offfense 陣ががんばって逆転した。Garces-Schourek-Beck-Arrojo-Lowe の継投は名前だけ見れば明らかに勝ち試合。まけてはいてもどうにか押さえていれば逆転の可能性もあると思ったのだろう。それが現実となったのだが Lowe が打たれた。完全なる負け試合をひっくり返して勝てると思っただけにがっくりきた。Curve が真ん中に入ったところを打たれた。
Ramirez 3 for 6, 2 HR, 5 RBI。
Everett 3 for 5, Hillenbrand 4 for 5。
4/28 (L)
Erorr の連発。珍しく自滅した形となった。162試合あるのだからこういう日もある。
大家投手 5 IP, 4 H, 5 R, ER, 3 BB, 2K。
4/27 (W)
どうも中盤終盤になって大量点を取る傾向がある。しかしもう少し早くとってあげれば Starter は楽になるのに。
Castillo は 6 回に連打を浴びて 2 点目を失った。Home で Out になってなければ 4-3 になっていたのでここが勝負の分かれ目になったと思う。5 回の裏には Ramirez の Pesky Pole 間際への 3 -Run HR, 5 回の裏には Everett の Monster 越えの Grand Slam が飛び出した。結果的に見れば大勝だが途中まではそうではなかった。
Arrojo が 6 回途中から登板し 3 2/3 IP を無失点, 3 S 目。今年は点差が広がっていても 3 IP 以上投げて S を挙げることが多い。Wake, Arrojo の調子が良く Starter-Wake/Arrojo で試合を終わらせることができている。これは他の Bullpen を Tight Game 用に休ませる大きな意味を持つ。まだ 4 月だがここまで Garces/Beck/Schourek/Lowe を温存できている。これが絶対に 8, 9 月に大きな意味を持ってくるはずだ。5 巡目に突入した Rotation も Pedro/野茂投手/Castillo/大家投手/Crawford に無理をさせていない。同点であっても 100-110 球前後で交代させている。中 5 日でいけるときはできるだけ 中 5 日にしている。1/6 が終わろうとしているが明らかに先を見越したいい使い方をしている。
Ramirez は23試合すべて出塁している。毎日 DH だが結果を出している。
やはり Valentin は SS はやらないようだ。その方がいい。
4/26 (W)
野茂投手立ち上がりにいきなり 2 者連続の Walk で一瞬前回の悪夢再来かと思われたが何とか切り抜けた。5回にピンチになったがこれも何とか切り抜け 6 回終了時でまだ No-hitter 続行中。7 回表に RF 前に上がった打球を Lewis がとれずに Hit。SC, BT で映像を見たが Lewis ならとれてもおかしくない打球だった。しかし Lewis だからあそこまで追いついたのであってあれは Hit だ。結局 7 IP, H, 0 R, 0 ER, 8 K, 5 BB。
Lowe が 2 IP をきっちり押さえて 3 S 目。Grounder が多くなれば彼の調子が戻っていることを意味する。いい傾向だ。
Minnesota 相手に 2 勝1 敗。3 連勝も可能だった。
4/25 (L)
Pedro の投げる試合に勝てない。Pedro 7 IP, 6 H, 2 R, 2 ER, 10 K。初回に Offerman の 2 Run-HR でこれで勝てたと思ったのだが甘くはなかった。Eorror もあったのだが Pedro が 2 失点。3-2 で勝てればなにも問題なかったのだが Garces-Beck と繋いで 9 回 2 Out までこぎつけた。そこから 2 連打で同点にされた。そのまま延長に突入。10 回の表に Beck-Schourek-Arrojo と繋いだが満塁で3塁線を抜かれて 3 失点。裏に 1 点をかえすも力つきた。今日は Minnesota の粘りに負けた。
3B John Valentin がリハビリ中だが彼を SS で使う構想があるらしい。確かに 96 年までは SS だったが膝の状態を考えたときには無茶な構想だと思う。Lansing/Grebeck/Lou に満足してないとはいえ、それはないと思う。
4/24 (W)
AL Central の首位を行く Minnesota を迎えての 3 連戦の初戦。できれば3連勝で相手の勢いを止めたいところだ。しかしいきなりCrawford が 3 失点。しかし Everett の Gland Slam が飛び出すなど早い回に逆転。Crawford は立ち直り 5 回まで投げた。Wake が 4 IP を投げて 2 S 目。Wake, Arrojo は 3 IP投げての S がこれからも多くなると思う。
2B Stynes が DL より復帰。Lou が AAA に降格した。
今日は Stynes 復帰、vs LHP のため以下の様な Lineup だった。
1)2B Stynes
2)1B Offerman
3)CF Everett
4)DH M Ramirez
5)LF Bichette
6)C Hatteberg
7)3B Hillenbrand
8)SS Lansing
9)RF Lewis
4/23 Dayoff
4/23 Dayoff
4/22 (L)
大家投手先発。NYY 相手に 5 2/3 IP, 7 H, R, ER。2-1 で Bullpen に。Schorek-Garces-Beck と繋ぐ。Garces が同点にされ結局延長へ。Rivera から1 点もぎ取って後は Lowe に任せたと思ったのだが、O'Neil, Justice に Solo-HR を打たれて負けてしまった。Lowe の不調はまだ続いている。勝てる試合を落としただけに痛い。
今日の Lineup みて笑ってしまった。
1)2B Offerman
2)RF Bichette
3)CF Everett
4)DH M Ramirez
5)LF O'Lreary
6)C Varitek
7)3B Hillenbrand
8)1B Daubach
9)SS Grebeck
3-8 番を固定したいのはわかるが Bichette 2 番はないでしょう。しかしこの Lineup だと 2 番打てる人がいない。Offerman 2 番にすると 1 番がいない。2 番 Bichette かなぁ、やっぱり。
4/21 (W)
Mussina を攻略。Jeterの Error で得たチャンスをしっかり生かして 4 回に一挙 4 点を挙げて逆転。Castillo は5 回で降りたものの Schourek-Arrojo-Beck と Bullpen は無失点で切り抜けた。ここ数年 Bullpen は安定しているがここまで打たれていないのは初めてだ。
Hillenbrand 相変わらず粗い。満塁で Mussina から Double を打ったが明らかに Ball 球。今は 3 割越えているが少し心配だ。
Ramirez が 4 回に Mussina から 12 球目を CF 前の Single を打った。粘って粘って最後に Single。Mussina は相当イヤだったと思う。Pitch Count を増やし、投手を精神的に追い込めるRamirezの加入は大きいと感じた。
Castillo は追い込むと Change Up を多投。Crawford 程落差はないが効果的には決まっていた。
4/20 (L)
野茂投手今日は初回制球に苦しんで Walk を連発。満塁で Martinez に一発を食らいました。Sox 打線は vs LHP の打線でしたが Pettitte を打てずに完投を許してしまいました。NYY は昨日延長17回まで戦っていたのでできれば早めにPettitte を引きずり落として Bullpen を疲れされたかったのですが無理でした。
1)RF Lewis
2)1B Offerman
3)CF Everett
4)DH M Ramirez
5)LF O'Lreary
6)C Varitek
7)3B Hillenbrand
8)SS Merloni
9)2B Lansing
4/19 (W)
4連勝で Pedro の先発。初回に 3 点とってあげて楽な展開かと思えばPedroがその裏2失点。3回表に 3 点とって楽になった。Pedro は 7 回に連打を食らって3点目をとられたところで降板。Lowe が 7 回から登板。結局 3 IP を押さえたのだが安定はしていなかった。とりあえず彼は今投げてリズムを取り戻すことが必要だ。S もついたのでよしとしよう。
5 連勝で NYY 3連戦に突入。
Danbach 7 号。
4/18 (W)
Crawford がよく頑張った。6 2/3 IP を投げて R, ER。0-1での降板だったが良く投げた。
8 回の表に 2 Out から一気9点をとって逆転。4連勝。できれば Crawford ががんばっているときに得点して欲しかった。
Cone, Sabes, Val ともに回復している様子。復帰はそれほど遠くはなさそうだ。Stynes, Val が復帰した場合には Lou, Grebeck を落とせばいいが、Cone, Sabes が復帰したときに誰を落とすのかは全く予想できない。
1)Pedro
2)野茂投手
3)Castillo
4)大家投手
5)Crawford
6)Wake
7)Arrojo
8)Garces
9)Schourek
10)Beck
11)Lowe
Lowe が少し調子を落としているが基本的にみんな好調である。
4/17 (W)
大家投手 7 IP, 0 R。Sox 打線が早い回に爆発して大家投手を助けた。Garces が 8 回から登板 2 IP を無失点。
投手陣ががんばっている。Bullpen も好調。
4/16 (W)
朝 11 時から始まった 4 戦目。Castillo が 6 IP を投げて 0 R。Schourek-Wake-Beck と繋いで NYY から 3 勝目。今日も Pitching が光った。4連勝は無理だったが 3 勝 1 敗なら問題なし。
4/15 (W)
15 安打で 5 点と効率は悪かったが 1 点差で勝った。
野茂投手 6 IP を投げて 3 H, 3 R, 2 ER。Garces-Lowe-Arrojo と繋いでなんとか逃げ切った。Lowe が 8, 9 回と投げるはずだったが 9 回につかまった。監督は Lowe を見切って Arrojo へ継投。これがうまくいってなんとか勝てた。Lowe はまだ完調ではないらしい。Closer が安定してないと少し心配だ。
4/14 (L)
Pedro が 2 点を守りきれなかった。7 回を投げて 6 H, 2 R, 2 ER。同点で降板。Beck-Schourek と繋いだが Soriano に HR を打たれた。2 戦連続の1点差。P. Gammons は Playoff の試合は7 , 8, 9 回に決まるといっているが、Playoffでなくても強い Team 同士だとやはり試合は終盤にならないと決まらない。
4/13 (W)
NYY@Fenway Game 1。Crawford がよく頑張った。6 IP を投げて5 H, 1 ER。これだけやってくれれば問題なし。NYY RHP Hernandez をなかなかうち崩せなかったがなんとか同点には追いついていた。7 回からは Garces(1 IP)-Beck(2 IP)とつなぎ 9 回終了時で同点。延長10回の表に Lowe が1 点とられて終わりかと思われたが Sox は踏ん張った。NYY Closer Rivera から2 安打で 1, 2 塁。2 Out ながらも Manny にまわってきた。初球いきなり PB で 2, 3 塁。1 塁は空いていた。これで O'Leary と勝負かと思われたが Manny と勝負は変わらず。3 球目の Cutter を CF 前 2-Run Game Winning Single で勝ち。今日の 3 得点はすべて Manny に打点がついた。DHで全く問題ない活躍。当分は DH での出場が予想される。
Crawford 先発時には C Hattie でいくようだ。
明日の Pedro-Clemens IV に勢いを繋いだ。Pedro に期待。
4/12 (W)
大家投手 6 IP, 5 H, 2 ER。今季初勝利。Sox 打線は 3 回終了時で No-hit だったのでこれはまたもやイヤな展開か?と思っていたら 4 回に爆発一気に 6 点を取って試合を決めた。7 回からは最近登板がない Arrojo を投入。7, 8, 9 回を無失点で切り抜け 1 S。これからこういう形での Arrojo の登板は増えそうな気がする。
O'Leary 3 for 4, 4 RBI。開幕から調子が出ていなかったが一気に打率を上げてきた。これで Nixon にあたりがでれば得点力は一気に上がるのだが。
現在の Lineup は以下の通り。珍しく毎日同じだ。
1)RF Nixon
2)2B Offerman
3)CF Everett
4)DH M Ramirez
5)LF Oleary
6)C Varitek
7)3B Hillenbrand
8)1B Daubach
9)SS Lansing
明日からは NYY@Fenway 4 連戦。vs NYY はいつでも特別だ。今年は19 回もNYYと戦う。Sox Fan としてはもちろん全部勝って欲しいが現実的には無理だ。今回の 4 連戦はこれからの流れを大きく変える series になるだろう。
4/13:Crawford vs Orlando Hernandez
4/14:Pedro vs Roger Clemens
4/15:野茂投手 vs Andy Pettitte
4/16:Castillo vs Mike Mussina
4/11 (L)
Castillo 3 2/3 IP, 4 R。初回の 4 失点が最後まで効いた。Sox はチャンスを作りながら肝心な所で打てず1点差で負けてしまった。連勝は4で止まった。 Schourek-Graces-Beck で 5 1/3 IP を1 失点。相変わらず Bullpen は好調だ。
Sabes 肩に異常。復帰が送れる様子。Cone もまだまだかかりそうなので Pedro-野茂投手-Castillo-大家投手-Crawford で少なくとも今月はいきそうだ。
4/10 (W)
野茂投手 6 IP, 4 H, ER で今季2 勝目。さすがに 2 試合連続 No-hitter はできなかったが、多くは望まなくていいだろう。Daubach がなぜか野茂投手登板の時にはよく打っている。今日も 2-HR。大量得点に助けられて 7 回からは Wake が登板 7, 8, 9 回を無失点で切り抜けて 1 S。いくら勝っている状態で 3 IP 以上投げて試合を終えた場合には S がつくという規定でも 9 点差で登板して S がつくのはどうも納得行かない。
Bunt Hit で No-hitter が終わるというのが Bal がいかに野茂投手が打てなかったかを物語っている。
4/9 Dayoff
4/8 (W)
Pedro 8 IP, 3H, 16 K, O R。今季初勝利。やはり Pedro が投げて勝つと気分が違う。16 K というのも特別だ。開幕戦では打線の援護がなかったが今日は何とか3点とってあげた。3点あったら勝てるのだ。できれば早い時期にとって Pedro を楽にさせてやりたい。
Lowe 9 回を投げて 1 S。
Cone, Sabes, Pichardo, Val 順調に回復している様子。Sabesは今月末にも復帰の予定。
Offerman が当たっている。Offerman は Stynes に 2B を奪われたもののその後 Stynes DL 入りのために 2B に復帰している。Overweight をWilliams 監督に指摘されたが、かなりやせる努力をしているらしい。試合にでたいというやる気が Williams 監督にも伝わっている。もう少し体を絞れば 1 番に復帰もそう遠くはないと思う。
C Tek と 2002-2004 年の3年間の契約($16.7 M)延長を行った。今年の年棒は $1.8 M。2002 年は $ 3.5 M, 2003 年は $ 4.7 M, 2002 年は 6.7 M。Tek の Sox 投手陣への貢献は大きい。彼にはこれだけの価値はあると思う。
4/7(W)
5th Starter の Crawford が 7 IP, 4 H, 2 R。これで Rotation が一巡した。基本的に Pedro 以下問題なく投げている。5試合で計 10 失点。今年も AL Team ERA もいけそう。
1)LF Lewis
2)2B Offerman
3)CF Everett, 3 for 5
4)DH M Ramirez, 2 for 4
5)C Hatteberg, 2 for 4
6)RF Nixon
7)3B Hillenbrand
8)1B Daubach, 2 for 4
9)SS Lansing
Nixon HR, Hillenbrand MLB 1st HR。
さて 2 連勝で明日は Pedro 登場。期待したい。
4/6 (W)
大家投手 4 IP, 5H, 3 ER。立ち上がりで 3 失点したものの立ち直って 4 回終了時 86 球で降板。Wake(3 IP W)-Schourek(1 IP)-Arrojo(1 IP) と繋いで勝利。今日は打線が爆発した。
Ramirez が Fenway での初球を打ち Green Monster 越えの 3-run HR。本拠地初登場初球を HR。Nation に強烈な印象を与えた。
4/4 の試合で 2B Stynes が負傷。15-day DL 入り。Lou が昇格。
Offerman 3 for 4, Ramirez 2 for 4, 4 RBI。
初めて Lineup が昨日と同じだった。
4/5(L)
Castillo, 5 1/3 IP, 4 H, R. Rotation は安定しているが打てなかった。Garces-Beck-Lowe と繋ぐ必勝パターン。しかし、点を取れなければ勝てない。同点で迎えた 9 回の裏、Lowe の出来がよくなく(コントロールが少し悪かった)サヨナラ負け。3試合で 5 点しかとれなければ勝てない。しかし投手陣は 3 試合で 4 失点とがんばっている。今年もこれが続くのだろうか?
1)RF Nixon
2)2B Offerman
3)CF Everett
4)DH M Ramirez
5)LF Oleary
6)C Varitek
7)3B Hillenbrand
8)1B Daubach
9)SS Lansing
4/4(W)
野茂投手 No-hitter 達成。9 IP, 0 H, 3 BB, 11 K。現役投手で彼だけが2回No-hitter を達成している。AL, NL で No-hitter を達成した人は Nolan Ryan, Cy Young, Jim Bunning を含めて 4 人しかいない。 Camden yard では初めて。Sox の投手では 65 年以来。
1)2B Stynes
2)RF Nixon
3)CF Everett
4)DH Ramirez
5)LF Oleary
6)C Varitek
7)3B Hillenbrand
8)1B Daubach
9)SS Grebeck
Daubach 2 HR, 3 RBI。彼が当たり出すと止まらなくなる。数試合のうちに 3 番復帰の可能性もあるだろう。
これまでごたごた、けが人のニュース、Pedroで開幕戦勝てないなど明るいニュースがなかったのでTeamに勢いがつくのが非常にうれしい。
野茂投手 No-hitter でもちろん完投。Beck, Lowe のいい休養になった。
4/3 Dayoff
OF Dante Bichette が Trade に出して欲しいと Agent を通して GM に要求した。
Full-time DH で出場できると思っていた彼だが vs LHP のみの DH に格下げされたことが納得行かないようだ。わからないでもないがいきなり1試合だけ消化してすぐに Trade に出してくれとはちょっと問題だ。今は vs LHP だけだがこの先何が起こるかわからないのだから我慢してもいいと思う。
4/2(L)
開幕戦。Pedro 先発。負ける要素など何もないと思っていたら、今年も Pedro が投げるときには打てない打線は健在。Pedro が 7 IP, 1 ER と普通なら勝ち試合のところが延長突入。11回に Lowe が打たれて大事な開幕戦を落とした。Pedro が投げるときに打てないのは何も変わっていない。今年もこういう状況が続くのかもしれない。個人的には Pedro で勝てなかったので今日は真剣に落ち込んだ。
Ramirez はまだ足が完調ではなく DH で出場。
1)2B Stynes
2)RF Nixon
3)C Varitek
4)DH Ramirez
5)CF Everett
6)LF Oleary
7)3B Hillenbrand
8)1B Daubach
9)SS Grebeck
この開幕戦の打線を見てため息がでた。Nomar 抜きはわかるけれども、SS Grebeck, 3B Hillenbrand が出場するとは Camp In前までは考えられかなった。
開幕直前になって DH Bichette が vs LHP の DH で vs RHP は C Hattie が DH を
することになった。2B には Stynes が毎日出場して 2B Offerman は vs LHP の 1B になった。Offerman , Bichette の出場機会は少なくなる。二人ともこの決定には不服だ。
Ramirez は足を痛めて途中退場。
Nomar ついに右手首の手術。最悪4ヶ月の欠場。この穴は埋められないかもしれない。帰って来たときにまだ Play off をねらえる位置にいて欲しいと願うばかりだ。
感想お待ちしております。[email protected]