IShurikenの各パーツの説明と操作の説明

iShurikenの各パーツの説明と操作の説明

1. メニュー部分

  • ファイル

  • 編集

  • コンソール

  • 設定
  • 2. ツールバー部分

    3. ファイルツリー部分

    4. エディター部分

    コンソール画面の説明 このエディターはEmacsの基本的はキーKey Binding機能を使うことができます。一覧は次のようになっています。

    カーソル移動:
    Ctr-F カーソルを1文字右へ移動します。
    Ctr-B カーソルを1文字左へ移動します。
    Ctr-N カーソルを1行下へ移動しますす。
    Ctr-P カーソルを1行上へ移動します。
    Ctr-A カーソルを行頭へ移動します。
    Ctr-E カーソルを行末へ移動します。
    編集:
    Ctr-D カーソルの右にある文字を消すことができます。
    Ctr-H カーソルの左にある文字を消すことができます。
    ファイル編集:
    Ctr-S ファイルを保存することができます。

    5. ステータスバー 部分

    ステータスバーはユーザーがどんな事をしたのか知らせてくれます。

    6. i-jade設定

    i-jadeの設定をきちんと行わないとコンパイル、事前検証、i-jadeを立ち上げることさえもできなくなるので気をつけてください。下のイメージのように設定すれば問題は置きません。(Windowsの例)

    7. プリベリファイの設定

    プリベリファイの設定設定をきちんと行わないとコンパイル、事前検証、i-jade立ち上げることさえもできなくなるので気をつけてください。下のイメージのように設定すれば問題は置きません。(Windowsの例)

    8. コンソール画面について

    コンソール画面は、コンパイルの結果がエラーがでただとか表示する画面です。 コンソール画面において次のようなコマンドを使うことができます。

    コマンド:
    cd directory名 指定したDirectoryへ移動することができます。
    cd ..現在のDirectoryからひとつ上のDirectoryへ移動することができます。
    cd ホームDirectoryへ移動してくれます。
    ls現在のDirectoryにあるファイルやDirectoryを見ることができます。
    pwd現在のDirectoryのパスを見ることができます。