| DIARY |
| ⇒⇒1月18日
多忙のため少しお休みするかもしれません。
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| ⇒⇒1月16日
たくさん話したいことがあった だけど 半年振りね お互いにいい部分だけじゃなく ね、私に何ができますか? 残酷なほど素直に私に何でも話すのに だけど、あなたといるときが お昼に白ワインを飲んだ私 ね、あなたはどうしたいの? おそろいの ストラップ付け 手渡せた
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| ⇒⇒1月12日
いそがしいーーーーーといいつつ 卒業以来ね、、、というような友達にも会えた。 その後どうしてた? 長く彼を待っていたんだね。 どうかどうか幸せでいてね。 いつか二人でみんなで会うときに来てね。 自分の選んだことには自分で責任を取る。 私の友人たちはまるで普通の恋人や夫婦の話を聞くように
彼女の話を聞いている。
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| ⇒⇒1月11日
毎日とても忙しい。 必要なことを進めながらも 楽天的な私。 今日も仕事は休みだが 始めなければ始まらない。 私は私のために生きていく。
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| ⇒⇒1月5日
日付も変わって2時間過ぎた頃 あの人だ。 丁寧な言葉で夜勤に出ていて、ただ仕事が進むまで待機状態のようなことが 書かれていて、とても時間を持て余している様だった。 『私も昼寝しすぎて眠れないし、メールにつき合うよ』と返事をした。 それから、朝の6時近くになるまでメールの往復。 こんな夜中までお仕事をしてるあの人。 あの人も居心地がよかったのだろう。 仕事のときに思い出してくれて あの人の手のひらに乗せられたような気持ちだった。 あの人は反対の気持ちかもしれない。 私はあの人の手のひらの上で 少し仮眠をとるというメールにおやすみなさいと
返事を打つ。
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| ⇒⇒1月4日
夢を見た。初夢だ。 私はあの人に会いに行っている。 せめて普通に話がしたかった。 しばらくして彼が電話をかけたいんだと言う。 狭い彼の部屋。 あ、そうだ。彼に渡したいものがあってここに来たんだったと
部屋を出る前に思い出す。 泣きそうになりながら彼の部屋を後にした。 切ない気持ちで目が覚めた。 でも、夢の中でもロクに話せない。 もっと話したかったのはあの人とだった。 今日、雪がちらついた。 ===思わじと 言いてしものを はねず色の
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| ⇒⇒1月3日
はぁ。。。 白状します。 こんなお粗末な私はもう恋を語れません(号泣
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| ⇒⇒1月2日
お正月はどうしてます? これも子供と私だけの生活だから。 あ、そうだ。 ご報告が遅れました。 ぐうたらしすぎて そんなこんなで私の大好きなお友達でおねーさまの サイトがオープンしましたので 御紹介しますね。 繊細だけどしなやかで折れない |
| ⇒⇒1月1日
あけましておめでとうございます。 私の結果はこんなんでました〜〜 『あなたは少し人見知りをしますが、非常に温情があり信義を大切にします。真面目でおとなしく、近づいてくる人には親切ですが、思い入れが強くなりがちで時には嫉妬もするため、人間関係は大変かも。 なんとなくあったってる〜〜。だけど、“食欲、性欲に知性を裏打ちして個性的なジャンルを確立する”ってどういう意味だろ? とりあえず今年は自分の今と将来のためのベースになる年。 ここの更新も気まぐれになることとは思いますが
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