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留学をする!と決めたら、どの学校が自分に一番かを定めて、アプリケーションフォーム(願書)を記入し、成績証明書・財政証明書とその他学校によって必要な書類を同封し、アプリケーションフィー(出願料)を国際小切手で払うだけ。 学校によっては、Jurioが出した書類の他にTOEFLのスコア、先生からの推薦書、SATのスコアなどなどが必要な所もあり。アプリケーションフィーは、学校によってまちまちです。 もし、学校が送ってくれた資料で理解できないことがあったら、自分で納得いくまで学校側に問い合わせること!それが成功する留学のキーでもあります。 学校によっては、Jurioの学校のようにTOEFLのスコアを必要とせずに、学校で直接おこなうテストの結果によって判断するところもあります。 おそらく、誰でもが大変だなぁ〜って思うコトの一つは親の説得じゃない? Jurioも母ちゃんに「日本の大学くらい出ておきなさい!」と言われました。でも、どれだけ留学がしたくて、どういう目的でどんな意志があるかをハッキリ説明したら、それ以上反対されることもありませんでした。 金銭的な面で親に反対される人もいると思うけれど、Jurioの場合は5年かのバイトで貯めたお金でいろいろなものをまかなうと言う条件付でOKをもらいました。学費のすべてとはいかないけれど、まかなえるだけ自腹をきったり、旅行などの費用は自分で払うとかでやりました。 金銭的にも両親にもJurioは恵まれている方なのかもしれない・・・といろんな人の話を聞いていると思ったりもするけれど、親を説得するには、やっぱりどれだけ自分が本気なのかをハッキリと説明することが重要だと思います。自分の意志をハッキリ見せないと。 |
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