Yahoo U.S.Aの「柔道」に関してのグループメール(意外とたくさんあった)に、メールを送った所、いろいろな人から返信をもらいました。
オリンピックを見た人、歴史(ルート)を考える人、疑問を持ってる人等、様々です。
日本の国(陸)外との交流は、輸入、輸出、何か必要でする(学ぶ、物流)場合が多いです。
正しい交流として考えると「輸入(その国=陸)」は、人や物(食、衣等)を見たり、手でそれを理解する事等で、その国の自然、足元(陸の草木等)を理解して考えます。
そして「輸出」は、そこの自然(草木=食、衣)、人間が「生」に向かう「教育(正しい柔道)」です。
柔道は「言葉や絵」でも伝えられます。
なぜなら、両腕(手)の支え(サポート)を使うからです。
そして、それはどこにいる人間でも「正しい教育」でなければ、いけません。
それを、わざわざ1度、「お金(パルプ、石油」に変えて、ただ単に「お金」を行ったり来たりさせたのが、「遅れによる災害」と「無意味な、いそがしさ」でしょう。
そして、日本では「衣(コットン)食(オレンジ)住(睡眠)」という並びで「必要な事」を教えます。
その「衣」が先である事、それは「支えの歴史」だけを大切にしてる証拠でしょう。
そして、その並びは食の為の衣、住の為の衣という教育でもあります。
そして、その「正しい事(健康)を、伝えられる人間」に育てる「教育」だけが「必要な教育」だと思います。
「伝えられる」ということは「理解してる(健康である)」という事です。
「不健康」である事は「伝える」事ではなく「自分自身を考える」事です。
考えた上での、選択が以上の「正しい教育」なら「教える」ほうの「教育」ができる環境が必要です。
そして、その「教える」ほうは最短かつストレートな「正しい柔道」を教えて、早く「健康な体」になるようにします。
このWEBページにも書きましたが、坊さん(支えじゃない歴史)は、さらに「不健康」にさせます。
そして、その長い話は「考える」の時間じゃありません。
かといって「なげやり」は、自殺行為です。
そして、この選択に「お金」を与えている事も「なげやり」です。
もちろん、私のように「正しい選択」をした人もいます。
はじめから「正しい教育」だった人もいます。
その人の「素直」は正しい素直です。
同じ「素直」でも、「正しい教育」ではない事を「正しい教育(遺産、親のせい)」だと思ってる人もいます。
私は「正しい選択」をしますが「お金」そのものは「正しい」とは思ってません。
なぜなら、以上の理由(「遅れによる災害」と「無意味な、いそがしさ」)があるからです。
そして、U.S.Aの場合は、国(広い陸)内で、他の陸との交流をします。
「移民、観光客」や「映像、本、話等」で知ることが、ほとんどだと思います。
日本の交流は、今現在の現実を知る事ができます。
そして、U.S.Aの場合、メール内容に「サムライ」「武士道」なんて言葉がけっこうでてきます。
日本人だと「サムライ」なんて言われても「水戸黄門」か「マツケンサンバ」がでてくるくらいでしょう。
ついでに「志村けんのバカ殿」もいれておきます。
なので、私はこのWEBの英語のページで「柔道 忍者です」と自己紹介してます。
そして、日本人は本とに「柔道 忍者」だなと思ったりしてます。
そんな、U.S.Aの人達に合わせる(現実を知ってるので合わせられない)のではなく、以上の事を理解して「正しい柔道」を伝えてます。
いろんな国から来た人達がたくさんいるU.S.Aですが、今や現実や正しい情報が得れない国(陸)でもあります。
臆病さからの想像で作ってしまった歴史、人物像等で話してみたり、ディスカッションしたりしてます。
そして、そのディスカッション(「Do」と「Do」のぶつかりあい)を考えると、「すもう」はU.S.Aの国技なんじゃないかと思ってしまいます。
以上の言葉の並び(このWEBの「音楽について」を読んでください)も考えて「正しい柔道」を、言葉で伝えました。
柔道を習ってる方、習ってない方も、是非読んでみてください。
「教える」ときの参考になればと思います。
そして、U.S.A(日本以外の陸)にも「伝える」前に「正しい柔道」がありました(今現在もある)。
「柔道」を学びたいと思う国外の人に「その国(陸)にもあるよ」と教えてあげれる「学習」をして「教えてあげる」事ができれば「わざわざ遠くから」もなくなります。
私の「その国(陸)にもあるよ」は、このWEBです。
このGina Gershonさんには「この映画は作り話(話が良くない)です」というのをわかってもらう為のキャスティングが多いみたいです。
なので彼女はその役(台詞、表情だけ)より「人間」を見せてくれます。
そしてリアクション(外から内)よりも、伝える(内から外)仕事をしてます。
以上にも書いたとおり「伝える人間(教育)」は、健康でなければいけません。
役を見ると「不健康」に感じるかもしれませんが「本人」は健康です。
私は、こんなに「正しい教育」を理解してる人を「こんな映画に…」と、思いました。
いろんな人に見てもらえる「映像」というものを「教育」に使いたいと思ってる人達が、映画関係者には多いと思ってます。
なのに「できない」。
その理由を「考える」事は「坊さん」なので、私はストレートに「教育に使いたい」事を、いろんな機関、企業(団体)、人にメールで送りました。
メールで送る理由は「説明」を伝えたかったのと、それについて「考える」時間を持ってほしいと思ったからです。
「柔道」という、とっても地味(健康になれるように学んでるだけなので、別に注目されたくない)な「動き」を「見たがる、学びたがる」のは、学んでる本人達にとっては「学習の邪魔」です。
いつまでたっても「学習し終えた(健康になった)」になりません。
私はオリンピックは「正しい柔道」じゃないと書きました。
そして黒帯(人間じゃない)への信頼はないと書きました。
それは、以上の理由です。
柔道を教えてる(健康になった)方は、自分が黒帯(時間がかかった)をもらった理由を考えて、その歴史を与える事なく「正しい柔道(最短かつストレート)」を教えてください。
決して「なげやり」をしないでください。
もし、まだ「不健康」でその黒帯をして畳の上にいるなら、自分自身を「考えて」ください。
そして「健康な成長をしたい」子供(5歳くらいまで)たちに、その場所を与えてください。
私達「女性」が、男女関係なく健康に育つように教育します。
男と女の仕事の前に、健康な大人にならないといけない事を教えます。
そして仕事のときの「支え(サポート)」をお互いが持つ理由。
1人でやらない(休めない)、不健康(疲労)になるまでやらない(支えられない)、見えない所(相手の後ろ)の安全確認等です。
そして、男女関係なく、この「教育」を学んで、大人になったときに仕事になるのが「女性」です。
「男の仕事」は、畳の上以外です。
いつまでも畳の上にいる事は、この「健康な成長」の邪魔をしてるだけです。
自ら、休まずにすぐに治らないような体になったり、不健康になってナースを望む事。
私が男性なら、その分の仕事(理学でなんとか)もしながら怒ってるでしょう。
なぜなら、それは他の人間の体に「準備のないDo」を与える事だからです。
「男の仕事」まで女性がやってる事(必要な食、衣、運び)、事実、女性は「大きく」なりました。
そして、その女性達の多くが「大きくなりたくなかった」と言います。
私は女性として、その分の仕事(理学でなんとか)をしながらその原因に対して怒ってます。
そして、健康に「正しい教育」だけを伝えてます。
それが、このYahooの柔道のグループメールでわかると思います。
これを読んで、私が書いた2つの話(映画での教育)が映画化されるように、支え(サポート)てくれる方(人、団体)がいましたら、是非メールをください。
[email protected]
[email protected]
私からの「支え(サポート)」は、これが映画になって、たくさんの人間に見てもらう事です。
まだ「できてない」事の「支え(サポート)」、を理解してもらえる為にも、このWEBを開きました。
是非、すべて読んでもらえればと思います。
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