このメールは、札幌の市役所、区役所すべてに送りました。

少し前に、以下のメールを南区役所に送りました。

(以下、南区役所へのメール内容)
こんにちは。
除雪に関してですが、すぐに実行させてください。
何日か前、除雪に関して市の方に「除雪に関して」のメールを送らせて頂きました。
家の前に置いてくのは「除雪」ではありません。
若い人が会社に行った後の「老人、子供」の事を考えてくださいと。
置いていった雪は重くて、無理だと。

あなたがたの機関は「老人、子供」などの事を第一に考えなければいけない機関です。
そして、この「心配」があると、善良な若い人達が「仕事」できません。
この「仕事」がスムーズにできるような配慮をするのも、あなたがたの機関の仕事です。
すぐに、その「仕事」をして下さい。
市に送った理由は、特定の除雪業者だけに「注意」するのではなく、すべての除雪業者が「以上の理由での仕事」であることを理解させてほしいからです。
これは2度目ですので、こちらに送らせて頂きました。
置いていった雪を除雪してほしい所を、JPEG画像(今回は業者がわかるのでつけません)で添付しました。
これは「置いていった雪」です。
「自然にそこにあった雪」じゃありません。
「置いていったゴミ」はすぐに片付けますよね?
それに置いてある雪で、人や車がでれない(そこを通行できない)のは、よく考えると「おかしい」です。
なので、すぐに除雪してください。
それと、除雪センターにも電話しましたが、通話中です。
雪が降るのは毎年です。
そして、「安全」に除雪する事は当たり前です。
まだ、「雪を置いてく除雪」をしてる事も、このような連絡機関が円滑にスムーズにいってない事はおかしいです。
はじめから、雪を置いていかなければ、このようないそがしさがない事は誰でもわかる事です。
早い解決策として、監査の方がその除雪に同行して「チェック」するのが「最良」でしょう。
それでは。
(以上、南区役所へのメール内容)

除雪センターがつながったので、現場を理解できてる人に聞いた所、人員、除雪車の台数が足りないとの事でした。
そして、急がしそうで「考える」事ができない状態です。
私は疑問を持ちました。
「札幌ドームに投資する「余裕」があるのに、「必要な事」の整備、設備投資ができてないの?」
札幌ドーム自体、疑問(有効「必要な事、衣食住」な土地利用じゃない)ですが、その上、「必要な事」の整備、設備投資等ができてないのは、どうしてですか?
最大の積雪量で、円滑に安全に丁寧に「雪を置いてく」事なく、そして除雪をする人が「健康」に仕事ができる事(人員、時間等)、そして市民の健康(腰痛等)を考えて、この計算をすぐにして、除雪をしてください。
それと、除雪車の置いておく所ですが、それぞれの区等で必要な台数を置いとく場所をつくったほうがいいと思います。
遠い所からくると、それだけでタイムロスですし、石油も無駄に消費します。
このようなコストダウンや除雪の際のルート(最小)も計算内に入れて、安全に丁寧にできるように台数や人員(以上のメールの教育も考えて)を最大にしてください。
コストダウンは「安全に丁寧にできるような台数や人員」の方ではなく、それ以外でしてください。
企業だとこれを「企業努力」と言います。
消費者はこの「企業努力(他にもありますが)」に投資をします。
それを見習って、是非「機関努力」をしてください。
そして「する仕事(以上のメール内容)」を忘れずに、仕事して下さい。

あなたがたのような機関で、仕事をしたいと思う人の何人かは「安定した収入、事務仕事が多い等」の理由で選ぶ人もいるみたいです。
そして、その機関は、建築、道路等の「許可(地震、災害にならないように、食、衣が無駄なく届く、人間(老若男女問わず)が健康に生活できる、)」、「衣食住の計算」等、間違いの許されない仕事をする機関である事を「教育」して「仕事」をする機関です。
そして企業と違う所は「できる、できるかも」ではなく「できてる」じゃないといけない機関です。
これも「教育」として「必要」な事です。
あなたがた機関の今現在のコストダウンは「お金」ではなく、資源(石油最小ルート)、労力(重労働なし、人間が健康でいる為の)。
そして、先行投資は、今現在、これからの「必要な事」の計算、未然への投資です。
決して、U.S.AやU.Kのマネをして「後々」の投資はしないでください。
U.S.AやU.Kの方が「マネをするな」と言うことは「正しい」場合が多いです。
なので、札幌ドームのような「後々」は許可しないのが仕事でした。
北海道以外の陸にも「健康」を与えてる「自然(草木、食)」が育たない建築を建ててしまった事は、他の陸の人たちにも「不健康」を与えてしまった事になります。
大きな視野(1部だけではない全体の把握)で「人間の健康」を考えてください。
私が知ってる、市の先行投資の中で「正しい」と思えたのは、J-COM(有線ケーブル事業)への投資です。
北海道の善良な人達は「食」に関して必ず「運び」を考えます。
いつかなくなる「石油」、その次の「運び(重力)」として、そのケーブルが電柱にあるのを見るのは「余計な疲労」を失くしてくれます。

そして、日本ははじめからこの「運び」でした。
その「運び」の方法で、衣食住を考え、ルートを考えて、以上に書いた「許可」をだしてください。
この「許可」は、市民、道民、日本人、人間が「疑問」を持たない「許可」です。
今現在、こうしてそのケーブル内部のネットを使ってこうしてメールを送っていますが、このネットは「ついでに」です。
人間の人数を数える為の計算として、このネットやPCを使う事も可能です。
この「運び」と「人数計算」が、同時にスムーズにできるようになるようにお願いします。
そして、今まで紙(石油、パルプ)というもの使って、別にしなくてもいい自然破壊、資源消費をしてました。
それは、今現在、このPCやネットで「解決」できる事です。
市でも無料でパソコンの講習をしていますが、私も少し前に会社で教えていました。
助成金なので、少しでも安くまだPCの使えない人に使えるようになってほしいと思ってやっていましたが、経営者が以上の事を理解せずに「お金」ばかりを望んでいたのでダメになりました。
三菱関係の方にも、たまに会って、現実の今現在の石油から電力にする「移行計算」なども聞いて、できる限りの事はしてました。
今現在もできる限りのサポート(計算がしやすいように)はしてます。
そして、この無駄な資源消費が多いのが事実として企業です。
「お金」だけがあっても生きれない事、誰でもわかる事だと思いますが、わからない人もいるみたいです。
あなたがたの機関に比べて、企業の悪いところは「自分(経営者)が生きてるときだけ」になる事です。
「許可をする」「生産する」「行動する」には、それなりのロングビジョンと理解が必要だと思っています。
そして、何よりも人間が「健康でいれる事」を最優先にして。
その人が生きてるときだけ(教育や引継ぎが必要ない)、それはもともと「必要ない(衣食住に関係ない)」のだと思います。
そして、その生産なのでできた「ゴミ」の片付けの引継ぎはないようにしてください。
その必要ない事業の企業の資源消費、人間の労力消費は、そこで仕事をしている人、それ以外の人間も「不健康」にさせます。
それを「頑張り」だと思って、応援するような事はしないでください。
その人達が「必要な仕事」ができるようにしてください。
そして、今までの「ゴミ」は石油のあるうちに「海」にすてるか「形を変えて(リサイクル)」冷蔵庫やPCなんかに変えてください。
そして、そのリサイクルが長く続くような事がないように「生産」への「許可、規制」をしてください。
経済(メディアではお金に関してが多い)という、現実逃避をしなくてもいい計算(衣食住)、以上の移行計算(時間)、そして「必要な事」の教育や仕事の公平(かたよりのなさ)さを考えて「できてる」にしてください。
私はこの現実だけをサポートしたいと思っています。
そして、石油から電力、重力への移行の際の企業(元の資源の移行)や教育(その事業自体がなくなって、違う事業で仕事する為の教育)はもちろん、今現在の使う側の「教育」、衣食住という健康を保つ為の移行。
この現実を「不安なく」移行できたらと思っています。

私が、考えたこの移行をパニックなく、不安なくスムーズに実行する方法と「今、これから」は。

1、衣食住は公平かつ無料(今現在お金なので)
これで「必要ない事業の企業」の、無駄消費、ゴミはなくなります。

2、「必要な仕事(教育も含めて、かたよりなく)」を成人した男の人達がする
その「必要な仕事」に関しての教育や仕事内容は、成人した女性も学ぶ(仕事としてするのは男性)。

3、人間が成人するまでの「教育(健康に育つ)」を、成人した女性が仕事としてやる。
その「教育」は、成人した男性も学ぶ。

4、そして以上ができれば、人間が生活したり寝たりするのに使えない建築や設備ができます。そして、以上の「運び」と「人数計算」が、同時にスムーズにできるようになる解体からの「町づくり」ができると思います。
そして、「不健康」な人間はいなくなるので、医療施設も必要なくなります。良くない「後々」が1つなくなります。

5、札幌、北海道(陸)で「衣(ビーチでコットン生産製造)」「食(木=オレンジ、草=水分バランス、その保存のフリーザー(ビーチで製造)」「住(衣の延長で温かさ、寝る)」ができるようになって、健康、教育(自然で学べる、変な歴史を辿らない)等がすべてできて、北海道以外の陸に「教える」事ができるようになる。
この理解(正しい事を伝える、相手の不安をなくす)を得ての、他国(陸)との交流(教える)ができるようにする。
この理解がないと「合わせる」になります。
この「合わせる」は「変な歴史」を学ぶ(辿る)事になるかもしれないので、絶対にないようにしてください。

事実、札幌、そして北海道は以上の事が「できる」と思います。
これ以外を、この陸に望む人もいないだろうと思います。
以上の「今、これから」なら、いろんな人、国(陸)がサポートしてくれると思います。
そして、それを「教える」事で、その人達をサポートできます。

私は、以上にも書いたとおり「できる限りの事」はします。
なので、このようなWEBを開きました。
http://www.geocities.com/ecoshistarus/
すべて、読んでください。
特に、このページの国外へのメールはそのサポートをしながら書きました。
http://www.geocities.com/ecoshstar/mail.html

在日インド大使館のほうは、すぐに行動してくれなかったみたいです。
英語のページもありますが、難しくない英語を使ってますので読めると思います。
このWEBの他にも、Yahoo U.S.Aの柔道に関してのグループメールで「このようなメールをもらい、このような返事を書きました」。
上から順番に読んでください。

はじめの私のメールのWEB
http://sports.groups.yahoo.com/group/womanandjudo2/message/286
そのメールの返信
http://sports.groups.yahoo.com/group/womanandjudo2/message/287
その返信の返信
http://sports.groups.yahoo.com/group/womanandjudo2/message/288
1番難しい人、国(宗教を重んじる人)からのメールも「正しく」伝えました。
何かの参考になればと思います。

「できた」「できてる」後の、他の国(陸)へのサポートは、「教育」だけです。
「仕事」は教育が終わって「学習した」、そこの国(陸)の人間でないと、難民が増えるだけです。
その「教育」に1番いいのが、変な歴史を辿らない「正しい柔道」です。
私はいつも両腕、両手がこのサポートになるようにしてます。
とゆうより「正しい柔道」を自ら学習したので、自然と体がそうなります。
もちろん、サポートしたくない「考え、行動」はサポートしません。

話が長くなりましたが、あなた方の機関はビック(ロング)ビジョンで「考え、行動」する機関なので、ここまで書きました。
以上に書いた「今、これから」は現実であることは、現実をみてた私にはわかります。
WEBに書いてる事も、私の夢ではありません。
社会にでて、現実を見て自分の夢より、この現実のビック(ロング)ビジョンのほうが「幸せ」だと思いました。
まだ、このビック(ロング)ビジョンを知らない子供たちの夢(札幌ドームとか)をかなえる事より、このビック(ロング)ビジョンを教えてあげるほうが「幸せ」だと思います。
事実、私がそうでした。
そして、友達の子供たちにこのビック(ロング)ビジョンが、わかるように教えてあげたら「大人の顔」になって元気(健康)になりました。
子供が子供のふりをしない時は、大人への信頼(必要な仕事の引継ぎ)を感じたときです。
PCの前で「学ぶ姿勢」を持った姿や、素直に自主的に行動してた姿を私は忘れません。
そして、子供達の成長を考えて「いつ頃」という計算も「教育」の時に考えなければいけないと思いました。
このビック(ロング)ビジョンは、サポートします。
以上のWEBを読んで、何かそのビック(ロング)ビジョンの為に「必要」なら是非、メールをください。
できる限りの事はします。

市民、道民、あなた方の機関がお互いサポートできるようになる事を考えてメールしました。
メールで送った理由は「考える時間」を持って欲しいからです。
もちろん、除雪の件はすぐにできる事ですが。
それと、除雪の件ですが電話で応対してた方は「まず、この道路をやってくれといわれて…」という感じで、あたふたしてました。
この方達に、その考える時間(いつも雪は降ってない)を与えてあげてください。
この人達に、以上の丁寧に無駄なく除雪するためのルートや除雪車の台数、人員等を考えさせてあげて、その理由(写真、文章)もつけて、提出してもらって、さらにあなた方の機関で確認するのがいいと思います。
その確認した内容を、WEBで公開(機関努力)するのもいいと思います。
あなた方の機関が、何をする所なのか市民にわかりやすく、そこの仕事がわかってもらえると思います。
苦情(後々)を受け付ける場所を増やすより、苦情のこない「仕事(未然)」ができるようにしてください。
そして、その「未然」や「何の為に(ビック(ロング)ビジョン)」をWEBで公開してください。
そこで仕事をしている人達が、健康に仕事ができる事を願っています。
それでは。



Name K-star
E-mail [email protected]
[email protected]
[email protected]
Web
(Text Japanese)
http://www.geocities.com/ecoshistarus


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