こんにちは。
是非、このWEBを読んでください。
http://www.geocities.com/ecoshistarus/
一見、ファンページのようですが、日本以外の人にも伝える方法(言葉が使えない)として、この映像(理解)を選びました。
変な課程の歴史を辿らずに、「正しい教育」ができるはずの札幌。
そして、その「正しい教育」は、どこの国(陸)でも正しい教育になるはずです。
私は札幌生まれ札幌育ちです。
なので、以上のWEBのような整理ができました。
そして、私はこのWEBの英語のページをまだつくってません。
理由は、言葉の並びですぐに「Do(なげやり)」になりやすい人達に「考える」時間を持ってほしいと思ったからです。
そして、その「考える」時間は「坊さん(支えのない歴史)」ではなく、「必要な事(食、衣)」や「自然(その陸)」であってほしいと思っています。
そして、日本語の言葉の「並び」の良さを日本人や他の国の人達に理解してほしいと思ってます。
北海道は日本の中では広いので、変な歴史を辿った人は「アメリカ(陸)」と間違って来る人もいると思います。
もちろん、アメリカの教育すべてが悪いわけではありません。
陸(足元)が違うだけです。
その人達にも「間違い(草木がなくなる=食、衣がなくなる)をできない陸」である事をわかってほしいと思います。
そして、その自然はここの足元を支え、ここ以外の「生=酸素、食」もおぎなっている事をわかってほしいと思っています。
そして、北海道以外の人達にも自分達の足元(根支え)を考えてほしいと思っています。
それと、このWEBページ内のこのページに北海道庁や札幌市、区役所に送ったメールをのせています。
http://www.geocities.com/ecoshstar/mail.html
是非、足元を考えて読んでください。
札幌の教育機関が「変な歴史」に対して「NO」とその「説明」を伝えて、この「正しい教育」ができる事を願っています。
もちろん、なんでも「No」ではありません。
日本語の「並び」はいいです。
この「No」と「Yes」の整理は、私もやっていますが大変です。
常に健康でいないとジャッジ的(支えじゃない、誰もが健康にならない判断)になったり、お金(現実逃避、なげやり)になったりします。
そして、この大変さを子供達に与えようと思っていません。
そして、その「正しい教育」で育って、健康な人間になって、そこ以外の人間も「健康」にできる(変えられる)人間を育てられる「教育」を、あなた方の教育機関で「可能」にして下さい。
札幌は、日本中のどの教育機関より、それを「早く」可能にさせる事ができます。
そして、その仕事は「善良な市民(理解)」が支えて(サポート)くれると思います。
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