在日ロシア大使館に送ったメール
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こんにちは。私は北海道の札幌に住んでる女性です。
私が知ってる限りのロシアは、冬が寒い、プーチンが柔道をしてる、ウォッカを飲む、石油がなくなることを理解してた、あと、あまりいい事ではありませんが、私は札幌にいるのでススキノや温泉等の観光地でストリップ等をしてる女性も見かけます。
あと、私はそのススキノに近い服屋で働いていたことがあります。
その時、冬に、2人のスゴイメークをしたロシア女性が入店したことがありました。
正直言って、ヨーロッパ(昔)の方の衣類(ナイロン、カーテン系)が多いのか、とても寒そう(事実、寒い)に見えたのを覚えています。
その女性の顔は、無表情で、顔だけ見てる分には「寒さ」を感じませんでしたが、明らかに血行が悪そうでした。
その時に、その働いていた服屋の輸入ルートを思いだしました。
すべてではないのですが、オリジナル商品はインド原産からインド製か中国製の石油の無駄なし1ルートでした。
わたしが思ったのは、中国あたりからロシアに送っていいんじゃない?ってことでした。
この考えを社長が持っていたのかはわかりませんが「可能」であった事は間違いありません。
それと、ロシアは日本のように、小さな陸ではありません。
なので「輸入」=その国の怠慢として見られることも事実だと思います。
ですが、「輸入」をしながら、いい握手をして学んで、国内で生産することは「可能」だと思います。
その時は、頭に「お金」をおかずに「健康」をおいてほしいと思っています。
プーチンが柔道をしていることに「健康」への信頼を少し感じます。
ロシアが「いい握手」ができるようになることを願っています。
また、今現在の生産、輸入(運び)方法が、必ずしもベストではないことも理解してください。
もし、時間があれば、私が作った
HP(http://www.geocities.com/ecoshistarus/)を見てください。
柔道について書いてあります。
それでは、あせらず「ベスト」な交流を。



(2度目のメール)

こんにちは、私は北海道の札幌の女性です。
私は、7月28日フジTVの「アンビリバボー」でナターシャさんという、結果としての体の異常がわかる人を見ました。
私は超能力ではなく、健康な人間ならわかることだと思っています。
そして、ナターシャさんには「特別」というプレッシャーみたいのを持たずに、健康をキープしてほしいと思ってます。
そして、不健康な人のうったえを聞くよりも、自分が学びたいと思っていることを学んでほしいと思っています。
人間は人間を「助ける」ことはできません。
治すのは自分です。
そして、「治す」ときの「自分で、できる方法」を教えてあげることもできます。
そして「原因」を考えて、2度とならないようにする事も可能です。
でも、何よりも大切なことは自分の健康保持です。
ナターシャさんにも、それを大切にしてほしいと思っています。
もし、ナターシャさんが「医療を必要としない」これからを望んでいるなら、このメールとこのWEB(http://www.geocities.com/ecoshistarus/)を見せてあげてください。
日本語ですが、是非読んでほしいと思います。
医療前の「治し」や「未然(原因を理解して、正しい行ない)」について書いてあります。
ナターシャさんのイスの座りかたに、男の子への教育について考えてることを感じたので、それについてもいい答えがでると思います。
男の人は、生まれ育ったその陸からでることや走って動き回ることは、実は嫌いです。
嫌いな理由は不健康になるからです。
なので、私が札幌でみたロシアの男性はみんな不健康です。
「帰る」という意識は与えますが、死ぬのが心配なのであまり来させないでほしいと思ってるのが本心です。
船の上はフリーザーを作るところです。
移動する理由は、その陸(低地、ビーチ)が草木によって広くなったときに、移動がしやすいからです。
食、衣は陸の上です。船に乗って自分の陸の食を考えながら、フリーザーを作る。
衣は熱伝導しないコットンとかを着てやらないと「熱いか寒いかケロイド」です。
女性は子供への教育のために「探す」ことはあります。
「探す」ことで歩き回る事がないように、WEBで整理しました。
女性も必要なことだけ考えて、着々と歩けるようになればと思います。ヒールはありません。
そして、人が人間の「健康保持」を考えない事が、どれだけの人間に迷惑をかける事になるのか、私は理解できます。
私は、WEBにも書いてますが、柔道を習ってました。
その原因前の子供への教育を考えながら、女性と柔道をしてました。
私は「治す」ことを教えるのに、柔道はしません。
今現在、ヨガという所から自主的に「治そう」としている人が多いことは、良い傾向だと思っています。
ロシアだとバレエなんだと思いますが「健康保持」というのを考えると、長く続けることは「違う」と感じます。
その人、その人がいる所の足元の「違い」を考えての「健康保持」。
食、衣、動き(行動)、年間という計算、1日という睡眠、老若男女分けた考え。
「同じ」と「違い」を分けた考えは、大使館の方ならさんざん考えることだと思います。
そして「歴史」の「違い」ではなく、自然(陸)の違いを考えるのが「正しい」ことです。
私は札幌にいるので、ロシアの人を見かけることがたまにあります。
私が見かけた人だけなのかわかりませんが「無口」な人がほとんどでした。
私は、その「無口」に「余計な歴史を伝えない人達」という好印象を持ってます。
そしてナターシャさんのような、健康な人を見れたことをうれしく思います。
そして、私はナターシャさんの足元をみました。
底の厚い靴をはいてました。
自分がいるところ(たぶん固めた所)の足元にはしないという事だと思うのですが、その気持ちはいい事だと思います。
柔道は「運び足」ではなく「根育て足(食、衣育て)」になる学習の場です。
どんな固めてしまった所でも、耕しはありません。
「耕し」は草木が「根」ですることなので、その固めてしまった所も「根育て」で歩きます。
そこが健康な人間の「睡眠の場」であったり「教育の場」である場合、その固めたところの下は根が支えてくれます。
もちろん固めなくても、このような場はできます。
「新たに」「作る」場合は、固めないのが最良です。
そして、その健康な人達に「頼る」のではなく、1人1人健康であることが大切だと思っています。
根が支えてない場所は、人間がおおさわぎしたり、むやみに動いたりしてます。
支えてる場所なのにさわいでるのは、足が根育てをせずに、運びになってるからです。
大人がさわいでる事は、子供への不安につながります。
その不安から子供がさわいでる事、日本(小さい陸)のディズニーランドでわかると思います。
日本でそのような所見かけても、別に学ばなくていいことだと思ってください。
陸の「違い」を考えた上で、日本に石油を送ろうとしないロシアの行動に「正しい理解」を感じてます。
建築や固めてしまった所を、新たに作ろうと思っていない事は「正しい」事です。
なのでロシア大使館が新たにできた事は「?」です。
ロシアの「古さ」に「正しい理解」をしてたので、これをどうやって子供に伝えようか迷います。
「新たに」は、足からはじめます。
食はオレンジとさつまいもで、根育ての着々さとオレンジが育つまでのさつまいも、衣や睡眠はコットンです。
コットンも根育てです。なのでインドの人達は健康です。
ビーチ以外の高地なら、羊毛ふとんが最良です。
そして「運び」は、上着や帯という「手や指(作る)」という学習です。
柔道着の帯が長くない理由は、足は根育てであることと、睡眠を忘れないからです。
そして、この長くない帯がつながってできた「運び」はビーチまで続いてます。
何度かこの帯を作った場合、している帯はいつも白帯です。
足で食や衣の根育てをして、帯を運びにつかう事を理解してる人は、黒帯にはなりません。
食べれず、眠れずに滅びた着物を学ばすに、柔道を学んでるプーチンにロシアの「無口」への理解をしてます。
ですが、黒帯になることの「正しい理解」はできてるのかわかりません。
ですが、教えたくない事なので、学んでいい白帯のほうだけ伝えました。
そして「新たに」ではない、その固めてしまった所で、その「作る」の「教育」や「作業」をすれば、その下は根が支えてくれます。
はじめから「最良」ではなく「再利用」ですが、耕すように「壊す」ことよりは、人は健康でいれます。
そして、1日(24時間)という健康。
座る(手=作る)という時間を2時間までにして、他の時間は健康保持、歩いたり(根育て)、食べる事や柔軟や休む、寝るという時間になればと思います。
これは、男女関係なく「同じ」ことです。
ヒストリーシックを伝えることなく、できる限りの「健康」を見せてくれたことへの感謝を込めて。
ロシアの1歩が、最良な1歩になることを願っています。
その最良な1歩の為に「知りたい」事があれば、メールください。
私もヒストリーシックなく、ストレートに教えます。
ちなみに「札幌」は、低地(ビーチ)からは衣(コットン)を運んで、高地からは食(最良はオレンジ)を運ぶ、なので寝るところです。
札幌の地下鉄等に乗ってみるとわかると思いますが、静かでマナーがいいのが札幌の人です。
そして、食だけ衣だけという、かたよった考えにならないように、バランスよく学ぶ所です。
足には着々さ(さつまいも)で、人を忙しくすることはせずに、人の健康(1日の睡眠等)を考えた発想を持ちます。
観光(最近では札幌ドーム)や変な歴史を持ってこられるせいで、この最良の完成が遅くなってるのも事実です。
ロシアには、このような事がないようにしてほしいと思ってます。
日本の変な影響をうけずに、健康保持でいてほしいと思ってます。
札幌は東京や大阪とは合わせられない都市です。
すでにバランスを持って生まれます。
船で来たような低地からの発想はできません。
低地は1度降りて「作るところ」です。
なので、船(今なら飛行機)で来た人には、この最良な教育を教えて自分がいた陸に帰ってもらいます。
なぜなら、どの陸でもする事は「同じこと」だからです。
その教育のためにわざわざくることがないように、WEBを開きました。
北海道から近いロシアへ、最良の教育が届くことを願ってます。
そして、お互いの陸が「最良」になって、船や橋や飛行機が必要ない最良の陸つながり(ビーチ、草木)になればと思います。
それは、人が長く生きていると思えば「可能」です。
そして、長く生きることで着々さ(根育て)が持てます。
このPCやケーブルが、その着々さを保つための、人への「いい1歩」になればと思います。
そして、PCやケーブルが今現在、いろんな陸にあることをうれしく思ってます。
なので携帯電話(無線)の普及はしないほうがいいです。
人に変な忙しさを与えるだけです。
あらかじめ、伝えておきます。
それでは。


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