日本のUNHCRに送ったメールの文章

この機関に関しては、私が小学生の頃から見てました。
その頃、見てて思ったことは、「5〜10年くらいでなくなる事(難民がいなくなる)」でした。
それが、まだある事に関しては「エッ?」って感じです。
変な思考錯誤をせざるおえない感じですが、自分の健康を考えて「答え・HOW」を考えたので、ぜひ読んでください。
このHP(http://www.geocities.com/ecoshstar/)です。

わたしにはこれ以上も、これ以下も思いつきません。
お金は、パルプを切っただけのものです。

以上メール内容
以下HP内容

余計なゴミのない理想の人間の生活ができる所にいる方へ

そちらの自然をすべて把握してないので、見たことある自然でつくりました。
たぶんPC(すごい精密)など必要ない所だと思うので、そこに、たぶんあるだろう色と、手書きな感じにしました。
もし、これが可能な場合は、キャンバスに布を使って手書きで書いて教えてください。
そこで見える自然(食べものは別)の色以外を学ばせる事は危険(メガネ、身障者)です。
せっかく、私たちのような余計なことを学ばなくていい所にいると思うので、余計なこと(辿らなくていい歴史やメガネをかけた後の医療)は持っていかなくていいと思います。
それを持っていくことは、人間として失礼です。
私には「解決」と「How」しか思いつきませんでした。



A 寝る
・・・

モンゴルのゲルのような感じでいいと思います。
それまで、どこでどのように寝ていたのかはわかりませんが、雨よけができる、体の温度が保てる事を理解することで、そこの足元は草木の生える「生」ある土地になります。
「生」ある土地になれば「食」もよくなります。結果、健康になります。
1番、草木が生えるのが遅い所で、コットンの栽培をしてください。
作り方や織り方は、インドに頼んで教えてもらってください。
もちろん、それをやるのはそこにいる大人です。
やる時期は、「食」の収穫以外の時に。「食」だけ「衣(住)」にならないようにしてください。
不満の元になります。



B 人間数え
・・・

もちろん、あっちゃこっちゃ行かなくなれば、以上の「寝る」のところでできると思います。
そして、説得力のある「人数数え」をすれば、あっちゃこっちゃもなくなります。
このHPhttp://www.geocities.com/ecoshistarus/の「柔道」の所と「Gina Gershon」の所を読んでもらえば、伝える事がわかると思います。
なので、衣に関しては「柔道着」にしたほうがいいと思います。
それを1人1人に渡すことで「食」への不安もなくなると思います。
子供にも、大人の柔道着を渡してください。
なぜなら、それを着て動きづらいときは、まだ大人のそばにいて大人の仕事を見てるだけ(全体の把握)でいいからです。
大人への信頼や安心がある場合、子供の大騒ぎはありません。
子供達が安心して睡眠できるように、「大人」に教育(柔道)をしてください。
柔道は柔(足元を生にする:最終は自然のサイクル)の道に辿りつくことではなく、柔の道にする事が「正しい」理解です。
それをしてる限り、人間は健康です。歩き方は根が下へいくような歩き、ゆっくり足の裏をつけて歩いてください。

さつまいもは、踏んでいいものです。上からはたくような歩きかたではなく、さつまいもが下に下に育つ歩き方をしてください。

根が足元を支えてくれているというのを、足で理解させてください。

そこにはいつか、草木が生えます。そこが石だらけでも生えます。

なぜなら、人間は草木が生えた後に生きてるからです。

そして、いつか、さつまいもかスイカにつまずき「幸せごけ」をするでしょう。

その時に、柔道着を着ていたことを幸せに思います。



C 低い
・・・

「食」が届く所、なのですが、ここに「保存」という学が必要になります。
私たちは、もちろんフリーザーですが、そちらで可能がどうかがわかりません。
可能でなければ、そこに穴を掘ってコットンを上にかけておく方法。
レンガ(うんこ)があれば、掘った所の中の外壁につかうと保冷効果UPです。
よくある方法ですが、子供達にアイスを食べさせてみて「おいしい」なら、その子供達にフリーザーを作れる教育を与えて、どっかに工場をつくるのが良いでしょう。
この間をとって、掘った中に銃(鉄=保冷)をいれて置くのも、そこにいる人間が内戦を解決する方法としては、良いと思いますが、そんなことの為に銃が増えるのもおかしいので、この方法の場合、元(鉄から銃)から変えることからが始まりになるでしょう。



D 食べ物
・・・

私が出した、良い「食」の答えは、オレンジとさつまいもとスイカを同じ場所に植えることです。
これも、上記のHPに書きました。
雨が降るのかわかりませんが、いつか降ることは間違いありません。
しばらくは「さつまいも」のみの収穫になると思いますが、オレンジとスイカの種は植えておいてください。
それで、地球がわかります。
「さつまいも」の食べ方は、たぶんそこにいる人たちが1番良くわかっていると思います。
収穫が年1か年2かはわかりませんが、その計算も、もちろんのこと、教えてあげてください。
不必要なことを学ばせないことも、大切なことです。



E 運び
・・・

ロープ(コットンで十分)と、柔道着の上着と帯でいいです。
上着と帯でくるんで、帯をロープにかけて、重力で運ぶ。
帯は、違う所をかけてください。
何回、運んだのかがわかります。
これは、男の大人の人がやることです。
これを女性がやると、体の違いがわからなくなります。
女性は保存した所からの、公平さと計算で。

あと、摩擦で煙がでるかもしれませんが、それは「火」の学習としては1番、安全な方法(偶然)だと思います。
その後の学として、ロープに葉を巻きつけるのも結果として、いい学になります。



F 高い
・・・

絵では、山の木の所にしてあります。
これがベストです。
もちろん、この山の所に「木をきらず」オレンジ、スイカ、さつまいもを植えます。
オレンジが育つまでに、木をきることがないように、このような使いかたをしました。
山や木の見えない平地なら、木じゃなく鉄をつかってください。
木の大切さは、必ず教えてください。
遠くを見渡したいときは、木に登ることの方が「正しい」です。
この絵のようにいくと、収穫のときに山に行きます。
たぶん、そこから見渡すことができるとおもいます。
その時に「食運び」=「人間の確認」になると思います。
そのときに、上からみると確認しやすいではなく、このロープを辿ると人間がいるになるようにしてください。
まだ草木の生えてない所は「ここにも植えることができる」にしてください。
人間を増やして、上から目立つようにすれば誰かが助けてくれるという考えを持たないようにしてください。
これが、助けにいった人間の1番気をつけることです。
悪循環ができるようなら、行かないほうがそこにいる人間のためになります。
もちろん、そこ以外の人間にも。
このような機関や医療は、なくなることが良いことです。
早くなくなる(必要じゃない)ように、願ってます。


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