こんにちは。
私は札幌に住んでいる1972年生まれの女性です。
以下の文章を今後の「衣」の参考にしてください。

私はGAPという企業を知ったのは、12,3年前だと思います。
その頃はまだ、フランチャイルズか個人輸入でしか、手にとることができませんでした。
善良な価格の企業で、コットン企業であるという認識をしていました。
アメリカの「良いところ」を感じとれる企業でした。
「良いところ」とは、生産が機械(公平さ、人間の疲労を感じない)である事。
当たり前ですが、人間は「動く」ことを前提につくっている事。
私は個人的に、ダンサーをつかったチノパンのCMが好きでした。
今は、ジーンズの素材自体が「軽くて、丈夫」になってきましたが、「重くて、丈夫」のときのジーンズは「健康でいれる」衣にはなっていなかったと思います。
事実、日本では「古着」を選ぶ人が多かったです。
「動きやすくて、健康を保持できる(体温を保持)」という「あたり前の事」を「飾り」でなくさないようにしてほしいと思います。
GAPは、どちらかというと、その「あたり前のこと」を大切にしてきた企業だと思っています。
よくある伸縮(スポーツ関係に多い)とかを考えた衣は、その「考えた」に疲労を感じます。
「少しオーバーサイズ」、それもGAPの「良いところ」だと思います。

私は、以上にも書いてあるとおり雪のふるところに住んでいます。
雪のふるところと、ないところの「寒さ」の違いは、雪は熱伝導による寒さで、ないところは風の寒さだけです。
環境によって、ないところでも熱伝導で寒い場合もありますが、それ以外は風です。
札幌は四季があるので、すべての衣が必要です。
環境(天候等)が変化しても「健康でいれる」衣を選ぶこと(つくること)は、しみじみと感じます。
アメリカだとN.Yに近いのかもしれません。
海ではなく、山に囲まれたN.Yって感じでしょうか?
なので「つくる」ということを考えたときは、小樽、石狩(海のそば、ビーチ)のことを考えます。
N.Yの場合、それが同じところなんだと思います。

そして、熱伝導の話に戻りますが、熱伝導しにくい素材、もちろんコットンです。
このコットンの織り方には、風の寒さを防ぐだけの織り方と、熱伝導を防ぐ(体温保持)織り方があります。
雪が降るところのアウターには、この2つが必要です。
私は、防水(雪)、風の為のビーチスキン(コットン)と熱伝導の為の毛布やタオルみたいな細かいマイヤー(コットン)の、リバーシブルなアウターを持っているのですが、これが「ベスト」です。
もちろん、中にトレーナー(コットン)を着てナイロンのアウターを着る場合もありますが、ナイロンは熱伝導するので外の気温の寒さが伝わります。
なので、中のトレーナーで保持してた体温がその寒さで減少されます。
中にナイロン(熱伝導する素材)を着て、外側にコットンを着れば、その外側からの熱伝導はなくなりますが、熱伝導するものを直接肌につけるのはケロイド(アトピー)になります。
そして、熱伝導する素材による摩擦は静電気の原因ですし、フリーザーの原理のように寒くなります。
なので、ナイロン素材の衣を着ると、あまり動かなくなります。
それは、人間の「動く(神経、筋肉、血行)こと」での健康保持ができなくなります。
特に、この「動くこと」が健康な成長上大切な子供達には、正常な成長ができなくなってしまうことになります。
「動かない」=神経、筋肉、血行の成長が遅れる、骨だけが成長
「反動で動く」=怒りで動く、神経、筋肉の異常(ムキムキ)、それによっての血行の異常(血管がつまる)
あと、子供の関してでは「重さ」です。
女性が指1本で「軽い」と感じる重さが、適切な重さです。
成長段階によって、小指から順番にが「ベスト」です。
それと、熱伝導をする衣を着てても健康維持の為に動く人は、その摩擦(静電気、寒さ)を防ぐ為に「汗」がでます。
体の水分バランスの為の「汗」ではないので、寒いときでも「水分」をとります。
ビーチスキンのような技術がある今、コットン以外の熱伝導するもので衣をつくることは「?」です。
熱伝導する素材は、熱いか寒いかどっちかです。
衣は、太陽で熱いときでも、雪で寒いときでも、コットン(熱伝導しない)を間にすると「あたたかい」と感じるのが正しい衣です。

衣の話だけではないですが、私はN.Yの市長にメールを送りました。
そのメールの中に「衣」についても書いたので、時間があれば読んでください。
このWEB http://www.geocities.com/ecoshistarus/nycma(英語)です。

あと、特に北海道のような食を感じるところでは、アウターは「運び」の発想でナイロン(坂を降りる時、ソリ、雪だとすべる)を選ぶ場合もあります。
この「動き」はさほど不健康にはなりません。
衣だけではなく、食を考えることができるからです。
衣はビーチなので低いところから高いところ(軽さ)、食は高いところから低いところ(重さ関係ない)です。
それが日本の中では最近できた街(学習の末、食、衣のバランスのいい所にした)札幌です。
なので「教育」もシンプルで正しい教育を考えてしまうのかもしれません。
そして、それが極端なところにいる人たちへの支え(サポート)になればと思っています。
もちろん「運び」だけ考えているのは不健康です。
衣ではないですが、私は子供のころ、ランドセルで坂を降りてました。

私は「柔道」を習っていました。
このWEB http://www.geocities.jp/ecoshistar/jyudoに、食、衣によっての人間の健康維持や教育についてを書きました。
是非、読んでください。

私も「衣」の仕事をしてたことがあります。
その企業は、インド綿からの生産と、古着(ジーンズ等)をおいてました。
コットンの栽培から学ぶことはできませんでしたが、インドや他国の長年の支え(サポート)がわかってよかったと思っています。
日本はまだ、今現在、ビーチで「衣」の生産をしてません。
健康に必要なものを「つくること」の過程を他の国(陸)から得るしか方法がありません。
もちろん、ビーチ以外でこれをやると「食(草、木)」が悪くなります。
なので、ビーチ以外のコットンは、内臓が悪くなります。
これは、どこの陸でも同じだと思います。
私が、その企業でしたかったことは「売る」ことではなく「つくる」ことだったと思います。
それは、人間なら誰でも思うことだと思います。

私は、はじめのほうに「良いところ」として機械での生産(自分以外の分もつくる為)と書きました。
それのもう1つの理由は、ビーチに長くいることは不健康だからです。
「指先をつかいたい(つくりたい)」という、健康上、必要なことの学習は「教育」の場でするのが「ベスト」です。
その学習過程を仕事にすると「飾り」が増えます。
その「飾り」には、熱伝導する素材がよく使われます。
「作る人」への健康への配慮で、機械での生産にしたのに熱伝導する素材をつかうのも「?」です。

私は女性です。
食、衣などの必要なことの教育を考えたときに「柔道」を選びました。
そして柔道着を持ったときに、指先で「正しい衣」を学んだのだと思います。

GAPの衣にはL.Aを感じます。
風よけは感じますが「あたたかさ」を感じません。
それは「織り」のせいだと思います。

カルバンクライン、衣の企業の中では良い企業だと思いますが、カルバンクラインもこの「織り」のつかいかたが「いまいち」です。
いい素材なのにカーテンっぽいのが、みるたびに「もったいない」という気持ちにさせます。
それと価格の高さにも「善良さ」を感じません。
そして、事実、人が手に取ったのは「下着」でした。

色学に関しては、このWEBhttp://www.geocities.jp/ecoshistar/gina3と、このWEBhttp://www.geocities.com/ecoshstar/mail.html内のNHKの番組あてのメールを見て、読んでもらえればわかると思います。
ピンクや水色は「色おち(太陽、水)」した感じじゃないと、人の視力を悪くします。
なので、人は太陽を感じる笑顔をキープしようとします。
その無理な笑顔がL.Aの人達のシワの原因です。
このWEBに、ジーナ・ガーションさんの映像を載せてますが、彼女は見る人の健康(視力低下等)を考えて、表情をつくってたりします。
彼女は正しい意味で「ベストな女優」で「ベストなモデル」だと思います。
でも、彼女自身の「健康」を考えると「?」です。
彼女は「動き」による健康を保持しています。
それが「できない」衣を着てるときは、破くかのように筋肉がムキっとなります。
寒いときは「腕くみ」してます。
衣による反動での行動は、「疲労」です。
その反動は「正しい衣に変えること」が「ベスト」です。
私は、GAPはそれが「できる」企業だと思っています。

その人自身の「健康」を考えることは、自分の「健康」を考えることにもなります。
結果、良い衣ができます。
あと、WEBにも書きましたが、女優、モデルさん達が数時間着るだけの「衣装(健康保持じゃない、熱伝導、飾り多い)」みたいなのを、一般の人が手に取る店舗におくのも「?」です。
あと、仕事で何時間も着るものとしてスーツ(健康保持じゃない、熱伝導)を着てる人が多いですが、それも「衣装」だと思います。
毎日、何時間も着ることは不健康です。
それと「動き」による健康も保持されません。
結果「骨だけ」、それが今の骨粗しょう症の原因の1つだと思っています。
みためでわかるのは、極端にやせてる人(骨に負担をかけれない)、もしくはその骨の分を支えるのに筋肉がガチガチの人です。
人間が不健康になる理由は、正しい食、衣、その教育がない事と、その必要なこと以外の「見たり聞いたり」したことです。
衣は「必要なこと」に入ってます。
手に取る側に「正しい教育」がない場合、企業、店舗から「正しい衣やその教育」を提示するのが「衣の仕事」だと思っています。
欲しがるものが「不健康になるもの」の場合、その欲しがるものは「作らない」のが正しい「企業」の意識だと思っています。
「飾り」などの「つくりたい」という気持ちの表れには、「つくることの教育」の提示が正しいと思います。
誰もが健康を選択して「売れた」、それは正しい評価だと思います。
それを誰もが手に取りやすく(安く)したのは、さらに評価されることです。
私はGAPという企業を知ったのは、12,3年前ですが、そのころの評価は以上の評価だと思います。
そして、今、札幌でみたGAPは「?」でした。
映画などでGAP=安い(評価が低い)という感じでセリフになってる場合がありますが、安いこと=以上の評価は最高の評価です。
日本人の高いブランド買いは質屋にいれたときの価格です。
そのもの自体は手放してもいいものなんです。
これが、最低の評価です。

最高の評価を取り戻すことと、健康、教育の提示、GAPならできると思っています。
どうぞ、みなさん健康に仕事してください。
そして、日本の方々、ビーチで栽培、生産できるようになるようによろしくお願いします。
そして、GAP(U.S.A)の方々、それができるようになるサポートをお願いします。
これが長年できなかった理由、漁師には「フリーザー」の教育です。
その「フリーザー」を作るまえに、コットン(熱伝導を防ぐ)という衣を先につくる必要があることをわかれば「できる」ことです。
その「説明」が、衣の企業で提示できればと思っています。
それでは。

下記のWEB内に、衣に関して書いてるところもありますので、是非すべて読んでください。
それと、日本語と英語の違いについても書いてありますので、「伝える」ときの参考にしてください。


Name K-star
E-mail [email protected]
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Text English [email protected]
Web
(Text Japanese)
http://www.geocities.com/ecoshistarus


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