在日カナダ大使館に送ったメール
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ウェブサイトへの意見ではないのですが、メールで送れるのがここしか見つけられなかったので、これで送りました。
私は北海道の札幌にいます。なので「自然(森林等)」という事に関しては、どうでもいい感じでとらえる事ができません。
そして「自然保護」等を考えるときに、「What for?」=「人間の健康」という答えがいつもでるようにしています。
映画の話ですが「Lost and delirious」というカナダが舞台の映画があるのですが、木も根の上がっていないとってもいい自然で、ほとんど自然の方ばかり見てました。
でも、1つだけ人間(役者)のほうが気になるシーンがありました。
授業でのシーンで、パイパー・ペラーボがオレンジをむきながら授業を聞いているシーンです。
私はこのシーンが「人間」を忘れることのない良いシーンだと思っています。
このシーンを見たあとの、カナダの自然は寒さを感じませんでした。
もし、時間があれば私の作った
HP(http://www.geocities.com/ecoshistarus/)を見てください。
それでは。
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