日本のUNHCRに送ったメールの文章
この機関に関しては、私が小学生の頃から見てました。
その頃、見てて思ったことは、「5〜10年くらいでなくなる事(難民がいなくなる)」でした。
それが、まだある事に関しては「エッ?」って感じです。
変な思考錯誤をせざるおえない感じですが、自分の健康を考えて「答え・HOW」を考えたので、ぜひ読んでください。
このHP(http://www.geocities.com/ecoshstar/)です。
わたしにはこれ以上も、これ以下も思いつきません。
お金は、パルプを切っただけのものです。
以上メール内容
以下HP内容
余計なゴミのない理想の人間の生活ができる所にいる方へ
|
|
|
そちらの自然をすべて把握してないので、見たことある自然でつくりました。 |
|
|
|
モンゴルのゲルのような感じでいいと思います。 |
|
|
|
|
|
もちろん、あっちゃこっちゃ行かなくなれば、以上の「寝る」のところでできると思います。 さつまいもは、踏んでいいものです。上からはたくような歩きかたではなく、さつまいもが下に下に育つ歩き方をしてください。 根が足元を支えてくれているというのを、足で理解させてください。 そこにはいつか、草木が生えます。そこが石だらけでも生えます。 なぜなら、人間は草木が生えた後に生きてるからです。 そして、いつか、さつまいもかスイカにつまずき「幸せごけ」をするでしょう。 その時に、柔道着を着ていたことを幸せに思います。 |
|
|
|
「食」が届く所、なのですが、ここに「保存」という学が必要になります。 |
|
|
|
私が出した、良い「食」の答えは、オレンジとさつまいもとスイカを同じ場所に植えることです。 |
|
|
|
ロープ(コットンで十分)と、柔道着の上着と帯でいいです。 |
|
|
|
絵では、山の木の所にしてあります。 |