「ん〜〜!!ん〜〜!!!」
「そんなに暴れなくっていいのにvv」
「ん〜〜!!!んんんん〜!!!」
「そんなに暴れちゃって可愛いな〜」





SOS




それは任務を成功した後のことだった・・・



「カカシ先生また明日ってばよ!」
「さようなら」
「・・・・」
「よし帰るか」
とみんなはそれぞれ家に帰る時だった
「あ、ちょっと来てくれないか?」
「・・・・・」(怪しい)
「そんなに怪しい目しないで、これ火影様に届けてくれなかな?」と報告書を
渡した
「・・・ま、いいですよ」図書館に用があるしと受ける
「じゃ、頼むな」
「はい」と振り向いた瞬間だ・・・・意識が遠くなった
「フフフvv」







そして今






「ん!!ん〜!!んんん!!!」起きたら縛られてた
「前にも言ったよな、油断は禁物だってvv」
「(青)んんん、んんんん(あんたヤバイよ)」
「え?カカシすきだよ??オレも好きだよ〜〜vv」
「んんんんんんん!!!!!!!ん〜!!!!!(止めてください!!キャ〜!!)」
「抱いてください!!!早く〜!??ダイタンだなはvv」
いただきますといい、の服を脱がし始める






その時!!







「カカシ先生!!」
「テメェまた!!!」
「先生!!何やってんですか?!?!」
上からナルト、サスケ、サクラ





「お前らまた邪魔しに来たの?」顔はナルト達を向いてるが手は止まらない
「この変態が!!」サスケはすばやくカカシに手裏剣とクナイを投げる
「にあたるってばよ!!」
「フン、オレはそんなヘマしない」
「きゃ〜!カッコいいサスケ君!vv」






「んんんんん〜!!んんんん〜!!(あんたたち、たすけろ!!」







「あのね、お前らだけで俺を止められるとでも?」





「う”」
「・・・・」
「考えてなかった」





「(泣)」
「(笑)」







「ゴボゴホ」





「「「「!!!」」」」
「カカシさん、火影様が呼んでますよ」そこにハヤテ特別上忍と暗部
「・・・・マジ?」
「はい」






オマケ:


掲示板:

『カカシ上忍担当の7班、ストレスにより休憩を命じる』

「どうしたんだろナルト君達」(ヒナタ)
「さぁな」
「何かやらかしたんじゃないのか?な、赤丸」
「ワン!」


〜〜〜〜


「よし、わしの合図同時に投げろ」
「「はい」」
「きゃ〜!!ごめんなさい〜!!」コンクリートに埋められて今にも海のそこに投げられそうなカカシ・・・それを見て呆れたアスマがいたとか
「問答無用!」






ED:
サスケ:・・・・
スミレ:わ!今度は沈黙!
サスケ:ウスラトンカチ
スミレ:・・・・・











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