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今日は久しぶりに任務がないので家出くつろいでた
久しぶりに11時までゴロゴロして
そして昼から買い物に行く予定
RESTING DAY
「よし今から着替えて、そうだ!外食しょ〜と」ルンルン気分でクローゼットから服を出そうと思ったら・・・・
カチャ
「はいちゃんこれ似合うよ」
バタン!!!!!
「やっぱりいつもの服装で行こうっと」一様着替えた。何も見てない。誰もクローゼットにはいなかった。
「疲れたたまってるのかな?」
スケジュールどおり外食しに行った
「あ、ここで食べよvv」適当に場所を選んで入ったら・・・
「あ、ちゃんもここでお昼?偶然だね」
見間違い。カカシ先生がこんなところにいるなんて。
きっと疲れがたまってるんだ。
場所変え
「こっちのほうがいいや」すばやく場所を変えた
「あ、じゃない」そこにいたのは
「いの達、いまからお昼?」席に座ってるいの、シカマルとチョウジそれにアスマまでがいるほうへと行く
「そうなの、どう一緒に」
「いいの、じゃ」と言って隣に座る
そしてアスマだけが気づいた・・・
「(カカシあそこで何やってんだ?)」
そして食後みんなと別れたは買い物に行くことにした
「ん〜新しい服ほしかったな〜」と色々な店を見回ってる間
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「・・・・・・」
見てない。カカシ先生に似たマネキンが女の子の子供服着てるの・・・見なかった。
きっと疲れがたまってるんだ。
「あ、ちゃん」
「ヒナタ?それに他にも・・・」
女の子洋服店でヒナタ、キバ、シノ、それに紅先生が。
「うん、今シノ君とキバ君に・・服見たててくれてるの」
「あぁ、だから・・・」
「うん・・・ちゃんもどう?」
「そうだね・・・お願いしちゃおv」
そして気づいたのは紅だけ・・・
「(カカシあそこで何やってるのかしら・・・)」
そして別れた
「あぁ、結局服見つかんなかったな」と歩いてるとあるものが目に入った
「そういえばこの前の本の続き買ってなかったっけ?」
このさいだから木の葉本屋へと入った
「えっとここら辺に・・・あ、あった」今月でた冒険小説
「あ、やっとでたんだ」と隣にいた人が同じ本をとる・・・
気のせいだろう、その人の声がカカシ先生に似てたのは・・・
きっと疲れがたまってるんだ。
ってか怖くって振り向けない。
「!何やってるんだこんなところで?」そこにはイルカ先生がいた
「イルカ先生!こんいちは」挨拶は欠かせない
「一人か?」
「え・・あ、はい」勇気を持って隣を見れば誰もいない
本当に疲れてんのかな?
「どうした?ボーっとして」
「あ、いえ」
「??ま、とにかく頑張れよ」いつ見ても優しいイルカ先生
だが気づいたのはイルカだけだった・・・
「(あれ?カカシ先生あんなの趣味だったんだ)」店を出る時偶然カカシがもってた冒険小説が目に入った
「さてと。本も買ったし、今日はいい天気だから外で読むか」と森のほうへと足を向ける
「ここv」そこからは町が眺められる、普通はお昼寝に絶好なスポットである。
「ここで本を読むのもいいかもね」とゴロンと横になって買ったばかりの本を開ける
そこに
「あ、じゃん!」テンテンが現れた
「どうしたの?こんなところで」
「あ、今日は修行でね、今は休憩」テンテン汗たくである
「頑張ってるね、今日は休みなんだ」
「そうなの?いいな、私達なんてめったに休みないわよ」
「でもいいじゃん、体なまらないから」本をいったん置いて向かい合わせでテンテンと話続ける
「テンテン、始めるってぞ」いきなり現れたガイ先生に少しびっくりしながらもテンテンはガイ先生と行ってった
ガイだけは気づいた
「(カカシ何やってるんだ?あんなところで?)」
「ん〜今日もいい一日だった、明日から任務だ!!」とは電気を消し明日へと備えた
通りかかったハヤテだけが知ってる
「(カカシさんあんなところで何やってるんでしょうかね)ゴホゴホ」
木の上から電気がついてない部屋の中を覗いてるカカシ
「(不気味ですね)」
オマケ:
「えっと今日のちゃん日記終わり」カカシは机に向かって
『ちゃん日記』
に書いてたのは誰もしらない
っつーか知りたくない
ED:
スミレ:怖いね〜ストーカーって
サスケ:お前が書いたんだろ
スミレ:・・・・
サスケ:相変わらずくだらん
スミレ:相変わらず痛い言葉
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