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私って・・・
皆さんこんにちは。私の名前は。外見19歳、2978歳魔法使いですvvガンダルフよりも強いよ!!・・・え?何でエルフじゃないのにこんなにお歳だって?それはですね・・・不老不死なんのです。ある悪い魔法使いに呪魔術をかけられて死ねない体になりました。
自殺行為をとっても死にませんでした。(やるなよ)
まぁ、そんなことはおいて・・・私は今、フロド一行と指輪を捨てる旅に一緒に出ることにした!
世界を守るため!!(本当はガンダルフが無理矢理つれてきた)
そんな私、凄い事がありました。それはアラゴルンとキノコ集めをしてい時・・・
始まりは・・・
「じゃ、とアラゴルンはキノコ採る当番ね」サムは小さいバスケットをアラゴルンに渡しながら言う。彼はいつもご飯当番だ、大変だと皆が思いみんなも手伝う。食料集め、木など火を熾せるもの探し(魔法があるのに)、色々と手伝う。
「それじゃ行くか」アラゴルンは自分の剣を取り、に聞く。も自分の剣を持ち、アラゴルンと森の中へ行く。
森の中は非常に暗い、でも光魔法を使って周りが見えるからいい。
「おい、あまり明るくさせるな、敵に見つかったらやばいからな」アラゴルンはキノコを採りながら注意する。
「大丈夫、周りに結果張ってあるから敵には見られないよ」笑顔でが答える
「・・・時々お前の力で全てが解決されるんじゃないかと思う」
「え?何か言ったアラゴルン?」
「いや、なんでも」
「ほら、手を休めないでよ!早くしないとお腹空きすぎて死ぬ」は自分の腹を見せる
「死ねないだろ」
「何か言った?」笑顔
「いや」苦笑い
そしてさっさとキノコを集める・・・その時に!!
「アラゴルン!!」
「どうした!?!」何かあったと思い、の方をすばやく見る。
「あんなところに大きなキノコがある!」木のテッペンに大きなキノコがあったのだ・・・美味しそうである。
「だが、あのようなところだと登るのが危険だ」たしかに木は高い。
「よし!ご飯のために採ってきてやる!!」そしては木を登り始める。
「やめろ!!危険だ!!」アラゴルンは止めようとする。
「大丈夫大丈夫」そして上まで登った。その頃、アラゴルンはハラハラ
「早く下りて来い」
「・・・・・」何の返事もない
「どうした?」
「高い・・・下りられない(泣き)」
「・・・(呆)」
「ちょっと!そこ!呆れるな!」必死に木につかまってながらアラゴルンに叫ぶ
「魔法使いだろ!何とかできないか?」
「無理」
「・・・・・」
「・・・・」
「アラゴルン〜〜」泣きながらアラゴルンに助けを求める。
「わか・・・」呆れながらも木を登ろうとしてた時・・・
ガサガサ
「・・・・・」
「・・・・・」
ガサガサ
「結果があって敵には見えないんじゃないのか?」
「結果内に入って来なかったらね」
「・・・・・」アラゴルンは剣を手に持つ
「うぅぅぅぅぅ」ただうなる(魔法使いだろ?!)
ガサガサ
ガサガサ
ガサガサ
「!!!!・・・・レゴラス??」いきなり木々の間から出てきたのはレゴラスだった。
「なかなか帰って来ないから探しに来たんだ」レゴラスはチラチラ回りを見る、そしては?とアラゴルンに聞く。それに答えるようにアラゴルンは木の上を見る。そこには木に?まりながら彼らを見るがいた。
「・・・・」
「・・・・キノコを採ろうとしてたんだが」
「下りられなくなった?」
「うぅぅぅぅぅ・・・助けて〜」は二人に助けを求める。
「受け止めるから飛び降りておいで」レゴラスは木の近くに行って言う。
「無理無理無理無理無理無理」首を振る
「そうだな・・・じゃ」レゴラスは木を軽々と登ってく(エルフだし)
「うぅぅぅぅぅぅ」
「ほら、手をとって」レゴラスはに手を差し伸べる。
「怖いです」
「ほら」
「・・・・」ゆっくり手をレゴラスの方に差し伸べる。そして届いたらレゴラスはを自分のほうに引っ張り木から飛び降りる(すごいぞニイチャン!)
「はい」にっこりレゴラスは微笑む
「あ・・ありがとう」少しは恥ずかしいのか顔が赤い
「(子の様な時だけ女の子なんだよな)」とアラゴルンは思いながらも二人を措いてって自分はさっさと他のみんながいるところに帰った。
「レゴラスは何でここに?」そういえばと思いながらレゴラスに聞く
「あぁ、が心配だったんだよ」相変わらず素敵な微笑みを見せ答える
「え?でもアラゴルンも一緒だし」
「だからだよ」レゴラスはをやさしく抱きしめた
「え?」
「アラゴルンだって男だ、に何するか分からないし・・・ガンダルフに君がアラゴルンと森に行ったと聞いた時には心配だった」抱きしめる力が強くなる
「心配しくれたの?」
「もちろん」を真剣な目で見つめる
「うれしい・・・・ん!」レゴラスを見て微笑むにレゴラスは口付けた。最初は優しくそして次は深く。何度も何度も口付けをかわす。が少し口を開いた瞬間レゴラスは舌を進入させて、逃げるの舌を絡みとって深く口付ける。
「ん・・・ふ・・・」からは甘い声があふれ出す。足は震え、腰の力が抜けてく。レゴラスはが落ちないよう腕をの腰にまわしす。口から首筋へ口付けをしてく、首筋には赤い痕が残る。
「好きだ」口付けが終って、レゴラスはの耳元でつぶやく。
「あたしも・・・レゴラスが・・・好き」耳まで赤くしながらはレゴラスに言う。
そして二人はまた深い口付けをする。光の魔法が消され、二人を照らすのは月の光だけ。
「ね、レゴラスとまだ帰ってこないの?」フロドは二人が遅いため少し心配していた
「気にするな」アラゴルンはただ呆れてだされた食事を口にする
「???」
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