「」
「はい?」
「俺たち知り合ってからもう結構経つよね」
「そうですね???」
「もうそろそろしない?」
「はい???」
「だから・・・結婚」







変態






その瞬間





全てが止まったかのように感じられた






「カカシ先生・・・」
「返事?vvv」
「あんた一回死んできたら?」おぞましい殺気と共に告がれた
「いや〜んちゃん照れちゃってv」
「マジ死ねv」







「ちょっとカカシ先生何やってのよ!!」
「そうだってば!ちゃんから離れろ!!」
「・・・・」
「いやだな〜ちゃんはオレの奥さんだよ」
「「「「いつからそうなった!!」」」」
「ちゃん、オレ本気だよ」いきなり真面目な表所を見せるカカシ
「誰が(怒)」
「だから・・・」







ちゅう〜〜〜〜vvv(わ、ベタ)







「「「「(!!!!!!!!!!)」」」」








「ごちそーさまv」

「テメェ!!」サスケが次の瞬間カカシに攻撃してくる
「おっと、甘いねサスケ」
「先生!犯罪よ!!」サクラはひたすらに驚く
「愛があればなんだってできるのvv」いつもより笑顔なカカシ
「ちゃんに何するんだってばよ!!」顔を赤くしながらも怒鳴るナルトにカカシはさっきのように笑顔を見せてすばやくの体を抱きかかえる
「今から食べちゃうのvvv」

「「「「!!!!!!!!」」」」


「いただきま〜すvvv」



「ほう、カカシなにやら楽しそうだのう」
「「「「火影様?!?!」」」」
「っぁ・・・」
「カカシついて来い!(怒)」





次の日


「今日からこの三人がしばらくこの班と一緒に任務やるからね」紅は少々呆れたように話す
「よろしくヒナタ、シノ、キバ」
「うん」ヒナタは相変わらずモジモジしてる
「なぜこの班に入るんだ?」シノは気になったらしく紅に聞く
「色々あったのよ」ため息をつけながら今日の任務を告げる紅先生




オマケ


「すみません!もうしません!」
「カカシお前な〜」呆れたように縛られたカカシを見るアスマ
「アスマ〜」
「知らん」






ED;

サスケ:くだらん
スミレ:またそれ?
サスケ:ドベ
スミレ:グサ!!痛!!













back

Hosted by www.Geocities.ws

1